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緩やかなアーチを描くシートステー |
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リアサスペンションの重量はわずか95g。フレーム単体でも990gと軽量だ |
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内蔵式シートポストクランプのネジの本数はDOGMA F8より1本多い3本に |
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板バネの様な設計によって10mmもの変形を可能としたFLEXSTAYS |
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「非常にスムーズな走り心地。F8のシャープさもしっかりと活きている」 |
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「荒れた路面でも、普通の道と同じようにペダリングができる」 |
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「凹凸をいなすので、全ての動作において神経質になる必要が無い」 |
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スペシャルペイントが施されたスペシャライズド・ターマック |
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アルカンシェルを着るペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
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トレーニングライドに出かけるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
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チームメイトとともにアブダビ近郊を走るペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
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アルカンシェル姿を披露したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
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世界王者ペーター・サガンがアルカンシェルとスペシャルバイクを披露 |
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新城幸也がジャパンカップにナショナルチームで出場 国内チームのメンバーも発表 |
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ルコックスポルティフ QC-845253 (ブラック) |
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ルコックスポルティフ QC-845253 (ネイビー) |
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ルコックスポルティフ QC-845253 (ロココピンク) |
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ルコックスポルティフ QC-845253 (ロココピンク、サイドビュー) |
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ルコックスポルティフ QC-845353 (ブラック) |
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ルコックスポルティフ QC-845353 (ブラック、背面) |
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ルコックスポルティフ QC-845353 (ネイビー) |
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ルコックスポルティフ QC-845353 (ロココピンク) |
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ルコックスポルティフ QC-845353 (ロココピンク) |
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ルコックスポルティフ QC-845453 (ブラック) |
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ルコックスポルティフ QC-845453 (ネイビー) |
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ルコックスポルティフ QC-845453 (ロココピンク) |
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ルコックスポルティフ QC-845553 (ブラック) |
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ルコックスポルティフ QC-845553 (ブラック) |
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ルコックスポルティフ QC-845553 (シノーブルーグリーン) |
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ルコックスポルティフ QC-845553 (ホワイト) |
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ルコックスポルティフ QC-845253 (ブラック、背面) |
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ルコックスポルティフ シーンを問わないスタイリッシュな冬用レディースウェア |
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道幅のある幹線道路を走るプロトン |
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レース前半は砂漠の一本道を走る |
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砂漠のど真ん中をスタート |
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プロトンが砂漠の丘を越えていく |
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独走で逃げるフランシスコ・マンセボ(スペイン、スカイダイブドバイ) |
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リーダージャージを手にしたアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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ラクダに乗って出発するペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
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集団スプリントを制したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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ケモ KE-R8 5KS(カーボンホワイト) |
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中東第4のレースが開幕 暑さで距離短縮の初日をグアルディーニが制する |
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ユーロバイク フォトレポートPart.8 世界最大の自転車ショーで見つけた最新プロダクツ |
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ブースの地面に展示されていたバーテープ編みのクロス |
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サメ肌の様な表面の構造によって優れたグリップ力を実現したSqualoバーテープ |
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裏面に磁石を配したトップキャップ替わりのステアリングコラムカバー |
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ロード用ハンドル/ステムの新たなトップレンジSUPERZERO |
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ドロップ部は同社定番のエルゴノミック形状であるRHMを採用 |
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ステムはアルミ製で、130gをマーク |
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国内未展開のホイール群 |
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ソニーと共同開発中のスマホ連携型サイクルコンピューター |
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ダウンチューブ内に基盤を搭載する |
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独テレコム社と共同開発を行うモニタリング機能「MRSCコネクテッド」を搭載するAEROAD CF SLX |
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AEROAD CF SLXのディスクブレーキバージョン。現在開発中のプロトタイプだ |
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2006年に試作機として作成したultimateのディスクブレーキ仕様 |
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ねじれ剛性を考慮しフロントには2枚のローターを装備 |
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ナイロ・キンタナ(モビスター)がツール最終ステージで駆ったマイヨブランカラーのultimate CF SLX |
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アレクサンダー・クリストフ(カチューシャ)が駆るAEROAD CF SLX |
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DTスイスと共同開発したスルーアクスルを採用。RWS機構を取り入れたレバーは取り外し可能だ |
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AEROAD CF SLXの開発者であるエンジニアのマイケル・アドマイト氏 |
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ボリュームあるシートポストの根本にはチューブなどの収納スペースを備える |
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新型トライアスロンバイクSpeedmax CF SLXのプロトタイプ |
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THMのブレーキなど軽量パーツをふんだんに使用 |
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軽量パーツが多い一方で、乗り心地や剛性も確保されている |
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見た目にインパクト大なTHMのカーボンクランク |
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バイクアヘッドの軽量バトンホイールで武装した新型クロカンバイクEXCEED CF SLXの超軽量仕様 |
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4.85kgをマークする超軽量なULTIMATE CF EVO |
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第4世代に進化を遂げたULTIMATE CF SLX |
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トピーク・エルゴンによってテストされていたEXCEED CF SLXのプロトタイプ |
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超軽量ハードテールXCバイクのHARDTAIL O-1.0 |
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ストイックなレーシングバイクメーカーとイメージの強かったオープンサイクルの新機軸だ |
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MTBタイヤが装着可能なグラベルロード「UP」 |
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3Dプリンターで成型した中空チタン製プーリー |
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独自のコーティングと表面処理によって最大5Wもの摩擦抵抗低減に成功したUFOチェーン |
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上下共に17Tのプーリーを採用し摩擦抵抗の低減を図ったOPWSシステム |
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トレックファクトリーレーシングの2016年度メンバー確定 別府史之は契約更新 |
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r by reric Herringbone Shirts(WHITE) |
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r by reric Herringbone Shirts(KHAKI) |
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r by reric Herringbone Shirts(SAX) |
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r by rericの刻印が入ったオリジナルボタンを採用している |
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さりげない綾織の生地が高級感を演出している |
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r by reric Chambray Shirts(NAVY) |
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r by reric Chambray Shirts(WHITE) |
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縦糸と横糸に異なる色の糸を使用することで、独特な風合いを演出するシャンブレー生地 |
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右腰部分には小物を収納するのに便利なポケットが備えられている |
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r by reric Indigo Shirts |
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r by reric Indigo Shirts |
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いずれもr by rericの「r」の文字が刺繍された高級感あるシャツだ |
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小紋柄の抜染プリントが施されている |
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r by reric Quilt Shirts コーディネイト例 |
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r by reric Quilt Shirts(KHAKI) |
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r by reric Quilt Shirts(NAVY) |
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r by reric Quilt Shirts(BLACK) |
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r by rericの刻印が入ったオリジナルボタンを採用 |
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バックポケットには蓋とボタンが設けられた |
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シームレスキルティング加工が施されている生地 |
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エボーレットのアクセントがカジュアルかつ上品さを演出する |
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サイクルウェアの機能を取り入れたカジュアルな長袖シャツ r by reric 秋冬コレクション |
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福岡県飯塚市に新たに誕生したMTBコース 内野宿バイシクルパーク |
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F8を踏襲した直系レーシングモデル 3つのバリエーションを持つGANシリーズ |
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ホビーライダー最注目のGANシリーズ3車種を乗り比べインプレッション |
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ボリューム感溢れるフロント周りの造形 |
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フロントフォークはF8とほぼ共通ながら、若干形状変更を加えた専用品だ |
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GANの文字が光るシートチューブ。シートクランプの締め付け方式がF8から変更されている |
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ピナレロのお家芸である左右非対称のアシンメトリックデザイン |
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BBは全車種共通のスレッド方式。メンテナンス性を優先した答えだ |
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迫力のあるダウンチューブ。ボトル装着を前提とした形状の作り込みは見事 |
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2016年モデルから投入されたエアロ形状のハンドル周り |
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ダイナミックなラインで構成されるリアビュー |
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リアバックのデザインもわずかながらドグマF8から変更されている |
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映画「パンターニ/海賊と呼ばれたサイクリスト」 |
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搬送車で上まで登ることができる |
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看板が整備されているので迷いづらい |
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駐車場 |
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受付となるサイクルガレージプローバ |
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コースマップ |
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丹精込めて作られたラダーセクション |
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搬送車で上まで登ることができる |
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大自然の中に造られた巨大なMTBコース 内野宿バイシクルパーク |
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映画「パンターニ/海賊と呼ばれたサイクリスト」 11月28日より東京・新宿のシアターで公開 |
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西内真紀「アイアン・マム 子育てするプロトライアスリート」 |
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レース前半に落車したトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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落車後しばらくして意識が戻ったトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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アブダビのシェイク・ザーイド・モスクを通過 |
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高層ビルが並ぶアブダビの街並み |
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リーダージャージを獲得したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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2日連続でラファ・シティウイ(チュニジア、スカイダイブドバイ)が終盤にアタック |
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スプリントで競り合うペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)とエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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サガンをスプリントで下したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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BICYCLE PARK O2 宇都宮店 |
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トレックコンセプトストア "BICYCLE PARK O2 宇都宮店"が10月10日オープン |
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Rapha ジャパンカップ限定Tシャツ発売&タブロイド新聞doppioを無料配布 |
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宇都宮の郷土玩具である「きぶな」をモチーフとしたRaphaのジャパンカップ限定Tシャツ |
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Raphaのレースジャーナル「doppio」として登場する毎年恒例のタブロイド新聞 |
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スプリント一騎打ちでヴィヴィアーニがサガンを下す ボーネン落車リタイア |
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アソス ミッドシーズンにぴったりな高機能ジャージ&S7世代へと進化した裏起毛ショーツ |
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サイクルモード初の上級者向けセミナーイベント 「アスリートワークショップ」 |
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7-ITA GT-7 LS Jersey、Jacket、Bibtights(Black/Red、Black/Navy) |
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背中にもレーシーなストライプがあしらわれている |
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7-ITA GT-7 LS Jersey、Jacket(Black/White、Black/Gray) |
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7-ITA Retro Daytona LS Jersey(Green、Silver) |
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7-ITA Retro Daytona LS Jersey(Green、Silver) |
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7-ITA Retro Daytona LS Jersey(Navy、Brown) |
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レーシングカーを彷彿とさせるスポーティーなデザイン 7-ITA GT-7、Retro Daytona |
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コストパフォーマンスに優れ、ハイレベルなレースにも臨めるGAN RS |
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GANとGAN Sはツーリングにも、レースにも両使いしたい方に |
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「3モデルともにクセが無く扱いやすいですね」 |
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カーボン素材の変更で3種類が用意されるGANシリーズ |
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オリオンスクエア(写真奥)から徒歩1分の立地 |
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オリオン通りにRapha宇都宮ポップアップストアがオープン |
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オリオン通りにRapha宇都宮ポップアップストアがオープン |
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店内にはチームスカイの実車も展示される |
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商品ラインナップが一通り揃う店内 |
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商品ラインナップが一通り揃う店内 |
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ジャパンカップに合わせて作られたタブロイド新聞「doppio(ドッピオ)」を無料配布中 |
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宇都宮の郷土玩具「きぶな」にインスピレーションを得てデザインされたオリジナルTシャツ |
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タブロイド新聞「doppio(ドッピオ)」の裏表紙は応援に最適 |
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9日間限定のRapha宇都宮ポップアップストア |
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店内外のバイクラックに駐輪可能 |
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商品ラインナップが一通り揃う店内 |
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ベースレイヤーなどセール品も販売 |
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ウェアだけでなく細かなアクセサリーまで揃う |
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地元宇都宮のダイニングバー「Ease Up(イーズアップ)」による飲食販売 |
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9日間限定のRapha宇都宮ポップアップストアがオープン |
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ジャパンカップに合わせてRaphaが宇都宮に期間限定ストアをオープン |
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佐藤栄一宇都宮市長と記念撮影する豊岡英子(パナソニックレディース)と小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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宇都宮城址公園をスタートする19名 |
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宇都宮城址公園のコースに駆け出す選手たち |
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好位置で走る重田兼吾(Team CUORE/順天堂大学) |
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シケインに差し掛かる選手たち |
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小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)を含む先頭パック |
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先頭でシケインに差し掛かる小坂正則(スワコレーシング) |
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軽やかにシケインを越える小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM-MASSA-ANDEX) |
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競り合う今井美穂(CycleClub.jp)と武田和佳(Liv) |
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宇都宮の声援を受けて走る小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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レース中盤に小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)が先頭へ |
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大会オーガナイザーの菅田純也さん |
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女子先頭を走る武田和佳(Liv) |
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頑張れ!! |
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3位争いを繰り広げる小坂正則(スワコレーシング)と重田兼吾(Team CUORE/順天堂大学) |
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宇都宮城址公園を駆ける小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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独走する小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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主催者発表で3,500人がレースを観戦 |
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観客に見守られながらフィニッシュを切る小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス) |
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「小坂♡光」 |
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男子レース 2位小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM-MASSA-ANDEX)、1位小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)、3位小坂正則(スワコレーシング) |
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女子レース 2位今井美穂(CycleClub.jp)、1位武田和佳(Liv)、3位豊岡英子(パナソニックレディース) |
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エキシビジョンレースに出場した招待選手たち |
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伝統のロングセラーモデル NEOR / 一気乗りインプレッション総括 |
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アスリートワークショップステージ イメージ図 |
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ジャイアントがエアロバイクTRINITYを刷新 トライアスロン仕様時の空力を追求&UCI準拠モデルも |
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シリーズ戦となった宇都宮CX エキシビジョンレースで小坂光が勝利 |
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ワイドな調整幅を持つ専用ハンドル |
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ハイドレーションユニットやエアロブレーキにより空力性能を高めた |
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リアブレーキには時速50km/hで3ワットの空気抵抗低減効果を発揮する流線型カバーを装備 |
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ダウンチューブ周りの整流効果を高めるエアロボトル |
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Propelと共通のエアロブレーキSpeedControlを採用 |
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空力性能を高める形状とされたストレージボックス |
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ジャイアント TRINITY ADVANCED PRO |
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従来モデルを踏襲するリア三角の設計 |
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