開催日程 レース/イベント名 WEB
グレーカモが採用されているため、コーディネートの幅は広いはずだ
デンバー開催をあらわすDのロゴがあしらわれている
チネリ RED HOOK 2015 BARCELONA CAP
レインボーカラーのラインがアクセントとして効いている
ビビッドなピンクがはえるRED HOOK 2015 BARCELONA CAP
ステージ優勝のアレクシ・グジャール(フランス、AG2Rラモンディアール)
チネリ ストリート系にインスパイアされた限定キャップが登場
イエロージャージを着てピースするエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)
第6ステージのスタートを迎えたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
マーク・レンショー(オーストラリア、エティックス・クイックステップ)は当然ゼッケンを逆につける
ストークオントレントをスタートする選手たち
イアン・スタナード(イギリス、チームスカイ)が積極的に先頭集団のペースを上げる
アップダウンコースをこなすステファン・キュング(スイス、BMCレーシング)とマッテオ・トレンティン(イタリア、エティックス・クイックステップ)
イエロージャージを着て走るエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)
アップダウンコースで一時的に先頭から遅れた選手たち
ピークディストリクト国立公園の2級山岳を通過していく
先頭集団復帰を目指すピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ)
暖かい太陽が照らすピークディストリクト国立公園
大きく遅れた第2集団がゆっくりとフィニッシュを目指す
スプリントするエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)とマッテオ・トレンティン(イタリア、エティックス・クイックステップ)
スプリントで先頭に立つマッテオ・トレンティン(イタリア、エティックス・クイックステップ)
ステージ優勝を飾ったマッテオ・トレンティン(イタリア、エティックス・クイックステップ)
ステージ優勝は逃したが、総合リード拡大に成功したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)
4秒遅れのメイン集団はオーウェン・ドゥール(イギリス、チームウィギンズ)を先頭にフィニッシュ
勝利したマッテオ・トレンティン(イタリア、エティックス・クイックステップ)が地面に座り込む
逃げ切りを果たせなかったステファン・キュング(スイス、BMCレーシング)が涙を浮かべる
ステージ優勝を飾ったマッテオ・トレンティン(イタリア、エティックス・クイックステップ)
イエロージャージに袖を通すエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)
総合首位を守ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)
異例の30名先行 トレンティンが勝利し、ボアッソンハーゲンがリード拡大
カイロを忍ばせられる厳冬期用のフルフィンガーグローブ カブト WPG-2
ショップ店長が行くユーロバイク! 世界最大のバイクショーで見たこと感じたこと
カブト WPG-2(ブラック)
カブト WPG-2(ブラック、レッド、ホワイト)
気温0℃に対応している
手の甲のポケットにカイロを忍ばせることができるカブト WPG-2
カブト WPG-2(レッド)
カブト WPG-2(ホワイト)
ダブルレイヤー構造の断面イメージ
キャニオン ENDURACE CF 7.0
キャニオン ENDURACE CF 8.0 WMN
キャニオン ENDURACE CF 9.0 SL
キャニオン INFLITE AL 9.0
キャニオン INFLITE AL 9.0 SLX
キャニオン ULTIMATE CF SL 9.0 11-32
キャニオン ULTIMATE CF SL 9.0 WMN
キャニオン ULTIMATE CF SL 9.0 SL
一本橋を渡るスクールの様子
江東区夢の島マリーナ周辺が会場となる
子供たちにスポーツ走行のイロハを教える
東京車連主催の子供と大人の自転車学校 夢の島マリーナで9月27日開催
世界最大の自転車ショーであるユーロバイクを見るべくドイツに行ってきました
インドアトレーナーの実演も朝から夕方まで何度も繰り返してくれてます
スラムは無線変速の容易さをインベーダーゲームでアピール。名古屋撃ちをキメてきましたよ!
ファッションショーのダンスパフォーマンスも見応えがあって、つい毎日見に行ってしまいます
ビジネスショーの一方では、レイクジャンプという催し物も。みな自転車を手放して池に落ちているだけ(笑)
ピナレロはマイヨジョーヌをモチーフにしたブースを展開していました
大きなブースではなくても人が途絶えることがないところも沢山
どこのブランドも、商品の機能だけでなくイメージや世界観を熱心にアピールしています
展示比率で見た場合、やはりマウンテンバイクが圧倒的な台数を占めていました
ラーメン構造のキワモノ的なMTBも
スコットは27.5+のセミファットをラインアップに大量投入
27.5+タイヤを積極的に推し進めるシュワルベ
ベテランMTB乗りにはたまらない?オールドスクールな展示もてんこ盛り
E-BIKE仕様のMTBも沢山ありました
「こんなバイクもディスクロードなら作れるぜ!?」という遊びとしての提案がここまで進んでいるのは驚きでした
新規格に積極的なスコット。ロード系ではディスクブレーキモデルを多く発表
「楽しさ一番」に原点回帰しようとするバイクがとても多いのが印象的でした
身体をスキャンして、ライディングポジションを導き出すというシステム。もちろん実際に試してみました
よく見るとメガネの輪郭まできっちりスキャンされています。操作してくれた人も「メガネであなたってわかるわね(笑)」とのこと
ガーミンは車の接近を通知するリアライトシステムを発表した
大型のアシストユニットを搭載したフルサス仕様のE-BIKE
パーワーメーターの進化と低価格は更に進んでいます
POCが発表したテールライト一体のベスト
ブース担当者から説明を受ける錦織大祐さん
第2ステージは十勝岳を巡る158.8km
正式スタート直後にアタックするロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム)
15km地点、アタックする山本大喜(鹿屋体育大)
28km地点、先頭の内間康平(ブリヂストンアンカー)と山本大喜(鹿屋体育大)
富良野を独走する山本大喜(鹿屋体育大)
先頭を追走するロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム)と木村圭佑(シマノレーシング)
富良野に入りメイン集団はサイクリングペースに
富良野をバックに駆け上がる
十勝岳を上る先頭3人
十勝岳中腹では大雨の洗礼を受ける
十勝岳上りでエース格が集まる11人の逃げができる
先頭で独走を続けるロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム)
116km地点、メイン集団から攻撃するトマ・ルバ(ブリヂストンアンカー)
118km地点、ピークでメイン集団はふたたびひとつに
130km地点、メイン集団内でのアタックの末に6人が先行する
137km地点のKOMを越えるメイン集団前方
ラスト15km、NIPPO-ヴィーニファンティーニが高速でメイン集団を牽引する
ラスト9km、逃げ続けるロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム)の後方にメイン集団が近づく
ラスト5km、逃げ続けるロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム)にメイン集団が迫る
ラスト250mまではリーダージャージのリカルド・スタキオティ(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)が先頭
ラスト50m、ダニエレ・コッリ(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)が伸びる
ダニエレ・コッリ(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)が第2ステージを制する
第2ステージ表彰
110km以上を逃げ続けたロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム)が山岳リーダーに
24km地点、美瑛丘陵を行く集団
24km地点、先頭2人を追走する集団
十勝岳への上り、メイン集団はNIPPOがペースを作る
24km地点、変わりやすい天候の一日に
NIPPOが支配した第2ステージ ダニエレ・コッリがスプリント勝利
ゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ)がディスクブレーキをテスト
ゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ)がディスクブレーキをテスト
こうしてIAMサイクリングのお尻は守られる
出走サインを済ませたブラドリー・ウィギンズ(イギリス、チームウィギンズ)
集団前方でアタックを見つめるアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
逃げグループを率いるアレックス・ダウセット(イギリス、モビスター)
アレックス・ダウセット(イギリス、モビスター)率いる逃げグループ
MTNキュベカが集団コントロールを担当
レインジャケットを着て走るエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)
雨が上がり、太陽がコースを照らしはじめる
大勢の観客に見守られながらレースは進む
強力に逃げグループを牽引するアレックス・ダウセット(イギリス、モビスター)
IAMサイクリングとロット・ソウダルがメイン集団を牽引
イエロージャージを着るエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)
アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)とエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)が先頭でスプリント
先頭で競り合うアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)とエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
ハンドルを投げ込むアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)とエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
お互いのタイヤ先を見つめるアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)とエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
ほぼ同時にフィニッシュに飛び込んだアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)とエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
スプリントの映像を確認するエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
勝利の確証を持てぬまま表彰台に向かうアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
今大会ステージ1勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
ステージ5位に入る走りで総合首位を守ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)
単独で逃げ続けるルーベン・プラサ(スペイン、ランプレ・メリダ)
逃げグループから合流したアンドレイ・ゼイツ(カザフスタン)とルイスレオン・サンチェス(スペイン)がファビオ・アル(イタリア)を牽引する
序盤に逃げた10名。後方に新城幸也(ユーロップカー)が控える
逃げグループを率いるルーベン・プラサ(スペイン、ランプレ・メリダ)
ルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)と共にファビオ・アル(イタリア、アスタナ)がフィニッシュ
マイヨロホを手中に収めるガッツポーズでフィニッシュするファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
独走でゴールに飛び来むルーベン・プラサ(スペイン、ランプレ・メリダ)。115kmを逃げ切っての勝利
ルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)と共にファビオ・アル(イタリア、アスタナ)がフィニッシュ
独走でゴールに飛び来むルーベン・プラサ(スペイン、ランプレ・メリダ)。115kmを逃げ切っての勝利
ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)が再びマイヨロホに袖を通す
アンドレイ・ゼイツ(カザフスタン、アスタナ)とディエゴ・ローザ(イタリア、アスタナ)がアルの結果を祝いながらゴール
遅れを喫してしまったトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)
チームメイトに囲まれたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)
ミケル・ニエベ(スペイン、チームスカイ)と共に遅れるトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)
トム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)を置き去りにするミケル・ランダ(スペイン、アスタナ)
総合ジャンプアップを狙って飛び出したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
逃げグループ内で走る新城幸也(ユーロップカー)
単独で115kmを逃げたプラサが勝利 アスタナの総攻撃でドゥムラン陥落、アルが大逆転で総合優勝へ
プラサ「あんな距離から仕掛けるなんてバカげていると思った」 アル「僕ではなくチーム全体の勝利」
攻撃を仕掛けるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
総合5位のエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ)
総合2位、マイヨプントスとマイヨコンビナーダも手に入れたホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
「今日は逃げに入る役目を命じられたので、その役目を果たせてよかった」新城幸也(ユーロップカー)
タイヤ差の接戦 グライペルがヴィヴィアーニをスプリントで下す
スタート地点に立つ3勝ジャージ選手。結局変動は無しに
正式スタート20分後、アタック合戦が続く集団先頭
江丹別峠でできた7人の逃げ
40km地点、メイン集団の牽引は今日も山本元喜(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)
秩父別HSは西薗良太(ブリヂストンアンカー)が3秒獲得し、これにより総合5位へ浮上することに
88km地点、滝川市を望む
100km地点、後続に8分の差をつける先頭の逃げは5人となる
142km地点先頭5人、残り54kmでタイム差は6分15秒
142km地点メイン集団、残り54kmでタイム差は6分15秒。土井雪広(チーム右京)らが先頭に加わる
残り28km、タイム差5分で逃げ切りの可能性が高くなる。増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がチームカーを呼ぶ
残り26km、タイム差4分45秒で逃げ切りに向けてすすむ先頭5人
残り18km、タイム差3分45秒で多数のチームが加わってスピードを上げる
残り17km、先頭からトマ・ルバ(ブリヂストンアンカー)が抜け出す
リーダージャージのリカルド・スタキオッティ(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)自らステージ優勝を狙う
リカルド・スタキオッティ(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)が優勝、黒枝咲哉(鹿屋体育大学)が3位に
3位となった黒枝咲哉(鹿屋体育大学)。橋本英也と山本大喜がリードした
第3ステージ表彰。黒枝咲哉(鹿屋体育大学)が今大会唯一の表彰台に上がった日本人選手
個人総合山岳賞のロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム)
個人総合ポイント賞のダニエレ・コッリ(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)
個人総合表彰 リカルド・スタキオッティ(NIPPO-ヴィーニファンティーニ)が総合優勝
チーム総合表彰
当別ダムを行くメイン集団
黒枝咲哉(鹿屋体育大学)が3位に
NIPPO完全勝利 スタキオッティがステージ&総合優勝 メイン集団が驚異の追い上げ
集団内で走るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)。マイヨプントスを失った
ベン・キング(アメリカ)ら6名が逃げる
マイヨロホを手に入れたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)。自身初の総合優勝を収めた
総合表彰台に立つファビオ・アル(イタリア、アスタナ)、ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)、ラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)
ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)をホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)とラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ)が囲う
表彰台に上がったトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)
チームメイトがジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)を祝福する
ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)を取り囲んで祝福するチームメイト
チーム総合優勝のモビスター
ジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)がステージ優勝。ブエルタ10勝目を手に入れた
スプリントでリードを崩さないジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)
21日間の戦いを経て、マドリード中心街に凱旋。観光名所の宮殿を横目に走る
ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)がガッツポーズでフィニッシュ
上下マイヨロホ仕様で登場したファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
21日間の戦いを締めくくったデゲンコルブのスプリント アルが自身初のグランツール総合優勝を達成
最大8分割にカスタマイズできる画面設定は、5種類を同時に登録できるため使うシチュエーションに応じて設定できるのは嬉しい
ナイトモードの時間を設定することで、バックライトを点灯させることが可能となる
ゴールの方角を示してくれる簡易ナビが搭載されている。設定はスマホアプリから
ディスプレイに表示できる項目は34種類にものぼる
キャットアイ パドローネ・スマート プラス
大画面ながら高さも低めに抑えられたコンパクトな設計だ
スマホと連動するストラーダ・スマート(右)との比較。画面が2回りほど大きく、見やすくなっていることが特徴だ
スマホアプリ「Cat eye Cycling」と連動させることで、多彩な機能を発揮できる
大画面ながら高さも低めに抑えられたコンパクトな設計だ
ステム前のスペースを有効活用できるアウトフロントブラケット