開催日程 レース/イベント名 WEB
オリカ・グリーンエッジ
ユーロップカー
MTNキュベカ
キャノンデール・ガーミン
カチューシャ
モビスター
ティンコフ・サクソ
BMCレーシング
チームスカイ
ロット・ソウダル
アスタナ
トレックファクトリーレーシング
FDJ
コフィディス
ジャイアント・アルペシン
ブエルタ開幕間近!チームプレゼンテーションに22チーム登場
キャノンデール F-Si ALLOY 1
Leftyに対応する極太ヘッドチューブ
キャノンデールMTBの特長である片持ちサス”Lefty”を装備する
シートチューブはフレアしており横剛性がいかにも高そうなルックス
クラウン上に設置されたボタンでロックアウトを制御する
ホログラムSiクランクを装備するF-Si ALLOY 1
溶接痕も美しいのは流石キャノンデール
クラウン上に設置されたボタンでロックアウトを制御する
S.A.V.E機能を持つチェーンステー
リモートロックアウトのLeftyを装備するF-Si CARBON2
キャノンデール F-Si CARBON2
路面からの振動をいなし、トラクションを向上させるS.A.V.Eチェーンステー
軽量なホログラムSi-SLクランクを採用
アシンメトリックインテグレーション(Ai)デザインのリア三角
リア三角が6mm右側にオフセットされるのだ
Aiデザインにより6mmオフセットするリアセクション
誇らしげなF-Siロゴ
100mmストロークのLefty2.0 XLRが装着される
キャノンデール F-Si ALLOY 1
F-Si ALLOY 3
F-Si CARBON 2
F-Si CARBON 4
F-Si CARBON Hi-MOD 1
11mキャニオンで豪快なジャンプを決めた浦上太郎がバースデーウィン ダウンヒルシリーズ第4戦
ファーストタイマークラス表彰式
スポーツクラス女子表彰式
スポーツクラス男子表彰式
エキスパートクラス男子表彰式
エリートクラス女子表彰式
エリートクラス男子表彰式
プロクラス表彰式
ウイングヒルズに続いて連勝した浦上太郎。賞金10万円を獲得した
真夏のイベントにふさわしく、かき氷を提供したのは大阪からやってきたタベルナ・エスキーナ
搬送トラックの出発を待つ、康本拓未(HottSpin)、山田淳一(Tri-J TARGET)、松本正起(RAGBIKES)ら若手ライダーたち。
1回の搬送で40名を山頂まで届けるのが福井和泉のスタイル。
トラックはコースサイドの作業道を約20分で山頂へ到着する
スタートゲートの緊張感もレースの楽しみのひとつ
山頂のクワッドリフトの駅舎はスタートを待つライダーの待機所となった
前半の高速セクションを走る吉田昭雄(髑髏団)
最初の難関、ロックセクションの大岩ライン。一つ手前の岩からテイクオフするのは相当な勇気と根性が必要だ。ライダーは宇津孝太郎(カメクリコロッケ小川輪業)
毎回ハードテイルで好走する増田直樹(DTP)。全クラス総合でも7位の成績を残した
どうしても勝ちたかった下垣大樹(Lapierre)。エリートクラスを制してプロクラスに挑戦する権利を得た
福井和泉からサポートを受ける下垣は期待通り11mキャニオンを飛んで観客を湧かせた
勝てる位置にいながら勝利が遠い浅野善亮(TEAM GIANT)。プロクラスは常にレベルが高い争いが繰り広げられる
肩の故障をおして出走した井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER)。様子見だと言いながらも4位となった
こちらもどうしても勝ちたい男、加藤将来(AKI FACTORY/ACCEL)。常に表彰台に登るが頂点はまだ未経験だ
参加者集合写真
決勝で11mキャニオンを選択し、豪快なウィップを決めた浦上太郎(Transition Airline/Cleat)
常にスタイル最優先、タンクトップにノーグローブで全開走行する浦上太郎
ファーストタイマークラス表彰式
スポーツクラス女子表彰式
スポーツクラス男子表彰式
エキスパートクラス男子表彰式
エリートクラス女子表彰式
エリートクラス男子表彰式
プロクラス表彰式
ウイングヒルズに続いて連勝した浦上太郎。賞金10万円を獲得した
真夏のイベントにふさわしく、かき氷を提供したのは大阪からやってきたタベルナ・エスキーナ
搬送トラックの出発を待つ、康本拓未(HottSpin)、山田淳一(Tri-J TARGET)、松本正起(RAGBIKES)ら若手ライダーたち。
1回の搬送で40名を山頂まで届けるのが福井和泉のスタイル。
トラックはコースサイドの作業道を約20分で山頂へ到着する
スタートゲートの緊張感もレースの楽しみのひとつ
山頂のクワッドリフトの駅舎はスタートを待つライダーの待機所となった
前半の高速セクションを走る吉田昭雄(髑髏団)
最初の難関、ロックセクションの大岩ライン。一つ手前の岩からテイクオフするのは相当な勇気と根性が必要だ。ライダーは宇津孝太郎(カメクリコロッケ小川輪業)
毎回ハードテイルで好走する増田直樹(DTP)。全クラス総合でも7位の成績を残した
どうしても勝ちたかった下垣大樹(Lapierre)。エリートクラスを制してプロクラスに挑戦する権利を得た
福井和泉からサポートを受ける下垣は期待通り11mキャニオンを飛んで観客を湧かせた
勝てる位置にいながら勝利が遠い浅野善亮(TEAM GIANT)。プロクラスは常にレベルが高い争いが繰り広げられる
肩の故障をおして出走した井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER)。様子見だと言いながらも4位となった
こちらもどうしても勝ちたい男、加藤将来(AKI FACTORY/ACCEL)。常に表彰台に登るが頂点はまだ未経験だ
参加者集合写真
決勝で11mキャニオンを選択し、豪快なウィップを決めた浦上太郎(Transition Airline/Cleat)
常にスタイル最優先、タンクトップにノーグローブで全開走行する浦上太郎
デローザ2016オフィシャルサイト
デローザオフィシャルサイト 2016年度版にリニューアルオープン
「プントス」「モンターニャ」「コンビナーダ」 ブエルタを彩る三賞ジャージ
男子スプリント予選 3位 三浦元緋(岩手・富士大学)10秒907
男子スプリント予選 4位 甲斐俊祐(大分・別府商高)11秒058
男子スプリント予選 1位 橋本凌甫(和歌山県/マトリックスパワータグ)10秒820
男子スプリント予選  2位 山田諒(岐阜・岐阜第一高)10秒893
女子チームスプリント予選 7位 福岡(平井、池上)52秒567
女子チームスプリント予選 1位 埼玉(細谷・藤田)49秒926
女子チームスプリント予選 6位 奈良(元砂、阪本)52秒496
女子チームスプリント予選 8位 鳥取(伊藤、菅原)52秒795
女子チームスプリント予選 5位 愛知(高橋、増渕)52秒428
女子チームスプリント予選 3位 東京(佐藤、松本)51秒423
女子チームスプリント予選 2位 鹿児島(内村、松井)50秒592
女子チームスプリント予選 4位 青森(上野、清水)51秒900
男子チームスプリント予選 8位 新潟(酒井、治田、滝本)1分07秒169
男子チームスプリント予選 5位 三重(皿屋、武雄、山本)1分06秒406
男子チームスプリント予選 4位 岐阜(佐野、山田、山本)1分06秒385
男子チームスプリント予選 6位 山梨(清水、山下、中島)1分06秒780
男子チームスプリント予選 2位 岩手(三浦、澤口、安倍)1分05秒571
男子チームスプリント予選 7位 青森(小原、嵯峨、大澤)1分07秒148
男子チームスプリント予選 1位 和歌山(橋本、南、布居)1分04秒385 大会新
男子チームスプリント予選 3位 愛媛(柴崎、武智、真鍋)1分05秒928
男子4kmチームパーシュート予選 8位 熊本(東矢、栗原、滿田、河島)4分47秒576
男子4kmチームパーシュート予選 7位 奈良(奥村、岡本、西原、吉岡)4分41秒887
男子4kmチームパーシュート予選 2位 大分(廣瀬、長松、中山、田村)4分36秒661
男子4kmチームパーシュート予選 3位 香川(森原、河野、竹井、梅本)4分38秒089
男子4kmチームパーシュート予選 1位 群馬(石井、篠田、小池、倉林)4分33秒124
男子4kmチームパーシュート予選 4位 岡山(岡本、岡野、矢部、渡部)4分39秒371
男子4kmチームパーシュート予選 5位 福井(碇、木下、糴川、竹沢)4分40秒386
男子4kmチームパーシュート予選 6位 京都(竹村、早川、溝口、武田)4分41秒584
少年男子ポイントレース決勝 優勝の渡辺慶太(埼玉・浦和工高)
少年男子ポイントレース決勝 2位の金田優作(鳥取・倉吉総産高)
成年男子ポイントレース決勝 2位の近谷涼(富山・三和シャッター/マトリックスパワータグ)
成年男子ポイントレース決勝 優勝の倉林巧和(群馬・日体大院/群馬グリフィン)
女子500mTT決勝 5位 佐藤千晶(東京)38秒933
女子500mTT決勝 7位 中本真弥(和歌山・和歌北高)38秒997
女子500mTT決勝 4位 伊藤花歩(鳥取・鳥取短大)38秒641
女子500mTT決勝 6位 高橋智香(愛知・桜丘高)38秒986
女子500mTT決勝 8位 横山美瑞生(山形・米沢工高)39秒159
女子500mTT決勝 3位 平井杏奈(福岡・祐誠高)38秒263
女子500mTT決勝 2位 細谷夢菜(埼玉・浦和工高)38秒033
女子500mTT決勝 1位 前田佳代乃(京都)36秒630
男子スプリント1/4決勝 橋本凌甫(和歌山県/マトリックスパワータグ)が1/2決勝へ
男子スプリント1/4決勝 山田諒(岐阜・岐阜第一高)が1/2決勝へ
男子スプリント1/4決勝 三浦元緋(岩手・富士大学)が1/2決勝へ
男子スプリント1/4決勝 柴崎俊佑(愛媛県)が1/2決勝へ
少年男子ポイントレース 表彰
成年男子ポイントレース 表彰
女子500mTT 表彰
USAプロチャレンジ2015第5ステージ
祝福のキスを受けるローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
トップタイムで優勝したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
27秒差のステージ2位に入ったロブ・ブリットン(カナダ、スマートストップ)
38秒差のステージ4位に入ったダニエル・イートン(アメリカ、アクセオンサイクリング)
熱烈な応援を受けて走るテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング)
3賞ジャージを獲得したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
総合首位ローハン・デニスが王者の走りで個人タイムトライアル制覇
女子ポイントレース決勝 2位細谷夢菜(埼玉・浦和工高)、3位高橋智香(愛知・桜丘高)ら
女子ポイントレース決勝 1位上野みなみ(青森・鹿屋体育大院)、2位細谷夢菜(埼玉・浦和工高)が逃げる
女子ポイントレース決勝 5人がラップに成功する
少年男子1kmTT決勝 3位 竹井彗(香川・高松工芸高)1分08秒709
少年男子1kmTT決勝 6位 小池千啓(栃木・作新学院高)1分08秒978
少年男子1kmTT決勝 5位 治田知也(新潟・吉田高)1分08秒939
少年男子1kmTT決勝 4位 橋本陸(福岡。祐誠高)1分08秒855
少年男子1kmTT決勝 8位 納家一樹(東京・八王子桑志高)1分09秒878
少年男子1kmTT決勝 1位 南潤(和歌山・和歌山北高)1分06秒590 大会新
少年男子1kmTT決勝 7位 伊藤歩登(兵庫・神戸弘陵高)1分09秒726
少年男子1kmTT決勝 2位 栗山和樹(岐阜・岐南工高)1分07秒861
成年男子1kmTT決勝 3位 山崎潤(神奈川・Team Logisty Jack)1分10秒641
成年男子1kmTT決勝 2位 武智気吹(愛媛・都留文科大)1分09秒700
成年男子1kmTT決勝 1位 皿屋豊(三重・イナーメアイランド信濃山形)1分08秒568
男子スプリント 1/2決勝の橋本凌甫(和歌山県/マトリックスパワータグ)と柴崎俊佑(愛媛県)
女子チームスプリント 3位 青森(上野、清水)
女子チームスプリント 1位 鹿児島(内村、松井)
男子チームスプリント 3位 愛媛(柴崎、武智、真鍋)
男子チームスプリント 1位 和歌山(橋本、南、布居)
男子4kmチームパーシュート 3位 香川(森野、河野、竹井、梅本)
男子4kmチームパーシュート 2位 大分(甲斐、廣瀬、長松、中山)
男子4kmチームパーシュート 1位 群馬(石井、篠田、小池、倉林)
男子スプリント決勝 山田諒(岐阜・岐阜第一高)が1本先取
少年男子ケイリン7-12位決定戦
少年男子ケイリン決勝 序盤の並び
少年男子ケイリン決勝 ラスト1周へ
少年男子ケイリン決勝 真鍋智寛(愛媛・松山聖陵高)が優勝
成年男子ケイリン決勝 序盤の並び
成年男子ケイリン決勝 ラスト1周へ
成年男子ケイリン決勝 佐野伸弥(岐阜・NOSAI岐阜中央)が優勝
男子スプリント5-8位決定戦
男子スプリント 3位柴崎俊佑(愛媛県)と4位三浦元緋(岩手・富士大学)
男子スプリント決勝 山田諒(岐阜・岐阜第一高)が橋本凌甫(和歌山県/マトリックスパワータグ)をストレートで下し優勝
女子ポイントレース 表彰
少年男子1kmTT 表彰
成年男子1kmTT 表彰
男子チームスプリント 表彰
女子チームスプリント 表彰
男子4kmチームパーシュート 表彰
少年男子ケイリン 表彰
成年男子ケイリン 表彰
男子スプリント 表彰
高校2年の山田諒が成年をも下してスプリント優勝
総合ニュートラル扱いの開幕チームTTでBMCレーシングが最速タイム
ステージ14位・30秒差 MTNキュベカ
ステージ4位・8秒差 ロットNLユンボ
砂浜横のコースを試走する選手たち
ステージ21位・1分20秒差 キャノンデール・ガーミン
ステージ22位・2分15秒差 ユーロップカー
ステージ6位・11秒差 トレックファクトリーレーシング
ステージ優勝を飾ったBMCレーシング
ステージ20位・1分11秒差 チームスカイ