開催日程 レース/イベント名 WEB
組み合わせ一例(Shiny Black Garyフレーム、レッドボディ/ホワイトロゴ)
エアロサイドカバー(左上よりレッドボディ/ホワイトロゴ、ホワイトボディ/ブルーロゴ、左下よりホワイトボディ/ブラックロゴ、ブラックボディ/ホワイトロゴ)
11周目、ひとつになった集団
11周目後半からアタックした土井雪広(チーム右京)が逃げる
ラスト3.5km、逃げを吸収しゴールへ向かう入部正太朗(シマノレーシング)ら
ゴール前、入部正太朗(シマノレーシング)が先行
畑中勇介(チーム右京)が大会3連覇
P1クラスタ 表彰
Jプロツアーリーダー 畑中勇介(Team UKYO)、U23リーダー 新城雄大(那須ブラーゼン)
大会を盛り上げた地元ヴィクトワール広島
2日目 F 上りでペースを上げる合田祐美子(BH ASTIFO)
2日目 F 上りでペースを上げる金子広美(イナーメ信濃山形-EFT)
2日目 F ロングスプリントで中原恭恵(チェリージャパン)が優勝
2日目 F トライアスリートでもある中原恭恵(チェリージャパン)
2日目 E1 ゴール
2日目 E1 表彰
2日目 F 表彰
2日目 E3 ゴール
2日目 E3 表彰
ツールでも使用中 ボレー 6th Senseシリーズ購入でエアロサイドカバーをプレゼント
スペシャライズド・ジャパンが新型VENGE専用の電話対応窓口を設置
畑中勇介が大会3連覇 チーム右京がマトリックスの連勝を阻止
Mt.富士ヒルクライムに出展したメーカーの社員さんをピックアップ
ブリヂストンサイクル 藤田晃三さんのアンカー RL8
スプリンタースイッチはフラット部に取り付けている
サンマルコの廃盤モデル「ボントレガー」は、約四半世紀に渡って使い続けているという
AiCANのアルミリンク製ブレーキケーブルを使用
モートップのアルミ削り出しステムを装着するなど、軽量パーツが多く搭載されていた
パイオニアのペダリングモニターを装備
ヒルクライムに向けてブリジストンの新作軽量モデル「R1S」を装着している
ジェイピースポーツグループ 神谷基成さんのリドレー HELIUM
リドレーが本拠を構えるベルギー・フランドル地方のシンボルであるライオンがあしらわれた国内限定のボトルを使用した
スピードが出ることを睨んで、空力的に優れた45mmハイトのファストフォワード F4Rを選択した
ペダルはスピードプレイで、ヴィットリアシューズのHOLAと組み合わせる
スーパースティッキーKushは雨でもしっかりとグリップしてくれるため、下りでも安心という
東商会 佐藤ただゆきさんのサーヴェロ S3
ゼンティスのSQUAD 2.5をフロントに、SQUAD 4.2をリアに装備した
ゼッケンプレートはTOKENのプロトタイプだ
TOKENのARSENALハンドルバーを装着している
奈良県のTeam manmaステッカーが貼られていた
使い込まれたキャットアイVOLT700や、ベルなど普段使いを感じさせるパーツが装着されている
リリースされたばかりというカーボンレール対応のヤグラが装備されている
フタバ商店 ザック・レイノルズさんのBMC crossmachine CX01
スラム Forceの油圧ディスクブレーキを搭載。フォークはCX01専用品だ
油圧ディスクブレーキに対応するスラム Force CX1を使用
ステムはリッチーの4axis Classic Stemだ。
IRC アスピーテPRO 24Cを装着し、ディスクロード仕様としている
ボトルケージ用のボルトも取り外すほどの軽量化をしている
フィジークロゴ入りのタブを切り取っている
FSAのトップキャップにはザックさんの名前がプリントされていた
インターマックス 鈴木拓也さんのクォータ KHAN
オールマイティに登りもこなせるというヴィジョンのMETRON40チューブラーホイールを使用
ホイールやペダルなどパーツの選択の自由度が高く、好評を博しているというステージズパワー
プロロゴ ナゴEVO T2.0を使用
KHANのシートステーは極薄の扁平形状で、軽量化と快適性を高めている
トレック・ジャパン 中村誠さんのトレック Emonda SLR
ボントレガーの日中に使用するテールライト「Flare R」を装着しており、当日は点灯させながら走るとのこと
ステムは耐久性の高いパーツを使用することで、重量調整を行っている
ボトルケージもカーボン製ではなく樹脂製を取り付けている
サドルはボントレガーのserano RXLを使用。
ボントレガー Aeolus3チューブラーに組み合わせられているのは、R4チューブラータイヤだ
トレックロゴのステッカーを貼り、ケーブルの擦れからフレームを守っている
ジャイアント・ジャパン 中谷亮太さんのTCR Advanced
TCR上位グレードに付属されていたというエアーキャップとKCNCのチタンボルトを組み合わせる軽量化
みきゃんステッカーはサイクリング環境をプロデュースするというジャイアントの使命を表しているという
ローターのQ-Ringsをアッセンブルし、軽量化を行っている
ZIPP 202チューブラーには、ヴィットリア CORSA EVO SCという組み合わせだ
各ボルトもチタンとすることで軽量化を図っている
固定力に優れるスキュアーを使用している
アキ・コーポレーション 森真博さんのガノー GENNIX R1
ホイールはなんと2016年モデルの「ORBIS2」チューブラーがアッセンブルされていた
セラミックスピード社製のベアリングを使用しているため、回転性能は非常に優れているという
バーテープはシリコン製のguee Sioだ
カラーオーダーで好みの色のバイクを作ったという
バーズマン初のカーボンボトルケージを装着。ゴムグリップがついており、ボトルがずれ落ちるのを防止する
サイクルコンピューター「3T EYE」は、スマホと連携することで、直接SNSにアップロードできるという
3級山岳ミュール・ド・ユイでペースを上げるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
残り400mでアタックしたホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
前日の落車で肩を脱臼したアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
アントワープのスタート地点に登場したアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
チーム総合成績トップのBMCレーシングが黄色いヘルメットで登場
フランドルの街を抜けていく
黄色い獅子が描かれたフランドルの旗
逃げるブライアン・ノロー(フランス、ユーロップカー)ら4名
落車の多発によってレースはニュートラル状態に
ニュートラル解除後にアタックするルーク・ロウ(イギリス、チームスカイ)
2度目のニュートラルが告げられる
マイヨジョーヌのファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)が顔を歪める
登りでアタックするアンジェロ・テュリク(フランス、ユーロップカー)
4級山岳コート・ド・シュラーブで集団のペースを上げるティンコフ・サクソ
3級山岳ミュール・ド・ユイを先頭で登るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
苦しい表情を見せるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
アタックのタイミングを伺うホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
3級山岳ミュール・ド・ユイを登るペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)
3級山岳ミュール・ド・ユイを登る選手達
3級山岳ミュール・ド・ユイを登る選手達
急勾配の3級山岳ミュール・ド・ユイをよじ登る
先頭で姿を現したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
3級山岳ミュール・ド・ユイを制したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
前日に落車したアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)が3級山岳ミュール・ド・ユイを登る
3級山岳ミュール・ド・ユイ
顔を歪ませて3級山岳ミュール・ド・ユイを登るファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
激しく落車したグレゴリー・ヘンダーソン(ニュージーランド、ロット・ソウダル)
ステージ優勝を飾ったホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
マイヨジョーヌに袖を通すクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ユイでマイヨジョーヌを獲得したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
登壇するエディ・メルクス氏とベルナール・イノー氏
大落車に揺れた一日 激坂の名手ロドリゲスとフルームがユイで躍進
アントワープの街から走り出すプロトン
自転車大国ベルギーの大勢の観客が沿道で見守る
今はフォトグラファーとなったレオン・ファンボン。ツールのステージ優勝経験者だ
ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)がクリス・フルームを離してフィニッシュに向かう
フルームを寄せ付けなかったホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)がユイを制する
フルームを寄せ付けなかったホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)がユイを制する
ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)に届かなかったがライバルの多くに差をつけたクリス・フルーム(チームスカイ)
ニーバリらを従えて6位でフィニッシュするティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング)
7位のヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
ロドリゲスとフルームに18秒遅れた アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
リゴベルト・ウラン(コロンビア、エティックス・クイックステップ) は34秒遅れのフィニッシュ
ユイで遅れたアンドリュー・タランスキー(キャノンデール・ガーミン)
マイヨジョーヌ目指して全開のスパートを見せたトニ・マルティン(エティックス・クイックステップ)
チームメイトと抱き合って喜ぶホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
マイヨジョーヌ目指して全開のスパートを見せたトニ・マルティン(エティックス・クイックステップ)
約4分遅れでユイにフィニッシュするリッチー・ポート(チームスカイ)
舌を出してフィニッシュするネイサン・ハース(キャノンデール・ガーミン)
ダニエル・オス(BMCレーシング)は落車で顔面を負傷したようだ
マイヨヴェール姿のアンドレ・グライペルがフィニッシュ。ジャージは守りぬいた
疲労困憊と苦痛に顔を歪ませてフィニッシュするファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング)
腰の骨を折りながらもフィニッシュにたどりついたファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング)
チームメイトにエスコートされながらフィニッシュしたファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング)
腰骨を痛めたファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング)
ひどく破れたジャージでフィニッシュするグレッグ・ヘンダーソン(ロット・ソウダル)
ひどく破れたジャージでフィニッシュするグレッグ・ヘンダーソン(ロット・ソウダル)
落車の影響が隠し切れないダリル・インピー(オリカ・グリーンエッジ)
ユイに詰めかけた観衆に手を振って応えるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
早くもマイヨジョーヌを手にしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
早くもマイヨジョーヌを手にしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
落車の跡が生々しいマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
マイヨヴェールを守ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
マイヨヴェールを守ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
プリート「いつもよりタイミングを待った」 カンチェラーラ「信じられないほど落ち込んでいる」
ゴール地点から病院に向かうトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)
アジア最高峰のヒルクライムを満喫 「完走するだけで自慢できます!」
ジロ・ローザ第3ステージで逃げに乗った萩原麻由子が5位フィニッシュ 
スタート前の萩原麻由子(Wiggle HONDA)
ルシンダ・ブランド(オランダ、ラボバンク・Liv)がステージ優勝。萩原麻由子(右後方、Wiggle HONDA)は5位に
ステージに上がるWiggle Hondaのメンバー
逃げに乗った萩原麻由子(Wiggle HONDA)
ジャイアントが誇るエンジニアリング 新型TCRを支える技術とオリジナルホイールにフォーカス
キャップには弁とロック機構付きのバルブが備えられている
タックス シャンティ クリアボトル(ホワイト、ブラック、ブルー、グリーン、フルオイエロー、オレンジ、レッド、フルオピンク)
キャップをひねることでバルブのロック機構を開閉する
スタッフのお姉さんたち
一斉にスタートしていく参加者たち
一斉にスタートしていく
大きな橋を渡っていく
タロコは左!
じわじわと登りが始まる
ポタガール埼玉の栗原育美さん、後口沙織さんとキクミミさん
マンガ『南鎌倉高校女子自転車部』作者の松本規之さん
今回日本人最年長の61歳で完走した伊藤健一さん
大阪のサイクルショップ銀輪亭の仲間5人で参加した塩田廣大さん(左)、増田勇介さんら
終盤の難所に苦しみながらも完走を果たした鎌田裕司さん
受付を済ませた日本人選手
参加賞袋の中にはTシャツやボトル、ゼッケンなど
受付の様子
前日のセミナー
長いので分割されたコースマップ
台湾料理に舌鼓を打つ
ホテルの様子
参加者専用のバスが仕立てられていた
自転車は専用のキャリア付きトラックにて搬送される
出発前にみんなで記念写真
水漏れ防止弁とバルブロック機構を採用した新型ボトル タックス シャンティ
岩肌が迫ってくる横を登っていく
ごつごつとした岩で出来たタロコ
女性もぐいぐい登っていきます
トンネルも多い
脚力によってラインが違ってくるヘアピン
あそこを登ってきたのですね
補給に列をなす参加者たち
標高2000m、2500m地点は17km先。
雄大な山をバックに登っていきます
押しても全然問題なし!
九十九折れが先に見える
標高が上がるにつれ植生に変化がみられる
山肌を切り取って作られたことがよくわかる
長い旅路おつかれさまでした!
シンボルマークともいえる石碑
3度目の登頂!
フィニッシャーはみんな金メダルです!
チーム全員完走!
終盤の難所に苦しみながらも完走を果たした鎌田裕司さん: photo:Kenji.Hashimoto
中央の黒いサドルがフィッティング用。実際のライディングポジションを基に最適なサドルを選択できる
カーボンバイクの源流となる原糸の織機
編んだカーボンの原糸に樹脂を浸透させ出来上がったプレプリグシート
手作りの工程表に基づいてパズルの様にプレプリグを積層させることで、品質のバラ付きを低減
ジャイアントの新作サドル「Perfomance」シリーズ
フロントハブは目一杯フランジ幅が拡幅されている
ハイローデザインのリアハブ。右側のフランジを通常より2mm外側させることで、おちょこ量を低減している