開催日程 レース/イベント名 WEB
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ)がステージで質問攻めにされる
ミフィーを背負ってでてきたブラム・タンキンク(ロット・ユンボ)
SBS放送のコメンテーターとして登場のロビー・マキュアン
運河に自転車がオランダ・ユトレヒトならではの風景だ
ユトレヒト駅前に登場したモニュメント
カレラ SL950 レースマシンのDNAを持つグランフォンドバイクに完成車仕様登場
「The next level of aluminum performance」 キャノンデールがCAAD12を発表
オーストリア、キッツビューエルのメディアローンチで披露されたCAAD12
SPEED SAVEを導入するリアバックは、CAAD10比較で50%もの快適性・路面追従性を向上
左右非対称のチェーンステー。肉厚は非常に薄く仕上げられている
非常に薄く扁平に作られたシートステー。快適性に大きく寄与する
フロントフォークはSUPERSIX EVOと同様だ。最上級モデル以外はカーボン素材を変更し、コストパフォーマンスを高めている
ボトムブラケット規格はBB30A。シェル形状を工夫することで剛性も向上
6069アルミニウムを採用するフレーム。非常に滑らかな造形だ
新形状のヘッドチューブは10%の剛性向上
ディスクブレーキモデルも同時にデビューした。軽量化を押し進め、リムブレーキモデルよりも軽量に仕上げられている
美山自転車の聖地プロジェクト
サイクルステーション予定図面
毎年春の美山ロードは全国のサイクリストに人気のレース
サイクルグリーンツアーは老若男女だれでも楽しめる人気イベント
風を味方に付けた若手・井岡佑介がプロライダーを押さえて優勝
「自分でもビックリするくらい、2日間で走りが変わりました!」と話してくれたXC ライダーの山田将輝選手(Limited846/LITEC)。下りのエキスパートたちから直接アドバイスを得られる、XC ライダーにとっては良い機会かもしれない
リズムセクションでジャンプを披露する今泉仁選手(Sunday riders)
毎年恒例、モトクロスコースも整備されるSRAMPRAK ならではのFMX ショーに会場は大盛り上がり
タイムドセッションで沼セクションをジャンプでクリアする井手川直樹選手(AKI FACTORY/STRIDER)は、本戦では#1 に続いて3位に入った
優勝した井岡佑介選手の弟である12 歳の大知選手(YKD)はエキスパートクラスで大人達を負かしての優勝を飾った。アグレッシブな走りはお兄さん譲り
安定した走りでエリート女子クラス優勝の末政実緒選手(SRAM/LITEC)
コミュニケはダートフリークトラックに掲示された。今回から、全クラス総合の順位も発表される
搬送は軽トラで5分。1日で20 本以上試走した強者も
井岡佑介選手の乗るNUKEPROOF ROOK はシェイクダウンしたばかり
最高の天気のもとスタート地点でスタートを待つ井本はじめ選手。
会場全体図。今会場には12 社の出展ブースが並んだ
コース脇に観客がズラリと並ぶなか、風に乗ったかのようなスピードで優勝を決めた井岡佑介選手
#1で優勝した井本はじめ選手は0.029 秒及ばずの2位に終わった
XCバイククラス表彰台
ファーストタイマークラス表彰台
スポーツクラス表彰台
エキスパートクラス表彰台
エリート女子表彰台
エリート男子表彰台
PROクラス表彰台
集合写真
サーヴェロ S5 TEAM MTN-Qhubeka Edition ツール出場を祝う特別カラーの完成車
オランダのアムステルダム国立美術館で発表されたMTNキュベカのチームバイク。これを模した完成車が限定発売される
チェーンやホイールも特別カラーに彩られる
編集部に常備されるサプリ群。これが事件の引き金に?
チームジャージのストライプが各所に散りばめられている
フロントフォークはシルバーとイエローの塗り分け。内側のブラックがフォルムを引き締める
ダウンチューブの下側は5つのナショナルカラーに彩られる
サーヴェロ S5 TEAM MTN-Qhubeka Edition
アムステルダム国立美術館で開催された、MTNキュベカのチームプレゼンテーション
トップチューブには「Qhubeka」の英語訳である「MOVEFORWARD」
ボートに乗って運河から登場 自転車都市ユトレヒトでのチームプレゼンテーション
インターマックス公式twitterアカウント
インターマックス公式facebookページ
GET-INTERMAX 公式ウェブショップ
インターマックス facebookとtwitter公式ページ、ウェブショップ開設
オランダのアムステルダム国立美術館で発表されたMTNキュベカのチームバイク。これを模した完成車が限定発売される
ハワイを自転車で満喫しよう ホノルルセンチュリーライド ツアー 参加者募集開始
キッテル欠場の影響は?カヴやクリストフ、サガンらに注目のマイヨヴェール争い
ファブリック・ジャパン池田新社長からデザイン確認について説明
企画への想いをプレゼンテーションで伝える
ブランドや製品の特色を整理し、デザインの基盤にする
「ファブリック×TCDSデザインアワード」 サドルに似合うバイクのデザイン案を発表
東武トップツアーズ ホノルルセンチュリーライドの走り方講座を明日14時より開催
リカバリー促進やトレーニング効率を向上させるコンプレッションウェア スキンズ
スキンズ A200 Essentials カーフタイツ ウィメンズ(ブラックピンク、ブラックシルバー)
スキンズ A200 Essentials カーフタイツ メンズ(ホワイト、ブラックイエロー、ブラックチャコール)
スキンズ A400 パワーカーフ(イエローブラック、オレンジブラック、グリーンブラック、ブラックチャコール)
スキンズ A400 パワーカーフ(ホワイト、ブルーブラック、ピンクブラック、ブラックイエロー)
スキンズ RY400 ロングタイツ(グレー、ウィメンズ)
スキンズ RY400 ロングタイツ(グレー、メンズ)
スキンズ RY400 ロングスリーブ(グレー、ウィメンズ)
スキンズ RY400 ロングスリーブ(ホワイト、ウィメンズ)
スキンズ RY400 ロングスリーブ(グレー、メンズ)
スキンズ RY400 ロングスリーブ(ホワイト、メンズ)
ツールのスタートリスト発表 前年度覇者ニーバリがNo.1をつける
真後ろに強い光を照射する配光だ
クリアなケースとなっているため、側方からの被視認性も高い
モードは点灯、点滅、ラピッドという3種類
力強い発光で視認性を向上させている
力強い発光で視認性を向上させている
横向きにも取り付けることができる
キャットアイ Rapid3 AUTO
マウント向きはなく、縦横どちらにも取り付けることができる
縦向きにも取り付けることができる
入手性が高い単3乾電池を使用している
キャットアイ VOLT100&RAPID miniキット
ピレネーとアルプスを舞台にしたクライマーによる赤玉ジャージ争奪戦
選手との集合写真が撮影できる特典も(写真はイメージ)
発売が開始されたオフィシャルグッズ第一弾
さいたまクリテリウム 新特典追加のオフィシャルサポーターを募集中、オフィシャルグッズの販売も決定
キャニオン 第4世代アルティメットCF SLX
選手たちも出席(最前列)したプレゼンテーション
インデュライン生誕の地でもあるパンプローナ
剛性比重量を損なうことなくエアロダイナミクス性能を向上
選手たちも新型モデルに興味津々
プレゼンに聞き入るモビスターの選手たち
ダウンチューブ前面は緩やかなカーブを描く
横幅を細身に改良して背面は切り落とした
前面投影面積を最小化するアワーグラスヘッドチューブ
Dシェイプを採用したエアロフォークレッグ
徹底して空力性能にこだわるトップキャップにより固定する
厚さの異なる専用のコラムスペーサーで高さを調整可能
シート集合部のスタイルは前作を引き継ぐ
しなり量を垂直方向に15%、水平方向に37%増加
シートステー中央のボトルにより固定する
BBはパワー伝達性とパーツの簡素化に貢献するプレスフィットタイプを採用
ケーブルストッパーは、ワイヤーラインを不用意に曲げることなくフリクションフリーを実現
再設計されたハンガーは、従来よりも剛性が25%もアップ。重量も軽量化を果たし11.5gとなった
サプライズ発表された 超軽量アルティメットEVOモデル
最上位グレードにおかれるEVOモデルも一般販売される
THM製のカーボンクランクとキャリパーブレーキでアッセンブル
再設計されたハンガーは、従来よりも剛性が25%もアップ。重量も軽量化を果たし11.5gとなった
「TOTAL RACE BIKE」ジャイアント新型TCRデビュー 一新されたディテールに迫る
キャニオン 第4世代ULTIMATE CF SLX エアロを手に入れたオールラウンドレーサー
新型TCR発表の場となった台湾は台中のジャイアント本社
シャンゼリゼフィニッシュ40周年のマイヨ・ジョーヌ 世界で最も美しい大通りが、世界で最も美しいスタジアムに変わる日
新型TCRと同時に発表となったフルカーボンホイールSLR0。クリンチャーながら前後ペアで1,331gと軽量だ
軽量ながらチューブレスの装着も可能だ
フルーム「ベストなコンディション」 コンタドール「しっかりと回復できた。第1週目を無難に乗り切ることが大事」
記者会見に臨むクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
コースでTTバイクを試すクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
開幕先日の練習に向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)が練習に出発する
TTバイクを試すアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)と記者会見に出席したナイロ・キンタナ(コロンビア)
ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)が笑顔で受け答える
guee G-MOUNT LIGHT
GoProやシマノ アクションカメラもマウント可能だ
ライトはMicroUSBにて充電できる
Sioはアンカータイプのエンドプラグが付属する
独特な模様がグリップ力を発揮する
グイー Vivi(イエロー、オレンジ、レッド、ブラック、ブルー、ホワイト)
7角形と4角、円形という3種類がラインアップされている
guee KD Comfort
guee D-CAGE
ペットボトルの首を固定する
ライダー自身が持ちやすい持ち方、種類を選択できる
guee Sio
キンタナやピノ、バルデが有力候補 25歳以下の選手を対象にしたマイヨブラン争い
アスタナのボームが低コルチゾール値によってツール欠場の可能性
會川和己さん Salsa MUKLUK
東北応援キャラクター「東北ずん子」のステッカーが貼られている。カラーリングはすべてこのキャラクターに合わせたそうです
ずんだ餅と同じ色のフレームをチョイスしたという
RAVE FACEのクランクも「ずんだ」カラー
グリップも「ずんだ」カラー
ビッグコグを装着
26×3.50サイズのタイヤで激坂を駆け上がってきた
荻野麻里子さん トレック Emonda SLR
自身3台目となるプロジェクトワンのバイク。今回は軽さにこだわったとのこと
ショップに任せたというパーツ選び。ホイールはボントレガー Aeolus3だ
ケーブル類も紫色系統でまとめあげている
シマノ Dura Ace Di2という戦闘的なパーツが装備されている。目標タイムは1時間30分
上條夏美さん デローザ IDOL
三沢自転車商会の店員さんが、眠っていた在庫からデローザデザインのボトルを見つけてくれたという
一度立ちゴケを経験してからはフラットペダルなのだという
バーテープもデローザでまとめている
滝口史絵さん ジャイアント TCR ADVANCED SE
軽さを重視してスラム FORCEをアッセンブル
軽さを重視してスラム FORCEをアッセンブル
バーテープはもちろん、ブラケットカバーまで赤で統一されている
飯沼妙子さん ルック 566
新調したばかりというセライタリアのSLR フリクションフリー。
ジロ・デ・イタリアでお馴染みのサンタ・マドンナ・デル・ギザッロ教会を訪問した知人のお土産だという
普段お世話になっているプロショップ、イルクオーレの社長さんに選んでもらったというカンパニョーロのコンポーネント群
安全第一。ハンドルバーに交通安全お守りをつけていました
星野貴也さん トレック DOMANE4.3
ハンドルは軽量性を求めチネリ NEO MORPHE BAR
ホイールはキシリウム 125
コンポーネントはシマノ ULTEGRAにアップグレード済みだ
ツーリング目的で購入したというDomane4.3であるが、今はもうレースでの使用が多いという
ピナレロ DOGMA F8 #MYHOUR HR ウィギンズの新アワーレコード樹立記念カラー
ピナレロ DOGMA F8 #MYHOUR HR
シートチューブにはアワーレコード世界記録「54.526km」のレターがあしらわれている
ウィギンズのアワーレコード応援キャンペーンのハッシュタグ「#MYHOUR」
「Team Wiggins」のチームカラーであるネイビー、レッド、ゴールドを組み合わせたカラーリング
ウィギンズのアイコンであるターゲットマーク
ジャガーのイラストが描かれたデカール
現在のツール・ド・フランス総合ディレクター、クリスティアン・プリュドム氏
ツール・ド・フランスのポディウムでもお馴染みのベルナール・イノー氏
かつてのデザインを模したマイヨ・ジョーヌを手にするベルナール・テヴネ氏
ベルナール・イノーとグレッグ・レモンの2人。両名のライバル関係は今でも自転車ファン達の語り草だ
1984年ツールのシャンゼリゼでスプリンター達をねじ伏せて勝利したベルナール・イノー
シャンゼリゼ大通りを行くプロトン
シャンゼリゼ大通りを行くプロトン
1979年のツールにおけるベルナール・イノーとヨープ・ズートメルクの伝説的なシャンゼリゼでのエスケープ
初めてルコックのマイヨジョーヌを纏って総合優勝を果たしたユーゴ・コブレ
ツール史上初めて5勝を挙げたジャック・アンクティル。現代に至ってもヴェロドロームに名を残すフランスの英雄
2015年、ツール・ド・フランスは40回目のシャンゼリゼフィニッシュを迎える
1985年のツール・ド・フランスを走るベルナール・イノー
エディ・メルクスが君臨した1974年まで、ツール最終日のゴールはスタジアムの中に設定されていた
1975年のツール・ド・フランスを制したベルナール・テヴネ
3賞ジャージのうち、マイヨ・ヴェールとマイヨ・ブランにも凱旋門があしらわれている
シャンゼリゼフィニッシュ40周年を記念し、凱旋門があしらわれたマイヨ・ジョーヌ
ボントレガー Flare R トレックファクトリーレーシングがツールのTTで使用
最初のシャンゼリゼフィニッシュをゴールスプリントで制したワルテル・ホデフロート
2015年のマイヨ・ジョーヌは1975年当時と同じ3分の1ジッパーを採用しながらも、最新の素材と背中のベンチレーションにより速乾性と通気性が確保される
ツール・ド・フランスに染まったユトレヒト駅前
運河に沿った平坦コースを駆け抜ける