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カーボンと3Dプリンター製モックアップを張り合わせた形状試作モデル |
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ブレーキの適切な場所を探すため3カ所に取り付けられたセンサーを説明するクリス・ダルージオ氏 |
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「S-WORKS 6はスペシャライズド史上最高傑作のロードシューズ」 |
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対荷重試験機にかけられた製品版のVenge。こうした数多くの試験を経て製品化に結びつけている |
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パテント取得済みという専用のヘッドセット。内部にワイヤーやケーブルを通す穴が見える |
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トップキャップを外してもらった。蛇腹を使って組み上げられていた |
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ブレーキワイヤー交換の様子。インナートンネルが設けられており、所定の位置から無理なくワイヤーが出てきた |
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P546137662-5 |
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ZIPP 404(前)+SUPER9ディスク(後)の組み合わせに対し、真正面を除く全ての風向き条件で優位 |
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従来のVengeやライバル製品に対して大きなリードを持つことが分かる |
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驚く事にTTバイクであるShivとほぼ空力性能は同等レベルだ |
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フォース Aron(ブラック/FLOU(蛍光イエロー)) |
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小物用ポケットと3Lリザーバータンクサイズのポケットが備えられている |
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フォース Aron(ブラック/グレー) |
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フォース Berry(ブラック/グレー) |
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フォース Berry(グレー/レッド) |
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小物を収納するのに便利なポケットが設けられたBerryの荷室 |
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フォース 1 Socks サイクルソックス(左列オレンジ/ブラック、ホワイト/ブルー、FLOU(蛍光イエロー)/ブラック、ピンク/ブラック、右列ホワイト/ブラック、ブラック/ホワイト、ホワイト/レッド、ホワイト/グレー) |
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フォース Terry グローブ(ブラック) |
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フォース Terry グローブ(レッド) |
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フォース Terry グローブ(ホワイト) |
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クッションパッドが設けられ快適性を高めている手のひら |
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プロチームにプロダクトを供給するアクセサリーブランド フォースの国内展開開始 |
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モックアップのフロントフォークを手にするクリス・ユー氏。幾度にも渡る形状変更がなされたという |
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エアロハンドルの試作品。フラットバー部分のは既存のハンドル形状を踏襲している |
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軽く丈夫なマイクロファイバー(下)と、宇宙船のパラシュートにも使われる伸びない特殊素材(上)を使用した |
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大型のヒールカップを採用していることも大きな変更点 |
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リアブレーキの形状を見る。構造的にはVブレーキタイプだ |
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VENGE専用の「Aerofly ViAS(Venge Integrated Aerodynamic System)コクピット」 |
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専用に最適化されたフォルムを持つROVAL CLX 64ホイールとS-WORKS Turboタイヤ |
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スペシャライズド6代目のハイエンドシューズとしてデビューしたS-WORKS 6。2タイプが存在する |
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S-Works Evade GC スキンスーツを試すジャーナリスト。肩部分の空力とフィット感を高める工夫が凝らされている |
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フォース RACE PRO(ホワイト/ブルー) |
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フォース RACE PRO(ホワイト/レッド) |
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フォース RACE PRO(ホワイト/ブラック) |
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フォース RACE PRO(FLOU(蛍光イエロー)/ブラック)チームコロンビア供給カラー |
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フォース RACE PRO(ブラック/ブラック) |
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フォース RACE PRO(ピンク/ホワイト) |
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フォース Ride(ホワイト/ブラック) |
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フォース Ride(FLOU(蛍光イエロー)/ブラック) |
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フォース Ride(ホワイト/ブルー) |
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フォース Ride(ホワイト/レッド) |
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小山貴大(シマノレーシング)のジャイアント TRINITY ADVANCED SL |
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ジャイアント製のベースバーにPROのDHバーを組み合わせる |
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専用品のブレーキは前後共フォーリアーズ製だ |
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リアホイールはPRO textreamディスク |
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外装バッテリーは非駆動側チェーンステーに配置されている |
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タイヤはロードと同じくヴィットリア CORSA SC。幅は23mmだ |
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ステムとトップチューブを面一とすることでエアロ性能を高めている |
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フルーム、コンタドール、ニーバリ、キンタナ激突 混戦必至のマイヨジョーヌ争い |
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荷物預けトラックに荷物を積み込む |
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スタート前にチームで記念写真をパシャリ |
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スタート前にチームで記念写真をパシャリ |
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ズラッと並んだ参加者たち |
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会場に華を添えてくれたレースクイーン |
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スタート30秒前 |
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チャンピオンクラスが一斉にスタートを切った |
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浅間温泉では沢山の人が応援してくれた |
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あまりの斜度に思わず脚をついてしまったことを悔いる |
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一方で軽々と登る選手も。写真は女子優勝の中込由香里(SY-NAC) |
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中込由香里(SY-NAC)が激坂区間で後続を引き離す |
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蛇行する人も多い |
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この看板の先のコーナーを越えれば少し楽になる |
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一気に標高を稼いでいるのが分かります |
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女性も沢山登っていました |
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ツールフラッグをふって応援されると気分が高まりますね |
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地元の子どもたちによる太鼓の演奏も |
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「ようこそ最強激坂へ」 |
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武石峠もコンスタントに登っていく峠です |
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箱学ジャージで走る人も |
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途中には3か所の補給所兼チェックポイントがあります |
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淡々と登るように見せて、緩急がある武石峠 |
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やっとで中間地点です |
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直登区間を登っていく |
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ひたすら登る。でも登った先にはご褒美があるのが美ヶ原だ。 |
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頂上が近付くにつれ、視界が広がってくる |
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最後の給水所 |
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この看板がピークの印だ |
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武石峠のピークを示す石碑 |
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松本市街を見下ろすことができる |
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アルプスを背に爽快なダウンヒルを楽しめる |
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草原の中を走り抜ける |
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どこか日本ではないような、爽快感あふれる道を駆け抜ける |
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もう少しでゴール!最後にもがく! |
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フィニッシュ地点から見ると雲が近く見えるのはきっと気のせいではないはず |
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最後の坂に挑む参加者たち |
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16年目を迎えたツール・ド・美ヶ原 |
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もうひと踏ん張り!がんばれー! |
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煌々と照りつける陽射しの下、ゴールへと突き進む |
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レンゲツツジが参加者たちを見守っている |
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レンゲツツジが参加者たちを見守っている |
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最高の天気に恵まれたツール・ド・美ヶ原2015 |
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最高の天気に恵まれたツール・ド・美ヶ原2015 |
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冷たいトマトが振る舞われる |
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思わず記念写真を撮りたくなります |
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下山する選手に手製のトマトスープを振る舞ってくれた、美鈴湖のカフェ「イル・ピラータ」の店主さん |
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ミス松本がフィニッシュ後に水を配ってくれた |
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下山後には豚汁をはじめとした振る舞いが |
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大会公式Tシャツの販売も |
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リザルトを確認する参加者たち |
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バスで下山した選手やリタイア者のバイク輸送トラック |
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閉会のあいさつをしたJCA加藤会長代理 |
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男子チャンピオンクラス表彰式 |
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1等を手にした幸運な参加者とレースクイーンたち |
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カレラ SL950(A5-13) |
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カレラ SL950(A5-11) |
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カレラ SL950(A5-12) |
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激坂の先に待っていた絶景ヒルクライム ツール・ド・美ヶ原2015 |
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ユトレヒトの運河を空飛ぶ自転車が行く |
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選手を乗せたボートがユトレヒトの運河を行く |
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ドイツチャンピオンジャージを着るエマヌエル・ブッフマン(ドイツ、ボーラ・アルゴン18) |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)を乗せたボートが到着 |
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フランス選手権で激しく落車したナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)はスタート予定 |
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ダブルツールを狙うアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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12連続グランツール出場のアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル) |
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アダム・イェーツとサイモン・イェーツ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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選手たちを乗せたボートが次々にやってくる |
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ステージに向かうアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
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出番を待つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ) |
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チームスカイを乗せたボートが到着 |
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出番を待つジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
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撮影し返すクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージに向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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声援を受けてAG2Rラモンディアールが登場 |
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出番を待つティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシング) |
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会場を盛り上げる地元オランダのロットNLユンボ |
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ツール・ド・フランス初制覇を狙うナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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声援を受けるラース・ボーム(オランダ、アスタナ) |
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ジャンクリストフ・ペローとロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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ファンに手を振るロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ブラム・タンキンク(オランダ、ロットNLユンボ)の背中にはミッフィーちゃん |
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ユトレヒトで行われたチームプレゼンテーション |
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ツール色に染まったユトレヒトの街 |
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チームプレゼンテーションに詰めかけた観客たち |
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TOURMAKER(ツールメーカー)と名付けられたボランティアスタッフたち |
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2匹のミッフィーがチームプレゼンを見守る |
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#TDFUTRECHT プレゼンに沸く観客たち |
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プレゼン会場には多くの人たちが詰めかけた |
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マイヨジョーヌ色の丸メガネは流行りです |
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引退したカデル・エヴァンスも姿を表した |
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UCI会長のブライアン・クックソン氏 |
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オランダのヤン・ヤンセン氏(前)とヨープ・ズートメルク氏 |
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ベルナール・テブネ、ヨープ・ズートメルク、ベルナール・イノー、ヤン・ヤンセン氏 |
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ベルナール・テブネとヨープ・ズートメルク氏がステージに見入る |
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バウク・モレマがGoProで撮りながらステージに登壇する |
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第1ステージのマイヨ・ジョーヌ獲得に期待がかかるファビアン・カンチェラーラ |
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第1ステージのマイヨ・ジョーヌ獲得に期待がかかるファビアン・カンチェラーラ |
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ステージに立ったトレック・ファクトリーレーシング |
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ピエリック・フェドリゴはブルターニュ・セシュアンヴィロマンのジャージに身を包む |
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タランスキーのインタビューの隙にセルフィーしちゃうハースとヘシェダル |
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ドイツチャンピオンジャージを着たエマニュエル・ブックマン(ボーラアルゴン18) |
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ナセル・ブアニが行く。フランス選手権で落車した傷がまだ痛い |
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ナセル・ブアニが行く。フランス選手権で落車した傷がまだ痛い |
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ジロに優勝してダブルツールも狙うアルベルト・コンタドール |
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ティンコフ・サクソのツール・ド・フランス限定ジャージはカモフラ柄だ |
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自信満々のアルベルト・コンタドール(ティンコフ・サクソ) |
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貫禄がでてきたイヴァン・バッソ(ティンコフ・サクソ) |
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2014ツールで山岳賞を獲得したラファル・マイカ |
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パーマ&伸ばしてワイルドな髪型になったペーター・サガン |
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パーマ&伸ばしてワイルドな髪型になったペーター・サガン |
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GoProで観客の様子を録画しながら向かうフィリッポ・ポッツァート(ランプレ・メリダ) |
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ステージ登壇を待つロット・ソウダルの選手たち |
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ボートに乗って運河を進み、プレゼンへと向かう選手たち |
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トニー・ギャロパンを先頭に出て行くロット・ソウダル |
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リラックスした表情のホアキン・ロドリゲス(カチューシャ) |
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ユーロップカーがステージに並ぶが、新城幸也の姿は無し |
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マイヨ・ジョーヌカラーの丸メガネが流行っています |
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スプリントに期待が高まるアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー) |
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ホアキン・ロドリゲス(カチューシャ) |
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ミスター・クラシックとなったクリストフ。ツールでもスプリントステージで大暴れするだろう |
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アルカンシェルを着たクヴィアトコウスキーの登場に湧く観客たち |
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クヴィヴィアトコウスキーとカヴェンディッシュが並ぶ |
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キッテル不在時で前半のエースはジョン・デゲンコルブに |
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初ツールにして大きな期待がかかるワレン・バルギル(フランス) |
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TT優勝とマイヨ・ジョーヌ獲得のチャンスにオランダ人として人気の集まるトム・ドゥムラン |
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キッテルが出場できず、デゲンコルブがエースの座につく |
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TTスペシャリストのトム・ドゥムランにマイヨジョーヌへの期待が高まる |
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オランダチームとしてステージに立ったジャイアント・アルペシン |
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フルームが率いるチームスカイ |
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ジャイアント・アルペシン(ジャイアント・シマノ) |
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自転車レースをモチーフにしたダンスを披露する劇団 |
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MTNクベカがアフリカ国籍チームとしてツールに初出場する |
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MTNクベカがチャリティーのため新デザインのバイクで走る |
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ステージで手を振るBMCレーシング |
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4大優勝候補のひとり、ナイロ・キンタナ |
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キンタナとバルベルデ2人が揃うモビスター |
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キンタナ率いるモビスターが登壇する |
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ミッフィーに見守られて登壇するティボー・ピノ(FDJ.fr) |
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昨年総合3位のティボー・ピノに質問が飛ぶ |
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爽やかなフレンチトリコロールといったジャージのFDJ.fr |
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昨年度総合2位のジャン=クリストフ・ペロー(AG2R) |
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ツール・ド・フランス総合ディレクターのクリスティアン・プリュドム氏(左) |
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昨年度ツールで総合2位のジャン=クリストフ・ペロー |
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昨年度ツールで総合2位のジャン=クリストフ・ペローとロメン・バルデ |
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ロット・ユンボのツール限定ジャージはホワイト&オランダ国旗色ストライプが入る |
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オランダの期待を集めるロバート・ヘーシンク |
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ブラム・タンキンクはミッフィーと一緒に登場した |
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ウィルコ・ケルデルマン(ロット・ユンボ)が観客の声援に応える |
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パヴェの第4ステージに期待が集まるセプ・ファンマルク |
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昨年同様イタリアチャンピオンジャージを着て登壇したヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ) |
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