| |
20名に絞られたメイン集団がチンクエテッレを行く |
|
| |
グルペットに食らいつく石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
グルペットに食らいつく石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
最後の3級山岳でアタックするダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
独走に持ち込んだダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
追走するアマエル・モワナール(フランス、BMCレーシング)とジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
先頭で3級山岳をクリアするダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
追走するアマエル・モワナール(フランス、BMCレーシング)とジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
メイン集団を率いるダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ) |
|
| |
並んで3級山岳を終えるファビオ・アル(イタリア、アスタナ)、アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)、リッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
|
| |
3級山岳で脱落したダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
ラ・スペツィアから大勢の観客が詰めかけた3級山岳 |
|
| |
地元の英雄アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、サウスイースト)が走る |
|
| |
20分遅れの集団内で走る別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
マリアローザを含む集団が20分遅れで通過 |
|
| |
グルペットの最後尾で走るエドゥアルド・グロス(ルーマニア)と石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
最後の3級山岳を乗り切る石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
残り10kmアーチを通過した石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
独走でフィニッシュするダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
プロ初勝利を飾ったダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
22秒遅れの集団スプリントで先着したサイモン・クラーク(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ガーミン)が表彰台に上がる |
|
| |
シャンパンを振り回すダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
マリアローザに袖を通したサイモン・クラーク(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
キャノンデールのフォルモロが独走でプロ初勝利 マリアローザはクラークの手に |
|
| |
マリアローザとなったを獲得したサイモン・クラーク(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
1分4秒遅れてしまったリゴベルト・ウラン(コロンビア、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
フォルモロ「22年間ジロの勝利を夢見てきた」 クラーク「ゴールはとても特別な瞬間だった」 |
|
| |
メリダ SCULTURAがフルモデルチェンジ 軽さ、空力、快適性の全方位に進化 |
|
| |
メリダ SCULTURA CF4 |
|
| |
ジロ・デ・イタリアの開幕前に開催された新型SCULTURAの発表会 |
|
| |
発表会にはランプレ・メリダのジロ出場メンバーが参加 |
|
| |
ブレーキの取り付け位置を変更し、柔軟性を高めたシートステー |
|
| |
緩やかな弧を描くトップチューブは従来モデルより踏襲 |
|
| |
CFD解析と風洞実験により空力性能を高めている |
|
| |
ジロ・デ・イタリアからはランプレ・メリダの多くのライダーが新型SCULTURAを駆る |
|
| |
超軽量カーボンパーツで武装し、量産完成車の重量として最軽量を実現したメリダ SCULTURA 9000 LTD |
|
| |
サイズ54での4.56kgをマーク |
|
| |
ジェッセージ Monviso Jersey(Red) |
|
| |
ライディングポジションに最適化された肩周りのパネルを採用 |
|
| |
ジェッセージ Monviso Jersey(Neon Yellow) |
|
| |
ジェッセージ Monviso Jersey(Lime Green) |
|
| |
ジェッセージ Monviso Jersey(Violet) |
|
| |
ジェッセージ Adamello Bibshorts(左上からWhite Grey/Black、Violet、Red、Lime Green、Neon Yellow) |
|
| |
広い面積の衝撃吸収層が幅広いライダーにマッチするというRekordパッド |
|
| |
ジェッセージ Monviso Jersey(Red) |
|
| |
ハードな使い方に対応する高耐久のミドルグレードジャージ ジェッセージ Monviso |
|
| |
ラファがTOJ各ステージをモチーフとしたサイクルキャップを販売 観戦ライドの開催も |
|
| |
TOJでは全ステージでモバイルサイクルクラブがホストするレース観戦ライドが開催される |
|
| |
ラファの移動販売車両である「ラファモバイルサイクルクラブ(MCC)」 |
|
| |
Rapha ツアー・オブ・ジャパン限定キャップ |
|
| |
断続的なアップダウンに苦しんだ選手達 ジロは景勝地チンクエテッレを行く |
|
| |
ボントレガー Velocis & Meraj Women’s Boaダイヤル装備のミドルグレードシューズ |
|
| |
Velocis Black |
|
| |
Velocis White |
|
| |
Meraj Womens WhiteCyan |
|
| |
Specter Black |
|
| |
Specter WhiteBlack |
|
| |
Specter Visibility Yellow Black |
|
| |
23歳スクジンスが50kmに渡る独走勝利で総合リーダーに サガンは3日連続の2位 |
|
| |
トムス・スクジンス(ラトビア、ヒンカピーレーシング)が独走でゴールに飛び込む |
|
| |
トムス・スクジンス(ラトビア、ヒンカピーレーシング)が祝福のキスを受ける |
|
| |
corvos |
|
| |
50kmを独走したトムス・スクジンス(ラトビア、ヒンカピーレーシング) |
|
| |
チームスカイがメイン集団のペースを上げる |
|
| |
トムス・スクジンス(ラトビア、ヒンカピーレーシング)が独走でゴールに飛び込む |
|
| |
単独で追走を続けたダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング)は吸収された |
|
| |
グルペット内でゴールに向かうマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
ピセイ ピオジア 最新の素材を使ったテクニカルな防風ジャージ |
|
| |
ピセイ ウィンドプルーフジャケット ピクシー ブラック |
|
| |
ピセイ ウィンドプルーフジャケット ピクシー ホワイト |
|
| |
ピセイ ウィンドプルーフジャケット イエロー |
|
| |
クリア素材を使っているので下のジャージのデザインが見える |
|
| |
脇の下にはベンチレーションが設けられている |
|
| |
腰にはジッパーが設けられ、ジャージのポケットにも容易にアクセスできる |
|
| |
袖口のポケットに収納するとコンパクトになる |
|
| |
ピセイ サイクルジャージ ピオジア-BL |
|
| |
ぴったりとしたフィッティングのピオジア |
|
| |
身体への追従性が高く、激しい動きを妨げることもない |
|
| |
ポケットには水抜き穴が配置されている |
|
| |
「映画の世界観を表現しつつ、自転車としてもカッコよく」HELMZスター・ウォーズモデル制作秘話 |
|
| |
HELMZスター・ウォーズモデルをデザインしたcharifuriの福永弦生さんとブリヂストンサイクルの瀬戸慶太さん |
|
| |
反乱軍のシルバーもマットとグロスで塗り分けられている |
|
| |
サドルはカシマックスの特別仕様。トップにはMay the Force be With youの文字があしらわている |
|
| |
グラデーションとすることで、ライトセイバーのゆらぎを表現している |
|
| |
女性にも人気が高いスター・ウォーズ |
|
| |
charifuriの店内に置かれたダース・ベイダーとR2-D2のマスコット |
|
| |
narifuriの店内ではジェダイによるバトルが繰り広げられた(笑) |
|
| |
HELMZ STAR WARS COLLECTION(SWHシルバー、反乱軍モデル) |
|
| |
アルミ削り出しで作られたというヘッドバッジ(左:反乱軍、右:帝国軍) |
|
| |
帝国軍はブラックにレッドを差し色としたカラーリングだ |
|
| |
HELMZ独自のストドロエンドを採用したドライブトレイン |
|
| |
通常モデルにはない、ブルホーンバー仕様となっている |
|
| |
フルクラム Racing Quattoro CXにブリヂストン製タイヤが組み合わせられる |
|
| |
ペダルは国産ブランドの三ヶ島製だ |
|
| |
5月上旬に開催された展示会には多くの関係者が集まった |
|
| |
一般のお客さんもHELMZ STAR WARS COLLECTIONに興味津々 |
|
| |
ストーム・トルーパーがお出迎え |
|
| |
HELMZ STAR WARS COLLECTION(上:帝国軍モデル、下:反乱軍モデル) |
|
| |
この日がお披露目となったHELMZ STAR WARS COLLECTIONに多くの関係者が集まった |
|
| |
HELMZ STAR WARS COLLECTIONの予約受け付けが行われている東京・恵比寿のcharifuri |
|
| |
ストーム・トルーパーがHELMZ STAR WARS COLLECTIONをガードする |
|
| |
narifuriが展開するSTAR WARSのアパレル |
|
| |
どこかデス・スターを連想させるロゴ |
|
| |
charifuriの福永弦生さんと特別仕様のサドルを手がけたカシマックスの加島英二郎社長 |
|
| |
STAR WARSがさり気なくデザインに落とし込まれたTシャツ |
|
| |
HELMZ STAR WARS COLLECTION(SWHブラック、帝国軍) |
|
| |
IRCタイヤを使用するNIPPOヴィーニファンティーニ |
|
| |
チームメイトとともに出走サインに向かう石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
一躍イタリアの注目を集める存在となったダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
出走サインする別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
マリアローザのサイモン・クラーク(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)がサイン |
|
| |
ラ・スペツィアの街をスタート |
|
| |
青空のラ・スペツィアを駆け出していく |
|
| |
第5ステージはラ・スペツィアをスタート |
|
| |
マリアローザを着るサイモン・クラーク(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
逃げグループを牽引するシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
|
| |
合計5名のメンバーで逃げるヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
小さな田舎町を通過していく逃げグループ |
|
| |
トスカーナ州北部の山岳地帯を進む |
|
| |
トスカーナ州北部の山岳地帯を進む |
|
| |
スマートフォンの時代 |
|
| |
バールにあるテレビでジロを観戦 |
|
| |
非公式の?オークリーペイント |
|
| |
逃げグループの中からアタックするシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
|
| |
2級山岳アベトーネで独走に持ち込んだヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
独走でフィニッシュを目指すヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
独走でフィニッシュを目指すヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
アタックするリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
|
| |
2番手でフィニッシュを目指すシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
|
| |
メイングループを牽引するミケル・ランダ(スペイン、アスタナ) |
|
| |
ミケル・ランダ(スペイン、アスタナ)率いるメイングループ |
|
| |
2級山岳アベトーネを登るリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
独走でフィニッシュするヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
ステージ15位に入ったライダー・ヘシェダル(カナダ、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
懸命に追走するリゴベルト・ウラン(コロンビア、エティックス・クイックステップ)はステージ17位 |
|
| |
登りで落車したディエゴ・ローザ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
懸命に追走するリゴベルト・ウラン(コロンビア、エティックス・クイックステップ)はステージ17位 |
|
| |
午後5時、選手の影がアスファルトに伸びる |
|
| |
2級山岳を進むランダとアル(アスタナ)、ポート(チームスカイ)、コンタドール(ティンコフ・サクソ) |
|
| |
黄色い歓声が選手に送られる |
|
| |
10分遅れでフィニッシュを目指す別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
アベトーネの頂上でシャンパンを開けるヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
マリアローザを手にしたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
笑顔で下山する石橋学(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
ランプレのポランクが2級山頂制覇 コンタドールがマリアローザ獲得 |
|
| |
ブリヂストンアンカー体制発表会 国内タイトル獲得とリオ五輪出場を目指す |
|
| |
内間康平 |
|
| |
井上和郎 |
|
| |
西薗良太 |
|
| |
初山翔 |
|
| |
ダミアン・モニエ |
|
| |
トマ・ルバ |
|
| |
寺崎武郎 |
|
| |
椿大志 |
|
| |
一丸尚伍 |
|
| |
水谷壮宏監督 |
|
| |
メカニックの中山直紀さん |
|
| |
メカニックと監督を兼任する小林輝紀さん |
|
| |
オリンピック出場へ向けて活動を進めていくブリヂストンアンカーと機材サポートを受けるエカーズ、上田藍 |
|
| |
監督兼メカニックの小林が、斉藤、平野、澤田を牽引していく |
|
| |
世界トライアスロンシリーズ 第2戦横浜大会での優勝を目指す上田藍と山根コーチ |
|
| |
世界でトップ10に入れる選手を育成するエカーズ。この日は面手、岡、清水、内野の4名の選手と浅田監督、高橋メカが出席した |
|
| |
懇親会の乾杯でリラックスした表情を見せる水谷監督と内間康平 |
|
| |
フランスのレースで腱を痛めたという西薗良太。回復を早めるためにサポーターをしているという |
|
| |
「全日本選手権とアジア選手権の2レースで優勝を目指している」斉藤亮 |
|
| |
ブリヂストンサイクル代表 佐藤慎一 |
|
| |
「全日本選手権の優勝も目指しコンディションをあげている」内間康平 |
|
| |
今年より監督兼メカニックとなった小林輝紀 |
|
| |
エカーズの監督を務める浅田顕 |
|
| |
チーム統括の鈴木光広さん |
|
| |
就任3年目を迎える水谷壮宏監督 |
|
| |
ポランク「チームカーからの指示が助けになった」コンタドール「今は総合キープに躍起になる必要はない」 |
|
| |
「登りで脚をついてしまった」ジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
マリア・ローザを手中に収めたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
残り1500mで起きた落車 |
|
| |
フロントホップでフィニッシュを決めるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)が久々に表彰台の中央に立つ |
|
| |
ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)がダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング)を抜きにかかる |
|
| |
集団内で走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
楽しげに話すペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)とダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング) |
|
| |
ヒンカピーレーシングがレース序盤のコントロールを担った |
|
| |
双眼鏡をのぞく |
|
| |
海とロットNLユンボ。風光明媚なピズモビーチが第4ステージのスタート地点 |
|
| |
サガンが得意の登りスプリントで待望の勝利 総合は動かず |
|
| |
クラシカルデザインと最新生地が融合した半袖ジャージ ピセイ フィオレンティーナ |
|
| |
フィオレンティーナ サイクルジャージ(左上よりGAVIA、PORDOI、MORTIROLO、左下よりSESTRIERE、BANDA(ブルー)、BANDA(ピンク)) |
|
| |
フィオレンティーナ ビブショーツ |
|
| |
サテライトショップ「TOKYO Wheels DAY」 |
|
| |
赤レンガ倉庫前の広場にて開催されるBIKE JAM |
|
| |
ヨコハマ・サイクルスタイル BIKE JAM 横浜・赤レンガ倉庫にて5月16日開催 |
|
| |
標高1386mのスキー場アベトーネで鮮明となったビッグスリーの力 |
|
| |
PDWの倉庫にあるAhearne(エイハーン)のカーゴバイク。正確にはサイクルトラックと呼ばれているそう |
|
| |
オーガニックなビールを醸造するHopworks。天井からフレームが多数吊してある |
|
| |
ポートランドで生まれ育ったジョセフ・エイハーン。UBIの講師も務め、最も尊敬されているフレームビルダーの一人。PDW HQから徒歩数分の所に工房がある |
|
| |
とあるバッグメーカーの工房で見かけたMetrofiets(メトロフィッツ)のカーゴバイク。電動アシスト付き |
|
| |
ポートランド市内から近い場所にあるモトクロスサーキットで定期的に行われているMTBレース。平日にこれだけの人を集める |
|
| |
ポートランド市内から近い場所にあるモトクロスサーキットで定期的に行われているMTBレース。平日にこれだけの人を集める |
|