開催日程 レース/イベント名 WEB
マルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)、アダム・ブライス(イギリス、オリカ・グリーンエッジ)、ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)、エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、MTNキュベカ)が並んで走る
集団内を走るニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)
リム差でスプリントに競り勝ったアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
3勝目を決めたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
グリーンアーガイルのカステリ製キャノンデール・ガーミン公式チームウェア登場
エアロ レース 5.0 ジャージ
エアロ レース 5.0 ジャージ(背面)
チーム 2.0 ジャージ
チーム 2.0 ジャージ(背面)
サーマル ジャージ L/S
サーマル ジャージ L/S(背面)
フリーエアロ レース ビブショーツ
ボーロ ビブショーツ
ソルパッソ ビブタイツ
ガーバ 2 ロングスリーブ
ガーバ 2 ロングスリーブ(背面)
エアロ レースシューカバー
ベルジアン ブーティ
ルーベ グローブ
フリー 9 ソックス
チーム ビーニー
ビバ スカリー
トラッカー キャップ
サイクリング キャップ
被災地を支援するサイクリングイベント ツール・ド・東北 9月13日開催決定
ギア板中央部は肉厚として高い強度を実現している
16TとB-tension screwが付属する
17T、スペーサー、15Tの代わりに、付属する16Tをインサートする
フォーリア―ズ MTBスプロケット CR-DX004 取り付けイメージ
通常のスプロケットとスポークとのクリアランスは変わらない
カラーは全7色の展開(左奥から、黒、グレー、青、緑、赤、オレンジ、金)
ラインナップには40Tと42Tという2種類が揃う
シマノのフリーボディーに対応している
ギア板の表、中央部は盛り上がっているためスペーサーを搭載する必要がない
7075アルミニウムを素材に採用し高い強度を実現している
フォーリアーズ MTBスプロケット CR-DX004(40T取り付けイメージ)
フォーリアーズ カーボンシートポスト
シートクランプが付属する
20mmセットバックとなっている。形状は空気の流れを乱さないように流線型だ
オーソドックスなボルト2本締めのクランプシステムは、しっかりとした固定力を実現する
チューブのエンド部は斜めにカットされた
31.6mm径のシートチューブ対応。メモリも細かく振られているため調整しやすい
TRIバーにはカーボンとアルミという素材が異なる2種類がラインナップされている
前後に100mmの調整幅がありポジションが出しやすい
アームレストは3段階で調節可能で、快適なポジションが出しやすい
20、40、60mmという3サイズのスペーサーが付属する
20、40、60mmという3サイズのスペーサーが付属する
チーム ビーニー
ビバ スカリー
フォーリアーズ TRI バー
小畑郁(なるしまフレンド)
山崎嘉貴(ブレアサイクリング)
ファストフォワード F4R-C
スペシャルモデルのDOGMA F8を駆るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)。写真のツアー・オブ・カタール第3ステージがこのバイクの初披露となった
ピナレロ DOGMA F8 Wiggo Tribute Special Edition
ロゴマークは世界選手権個人TT金メダルを意味するゴールドカラー
ツアー・オブ・カタール参戦中のブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)使用モデル
トップチューブにはウィギンスのイラストとユニオンジャック
ピナレロ DOGMA F8 Wiggo Tribute TT世界王者ウィギンズのトリビュートモデルが予約受付開始
パワー計測に対応したスポーツウォッチのハイエンド ガーミン ForeAthlete920XTJ
ファストフォワード F4R
ガーミン ForeAthlete920XTJ
Wi-Fiに対応したことでワイヤレスでガーミンコネクトにデータをアップロードすることが可能となった
メッセージ着信時のイメージ
表示画面のイメージ図
カタール最終ステージはサム・ベネットが勝利 総合はテルプストラが2連覇を達成
入念にアップをする小石祐馬(チャンピオンシステム)
日本ナショナルチームのテントには蚊取り線香
スタートを待つ小石祐馬(チャンピオンシステム)
U23男子個人タイムトライアルでスタートを切る小石祐馬(チャンピオンシステム)
ペースを保って走る小石祐馬(チャンピオンシステム)
U23個人TTを走る小石祐馬(チャンピオンシステム)
スタート前に身体をほぐす梶原悠未(筑波大坂戸高校)
U23男子個人タイムトライアルで銅メダルを獲得した小石祐馬(チャンピオンシステム)
U23男子個人タイムトライアルで銅メダルを獲得した小石祐馬(チャンピオンシステム)
各国のチームテントで選手たちがレース準備をする
スタートを待つ梶原悠未(筑波大坂戸高校)
5つめの金メダル目指して走る梶原悠未(筑波大坂戸高校)
レースを終えた梶原悠未(筑波大坂戸高校)が笑顔を見せる
5つ目の金メダルを受け取った梶原悠未(筑波大坂戸高校)
表彰台で笑顔で撮影に応じる梶原悠未(筑波大坂戸高校)
信頼する柿木孝之コーチに金メダルをかけて記念撮影をする梶原悠未(筑波大坂戸高校)
ウォーミングアップをするジュニア男子の石上優大(横浜高校)
スタートしていく石上優大(横浜高校)
男子ジュニア個人TTを走る石上優大(横浜高校)
男子ジュニア個人タイムトライアルは香港のフン・カホーが優勝した
個人TTで梶原悠未が金、U23の小石祐馬が銅 梶原はロード&トラック5冠に輝く
スタート前に談笑するアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)とニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)とニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)
スタート地点のシーラインビーチはいかにもリゾートといった雰囲気
最終日まで総合争いが白熱したツアー・オブ・カタール
逃げたニコラ・ボエム(イタリア、バルディアーニ・CSF)、ステファノ・ピラッツィ(イタリア、バルディアーニ・CSF)、プレヴェン・ファンホッケ(ベルギー、トップスポートフラーンデレン)、マークス・ブルグハート(ドイツ、BMCレーシング)
カチューシャが終始集団をコントロールした
ドーハへと向けて加速する集団
周回コースには多くの観客が集まった
アレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)とニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)
サム・ベネット(アイルランド、ボーラ・アルゴン18)がアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)を差し切った
ステージ優勝したサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・アルゴン18)
ニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)が大会2連覇を達成した
沿道には多くの観客が詰めかけた
スタート前にビャルヌ・リース監督と話すファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)と話すエディ・メルクス
中間スプリントに向けて隊列を整えるカチューシャ
子供たちも応援に来た
インタビューを受けるニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)
クォータ KHAN KOMの流れを汲む新型軽量フラッグシップ
振動吸収性を重視したシートクランプ周り
KOMの流れを汲むヘッドチューブ形状
BBへ向かって丸から四角へと断面形状を変化させたダウンチューブ
剛性の向上に寄与するチェーンステー
クォータ KHAN(チームカラー)
ピンヒールの様に細いフロントフォーク
ウォーミングアップに集中する萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
コースに飛び出していく萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
TTコースをひた走る萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
エリート女子個人TTを走る萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
エリート女子個人TTに優勝した韓国のナ・アルム(韓国)
優勝したナ・アルム(韓国/中央)、2位の萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
優勝したナ・アルム(韓国/中央)と2位の萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
女子エリート個人TT2位の萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)
エリート男子個人TT 集中するシンガポールの選手
今年からランプレ・メリダで走るフェン・チュンカイ(台湾)
TTヘルメットをかぶり集中する佐野淳哉(那須ブラーゼン)
TTのスタート台に立つ佐野淳哉(那須ブラーゼン)
3位のタイムを出したチョー・ヒョンミン(韓国)
エリート男子個人TT 5位の佐野淳哉(那須ブラーゼン)
ロードレースに続き個人TTでも優勝したホセイン・アスカリ(イラン) 
2位のタイムを叩き出したBIZHIGITOV Zhandos(カザフスタン)
僅差のリザルトを見て残念がる佐野淳哉(那須ブラーゼン)と柿木コーチ、浅田監督
エリート男子個人TT表彰台 ホセイン・アスカリ(イラン) はロードとの2冠を達成
女子エリート個人TTで優勝したナ・アルム(韓国)の脚には落車した証が残る
ストレッチを行う佐野淳哉(那須ブラーゼン)。悔しさを隠し切れない
エリート個人TTは萩原麻由子が2位で銀メダル獲得 佐野淳哉は5位に終わる
ワコーズ フォーミングマルチクリーナー
サドルなどのパーツにも使用可能だ
サドルなどのパーツにも使用可能だ
泡立ちがよくしばらくは垂れ落ちる心配が少ない
チェーンの油落としにも使用できる
サッと拭き上げるだけで汚れを落とすことができる
チェーンの油汚れが頑固な場合はチェーンクリーナーを使用するという選択肢もある
BELLヘルメットのテクノロジーを解説するスペシャルコンテンツページがオープン
BELLヘルメットのテクノロジーを解説するスペシャルコンテンツページ
「MIPS/ミップス」スペシャルコンテンツページ
CX東京を走ったプロバイク ティム・ジョンソン、ザック・マクドナルドをピックアップ
CX東京を走ったプロバイク ベン・ベルデン、門田基志、ティム・アレンのマシンをピックアップ
クォータ KHAN
ティム・ジョンソン(アメリカ、キャノンデールp/bシクロクロスワールド.com)のキャノンデール SUPERX HI- MOD DISC
サドルは新興ブランドのファブリック。大きくカーブしたトラディショナルな座面形状がお気に入りとのこと
油圧ディスクブレーキに対応するスラム Force CX1を使用。ハンドルとステムはジップのアルミ製モデルで統一
前後のギア比はフロント42T×リア11-28T
ホイールはジップ303FIRECREST Disc
今季よりタイヤはチャレンジのTEAM EDITONにスイッチ。お台場へはGRIFOとLIMUSの2種類を持ち込んだ
ペダルはシマノSPD。XTRやXTではなく、ベーシックモデルPD-M540を選択している点が興味深い
ザック・マクドナルド(アメリカ、シクロクロスプロジェクト2015)のフォーカス MARES CX
ブルーのアルマイトが鮮やかなAvidのカンチブレーキUltimate shorty
コントロール性を重視したアップライトなハンドル周りのセッティング
コンポーネントはスラムRED22。リアのロー側は26Tと小さめだ
イーストンのホイールに、クレメンのサンド用タイヤLASを組み合わせる
サドルはフィジークAntares
長年愛用するペダルはクランクブラザースの最高峰モデルCANDY 11
豊岡英子(パナソニックレディース)のパナソニック チタンCX・Discプロトタイプ
ブレーキケーブルはトップチューブの中を通り、シートチューブ付近で外に出る
ハンドルは豊岡が長年愛用するOne by ESU定番モデル J Carbon
厚い板から切り出したかの様な頑丈そうな造りのリアエンド
フロントフォークはOne by ESU。ディスクブレーキ対応としては珍しい上下1-1/8インチ仕様だ
チタンをしなやかさを活かすクロスオーバルデザインのダウンチューブ
左シートに設けられたユニークな形状のアウター受け
ペダルはタイムATTACK CARBON
チームメイト坂口楓華(パナソニックレディース)のバイク
ベン・ベルデン(ベルギー、W-Cup)のStoemper Ronnyディスクブレーキ仕様
独自の変速ボタンを設けたプロトタイプのTRP製ブレーキレバー
ハンドル、ステム、シートポストはFSAのSL-Kシリーズで統一
フロントシングル仕様のドライブトレイン。左右にチェーンガードを装着し、チェーン落ちのリスクを最小限として いる
ホイールはヴィジョン Metron40 Disc。組み合わせるタイヤはクレメンPDXで、レース当日は1.1barで使用
市販化へ向けて細部を煮詰めているというスルーアクスル仕様のTRP製カーボンフォーク
ブレーキは油圧式のTRP Hylex
門田基志(TEAM GIANT)のジャイアント TCX ADVANCED
コントロール性を重視して極度に上向きとしたハンドルバーのセッティングが目を引く
ホイールはシマノのシクロクロス用プロトタイプ。国内で使用するのは門田ただ一人
ブレーキキャリパーはシマノ BR-R785
ブレーキ面を持たないディスクブレーキ専用のリム。WH-9000-C35-TUとも近しい形状だ
K-Edge製のチェーンキャッチャーを装備
タイヤはFMBのサンド用モデル「SSC Sprint」で、レース当日の空気圧は1.4bar
ティム・アレン(アメリカ、FEEDBACK SPORTS)のFOUNDRY HARROW
シンプルなFOUNDRYのブランドロゴ
ハンドルバー及びステムはPROのVIBE CARBON
ステムキャップをビール瓶の栓とするなど遊び心あるアッセンブルだ
手組のカーボンホイールには赤いアルマイトが特徴的なインダストリアル9のハブを使用
タイヤはクレメンのオールラウンドモデルMXP
クランクブラザースの最高峰モデルCANDY 11を使用する
表彰台の中央に立つケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス)
マテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPパワープラス)がスーパープレスティージュ総合優勝に輝く
先頭グループを追うフィリップ・ワルスレーベン(ドイツ、BKCPパワープラス)ら
トム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア)らが先頭でレースを進める
苦しい表情でフィニッシュするマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPパワープラス)
スーパープレスティージュ最終戦で勝利したケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス)
レース中盤、マテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPパワープラス)が引き離しに掛かる
独走に持ち込むケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス)
スーパープレスティージュ最終戦でパウエルス勝利 2位ファンデルポールが総合優勝に輝く
BMCのマウンテンバイク走行講習会&ニューモデル試乗会 岐阜県各務原市で2月22日開催
講師の山中 真(やまなか しん)選手