開催日程 レース/イベント名 WEB
新興スイスブランドKEMOのハイエンドモデルKE-R8
大きな網目が特徴的なTextream superlightカーボンを使用
swiss engineeringのレターが入る
新型TTバイクのKE-T8。前後ともダイレクトマウントブレーキとしている
ベーシックな造りとネオンカラーが特徴的なTTバイクKE-T5
エアロロードのKE-R5などにはネオンカラーが用意されている
エントリーモデルに位置付けられるカーボン製のKE-R1
クックソンUCI会長からトロフィーを受け取ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
授賞式に出席したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)ら
モビスターのウンスエGM、UCIのクックソン会長、個人ランキング首位のバルベルデ、RFECのロペスセロン会長
バルベルデ、モビスター、スペインがUCIワールドツアートロフィーを受け取る
パンプトラックを走る子どもたち
体重移動を身に付けやすい
凹凸を身体を使ってクリアしていく
本部半島の海岸線を行く集団。先頭付近に福島雄二(ベステックス)の姿
ゴール後におどけてみせる
おきなわ2回目の表彰台の頂点へ
ツール・ド・北海道市民Cクラスで総合優勝を果たした
自身が一面になった沖縄タイムス号外とともに
12年前のツール・ド・おきなわ
小中学生対象のパンプトラック講習会 千葉県鎌ケ谷市で12月7日開催
イグリンスキー兄弟に続いてコンチチームの2名が陽性 ライセンスに影響も
九州・山口合同夏合宿
プロコン昇格のNIPPOヴィーニファンティーニが2015メンバーを発表 山本、黒枝、石橋が加入
仕事そっちのけでエンジョイ? CW編集部員5人のもてぎ7時間エンデューロ参戦記 
カラーリングが気に入り購入を決断したおニューの愛車 トレック エモンダ SL5
最前列に陣取るも周りの熱気に押されやや緊張気味
カメラを見つければポーズを撮ってしまうのは私だけではないはず
この集団にいるはずですが…?
集団最後尾にもいません。ペースの早い集団はあっという間に遠ざかってしまいました
AyanoMTG7H - 0430
足がたれてもしぶとく走れたのはエモンダのおかげです!ポーズする余裕もありました
広いサーキットをのびのびと走れて楽しかったです。と言いたいが何も言えないほどヘロヘロに
もてぎガールズ?が一緒に写真に映ってくれるのは役得ですね。ありがとうございます
モデルのRENさんは足が長くて羨ましいです。私の短足がバレてショック…
無事cyclowiredチームも完走しました!
暗闇の中では非常に明るく被視認性が高い
4月に行われた2日間のステージレース「トィーダークセバン ハーベルストレクト」出走前。写真左から金井誠人、雨乞竜己、中里仁、清水孝将、吉岡直哉、野島遊
大学入学を目前に控えた安田京介(京都産業大学)がチームユーラシアの遠征に参加。リタイヤが続いたが1レースだけ完走を果たした
連日の疲れを見せずに夕食の準備をおこなう選手達。初対面のメンバーが集まるチームで合宿と言う非日常生活を送ることは、選手達にとってコミュニケーションを高めるチャンスとなる
ベルギーのトップアマチュアカテゴリーの2日間のステージレースに参戦。初日スタート後1時間で野島、清水、金井、吉岡の4名が遅れ、2時間で中里、雨乞も遅れた
練習メニューの組み立て方とその理論について勉強。本当はもっとこのような学習する時間を設けたいのだが、橋川にその余裕が無い(冷汗...)
写真左から吉岡直哉、小石祐馬、大場政登志、中里仁。この大会ではCプロジェクトから大場政登志、ナショナルチームからは小石 祐馬が参加した
UCI1.2レースの「GPペランシエ」。難易度の高い石畳が5回あった
写真左から 中井路雅(京都産業大学)、中里仁、鈴木 龍(明治学院大学)、ジェームス・スプラッグ(イギリス)、雨乞竜己、吉岡直哉
レース中に破壊したリアエンド。しかしこれを何とか修理してレースを続けなくてはならなかった
ツール・ド・ギアナではスタッフ全員にベルギー人を採用した。選手には英語力が問われる
ツール・ド・ギアナ第2ステージA で区間優勝したジェームス・スプラッグ
ツール・ド・ギアナでは中里が第6ステージAにて区間3位入賞
2010年のチームユーラシア設立時のメンバー 左から中山卓士、伊藤翼、外勢健一郎、中根英登、榊原健一、中村玄太、竹之内悠。チームアドバイザーのヨハン・ムセーウ氏
U23の4年目、21歳の竹之内悠。欧州活動1年目にして9位入賞を果たす
左から中山卓士、竹之内悠、大場政登志。欧州2年目の竹之内はベルギーのクラブチームに在籍していた
2日間のツアーで行われた「GPパリ〜アラ」。左から竹之内、大場、藤岡、中山、小石
ベルギーで2勝を挙げた竹之内悠。7月のバンブラハより
2015年モデルが大集結する展示試乗会「Sports Bike Demo」 大阪と埼玉で開催
ベルギー拠点で選手育成を続けるチームユーラシアIRCタイヤ 2014シーズンの活動を振り返って
面発光モジュールに高輝度が特徴のセーフティライト キャットアイ RAPID X、X2
2014シーズンよりヴィニファンティーニ‐NIPPOに所属した小石祐馬。写真はウェストフランドル3日間レースより
レースの舞台となるキュイプケのヴェロドローム
観客が詰めかけたキュイプケのヴェロドローム
タッグを組むイーリョ・ケイセ(ベルギー)とマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)とイーリョ・ケイセ(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)
2日目を終えてトップのケニー・デケテル(ベルギー)とジャスパー・デブイスト(ベルギー、バロワーズインシュランス)
3位につけるアレックス・ラスムッセン(デンマーク)とマルク・へスター(デンマーク、チームロット)
デルニーレースを走る選手たち
トラックに猫が乱入するハプニングも
カヴェンディッシュ出場のヘント6日間レース開幕 猫乱入のハプニングも
果汁をふんだんに使い美味しさを追求したリキッドタイプの補給食 メイタン フルーツCC
独自の配光技術で被視認性を高めた キャットアイの定番セーフティライト RAPIDシリーズ
加熱するアワーレコード争い ウィギンズに続いてマルティンが挑戦を表明
スペシャライズド S-WORKSオーナー対象のクリスマスパーティー開催 12月7日東京&12日大阪で
Swownersclub910tohan
Meitan フルーツサイクルチャージ(左からライムミント、ウメ、リンゴ、レモンジンジャー、ピーチ)
片手で握りやすいよう細長いパッケージになっている
片手で収まるサイズで握りやすい
中身は液体状のリキッドタイプでサラサラとした口当たりで飲みやすい
ジャージのバックポケットにも難なく入るため、ロングライドの時は複数持って出かけられる
Meitanのスーパーアスリート製品で唯一キャップを採用し、少量ずつの補給を可能とした
キャットアイ RAPIDシリーズ
キャットアイ RAPID 5
キャットアイ RAPID 3
キャットアイ RAPID mini
キャットアイ RAPID 1
本体下部のUSBポートから充電を行う
本体裏側に充電用USBポートが設けられている
RAPID5は単4型電池2本を電源に採用
単3電池1本が電源となり、ランタイムも申し分ない
mini独自のブラケットでシートポストやシートステーに固定する
工具なしで設置できるフレックスタイトブラケットを採用
縦横自由にライトを装着できるフレックスタイトブラケットを使用するため取り付けられる場所も多い
オプティキューブテクノロジーによる独特な配光だ
真後ろ一直線に配光しており被視認性が高そうだ
5灯を活かしたワイドな配光で自らの存在をアピールできる
180度近くまで広がる横に配光と強力な明かるさを兼ね備え高い被視認性を確保した
大光量を備えるRAPID mini
3灯装備するRAPID3
5灯装備するうち3灯が強力なパワーを持つ
1灯ながら大光量で存在をアピールできる
mini独自のブラケットを使用しシートポストなどにラバーバンドで固定する
サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.5
インターマックスでは今中大介さんをホストに、新城幸也選手ら多彩なゲストを招いてトークショーを行った
女性来場者からも注目が高かったクォータのバイク
クォータをトップブランドへと押し上げたKHANが新たなハイエンドモデルとして復活した
極めて薄いシートステーによってレーシングバイクに必要な快適性を確保
ダウンチューブとシートチューブの間にはリブを設けることで軽量ながら高剛性を実現
参考出展されたライトウエイトのフレームURGESTALTのカラーモデル
超定番モデルとして現在までリッチーのラインナップに名を連ねているクロモリ製CXバイクのSwissCross
国内では初披露となったデダチャイストラーダの新型エアロモデルATLETA
T700カーボンを使用しながらフレーム単体で10万円台前半とリーズナブルなNERISSIMO
昨季より取り扱いを開始したヴィジョンのホイール。ブースにはカットサンプルが置かれ、その技術力の高さを知ることができた
スピナジーの繊維製スポーク「ザイロン」の扁平断面が展示されていた
久々となるメットの新型TTヘルメットがDrone HES。ロードモデルと共通のテクノロジーによる高い安全性が特徴だ
イタリアのハイテクアパレルブランドのカステリも主要ラインナップが勢揃い
国内トップクラスのオフロード系ライダーから厚い信頼を得ているホルメンコールのケミカル類
大型ディスプレーとBluetoothへの対応が特徴のポラールV650
今や一大ブランドとして成長し、多くのプロチームが採用するプロロゴのサドル
今季からはサドルチョイスシステムMy Ownがスタート。滑り止めの有無やレール素材まで診断してくれる
PRのためにイタリア本国より来日したセールスマネージャーのサルヴァトーレ・トラグリオさん
シートステーの大きなベンドによって快適性を高めている
クロモリとしては珍しくヘッドチューブはインテグラル仕様。後方にはフィンが設けられている
手前はレーシングモデルのRACER、奥は1インチパイプを使用してバネ感ある走りを目指したというSTICKY
25台限定で生産されるケルビムの創業50周年記念モデル「R-2 50th Anniversary」
翼断面形状のフォークにはコロンバスのMAXチューブが使用されている
フレームはカイセイとレイノルズのチューブを組み合わせている
BBに刻印された伝統のCロゴ
見ているだけで惚れぼれする鏡面仕上げのラグとヘッドパーツ
新型ロード用クリップレスペダルUS-L。固定力を維持しながらリリースに必要な力のみを低減した特許取得機構が特徴だ
輪行の際などに便利な工具不要の着脱システムを搭載するUS-B NUEVO Ezy Superior
回転性能が高すぎてクリートがキャッチしづらいことから設けられたというクリートガイド
NJS認定ペダルのCUSTOM NUEVO。すまじい回転性能だ
今回の秘密兵器(?)はローターQ-Rings。ダウンヒルストレートの登りがかなり楽に感じられた
地元益子で作られたウインナー、ソーセージ、ベーコンを使ったホットドックをパドック裏の屋台で購入。うまし!
快く取材を受け入れてくださったスポーツバイクファクトリー北浦和スズキのチームの皆さん。笑顔が素敵です
よりよって、自分の出番だけ雨が強くなる・・・
サムアップしてますが、ウェアがびしょ濡れで結構辛かった
毎回好評の初心者向けセミナー。那須ブラーゼンの若杉マネージャーが丁寧に教えてくれました
帰り道で見つけたぶどう牛乳。レモン牛乳の兄弟的位置付けらしい。果たしてその味は?
えぇぇっ、次走の磯部先輩が準備してない…
FDJ新ジャージデザイン
FDJ新ジャージデザイン
FDJ新ジャージデザイン
青白赤の左右比対称デザイン フランスのFDJが新ジャージを発表
暗雲漂うアスタナ ニーバリ「違反した4人の愚行に私は全く関与していない」
雨なんて何のその 秋のもてぎ7時間エンデューロを楽しんだ7チームをピックアップ
スポーツバイクファクトリー北浦和スズキの皆さん
鈴木店長のバイクに取り付けられたガーミンのアクションカメラVIRB-J。撮影したムービーは打ち上げの会場で流すのだそう
サイクルファクトリーアライの皆さん
レーススタート時にはレースフラッグを振って応援
スタート後は実際に走って会場に華を添えてくれました
墨田区八広北町会のみなさん
実際に町のお祭で使用するはっぴを着て出走
はっぴ姿なのにストップウォッチでタイムを計測して戦略を練るミスマッチさがポイント
ON THE ROADの皆さん
もてぎ7耐でデビューを果たした新ジャージ(左、着用するのは森谷均代表)と旧ジャージ。
ツインリンクもてぎエンジェルの皆さん
自動車からのハイビームなど極端に強い光を反射すると、画像の様に光る
襟の内側にはフェルトの様な生地を設けることで快適性を高めている
裏地の縫い目には止水テープを配置。バックポケットの内側はムレを低減するためにメッシュとされている
独走でフィニッシュするワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス)
UCIシクロクロスワールドカップ2014-2015第2戦表彰台
20歳のワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス)がレースをリード
2周目にかけて先頭に立つマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPパワープラス)
レースをリードするワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス)とマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPパワープラス)
竹之内悠(日本、ベランクラシックドルチーニ)はマイナス2ラップの42位
ミスも連続し、後半に失速したスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク)
アメリカで勝利を重ねたジェレミー・パワーズ(アメリカ、アスパイアーレーシング)は17位
圧倒的な走りを披露した20歳ファンアールトがコクサイデの砂地獄を制する
優しい肌触りが特徴のアーバンライド向けアウター カペルミュール シープボアジャケット
サイクリングに最適な工夫が施された カペルミュール クロップドパンツ
02-kapelmuur-menskoode
カペルミュール シープボアジャケット ネイビーチェック
金色の糸で刺繍されたカペルミュールライオンがアクセントとなっている
カーゴポケットを設けて多くのものを収納できるようにした
裾のマチにはリフレクターを配して被視認性を高めた
3バックポケットにはクルミボタンが設けられ高級感を演出する
生地のテイストを変えてデザインをまとめた
カペルミュール 長袖サイクルジャージ 杢グレーストレッチ
カペルミュールライオンのワッペンが最大のアクセント
前身頃と同様ウール素材で入れられたカペルミュールロゴ
右手のリフレクティブタブにもカペルミュールライオンが描かれた
メタル調のジッパーで全体のデザインをまとめた
カペルミュールライオンが描かれたジッパー
前身頃の裏地は風を通しにくい生地を使っている
メイン生地の裏は色が異なり、ポケット内部は千鳥格子デザインの生地が採用されるなど、見えにくいところまでこだわったデザインだ
総勢47名集まった慶応サイクル部のみなさん
一緒に走ったチームメイトとの記念撮影がいたるところで行われていました
撮ってる方も撮られている方も楽しそうで、とてもいい雰囲気が伝わってきました
CM1 2位 藤井修(きゅうべえsports)
CM1 筧太一(BUCYOcoffeeCLT)
CM1 3位 大河内二郎(シルクロード)
CM1 筧太一(BUCYOcoffeeCLT)が優勝
U23 スタート
U23 鉄骨+木製の立体交差を行く
U23 20分経過、4人がリードする
U23 34分経過、中原義貴(弱虫ペダルシクロクロスチーム)の後方で横山航太(シマノレーシング)がスリップ
U23 中原義貴(弱虫ペダルシクロクロスチーム)が独走態勢に
U23 2番手の横山航太(シマノレーシング)
U23 3番手に上がった小橋勇利 (JP SPORTS TEST TEAM-MASSA-ANDEX)
23 中原義貴(弱虫ペダルシクロクロスチーム)が嬉しい優勝
U23 優勝の中原義貴(弱虫ペダルシクロクロスチーム)