開催日程 レース/イベント名 WEB
ツール第3ステージ、チームTTをTurbineで走ったディレクトエネルジー
専用ハンドルによってオイルホース等ケーブル類のフル内装を可能にする
前作と形状は同じながらカーボン積層の工夫により6%の剛性アップを果たした
ディスクブレーキモデルは最大30mmまでの広いタイヤクリアランスを獲得
ウィリエール Cento10 PRO(マットブラック)
ウィリエール Cento10 PRO(レッド)
ウィリエール Cento10 PRO(イエロー)
Cento10 PROで逃げを決めるファビアン・グルリエ(フランス、ディレクトエネルジー)
ウィリエール Turbine(マットブラック)
ウィリエール Turbine(イエロー)
カムテール形状を随所に取り入れ空力性能の強化を図る
エアロヒンジタイプのフォークを採用し、一体化したステムとハンドルが整流効果を生み出す
専用のコックピットは細かなポジション調整が可能だ
TTバイクながらディスクブレーキ専用で開発することでエアロダイナミクスを追求
デマルキ京都でアソスの取り扱い開始 ハイエンドサイクルウェアのセレクトショップへ進化
イタリアの老舗サイクルウェアブランドの日本旗艦店、デマルキ京都
デマルキ京都でアソスのウェアの取り扱いを開始する
2大ラグジュアリーブランドを取り扱うサイクルウェアセレクトショップとなる
パナレーサー 過酷な路面に対応したRACE C EVO3のクリンチャーモデル登場
パナレーサー RACE C EVO3 クリンチャー
Madone SLR Discで100kmのテストライドへ 別府史之に聞く価値とメリット
ステージ中盤の2級山岳ラセ・ド・モンヴェルニエを登る選手たち
逃げるステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)やアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、ピエール・ロラン(フランス、EFエデュケーションファースト・ドラパック)
チームスカイが序盤からメイン集団をコントロールした
独走に持ち込んだステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)
チームスカイを先頭に超級山岳クロワドフェール峠を登る
超級山岳クロワドフェール峠を登るメイン集団
超級山岳ラルプデュエズでメイン集団のペースを作るエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)
超級山岳ラルプデュエズでアタックを仕掛けるヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
ニバリに続いてアタックするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
超級山岳ラルプデュエズの残り3km地点まで独走を続けたステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)
アタックを仕掛けるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ニバリ落車の一報を聞き、横並びで走るマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)ら
トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)のアタックに反応するゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
スプリントで先行するマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
ステージ2連勝を飾ったマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
2日連続でステージ優勝に輝いたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌのリード拡大に成功したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
スタート前にカメラに囲まれるマイヨジョーヌ
チームスカイを先頭に超級山岳マドレーヌ峠を登るプロトン
超級山岳マドレーヌ峠の頂上を目指すプロトン
超級山岳マドレーヌ峠の頂上手前で牽制状態となるワレン・バルギル(フランス、フォルトゥネオ・サムシック)ら
快晴の超級山岳マドレーヌ峠を登る
アルプスの山々に囲まれた超級山岳マドレーヌ峠
先頭でダッチコーナーを抜けるステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)
オレンジの煙を抜けたロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)が顔を覆う
エガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)を先頭にダッチコーナーを抜ける
エガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)がトーマスとフルームのためにペースを作る
観客に覆われたダッチコーナーを抜けるマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)ら
超級山岳ラルプデュエズを登るマイヨジョーヌ
超級山岳ラルプデュエズ名物のダッチコーナー
ダッチコーナーのオランダファンを盛り上げるローレンス・テンダム(オランダ、サンウェブ)
盛り上がるダッチコーナー
観客をかき分けて進むペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
マイヨジョーヌを着て登壇したチームスカイとゲラント・トーマス
メディアのインタビューに応えるクリストファー・フルーム(チームスカイ)
ゲラント・トーマス(チームスカイ)に用意されたマイヨジョーヌ仕様バイク
30人の逃げ集団がマドレーヌ峠を行く
30人の逃げ集団にはマイヨアポアのジュリアン・アラフィリップ(クイックステップフロアーズ)の姿も
マドレーヌ峠を行くメイン集団
マドレーヌ峠を行くマイヨジョーヌを含むメイン集団
マドレーヌ峠を行くマイヨジョーヌを含むメイン集団
マドレーヌ峠を行くマイヨジョーヌを含むメイン集団
ラルプデュエズの登り0km地点にあるタイム計測道標と悪魔おじさん
悪魔おじさんがSAITAMAを強力にアピールする
ラルプデュエズのウェールズ&ゲラント・トーマスコーナー
ラルプデュエズのフィニッシュまでラスト2kmを切っても逃げ続けるロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
逃げるロマン・バルデを追ってアタックするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)をマークするマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)をマークするマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
6位のプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)をマークするマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
ステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)
6位のプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
9位のナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
エース2人のアシストを終えてラルプデュエズのフィニッシュに向かうエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)
ゲラント・トーマスに1分45秒遅れたダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ)
3分9秒遅れの13位ボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
グルペット集団がラルプデュエズを目指す
グルペット集団がラルプデュエズを目指す
マイヨジョーヌのトーマスがラルプデュエズで怒涛の2連勝を飾る
トーマス「明日パリでもいいんじゃない?」バルデ「全身全霊で戦い続ける」
世界最大の自転車ショーで見つけたプロダクトをピックアップ!リドレー、エリート、SRMなど
ノーマルステムを取り付けられるアダプターをセットしたスタッフのバイク。こちらは近日中にリリースされる予定だ
山中のコテージで朝食を楽しみつつブリーフィング
コテージのオーナーはトレック要職メンバーの友人。もちろんハードコアなサイクリストだ
小高い丘の頂上で、後続を待ちつつ小休止。バイクに関する話が止まらない
補給食は"好きなものをご自由に"スタイル。至れり尽くせりだ
各国メディアやトレックスタッフ、そしてゲストライダー総勢30名ほどでライドに出発する
ネームが貼られたマイバイクを取り出す筆者。R9170系デュラエースDi2とボントレガーのAeolus XXX 6がセットアップされていた
スラムRED eTapで組み上げられたマイバイクにご機嫌なジミー・ジョンソン
現役時代に愛用したMadoneの新型に、イェンス・フォイクト氏もご満悦
ジョーダン氏の手伝いを受けてIsoSpeedの硬さを調整。2箇所のボルトを緩めることでスライダー位置を調整できる
Madone SLRの乗り味を語り合う
折り返し地点のカフェで小休止。人目につかないよう裏手にMadone SLRを並べる
高速域になればなるほど空力性能が際立つ。この撮影時でメーターは85km/hを指していたが、笑顔でいられるのも卓越した安定感の賜物だ
イェンス・フォイクト氏の後ろで登りに入る筆者。5%以下の登りではMadoneの走りは武器になる
トレックアンバサダーを務めるイェンス・フォイクト氏。200マイルのグラベルレースを走り終えて参加してきた
プロジェクトワンで選べるマジョーラカラー。紫や黄色、緑に色味を変える様が艶めかしい
路肩の小石が浮く高速コーナーを攻める。IsoSpeedがもたらす安定感によって恐怖心も普段より少なく感じる
豪脚を誇ったスペイン人ジャーナリスト「スプリントした時のキレ味が素晴らしい」
ジョーダン氏のMadone SLR Disc。H1フィットを再現できる-14度ステムに変更されていることに注目
山岳での応援は道も狭いしスピードも遅くなるので応援が楽しい!
グリエール高原の未舗装路「これか~」
レジスタンスの国立記念碑
近所だけどみんなでロッジに泊まって楽しんだ~
メディアもたくさんの第10ステージのハイライト
これがジェネピービール
アルプスの山と白い道
音響の効果もあり迫力満点の映画のよう
ロズラン湖
キャンピングカーで観戦するマダム
この写真右上の山で綱渡りする人が!
これ!
後ろを振り向いて確認するサガン
応援グッズ、私も貸してもらいました
中央左上がモンブラン。中央下にプロトン
フルームになにかあげてる
ツール仕様にお色直して応援
悪魔おじさんとSAITAMA
仮装するのがおもしろいのかも
ラルプデュエズの巨大ジャージと熊
キャンピングカーのテレビにすごい人だかり
イギリス人のカップル。ノリノリ♪
なぜかボート漕ぎ・・・
道路は人でいっぱい
鉄柵の向こう
黄色の煙
選手に触らないで~
追いかける人たち
ドイツから来た爽やかカップル
ヘルメット前方は大きな開口部が設けられ、通気性を向上させている
HJCからリリースされた新型ヘルメットVALECO
リア側も熱を効率的に逃してくれるベンチレーションデザインだ
マットなカラーリングも用意される
アルプスの美しい山々と愉快な観客達 熱気あふれる休息日明けのツール
リドレー NOAH FAST(リムブレーキモデル)
進化したハンドルバーステム。ワイヤー類の完全内装化を実現する
ヘッドチューブにはinmold F-Surface+という細い溝が設けられる
空気が当たるフォーク前面には細い溝によって整流効果を生み出すinmold F-Surface+が採用される
シートクランプにはカバーをかけ空力向上を目指した
複雑な曲線を描くリアまわり
リムブレーキモデルはダイレクトマウントを採用する
リドレー NOAH FAST(ディスクブレーキモデル)
「ブレがなくなって、高速コーナーをより攻めることができるよう変化し」
「ダンシングでもスプリントでも長続きするようになりました」
Madone SLR Discと別府史之(トレック・セガフレード)
「もうディスクブレーキ自体に不満を言う選手はいなくなりましたね」
「新型ハンドルは良く衝撃を吸収してくれる」
激しさを増すマイヨジョーヌ争い 過酷な戦いで勝利を掴むPROとDURA-ACEホイール
眼の前にタブレットを置いてインドアトレーニングを楽しむことができる
手前のレバーでギア操作を行う。ハンドル位置は無段階で高さ調節を行える
FLYボトルに保冷仕様のICE FLYが登場
サイドエントリー式のカーボンボトルケージがリリースされた
ダイレクトドライブ式のDRIVOがモデルチェンジを果たした
DIRETOもパワーメーターの精度が向上している
3本ローラーのQuick-Motionも進化を果たし「Nero」となった
ラグジュアリーな雰囲気を演出するインドアトレーナーFOURIPISTA
SRM EXAKT
滑らかなルックスのステムを発表したエンヴィ
風が当たる前方には、流れを乱すようなボルトなどが露出していない
ステムキャップ下側にボルトが設けられる
MTB XCライダーのマニュエル・フミックが使用するバイクの展示も
フミックのバイクの手元と足元はエンヴィで揃えられる
エンヴィが発表したエアロステム。無塗装バージョン
エンヴィといえばSESのロードホイールだ
アイアンマンの特別ペイントなども展示された
スルーアクスルでもホイールを簡単に外せるような仕組みのフォークエンド
ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス開幕記念の半袖ジャージとアパレルが登場
必死に走るバーレーンメリダのヨン・イサギレ(スペイン)
スタートに備えて用意されていたリゴベルト・ウランのバイクだが、ルーフから降ろされることはなかった
エース離脱に加えてEFエデュケーションファースト・ドラパックのチームカーの1台がエンジン不調に
コロンビアや南米出身選手たちの活躍を見届けに来たジャンニ・サヴィオ氏(アンドローニGM)
スタート前から意欲を見せるステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ)
打倒チームスカイを期待されるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
一部でバイクのモータードーピング疑惑をかけられたトムス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード)がE-Bikeで走り回っての抗議
マドレーヌ峠で必死の追走を試みるフェルナンド・ガビリア(クイックステップフロアーズ)
マドレーヌ峠で必死の追走を試みるフェルナンド・ガビリア(クイックステップフロアーズ)ら
アルノー・デマール(グルパマFDJ)はアシスト役のジャコポ・グアルニエーリとチームカーを従えてマドレーヌ峠を登る
アルノー・デマール(グルパマFDJ)はアシスト役のジャコポ・グアルニエーリとチームカーを従えてマドレーヌ峠を登る
アンドレ・グライペルをアシストするロット・スーダルのトレインに便乗したディラン・フルーネウェーヘンだったが...
トレーニング用タイヤとして定番のZAFFIRO PRO
昼間などは反射テープが目立たない
光を照射されたときはバッチリ反射する
目立たないブラックカラーの反射テープを採用している
ヴィットリア Zaffiro Pro Bright Black Kit
ヴィットリア Zaffiro Pro Bright Black Kit(イメージ)
あまりの暑さにショートカット!?それでも全然楽しめるユルさがたまらない、走ってみっぺ!南会津 実走レポート後編 
前夜祭は地酒で乾杯、地元グルメで満腹 快晴の下走りだした走ってみっぺ!南会津 前編
バイクのルックスに馴染む黒色反射テープを備えたタイヤ ヴィットリア ZAFFIRO PRO Bright Black Kit
主役級選手たちが次々に去るツール 厳しすぎるコースとラフな観客たちによって引き起こされた事故
眼の前に観客が迫る状態で走るステファン・クライスヴァイク(ロットNLユンボ)
オランダ応援団が詰めかけオレンジ色で染められたコーナー
陽気なオランダサポーターは名物
レース展開を追いながら盛り上がるオランダサポーター
発煙筒がたかれたコースを走るロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
C40とC60という2種類のリムハイトのモデルを持つDURA-ACEホイール
チームスカイは山岳ステージでWH-R9100-C40 チューブラーを選択
選手供給仕様は1mm単位でサイズが展開される
PROのシートポスト。高い信頼性が売りだ