開催日程 レース/イベント名 WEB
リーダージャージのグレガ・ボーレ(スロベニア、バーレーン・メリダ)は集団内で登る
南信州ステージの定番「TOJコーナー」をクリアしていく集団
コース沿いの焼肉パーティーに混じって新城幸也(バーレーン・メリダ)も観戦
5周目、バーレーン・メリダを先頭に登り区間を行くメイン集団
山岳賞ジャージの草場啓吾(日本ナショナルチーム)は遅れる
「ALLEZ」Tシャツを着て元気に応援する飯田の子供達
7周目 逃げるダミアン・モニエ(愛三工業レーシングチーム)を追うメイン集団
レース終盤を単独で逃げ続けるダミアン・モニエ(愛三工業レーシングチーム)
バーレーン・メリダがメイン集団を終始コントロール
南信州ステージはチーム右京がホームチーム ブブゼラを鳴らして応援
マッチスプリントを制したトマ・ルバ(フランス、キナンサイクリングチーム)
グレガ・ボーレ(バーレーン・メリダ)を先頭にフィニッシュするメイン集団
スタート前、足を伸ばしてリラックスした表情を見せるグレガ・ボーレ(バーレーン・メリダ)
2周目に形成された9人の逃げ集団
2周目に形成された9人の逃げ集団
南信州ステージを制したトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)が個人総合首位
ポイント賞はグレガ・ボーレ(スロベニア・バーレーン・メリダ)
山岳賞は再び小石祐馬(チーム右京)
新人賞はサム・クローム(ベネロング・スイスウェルネス)
南信州ステージ恒例のシャンパンファイト
トマ・ルバが南信州ステージ優勝 個人総合首位に立つ 山岳賞は再び小石祐馬へ
9人の逃げ集団から先行した3人の逃げ
10年の時を越え名車は新たなステージへと登る カレラ PHIBRA NEXT
スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL6 DISC FRAMESET(Gloss Flo Red)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL6 DISC FRAMESET(Satin Black)
ジャムコッペ、味噌おにぎり、漬物バイキング、冷麦 安曇野グルメを次々に食らう緑のAACRレポート前編
カレラ PHIBRA NEXT
トップチューブにはモデル名が記される
インテグレートデザインのフロント周り
シートチューブはホイールに沿ってカットオフされるとともにカムテール形状を採用
TTバイクのフォークを参考したというフロントフォーク
リアエンドはコンパクトな形状だ
ダイレクトマウントブレーキを採用する
誇らしげに輝く鷲のブランドロゴ 弓なりのダウンチューブがアイコンだ
ボリューミーなBB PF86を新たに採用する
カレラ PHIBRA NEXT
エアロ断面となったダウンチューブ 直線的な造形へと造りかえられた
ダウンチューブ上部からシフトケーブルが内装される
リアブレーキはシートステイにダイレクトマウントブレーキを搭載する
細身のリアバックが快適性を演出する
「ウィップ感が心地よいオールラウンドレーサー」紺野元汰(SBC)
「カレラらしさが詰まったグランフォンドレーシング」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
スタート地点でイタリア国歌を奏でる
プレスや招待客の登録はこのトレーラーが目印
1級山岳でシャフマン逃げ切り勝利 失速したイェーツの総合リードは28秒に
地元の観客が詰めかけたチームバス駐車場
イタリア人にとってマルコ・パンターニは偉大な存在
観客を縫うように出走サインに向かう
公式グッズのTシャツを着て、笛を吹く
観客を縫って出走サインに向かうマリアローザのサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
ドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、バーレーン・メリダ)の登場に興奮する
セルフィーおじさんに囲まれるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
7km地点で抜け出した10名
カウンターアタックを仕掛けるヒュー・カーシー(イギリス、EFエデュケーションファースト・ドラパック)ら
集団内で走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
チームバス駐車場がある残り2km地点にキャラバン隊が到着
スキーリゾート地のプラートネヴォーゾ
アルプスの山々を望むプラートネヴォーゾ
表彰台のリハーサルをするポディウムガール
プラサとカッタネオを振り切ったマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
逃げ切り勝利を飾ったマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
チームにステージ2連勝をもたらしたマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
惜しくもチームの初勝利を逃したルーベン・プラサ(スペイン、イスラエルサイクリングアカデミー)
ステージ3位に入ったマティア・カッタネオ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
シャフマンの勝利に貢献したミケル・モルコフ(デンマーク、クイックステップフロアーズ)
総合上位陣の中で真っ先にフィニッシュするミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
イェーツから28秒奪ったドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、バーレーン・メリダ)、トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)、クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
イェーツとの総合タイム差を28秒まで詰めたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
ニエベにアシストされてフィニッシュを目指すサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
デュムランらから28秒失ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
フィニッシュ後すぐ記者に囲まれるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
フィニッシュ後すぐ記者に囲まれるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
ステージ初優勝を飾ったマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
慣れない手つきでスプマンテを開けるマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
鼻をこすりながら表彰台に上がるサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
リードを失いながらも総合首位を守ったサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
スプマンテを開けるサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
スプマンテを開けるサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
慎重に階段を降りるサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
ロンバルディア州からピエモンテ州に入る
14分以上のリードを得て逃げる先頭12名
ピエモンテ州のワイン畑を走るプロトン
広大なロンバルディア平原には水田も多い
ピエモンテ州の丘陵地帯に差し掛かるプロトン
ミッチェルトン・スコットが1日を通してメイン集団をコントロールした
ワイン畑が広がるピエモンテ州の丘陵地帯を走る
チームメイトに守られるマリアローザのサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
1級山岳プラートネヴォーゾを駆け上がるマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、クイックステップフロアーズ)とマティア・カッタネオ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)
1級山岳プラートネヴォーゾを駆け上がるマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
イェーツ「これまで最悪の日。力負けだった」 デュムラン「遂にタイムを挽回できた」
デュムランを引き連れてフィニッシュするドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、バーレーン・メリダ)
笑みを見せながらフィニッシュするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
笑顔のトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
遅れを喫したサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
のどごしの良い冷麦をつるつるっと頂く
新しく国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高地区)に新設されたスタート地点から120kmクラスがスタートしていく
女性や初心者が目立つ120km、80kmクラスのスタート地点
いざ!120kmのロングライドに走り出すぞ!
公園出口ではスタッフの人達がお見送りしてくれていた
神奈川県に展開するサイクルショップ グローブの皆さん
松本サポートライダーも万全の体制で参加者をサポートする
少し肌寒い空気の中、160kmクラスがスタートしていく
ガッツポーズで気持ちを高める「緑のアルプスあづみのセンチュリーライド」参加者の皆さん
春には桜が満開だった並木通りも若葉萌える新緑の通りに
スタート地点の梓水苑とは暫しのお別れ
今にも泣き出しそうな曇天の中、ペダルを回していく
天気とは裏腹に気持ちは晴れやかだ
米粉を使用したコッペパンにジャムを乗せる
乗せ放題とかバイキングというものは、大体の人が楽しくなってしまうもの
こちらがルバーブジャム。色に反して爽やかな味わい
コッペパンモーニングいただきま~す
なんと鮮やかな青空だろうか
国営アルプスあづみの公園(大町・松川地区)敷地内の林間路を進む
AACR恒例の漬物バイキングは野菜がいっぱい食べられるので一人暮らしの独身サイクリストにオススメ
味噌おにぎりに漬物バイキング、レタスがここでのメニュー
長野県のゆるキャラ「アルクマ」がプリントされているぞ
大盛況のあづみの公園大町エイド
大町エイドではなんとアロママッサージのサービスも受けられる(無料)
自転車に乗らなくてもAACRを楽しめる応援バス御一行の姿も
青空率90%。朝方の雲はどこに行ったのか
初夏の雰囲気すら感じさせる快晴になった
舌触りの良い上品なお味の水ようかん
赤だすき白馬製麺所の所長、飯森さんが冷麦を茹でている
ABUS GameChanger モビスターが使用するロード向け最新エアロヘルメット
初夏の陽気漂う白馬 北アルプスの麓で上質なサイクリング体験 緑のAACRレポート後編
「長距離になるほどメリットが活きるエンデュランスロード」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
「長距離をマイペースで楽にこなしたい方々に」紺野元汰(SBC)
ヘルメット内側の溝を通る効率的なエアフローによって高い冷却性能を獲得
モビスターのチームレプリカカラーもラインアップ
フィッティングシステムはダイヤル式で細かな調整が可能
GameChangerを着用しレースを走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ABUS GameChanger(ユーロバイク2017にて撮影)
ABUS GameChanger(ユーロバイク2017にて撮影)
ABUS GameChanger(ユーロバイク2017にて撮影)
マルチポジションデザインによってあらゆる頭部の角度でも高いエアロ効果を発揮
フロントビュー 滑らかな流線形のセミエアロなルックスに仕上がる
バックビュー 大口のベンチレーションホールが特徴的なデザイン
効率的に空気を取り込むエアロフィンのような造形
頭頂部にも開口部を設け、頭を下げたポジションでも通気性を確保
リアサイドにもアイウェアを保持するドックを配する
調整バックルをなくし空気抵抗低減を狙ったフローストラップ
エアロを意識したヘルメットデザインのラフ画
風洞実験を重ねプロユースの高いエアロダイナミクスを実現
アルプスでイェーツが初めて見せた弱み 前菜を終えて28秒という歴史的僅差
ビアンキTwitterフォロー&リツイートでロットNLユンボ直筆サイン入りバッグをプレゼント 6月4日17時まで
サインはジャパンカップ2017来日時に書かれたものだ
ビアンキTwitterフォロー&リツイートでロットNLユンボ直筆サイン入りバッグをプレゼント
先日のジロでもステージ優勝を遂げたエンリコ・バッタリン選手のサインも入っている
仲間と両手を広げフィニッシュ
大勢の仲間たちと楽しんだ160km。達成感も一入だろう
完走のご褒美はおめでタイ焼きストロベリーアイス入り
ウエイブワンブースでお揃いのキャップを被りニャンコポーズ
青木湖には定番の記念撮影スポットがあるのだ
ダイナミックな白馬連山をバックに進む
オーストラリアから来日したライドジャパンツアーの御一行
コース上にはマヴィックカーが巡回しており、メカトラブルに対応してくれる
行者にんにくの醤油漬け冷奴と、荏胡麻味噌蕎麦薄焼きという郷土料理
仲睦まじくお豆腐を頂きます
おそろいのジャージを着たアルカンシェル姉妹を発見。サガンが大好きなんだとか
地元の子供達が沿道まで出てきて応援してくれる
木崎湖の西岸を通り白馬方面へ
見えてきた北アルプスの霊峰達
異国にいるかのようなダイナミックな自然が特徴的
白馬エイドのメニューは紫米のおこわと豚汁だ
みんなで仲良く輪になって休憩する
ワコーズがメカニックサービスを展開していた
地味に足に来る緩斜面を登っていく
山間部の集落に設置された大町美麻エイド
古き良き日本の姿を描き出す田園風景の中を走っていく
高瀬川の河川敷では背中を押してくれるような追い風を頼りに快調なペースで走る
安積野エイドのおはぎはすりごまとい砂糖をまぶした”胡麻あんおはぎ”
大会協賛企業関係者は100%の安全宣言ゼッケンを貼り、啓蒙活動しながら走る
ゴールまでもう少し。気を抜かずに走る
一時停止が連発する区間には立哨のお兄さんが立っており、一時停止を促していた。これぞ「100%の安全」
安曇野市の田園の中を走っていく
都市型バイクに特化した新コンセプトショップ第2弾 ワイズロード銀座勝どきアーバンeコミューター 6月1日オープン
新コンセプトショップ2店舗目「Y's Road Ginza Kachidoki urban e-commuter」東京・勝どきにオープン
フィヨルドを駆け巡る3日間レースで37歳アルバジーニが総合優勝
第2ステージ ミヒャエル・アルバジーニ(スイス、ミッチェルトン・スコット)が優勝
沿道には多くのファンが駆けつけた
小さな港町を通過していく
第1ステージ 集団スプリントを制したファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップフロアーズ)
美しい海岸線が特徴のツール・ド・フィヨルド
総合優勝を達成したミヒャエル・アルバジーニ(スイス、ミッチェルトン・スコット)
第3ステージ ビョルグ・ランブレヒト(ベルギー、ロット・スーダル)が登りスプリントを制す
小林海がメンバー入りしたNIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ
別府史之らトレック・セガフレードの選手たち
デダ・エレメンティ ALANERA エアロ性能を強化した新型ステム一体型ハンドル
スタート地点に来た子供達にサングラスをかけるイスラエルサイクリングアカデミーのメンバー
イスラエルサイクリングアカデミーと子供達が記念撮影
シマノレーシングチームOBの今中大介氏がスタート前の激励
子供達に妙技を披露する澤田桂太郎(チームブリヂストンサイクリング)
かつてのチームメイト同士、トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)とダミアン・モニエ(愛三工業レーシングチーム)が立ち話
富士山ステージのスタートラインに揃った4賞ジャージ
富士スピードウェイ西ゲートをスタート
雲間から見える富士山をバックに集団が行く
富士山をバックに単独で頂上に現れたマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)
2位 ハーマン・ペーンシュタイナー(オーストリア、バーレーン・メリダ)
3位 クリス・ハーパー(オーストラリア、ベネロング、スイスウェルネス)
リーダージャージのトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)は2分13秒遅れの10位