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コラテックでは、先日発表されたばかりの8AVIO EVOの日本限定カラーを展示 |
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自動で斜度の調整をしてヒルクライムがシュミレーションできる、Wahooのkickr climb |
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いつでも人気のZWIFTブース。バーチャルトレーニングは既に定着したようだ |
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ホビーレーサー必見、シマノのパワーメーターFC-R9100-P |
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Eバイクユニット、STEPSを中心としたブースを展開するシマノ |
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大盛況だった森本誠さんと筧五郎さんによるトークショー |
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いなべ市を始め、各自治体がサイクルツーリズムを紹介中 |
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東京オートサロンドレスアップカー部門最優秀賞の、SANO DISIGN製NDロードスター用ボディキット。 |
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非常に渋カッコよろしいKP61スターレット。全日本ジムカーナ出場車両 |
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お約束のAE86と、お約束の藤原とうふ店仕様 |
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ハコスカとケンメリと、R35 |
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フレックスが提案するランドクルーザーとハイエースのリノベーションカー、Renoca(リノカ) |
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シャコタン☆ブギな街道レーサーの方々 |
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300ZXフューチャーのリーフ。意外とカッコ良い |
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SUPER GTを走っていた、本物のBR-Z GT300 |
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R32は永久に不滅です |
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NASCARに参戦する古賀琢麻選手の使用車両 |
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トランポにいいかも、なハイエース |
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世界選手権のゴール前よりも熾烈なカメラマンの位置取り争い |
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ゴージャスなポルシェ |
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トヨタカローラ名古屋の皆さん(違) |
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トランポには無理かも、なミニバン |
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割れたらグラスピットですよ! |
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ヴィヴィオとサンバーのなんちゃってWRカー |
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E1 序盤から何度もアタックした石井祥平(アーティファクトレーシングチーム) |
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E1 八幡光哉(FORCE)が優勝 |
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開幕戦のスタートラインに並んだP1クラスタの選手達 |
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金武町の仲間一(はじめ)町長の号砲でスタート |
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一気に20mを登る急坂区間 |
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金武ダムの上を行く集団 |
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スタート直後から逃げた内野直也(東京ヴェントス)と安田京介(シエルヴォ奈良MIYATA-MERIDAレーシングチーム) |
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逃げと吸収を繰り返して蛇行する集団 |
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ゆるやかなアップダウンが繰り返されるコース |
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ダム湖にかかる橋を渡る集団 |
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レース中盤から集団コントロールを開始した宇都宮ブリッツェン |
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チームブリヂストンサイクリングもまとまって続く |
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シマノレーシングもチームでまとまる |
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集団から飛び出しても宇都宮ブリッツェンがコントロールする集団からは逃げ切れない |
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終盤に向けて集団をペースアップする宇都宮ブリッツェン |
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最終周回 集団後方は分断が始まっている |
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小野寺玲(宇都宮ブリッツェン:写真右)のリードアウトから前に出る岡篤志(写真中央) |
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岡篤志(宇都宮ブリッツェン)がJプロツアー初優勝 |
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P1クラスタ 表彰式 |
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ルビーレッドジャージは岡篤志(宇都宮ブリッツェン)ピュアホワイトジャージは小山智也(イナーメ信濃山形) |
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沖縄まで駆けつけたブリッツェンサポーターと記念撮影 |
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Fクラスタ 西加南子(LUMINARIA)と吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)がペースを上げる |
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Fクラスタ 吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)のアタックについて行く西加南子(LUMINARIA) |
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Fクラスタ 独走を開始した吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE) |
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Fクラスタ 独走する吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)後続との差は1分以上まで開いた |
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Fクラスタ パラサイクリストの野口佳子(チームブリヂストンサイクリング)も出場した |
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Fクラスタ 独走で逃げ切った吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE) |
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E3 表彰式 |
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Fクラスタ 表彰式 |
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シスターローズジャージを着た吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE) |
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E2優勝 中尾 峻(沖縄選抜) |
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E2 表彰式 |
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宇都宮ブリッツェンのワン・ツーフィニッシュで幕を開けたJプロツアー |
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デュムランはメカトラでタイムロス 最速タイムのデニスが最終日を前に首位浮上 |
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開発が進むアル・マルヤ島を走る |
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ステージ2位に入ったヨナタン・カストロビエホ(スペイン、チームスカイ) |
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ファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ)はステージ34位 |
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アルカンシェルを着るトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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次点でポイント賞ジャージを着て走るアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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最終日を前に総合首位に立ったローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ポイント賞トップのエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ) |
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ヤングライダー賞トップに立ったマイルズ・スコットソン(オーストラリア、BMCレーシング) |
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スタートしていくローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
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検車を受けるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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スタート台を駆け下りる世界王者トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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バイク交換しながらもステージ12位に入ったトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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ローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)を中心に各賞ジャージ着用者がステージに上がる |
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アスタナのヴァルグレンがベルギークラシック開幕戦オンループで独走勝利 |
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レベルグでアタックするフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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残り26km地点まで独走したティシュ・ベノート (ベルギー、ロット・スーダル) |
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集団を振り切ってフィニッシュするミケル・ヴァルグレン(デンマーク、アスタナ) |
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2位ルーカス・ヴィシニオウスキー(ポーランド、チームスカイ)、1位ミケル・ヴァルグレン(デンマーク、アスタナ)、3位セップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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ミュール・ヴァン・ヘラールツベルヘンを2番手でクリアするゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ) |
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ミュール・ヴァン・ヘラールツベルヘンを先頭で駆け上がるセップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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ミュール・ヴァン・ヘラールツベルヘンを駆け上がるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)ら |
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シクロクロス世界チャンピオンのワウト・ヴァンアールト(ベルギー、ベランダスヴィレムス・クレラン) |
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オンループ・ヘットニュースブラッド2018 |
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ノースウェーブ EXTREME GT トップモデルを踏襲したセカンドグレードの新作シューズ |
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オーバーラップデザインのアッパーと1ダイヤルのクロージャーが高いフィット感を生み出す |
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ノースウェーブ EXTREME GT(アンスラゴールド) |
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ノースウェーブ EXTREME GT(イエローフルオ) |
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ゴールドのNWロゴが格好良いアンスラゴールド |
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Fクラスタ 2周目にアタックする伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE) |
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Fクラスタ 吉川美穂と共に逃げる伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE) |
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Fクラスタ Live GARDEN BICI STELLEが2日連続でワン・ツーフィニッシュ |
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Fクラスタ 開幕2連勝を挙げたLive GARDEN BICI STELLE |
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Fクラスタ 3位は西加南子(LUMINARIA)が取る |
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Fクラスタ 表彰式 |
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Fクラスタ シスターローズジャージは伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE) |
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Fクラスタ 吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)のネイルは梅の花 |
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E2 上手勇輝(Team Kermis Cross)が優勝 |
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E1 ネクストイエロージャージの八幡光哉(FORCE)がコールに応える |
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E1 地元沖縄勢とパレード走行する八幡光哉(FORCE) |
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E1 2日連続で逃げまくった石井祥平(アーティファクトレーシングチーム) |
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E1 集団内で走行する八幡光哉(FORCE) |
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E1 石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)が優勝 |
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E1 3位争いの集団ゴール |
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E1 優勝した石井祥平(中央)とアーティファクトレーシングチームのメンバー |
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スタート前のセレモニー スターターを務めた恩納村の長浜善巳村長とミス恩納ナビー |
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金武ダムの上を行く集団 |
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序盤から逃げと吸収が繰り返されながらハイスピードで進行する集団 |
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レース序盤 縦長に伸びて蛇行する集団 |
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7周目には一時的に強い雨に見舞われた |
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10人の逃げを追う集団はシマノレーシングがコントロール |
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宇都宮ブリッツェンも集団コントロールに加担 |
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2分差まで開いた逃げを追って宇都宮ブリッツェン、チームブリヂストンサイクリング、シマノレーシングが集団コントロール |
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宇都宮ブリッツェンを先頭に縦に長く伸びた集団 |
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逃げ集団から増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がアタック |
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レース終盤 逃げる増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を追って集団を牽引するチームブリヂストンサイクリング |
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レース終盤 ペースアップによりメイン集団はばらけ始める |
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後ろを気にしながら逃げ続ける増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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シマノレーシングが集団を牽引して逃げる増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を追う |
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残り3周 逃げる増田成幸(宇都宮ブリッツェン)の後方に集団が迫る |
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残り2周 6人の逃げ集団からリーダージャージの岡篤志(宇都宮ブリッツェン)がアタック |
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最終周回 アタックする鈴木譲(宇都宮ブリッツェン) |
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単独で逃げ切った鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が優勝 |
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優勝した鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が拳を突き出す |
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2位争いの集団スプリントは窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング) |
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P1クラスタ 表彰式 |
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ルビーレッドジャージは窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング)、ピュアホワイトジャージは小山智也(イナーメ信濃山形) |
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7周目に形成された10名逃げ |
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鈴木譲の優勝で沖縄2連戦を宇都宮ブリッツェンが制する |
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大会最後の山頂フィニッシュを制したバルベルデがアブダビツアー総合優勝 |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)ら9名が逃げグループを形成 |
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砂漠の幹線道路を走る逃げグループを撮影 |
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砂漠の丘陵を背に進むメイン集団 |
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タイム差を詰めながらジュベルハフィートに向かう |
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ウィルコ・ケルデルマン(オランダ)のために走るサンウェブ |
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集団牽引に加わるアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
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ジュベルハフィートに突入したメイン集団 |
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岩山ジュベルハフィートを登っていく |
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ダヴィデ・フォルモロ(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ)にアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)が反応 |
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ロペスをマークするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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先頭を走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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スプリントでミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)を下したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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優勝トロフィーを受け取ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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オマーンとの国境まで400mほどのジュベルハフィート山頂で行われた表彰式 |
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全国各地で開催中のグエルチョッティ試乗会 3月スケジュールを発表 |
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グエルチョッティ試乗会のお知らせ |
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セミクラシック第2戦クールネでフルーネウェーヘンがスプリント勝利 |
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フランドルの急坂を越えていく |
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「オウデクワレモント」で形成された精鋭集団を率いるマッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット) |
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急坂に加えて石畳区間もコースに組み込まれる |
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表彰台で花束とビールを受け取ったディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)ら |
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最終周回で逃げたロイック・ヴリーヘン(ベルギー、BMCレーシング)ら |
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オスの脱落によって独走状態となったジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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集団スプリントで圧勝したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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クールネ〜ブリュッセル〜クールネ2018 |
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アソス創業者トニ・マイヤーに敬意を表すスペシャルジャージ FORTONI |
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アソス FORTONI SHORT SLEEVE JERSEY(caleumBlue) |
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アソス FORTONI SHORT SLEEVE JERSEY(caleumBlue) |
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襟首にも創業年のエンブレムとアソスロゴが描かれる |
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襟首にも創業年のエンブレムとアソスロゴが描かれる |
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アソスロゴのチャームもポイントだ |
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洗練されたデザインが特徴のFORTONI |
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トニ・マイヤーを囲むレジェンドたち |
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azzurroNazionale、caleumBlue、sageSilverという3色が揃う |
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BMC SLR01 DISC 最先端の解析技術が導き出すディスクブレーキロードへの模範解答 |
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BMC SLR01 DISC |
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BMC SLR01 DISC |
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ブレーキのオイルラインとDi2ケーブルをフル内装する「ICSステム」 |
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専用のコンピューターマウントも用意される |
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ダイレクトマウント方式のリアエンド |
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D型断面のシートピラーによって快適性を確保する |
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BMC SLR01 DISC |
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クリーンなデザインのヘッド周り |
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アダプターなどを一切介さないディスブレーキマウント |
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フォークの前側から直接ボルトを通してマウントする |
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余計な造形は施されない質実剛健なフロントフォーク |
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BMCらしいシート集合部 |
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細身の扁平シートステーが快適性を発揮する |
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剛性を担保するダウンチューブ |
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推進力の要となるBB集合部はボリュームたっぷりだ |
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フジ TRANSONICシリーズ 完成車モデルを追加した2018エアロロードラインアップ |
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エアロ効果に優れるダイレクトマウントブレーキを前後に採用 |
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チェーンキャッチャーが標準装備される |
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ケーブルはインターナル仕様でDi2バッテリーもシートポストに内蔵できる |
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フジ TRANSONIC 1.1(フレームセット) |
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女子オーストラリアチャンピオンのシャノン・マルシード(ティブコSVB)もTRANSONICを駆る |
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フジ TRANSONIC 2.5(完成車モデル) |
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コルナゴC64 |
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フロントフォークはブレード上部にエクスターナル・リブを備えたスリムな形状となった |
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Cシリーズのアイデンティティであるラグ一体構造ヘッドチューブ |
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テクノポリマーヘッドセットにより振動を減衰、快適性を向上させる |
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ボトルケージ取付部は窪むようにデザインされ、ボトルがダウンチューブにより接近する設計 |
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ダイレクトマウントブレーキ採用でワイドリム&タイヤに対応する |
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埋め込み臼式のヒドゥン・インテグレーテッド・クランプが採用される |
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シートラグまでが一体のワンピース構造となったシートチューブ |
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スレッドフィット82.5BBにセラミックスピード社製ベアリングを採用 |
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チェーンステイはエンドまで一体モールド成型となる |
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ワイドタイヤに対応する新設計リアトライアングル |
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メカニカルシフト用のケーブルストッパー |
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チェーンステイからエンド部まで一体成型となり強度アップを果たす |
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ダイレクトマウントリアブレーキの強度に耐えるブリッヂ |
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BBラグはケーブルガイドを統合したモールド設計となる |
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左右非対称設計が採用されたチェーンステイ(裏側より) |
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