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真っ青な空と海、揺れるヤシの木とともに、いざ100マイル! ホノルルセンチュリーライド前編 |
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ハワイの美しいロケーションは最高の思い出に ホノルルセンチュリーライド後編 |
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大所帯で参加されたトキノサイクリングフィットネスの皆さん |
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クロスバイクの参加者も100マイル完走を目指します |
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こちらはカップルで参加のお二人 |
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朝早いスタートながらやる気は十分 |
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今年は約1700人が集まったホノルルセンチュリーライド |
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A、B、Cに分かれた3つのグループごとに出発 |
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いざスタート!いってらっしゃーい |
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バイクの先導で先頭集団がやってくる |
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オレンジ色の朝焼けを受けながら心地よい風を切って進む |
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我らがシクロワイアード綾野編集長もカメラを胸に参加者に混ざって走る |
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ダイヤモンドヘッドのビューポイントで今中さん、絹代さんも止まって記念撮影 |
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綺麗な風景は写真に収めずにはいられない |
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絹代さんも娘の紅香ちゃんを引いて走る |
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ヤシの木が揺れる南国風景が続くホノルル |
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道幅も広く走りやすいハイウェイを快調に飛ばしていく |
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実にアメリカらしいジャージを纏った参加者の姿も |
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ハートブレイクヒルに続く登りに差し掛かる。皆さんまだまだ余裕な様子 |
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頂上付近ではバルーンを叩いて応援してくれた |
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応援の声を受けてもうひと踏ん張り |
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リカンベントの参加者も頑張れ~ |
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マカプウ岬の展望にテンションも上がる |
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第1エイドは朝食にも丁度よいマラサダが大量に用意された |
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平野由香里さんもマラサダを頬張る |
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バナナやオレンジ、プレッツェルも各エイドで振る舞われた |
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25マイルの折り返し地点となる第1エイド。パネルの前で記念撮影 |
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海風が気持ちいい海岸線を走る |
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マカプウ岬への登りも皆さん楽勝といった様子だ |
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背後には青々としたオーシャンビューが広がる |
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ラビットアイランドを眺めるサポートライダーの須田さん。ちゃんとウサギに見えましたか? |
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まだライトが必要なほど暗い時間から始まる |
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太陽が上がり始めた朝一の風景は日中とはまた違った雰囲気を醸し出す |
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車通りも少なく広々としたハイウェイを独り占めした気分に |
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フェルト FR Disc 軽さとしなやかさに制動力をプラスしたオールラウンドディスクロード |
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ディスクブレーキの強力なストッピングパワーにより、下りや雨といったシーンでも確実な制動が可能になった |
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フェルト FR1 Disc Frame Kit |
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フェルト FR2 Disc |
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フェルト FR3 Disc |
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トップチューブからシートステーに続くようなデザイン形状 |
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ブレーキホースはフロントフォーク肩で内蔵される |
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フラットマウントに対応したディスクブレーキ台座 |
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自転車と旅の日~MARUVÉLO à marumori |
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阿武隈山地の支脈が広がる丸森町の田園風景 |
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自転車のとりこに |
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人生最高の趣味! |
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日本の美しい風景が舞台となるツアー・オブ・ジャパン |
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念願かなって初ツール・ド・フランス。自分の意思で、自腹の旅。 |
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2017年ツール・ド・フランス。畑の中や山の中までがフィールド |
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地域に自信と誇りを持ちたのしむ人々の姿に感銘を受けた |
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古民家を改装したおしゃれでおいしいほーりーぱん |
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hori panのみなさん |
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マルベロ会場となった齋理屋敷 |
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江戸時代からの蔵が立ち並ぶ重要文化財 |
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マルとマルがどんどんつながる、自転車の車輪と〝綴じ紐〟がモチーフ |
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マルベロカフェではほーりーぱんpresents マルベロシナモンロールが大好評 |
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まるで外国のガーデンパーティのような、マルベロ |
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齋理屋敷の空間に見事にマッチしたRapha |
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目黒誠子 |
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江戸時代からの蔵が立ち並ぶ齋理屋敷で時空を超えた歴史の旅 |
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齋理屋敷庭園全体が世界を感じるマルシェに |
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ベルエキップブースで自転車のイメージの広がりを |
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新館フロアがKei Tsujiフォトギャラリー |
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新館二階がMiwa Iijima フォトギャラリー |
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この日のために集まってくれた大学生たち |
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丸森和紙にはぎれと筆ペンのみのシンプルな猫絵展 |
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マルベロのマルシェ |
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古書店の出展も |
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オーガニックな食品店 |
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可愛い猫たちが迎えてくれる |
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石の椅子に座ってコーヒーを飲んで |
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Takuro Kikuchiさんによる美しいピアノ音色「旅のはじまり」 |
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空育® JAL折り紙ヒコーキ教室ではヒコーキ作り |
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機長やマーシャラー、CAから学ぶ折り紙ヒコーキは一味違う? |
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庭園のお山から「飛べ~」 |
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車輪を連想させる、糸車と音色のワークショップ |
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ズイフトをつけたロードバイクが大人気だったベルエキップブース |
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羊羹やマッサージオイル、ツール・ド・フランスのミニチュアフィギュア |
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新館で行われた辻啓トークショー |
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自転車をあまり知らない人にも大変喜ばれた |
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保科郷雄丸森町長も辻啓トークショーへ |
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新城幸也選手の敢闘賞トロフィー |
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新城選手の実車を前に記念撮影 |
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マルベロ開催前日にはラファキャラバン丸森が |
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グラベルを含んだ、阿武隈山地の支脈を走った |
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変な道?がたくさんで開拓のし甲斐があるという丸森 |
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絶景を前に記念撮影 |
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丸森物産いちば八雄館店長と |
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マルベロとラファ |
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サイクルフェスタ丸森帰りの参加者もマルベロへ |
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会場に設けたメルシー箱 |
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マカプウ岬からは折り返し地点まで島を北上していくルート |
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眺めの良い景色にサポートライダー須田さんも満足そうな表情 |
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熱帯植物が生い茂るジャングルロードを突き進む |
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気温30度を超える夏の日差しにシェイブアイスが最高にマッチする |
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第2エイドはカラフルなシェイブアイスが振る舞われた |
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小物で気分を上げてくれる記念撮影のパネル |
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エイドの案内を示す看板も置かれていた |
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ヤシの木が並ぶ住宅地を抜ける。なんてことない道すらも南国の様相を映し出す |
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中にはコスプレをした参加者も |
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ボトルに氷を入れてもらい冷たい水を補給する |
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エイドごとに距離を表すシールが配られた。ゼッケンに貼っていこう |
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トラブルがあればチーム内で助け合う |
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仲間とともに走ればなお思い出に残ることだろう |
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海岸沿いは撮影スポットがたくさん。迷わず止まって記念撮影だ |
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スマートコーチングの安藤隼人さんも楽しげな様子 |
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路肩に止まって全員集合。海もみんなの笑顔も眩しい |
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海が真横まで迫るカメハメハ・ハイウェイを行く |
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セブンイレブンで昼食を購入。復路のためにしっかり食べるとしよう |
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第4エイドは100マイルの折り返し地点。パネルの前で記念撮影だ |
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芝生の上でみんなで昼食タイム |
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出発前にみんなでハイ、チーズ! |
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見送ってくれる地元の人たち |
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ジュラシックパークのロケ地であるクアロア牧場をバックにポーズを取るサポートライダー金田さん |
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クアロア牧場にてレジャーを楽しむ人に手を振る絹代さん |
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登りで参加者の背中を押してあげる須田さん |
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今中さんは終盤でまさかのパンク |
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トロピカル柄のジャージが似合う平野由香里さん |
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フィニッシュ地点には記念撮影用のパネルも用意された |
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100マイル完走!笑顔でゲートに飛び込んでくる参加者の皆さん |
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チームのお仲間3人で。それぞれの絆も深まったことだろう |
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今中さん、絹代さんを囲んでみんなで記念の1枚 |
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表情からも達成感が伝わってくるお二人 |
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第3エイドは一口大のドーナツが振る舞われた |
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青い空に白い雲、青い海と緑の木々。すべてが美しく感じる |
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マラサダがたくさん用意された最終第6エイド |
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金田さんも笑顔でゴール! |
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イタリアのアパレルブランド「DOTOUT」 洗練されたデザインの冬用アパレルをピックアップ |
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自転車+旅+アート+ミュージック。思いが形になった「マルベロ」 |
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BB386に変更することでBBシェル幅が18.5mm拡大し剛性向上に貢献 |
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リア三角はしなやかに柔軟性のある作りで、リアタイヤの接地感は30%高まった |
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さまざまなインスピレーションが循環した新たなカタチの地域密着型イベントへ |
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ドットアウト Cruiser Wool Light Jacket(black-yellow) |
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ドットアウト Cruiser Wool Light Jacket(black-light blue-cherry) |
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ドットアウト Cruiser Wool Light Jacket(black-light blue-cherry) |
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ドットアウト Cruiser Wool Light Jacket(black-melange dark grey ) |
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ドットアウト Cruiser Wool Light Jacket |
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ドットアウト Cruiser Wool Light Jacket |
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ドットアウト Cruiser Wool Light Jacket |
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ドットアウト Cruiser Wool Light Jacket |
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軽量な素材を使用する |
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ピタリとフィットするため、ハードにトレーニングに励むサイクリストにもぴったりだ |
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バックポケットと袖がアクセントとなっている |
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ドットアウト Fly W Jersey(melange dark grey-black) |
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ドットアウト Fly W Jersey(black-light blue) |
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ドットアウト Fly W Jersey(black-pink) |
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ドットアウト Le Maillot Jacket |
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ドットアウト Le Maillot Jacket |
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ドットアウト Le Maillot Jacket |
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シームレス構造の襟としているため、肌当たりなども柔らかだ |
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裾周りはリフレクターとなっている |
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ドットアウト Le Maillot Jacket |
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ドットアウト Oxygen Jersey(melange dark grey-black-light blue) |
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ドットアウト Oxygen Jersey(melange dark grey-black) |
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ドットアウト Oxygen Jersey(black-light blue-cherry) |
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杢生地のような風合いのルックス |
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バックポケットの一部がダークグレーとなっている |
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ボーダー柄の袖口が特徴だ |
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ドットアウト Stripe Bib Tight |
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ドットアウト Stripe Bib Tight |
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ドットアウト Stripe Bib Tight |
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ドットアウト Swift W Tight |
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ドットアウト Swift W Tight |
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ドットアウト Swift W Tight(black-red、black-white、black-pink、black-melange dark grey) |
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UAEチームエミレーツが長時間メイン集団をコントロール |
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サム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ)が再び表彰台の真ん中に立つ |
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スプリントで4勝目を飾ったサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ボーラのベネットが怒涛のスプリント4勝目 ウリッシが総合優勝に王手 |
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P1クラスタ、チームプレゼンテーションより |
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E1クラスタ表彰式 渡邉正光(LinkTOHOKU)が優勝 |
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ネクストイエロージャージは岩崎晶雲(グランペールサイクリングチーム)が着る |
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P1クラスタ、レース序盤にシエルヴォ奈良勢が積極的な動きを見せる |
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P1クラスタ、ルビーレッドジャージのホセ・ビセンテもコントロールに加わる |
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P1クラスタ、マトリックスパワータグがレースを支配する展開が続く |
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ハビエル・サラダ・ペレス(エルドラード東北)が単独アタック |
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鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が先頭に立って最終周に入る |
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小野寺玲と岡篤志、宇都宮ブリッツェンがワンツーフィニッシュを決める |
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Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン) |
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合田祐美子(BH BIORACER)がアタックし、単独で逃げる |
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三つ巴のゴールスプリントを樫木祥子(AVENTURA AIKOH VICT)が制する |
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Fクラスタ表彰式 樫木祥子(AVENTURA AIKOH VICT)が優勝 |
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P1クラスタ表彰式 1位小野寺玲、2位岡篤志、3位3位 アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ) |
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小野寺玲が今季2勝目 宇都宮ブリッツェンがワン・ツーフィニッシュを飾る |
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スペシャライズド TORCH 3.0 ROAD SHOE |
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FACTカーボンが使われるアウトソール。S-WORKSグレードよりやや剛性を抑えてある |
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つま先部にエアホールを備え、足裏のムレを防ぐ |
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同社独自のBody Geometry設計により多くのライダーにフィットするデザイン |
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フィッティングはS-WORKSグレードと同じBOA×2、ベルクロ×1のシステム |
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アッパーには随所にパンチング加工を施し通気性を向上させる |
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タン全面にもパンチング加工が入る |
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アーチサポート構造となるフットベッド |
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ヒールパーツはネジ止めで交換可能となる |
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スペシャライズド TORCH 2.0 ROAD SHOE |
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フィッティングはBOA×1、ベルクロ×1のスタイル |
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アッパーにメッシュとTPU素材を用いることで柔らかな履き心地を実現 |
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アッパーとともにタンにもパンチング加工が施される |
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厚みを持たせたクッション性のある素材を使用する |
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3.0モデルとは異なり編み込みの柄が前面に押し出たFACTカーボンソールを使用 |
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歩きやすさに考慮したパターンのグリッパーを採用 |
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歩きやすさに考慮したパターンのグリッパーを採用 |
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