開催日程 レース/イベント名 WEB
レインカバーが用意されており突然の雨に対応することができる
ボディ裏側に用意されたポートから充電を行う
ボディ裏側に用意されたポートから充電を行う
ディスクブレーキこそ速さ トータルインテグレーションを推し進めたエアロロードPROPEL DISC
プレスフィットタイプのBB86を採用
電動コンポーネントの充電などに便利なコントロールパネル
UAEチームエミレーツによりトップレースシーンに投入されている
コルナゴ K.ONE
ヘッド部分など空力性能を意識ししたフレーム形状をしている
フロントブレーキはカバーで覆うことでエアロ性能を向上させる
エアロ形状のボトルを装着することにより、ダウンチューブの面積を広げ空力効果を上げる
現職のクックソン氏を大差で下したフランスのラパルティアン氏がUCI新会長に
UCI会長に就任するダヴィ・ラパルティアン氏(フランス)
道幅があり、一定の勾配が続くサーモンヒル
勾配が緩くなるサーモンヒルの頂上付近
サーモンヒルを試走する日本代表チーム
バイクペーサートレーニングを行うマイケル・マシューズ(オーストラリア)
地元の期待を背負うエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー)
サーモンヒルでアタックする小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)と小野寺慶(真岡工業高校)
サーモンヒルを登る山本大喜(鹿屋体育大学)
新城幸也(バーレーン・メリダ)を先頭にサーモンヒルを登る
サーモンヒルを試走する松田祥位(岐阜第一高校)
コースを試走するミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド)ら
サーモンヒル頂上通過後の下りを走る與那嶺恵理(エフデジ・ヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ)
コースを試走するフィリップ・ジルベールとティム・ウェレンス(ベルギー)
優勝候補の一角アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー)
寒空のベルゲン周回コースを試走する選手たち
サーモンヒルを含む周回コースを4周した新城幸也(バーレーン・メリダ)
バイクペーサーに向けて準備する新城幸也(バーレーン・メリダ)
スクーターに乗る橋川健コーチとバイクペーサーに出かける新城幸也(バーレーン・メリダ)
ベルゲン19.1km周回コース
ベルゲン19.1km周回コース
ジュニア男子とエリート男子のみロンゴイ島をスタートし、39.5km走って周回コースに入る
サガンの史上初3連覇なるか?世界選コースを選手たちが試走
モルッカ4日目に椿大志が逃げ切り キナン発足以来、国際大会で初の日本人選手優勝
スタートを待つキナンサイクリングチーム。多くの地元客が集まった
4賞ジャージがスタートラインに並ぶ。右端は山岳賞首位のリカルド・ガルシア(スペイン、キナンサイクリングチーム)
序盤に形成された逃げグループに加わった椿大志(キナンサイクリングチーム)
椿大志(キナンサイクリングチーム)が他の逃げメンバーとともに登坂区間に入る
会心の逃げ切りを決めた椿大志(キナンサイクリングチーム)
メイン集団でフィニッシュしたチームメートが椿の勝利を知り、次々と駆け寄った
ポディウムに上がった椿大志(キナンサイクリングチーム)。壇上からの景色をスマートフォンに収める
リカルド・ガルシア(スペイン、キナンサイクリングチーム)は山岳賞ジャージをキープ
リア三角はコンパクトな形状となり空力性能を強化
エアロ形状のボトルを装着することにより、ダウンチューブの面積を広げ空力効果を上げる
電動コンポーネントの充電などに便利なコントロールパネルをトップチューブに装備
インテグレーテッドデザインのステムを採用する
フォーカス MARES APEX 1
フォーカス IZALCO MAX
フォーカス IZALCO RACE 105
フォーカス IZALCO RACE AL 105 MIX
フォーカス MARES FORCE 1
100着限定の幼児用マリアローザが登場 サンティーニ
au損保と自転車NAVITIMEがコラボ ローソンコーヒーが貰えるキャンペーン実施中
サンティーニ BABY MAGLIA ROSA
サンティーニ BABY MAGLIA ROSA
サンティーニ BABY MAGLIA ROSA
イタリア・ベルガモの自社工場で作られる子供用マリアローザ
STOP!自転車ながらスマホキャンペーン
自転車安心・安全プロジェクト
ノボ ノルディスク ファーマ「バイクチャレンジto宇都宮」 1型糖尿病患者が130kmサイクリングに挑戦
ピナレロ DOGMA F10”KING OF SPAIN” フルームのブエルタ制覇を祝うマイヨロホカラー
フルームへのメッセージを書き記すファウスト・ピナレロ代表
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)の偉業を讃えるKING OF SPAINコレクション
ピナレロ DOGMA F10 "KING OF SPAIN”(932)
ピナレロ DOGMA F10 "KING OF SPAIN”(933)
ピナレロ DOGMA F10 "KING OF SPAIN”(935)
ビアンキ 対象バイク購入でジャパンカップアフターパーティの無料招待券が当たるキャンペーン
ビアンキ Oltre XR3
ビアンキ ARIA
ロットNLユンボ来日記念キャンペーン第3弾
シマノ 刷新されたロードシューズのパフォーマンスライン、RPシリーズ18年ラインアップ
自転車NAVITIMEアプリ操作イメージ
研究室の壁に掛けられていたレーシングカーの開発風景。ACEは自動車や航空宇宙関連の開発を主眼に置いている
トム・ドゥムラン(オランダ、サンウェブ)と共同開発したというエアロヘルメットのプロトタイプ
PROPEL DISCに使われたAeroSystemシェイプを解説するニクソン・ファン氏
風洞実験に供されたPROPEL DISCのアルミモックアップ。金属製の理由は40kgの可動マネキンを乗せるため
デモ実験を解説する、ACEのザビエ氏。写真はヨー角30°でテストを行っている段階
元プロ選手を形取った可動マネキンを乗せることで、より現実世界に近い状況を作り出してテストを行った
空気抵抗が増しそうに見えるディスクブレーキだが、実際はほとんど影響が無い
ライバル製品との重量比較。新型PROPEL DISCはトータルで優秀な値をマークしている
フレーム+フォークの剛性値。並み居るライバルを抑えてトップだ
重量剛性比でもPROPEL DISCはトップ。優れたオールラウンダーとしての性能を示している
モックアップのダウンチューブに開けられていたボトルケージ用のボルト穴。最適なボトル位置を探った痕跡だ
フェロートラベル 海外スポーツツアーの魅力を伝える「フェロー・イタリアフェスタ」を10月5日(木)渋谷にて開催
自転車とアートをテーマにした美術展「ARTxBIKE」 都内のアートスポットを巡るラファライドも開催
「ARTxBIKE」 展 出品作品 2016年開催の第2回展示より
「ARTxBIKE」 展 出品作品 2016年開催の第2回展示より
「ARTxBIKE」 展 出品作品 2016年開催の第2回展示より
独走したイタリアのピローネがTTとの二冠を達成 下山美寿々は26位
スタート前に柿木コーチと話す下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校)
ジュニア女子ロードの朝を迎えた下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校)
イタリアとオランダを先頭にスタート
石畳の緩斜面を通過するプロトン
集団内で石畳区間をこなす下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校)
独走でフィニッシュするエレーナ・ピローネ(イタリア)
集団スプリントで2位に入ったエマセシリー・ノルスガールド(デンマーク)
中盤に独走するエマセシリー・ノルスガールド(デンマーク)
第2集団に取り残された下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校)
独走に持ち込んだエレーナ・ピローネ(イタリア)
第2集団内でフィニッシュを目指す下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校)
駆けつけた家族と喜ぶエレーナ・ピローネ(イタリア)
4分12秒遅れの第2集団でフィニッシュした下山美寿々(大阪教育大学附属天王寺高校)
ロードとTTの二冠を達成したエレーナ・ピローネ(イタリア)
スタートの準備を整える日本代表チーム
スタートに並んだ岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)と岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
いち早くスタートに並んだ小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)
176名の選手たちがスタートを切る
単独でブリッジをかける山本大喜(鹿屋体育大学)
1周目から逃げグループをリードした岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
岡篤志(宇都宮ブリッツェン)を含む逃げグループ
先頭グループとのタイム差を詰める追走グループ
ノルウェーが牽引するメイン集団
逃げグループの中で落ち着いた走りを見せた岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
ノルウェー率いるメイン集団がタイム差を調整する
ベルゲンの街中を走るメイン集団
レース中盤にさしかかってもメイン集団はノルウェーのコントロール下に
集団内で石畳区間をこなす小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)
2分前後のリードで逃げる山本大喜(鹿屋体育大学)
ノルウェーを先頭に進むメイン集団
ノルウェー国旗が並ぶコースを走る
カウンターアタックを仕掛けたブランドン・マクナルティ(アメリカ)
残り1kmアーチを通過し、ベルゲンの港を横目に進む
新たに逃げグループを形成するパトリック・ミュラー(スイス)やブランドン・マクナルティ(アメリカ)
集団内で走る雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)
スプリントで先頭をキープするブノワ・コズネフロワ(フランス)
スプリント一騎打ちを制したブノワ・コズネフロワ(フランス)
逃げグループを形成するスコット・デヴィース(イギリス)ら
スペインがメイン集団のペースを上げて逃げグループを追撃
スペインのペースアップで縦に伸びるメイン集団
集団後方で走る岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)
チームメイトと喜ぶブノワ・コズネフロワ(フランス)
U23世界チャンピオンに輝いたブノワ・コズネフロワ(フランス)
日本勢最高位となる46位でフィニッシュした岡本隼(日本大学/愛三工業レーシング)
アルカンシェルを獲得したブノワ・コズネフロワ(フランス)
金メダルを見せるブノワ・コズネフロワ(フランス)
一騎打ちに持ち込んだフランスのコズネフロワが勝利 日本勢最高は岡本の46位
トレック 対象のプロジェクトワンバイクを購入で限定ノベルティ&JCアフターパーティー招待券をプレゼント
トレック・セガフレードサポーターズジャージ
アルベルト・コンタドールとトレック・セガフレードの来日を記念したキャンペーンが実施される
コンタドールTシャツが作られる予定だ(※画像はカンチェラーラTシャツ)
トレック・セガフレードタンブラー
カステリ最新ウェアの試着・展示会「castelli TRY ON ! 」 10月14日に東京・原宿にて開催
東商会 自転車保険を付帯する完成車販売キャンペーン 2018年モデルが対象に
個人損害賠償2億円。死亡、後遺障害で300万円の補償内容だ
安心の自転車保険付き完成車が販売される
フィッティング前のインタビュー。じっくりと対話を重ねることでフィッティングの方向性を決めていく
アセスメントと呼ばれる身体測定の様子
前屈や手足の上げ下げ、膝の曲げ伸ばしなど、あらゆる角度から身体の状態を分析していく
ジオメトリーを自由に変更できる点が「Muve(ムーブ)」の優れドコロ
8個のハーネスを取り付け、3Dモーションキャプチャーカメラで撮影しながら作業を進める
およそ2〜3時間を要するボディジオメトリー・フィット。それだけに間違いの無い答えが導き出されるのだ
常にフィッターとライダーは対話を欠かさない
微調整を行うことでフィッティングの精度を上げていくのだ
モーションキャプチャーを用いることで細やかな数値を可視化できる
理想のライン(緑)に対して、どのパーツを変更すれば良いか画面上でシミュレーションできる
スペシャライズドバイクの最適サイズを教えてくれる「FRAME FINDER」
「ポジション決めのスタンダードができ安心感に繋がる」新井康文(BIKE SHOP FORZA)
ハンドルやステムに無数の選択肢が用意されているのはスペシャライズドならでは
S-WORKS FITプレミアムではハンドル、ステム、サドル、クランク、シートポストを無料で交換できる
最適なポジションこそ、自転車をより長く楽しむカギ」佐藤修平(SBCU公認フィッター)
スペシャライズド契約選手もシーズンイン前にボディジオメトリー・フィットを行っている。無理の無いポジションが好成績を導き出すのだ
バイクを模したツール「Muve(ムーブ)」。この上で理想のポジションを探し出していく
サドルはスペシャライズドの人気製品の一つ。他ブランドのフレームでもスペシャライズド製サドルを使うユーザーや選手は少なく無い
およそ2〜3時間を要するボディジオメトリー・フィット。それだけに間違いの無い答えが導き出されるのだ
適切なサドル高、バイクサイズなどをアドバイスしてくれる「Match(マッチ)」。スペシャライズド取扱店の店頭で来春稼働予定だという
Jプロツアーに先立ち、午前中は一般参加のレースも行われた
E1 単独で飛び出した浜田大雅(EQADS)
E1 逃げる浜田大雅(EQADS)の後ろに迫る集団
E1 レース終盤に飛び出す福田圭晃(横浜高校)が
E1 レース終盤は縦長に集団が伸びる
E1 八幡光哉(FORCE)が優勝
スタートラインでホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)と話す狩野智也(群馬グリフィン)
リーダージャージのホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)を先頭にスタート
群馬県庁などが立ち並ぶ前橋市街をコースとしたまえばしクリテリウム
2周目 U23全日本チャンピオンの横山航太(シマノレーシング)、高木三千成(東京ヴェントス)が飛び出すも、直後に集団が迫る
4周目 馬渡伸弥(宇都宮ブリッツェン)と、小山貴大(シマノレーシング)が逃げる
4周目、水野恭兵(インタープロサイクリングアカデミー)が飛び出す
5周目に形成された5人の逃げ集団。先頭は前年覇者の入部正太朗(シマノレーシング)
佐野淳哉を先頭に集団コントロールするマトリックスパワータグ
残り5周 入部正太朗(シマノレーシング)を先頭に行く逃げ集団
残り5周 マトリックスパワータグが追撃開始
残り4周 逃げる4人の後方にメイン集団
残り4周 田窪賢次を先頭に逃げ集団を追うマトリックスパワータグ
残り2周 リーダージャージのホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)自ら集団を牽引
最終周回 マトリックスパワータグがコントロールを続ける中、他チームも上がってくる
スプリントを制した吉田隼人(マトリックスパワータグ)
スプリント賞は、小山貴大(シマノレーシング)、吉岡直哉(那須ブラーゼン)、安原大貴(マトリックスパワータグ)
P1 表彰式
ルビーレッドジャージはホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、ピュアホワイトジャージは大前翔(東京ヴェントス)
マトリックスパワータグがレースを支配 吉田隼人が盤石のスプリント勝利
群馬県庁と前橋市役所など中心市街地を使うコース
今季3勝目を挙げた吉田隼人(マトリックスパワータグ)
デンマークのヨハンセンが12km独走勝利 松田祥位が55秒差の28位
東北の自然豊かないなかまちでアートと旅と自転車に出会う MARUVÉLO à marumori 10月1日開催
逃げグループを形成するマーク・ドノヴァン(イギリス)ら
石畳区間をこなす蠣崎優仁(伊豆総合高校)
TTとの二冠を狙ったトーマス・ピドコック(イギリス)
集団内で最終周回に向かう松田祥位(岐阜第一高校)
集団内で石畳区間をこなす蠣崎優仁(伊豆総合高校)