フレーム上側に対し、BB周辺などはマッシブなフォルムを見せる
-
-
シートステーの厚みはUCI規定加減の10mm。積極的に動かすことで突き上げをカットする
-
複雑な形状を描くチェーンステー
-
RIDE TEAM-E
-
「衝撃吸収性に長けていることで抵抗が少なく、軽い乗り味を楽しめる」
-
アルミフレームの新モデル「REACTO 400」
-
「400は完成度自体も非常に高いですし、ロードレーサーの持つスピード感を手軽に感じさせてくれるベストチョイス」
-
「非常にスタビリティが高く、どの速度域からもスピードを上げ、それを維持できる」
-
衝撃吸収素材を内蔵した「S-Flex シートポスト」で
-
空力性能を最適化した「ファストバック」形状を採用した、直線的なデザイン
-
TTバイク然としたリアバックのフォルム。コンパクト化することで俊敏な反応性を身につけている
-
フロントフォークはダウンチューブ同様にダブルチャンバーテクノロジーを用い剛性を高めた
-
ボリューム感のあるダウンチューブに対してトップチューブは比較的薄い
-
デュラエースDi2コンポーネントを搭載したトップモデル、REACTO TEAM-Ephoto:Makoto.Ayano
-
AEROデザインのSHIVの完成車イメージ(c)スペシャライズド・ジャパン
-
抽象的な図形で乗りこなすために必要なフィッティング要素を描いたマシュー・フレミング(c)スペシャライズド・ジャパン
-
FUELデザインのSHIVを駆ったハビエル・ゴメスはIRONMAN 70.3世界選手権で優勝した(c)スペシャライズド・ジャパン
-
IRONMAN 70.3で2位に入ったヤン・フロデノはFITデザインのバイクを駆った(c)スペシャライズド・ジャパン
-
AERO担当のギャレット・チョウはコンタドールといった選手用のグラフィックも手がけていた(c)スペシャライズド・ジャパン
-
エンデュランスレーサーであるアンドリオ・アベロはFUELをデザイン(c)スペシャライズド・ジャパン
-
フィッティング要素を抽象的な図形で表現されたFITモチーフのSHIV(c)スペシャライズド・ジャパン
-
アンドリオ・アベロはFUELをモチーフにタービンエンジンを描いた(c)スペシャライズド・ジャパン
-
ギャレット・チョウによるAEROをイメージしたSHIV(c)スペシャライズド・ジャパン
-
ノースウェーブはウェアも豊富。写真は骸骨をモチーフにしたグラフィックのグローブ
-
RxLソックスにはトレンドのロングカフモデル(左上)が登場
-
メットも各モデルで蛍光色を取り入れている
-
ノースウェーブはトレンドの蛍光色やカモフラ柄を取り入れたモデルを多くラインナップ
-
専用サイトにデータを入力することでフィットしやすいサドルが導き出される
-
今季よりスタートするプロロゴのサドル選択システムMy Own
-
リニューアルしたScratch 2。従来モデルよりもスマートなルックスに変化