粒がたった羽釜で炊きあげられたご飯
-
-
セイロで蒸された角煮まん
-
これには審査員の二人も思わずにっこり
-
手づくり餃子。ノーマルとゆずの2種類が
-
あぶりチャーシューに
-
イノシシ肉のロースト。野趣あふれる味でした。
-
ミネストローネが美味しそう!
-
キャンプと言えばBBQ!肉!
-
ピット料理コンテストのためにうどんを用意する
-
ターンテーブルを持ち込んだ猛者も
-
燃え上がる焚火を前にテンションは最高潮!
-
マニュアルを決めてくれました
-
晩御飯を準備する。寸胴鍋には何が作られたのでしょう?
-
夜の帳が下りた中、頼りになるのは自分の記憶とライトのみ
-
夜通し走り続けるソロの参加者
-
投光機が設置された区間は、ひと時の安らぎ
-
ライトを頼りにシングルトラックを走る
-
夕食の準備が進むピットエリア
-
夕闇に溶け込むコントロールタワー
-
アカリセンターのブースでは明るいライトを販売。
-
もう少しで完全な闇に包まれようとするサイクルスポーツセンター
-
山あいにあるコースは陽が落ちるのも早い
-
昼と夜の合間の一瞬。夜がそこまで迫ってきている。
-
薄暮のMTBコース
-
パックとなって薄暮を行く
-
夕日を背負ってテーブルトップを攻略する
-
夕闇のなかをライトを照らして走る
-
キッズレースの優勝者には完成車が贈られました
-
ちょっとカオスなストライダーレースの表彰式
-
一斉にスタート