野本空(明治大学2年) ジャイアント PROPEL ADVANCED SL
-
-
チェーンリングは53-38T。全日本選手権を見据えてコンパクトに換えたいという
-
体格に合わせてステムも短いものにセッティングしている
-
高校生から愛用しているという東京サンエスのJフィットバー
-
中井彩子(鹿屋体育大学2年) キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-MOD
-
ハブやボトムブラケットなど回転系パーツはSpinでケミカルチューニングを施してもらっているそう
-
なるべくオリジナルパーツで統一させている。クランクはもちろんZED2だ
-
直井俊太(中央大学3年) ルック 695LIGHT
-
ホイールは高校生から使い続けているというデュラエースC35
-
トラックバイクのポジションに近づけるためのハンドルセッティング
-
トップチューブの短さを130mmのステムでカバーしている
-
荒井佑太(法政大学3年) スコット Foil 20
-
「一踏み一踏み気持ち良く進んでくれる、良いバイクです」
-
フレームと色を合わせたアウターワイヤー
-
クランクとブレーキはデュラエース、その他はアルテグラという堅実なパーツチョイス
-
ハンドルを上向きにし、下ハンドルを握ったエアロフォームを取りやすくしている
-
孫崎大樹(早稲田大学2年) BH G6
-
フレームに傷が入らないようにテープを貼っている
-
フィーリングが好みだと言うキシリウムSLS
-
練習の時には欠かさず装着している心の友、ライオンさんライト
-
「初心者の時からそのまま420mmハンドルを使い続けています」
-
ゼッケンホルダーは国体の際にメカニックが作ってくれたもの
-
落車でパーツが欠損してしまったSTIレバー。「ここのパーツ、少し高くて...」
-
ハブやボトムブラケットなど回転系はSpinでケミカルチューニングを施している
-
リアブレーキワイヤーのヘッドチューブ側には蛇腹式アウターを使用
-
ステージ2位・3秒差 ヨス・ファンエムデン(オランダ、ロットNLユンボ)photo: TDWsport / KT
-
総合表彰台 2位ローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)、1位ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)、3位ティボー・ピノ(フランス、エフデジ)photo: TDWsport / KT
-
総合優勝に輝いたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)photo: TDWsport / KT
-
ステージ45位・42秒差 ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)photo: TDWsport / KT
-
ステージ17位・27秒差 ティボー・ピノ(フランス、エフデジ)photo: TDWsport / KT