開けた送電線の管理路がコースになっている
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見通しの効く直線路を登るphoto:Makoto.AYANO
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ほとんどの人が乗れなかった沢からの登り返し
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ウッドチップの撒かれたトレイルはグリップも利くphoto:Makoto.AYANO
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送電鉄塔の下を走り抜けるphoto:Makoto.AYANO
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谷間になっている沢を渡ることも
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スイッチバックの下り。テクニックがあれば乗ったまま下れるphoto:Makoto.AYANO
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急傾斜のサインが見えたらその先は慎重に
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急な登り返しは乗るのが難しいところも多い
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簡易的な橋で沢を渡るポイントも数箇所ある
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階段で登る箇所があり、重量のあるe-MTBを持ち上げるのは2人がかりだ
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送電線に沿った下り基調のトレイルだ
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「トライアル的なテクニックがあればとても楽しめますね」と吉野保さん(タモタモバイク)
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送電鉄塔の下で一休み
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つづら折れの急登・テクニックがあればなんとか乗って登れるだろう
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先の林まで続く見晴らしのいいダウンヒルセクションphoto:Makoto.AYANO
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見渡しのいいトレイルヘッドから送電線ルートを眺めるphoto:Makoto.AYANO
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急傾斜セクションを下る。文字通りかなりの斜度だ
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腰を思いっきり引いてのトライアル的な激下り
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急傾斜のサインがある先は落ちるような下り。テクニックがあれば何とか乗れるが
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スイッチバックの急登。歩いてバイクを押す人が続出
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走り出してすぐのトレイル。草地に見えて溶岩の存在を感じるガレ場だ
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トレイルビルドを手伝ったCJエリートライダーの鈴木智之さんが案内してくれた
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トレイルの入り口にたどり着いた。設置されたカメラで走りに入った人を把握する
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コース入口へと入る。営業時には地図を渡され、それに沿って向かう
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スタッフに先導されてコース入口までクルージングで向かう
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CJエリートライダーの鈴木智之さんもコースビルドのアドバイスを行ったとか
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オープン記念のフリー走行会。スタッフが先導してコースへと案内してくれたphoto:Makoto.AYANO
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オープン初日の7/23には、初日限定の無料走行会が行われ、116名のライダーが集まったphoto:Makoto.AYANO
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静岡県富士市の新たなるスポーツ事業としてのオープンになった