サイクルコンピュータのログデータはfestive500の生命線。充電は念入りに
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手強い3周目に入る2人。交通量も増えてきた
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日が昇ってきたが気温は2℃。寒さが堪える
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補給を済ませたら即出発。一刻も無駄にしない
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200km地点で最初の小休憩。補給食を頬張って終わりだ
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声がけをしつつ、気を紛らわしながら走る
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暗闇のなか快調すぎてどんどん飛ばす
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スタート直後は快調そのもの。快調すぎ?
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0:00:00に正確にスタートできるように準備し、サイクルコンピューターの起動を確認
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今回出走の4名でスタート前に撮影。左から成毛、長塚、小貫、中村
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当日、霞ヶ浦に結集せしライダーとサポートメンバーの皆様
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霞ヶ浦沿いの車道をメインルートとすることに
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下見から帰ってからはコースの精査。サポート隊との連携も考える
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下見から帰ってからはコースの精査
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スタート地点に決めた霞ヶ浦総合公園
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ルートを確認。車道、サイクリング道ともに問題点を確認
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霞ヶ浦についたのは0時過ぎ。リアルな下見だ
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夕食ミーティングからその足で霞ヶ浦までロケハン(?)に
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夕食を囲いながら今回のプランの説明を。「しかし500km、いったいどこを走ろうか」
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スパークル大分レーシングチームのチームロゴ©️Sparkle Oita Racing Team
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キャプテンの黒枝咲哉©️Sparkle Oita Racing Team
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チーム代表を務める黒枝士揮©️Sparkle Oita Racing Team
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スパークル大分レーシングチーム©️Sparkle Oita Racing Team
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大分市出身の黒枝士揮・咲哉兄弟を中心に結成されたスパークル大分レーシングチーム©️Sparkle Oita Racing Team
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愛三工業レーシングチーム2021年メンバーと、新たに使用するFUJIのバイク©️愛三工業レーシングチーム
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シマノレーシングに加入する重満丈(左)と尾形尚彦(右)©️シマノレーシング
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中央大学からシマノレーシングに加入する尾形尚彦©️シマノレーシング
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鹿屋体育大学からシマノレーシングに加入する重満丈©️シマノレーシング
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シクロクロス・ブレーデネ2020男子エリート表彰台photo:CorVos
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引退するディエテル・ファントーレンハウト(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)と弟のマイケルphoto:CorVos