レーサーや、レースのように走りたいならRACE MAX、ツーリングも含めて考えるならEXPROLO
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「ホイール選びはライダーの走り方に合わせるのが良い」
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高速域はRACE MAXが得意とする分野。一歩一歩の漕ぎ出しが非常に硬く、軽い
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エアログラベルロードの先駆者たるEXPROLO。その魅力を再確認できた
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「RACE MAXはグラベル"レース"において評価されるべきレーサーマシン」
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EXPROLOの踏み味はRACE MAXよりも柔軟で、疲れの蓄積も緩やか
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誰でも乗りこなせる走りの懐の広さがEXPROLOの魅力
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高速域はRACE MAXが得意とする分野。一歩一歩の漕ぎ出しが非常に硬く、軽い
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700cホイールと40cタイヤでクリアランスは1mm以下。フィッティングは慎重に
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リアバックの柔軟性ゆえ、荒れた路面でも不必要な突き上げは感じない
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RACE MAXのハンドリングは直進安定志向。小刻みなターンではEXPROLOの方が取り回しが良い
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小俣雄風太(左)と磯部聡(右)
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700cのDISCUS C35 TEAMホイールに40cタイヤを装備
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グラベル用カーボンハンドルのAEROGHIAIA LTD
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あさひの手によってカスタマイズされたEXPLORO RACE GRX 1x11sphoto:Makoto AYANO
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3Tの公式HPではどんなユーザーにどんなタイヤが適しているのかが詳しく解説されている(c)3T
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3T EXPLORO RACE
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このエアロ設計を見よ!艶めかしい機能美が美しい
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当然ながらシートポストクランプは内装式だ
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フォーククラウンを薄くすることで強度を確保しつつ、アグレッシブなポジションを可能に
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ワイドタイヤとツライチ設計されたシートチューブ。ブルーメンデザインが最も顕れる部分だ
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風からボトルを隠すワイドチューブデザイン。その幅は75mmにも及ぶ
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空力性能を最大限高める薄型ヘッドチューブの内側には、上下1.5インチのステアリングコラムが収められる
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左右両側のシートステーをドロップ。片側ドロップのEXPLOROに対し剛性と強度、そして軽量化を遂げている
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シディ MTB SD15(c)フカヤ
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シディ MTB GRAVEL(c)フカヤ
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シディ MTB SPEED(ブラック/ブラック)(c)フカヤ
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シディ MTB TRACE2(ホワイト/ブラック/レッド)(c)フカヤ
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シディシューズ特約店限定で「サイクルシューズ下取りキャンペーン第3弾」を実施(c)フカヤ
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シディ MTB EAGLE10(ブラック/マットレッド)(c)フカヤ