手前がPOWER ROAD、奥がPOWER TT。特徴的な模様は共通するが、ケーシングの厚さは明らかに異なる
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25Cで196gとかなり軽量な仕上がり
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ミシュラン POWER TT
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とにかくスピードが半端なく伸びる。どこまでも転がっていきそうだ
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少し荒れ気味の路面でもしなやかに追従してくれる
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デローザとミシュラン、コフィディスも使う組み合わせである
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ミシュランのハイエンドレーシングモデルをインプレッション
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青金のバイクにこれ以上なくマッチする。
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走っていてもわかるロゴの存在感。これだけで満足です。
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オールスリックという潔い仕様
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オールスリックという潔い仕様
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ウェット路面は少し苦手な印象だ
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オールスリックという潔い仕様
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ミシュラン POWER TT
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ツール・ド・ロマンディ2021第4ステージ コースプロフィール
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逃げたコービー・ホーセンス(ベルギー、ロット・スーダル)は山岳賞ランキング首位に
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霧むせぶティオン2000でペースを刻むイネオス・グレナディアーズ
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スプリントするマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション)と落車したゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
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ステージ優勝を挙げたマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション)
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ラスト10kmまで逃げ続けたマグナス・コルト(デンマーク、EFエデュケーションNIPPO)
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守られて走るマルク・ソレル(スペイン、モビスター)だが、勝負所ではアシスト不在に
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序盤区間でコントロールを行うスイスナショナルチーム
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マイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション)とゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)がフィニッシュを目指す
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11秒差で総合首位に立ったマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション)
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スプリントするウッズの背後でゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)が落車
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ティオン2000後半区間で独走するマイケル・ウッズ(カナダ、イスラエル・スタートアップネイション)
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21秒遅れてフィニッシュしたゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
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大きなタイヤを感じさせない身のこなし。MTBジオメトリー由来の高い安定感で下りが楽しいphoto:Makoto AYANO/cyclowired.jp
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見た目からは想像できない高い完成度。アルミながら非常に良くできたグラベルロードだphoto:Makoto AYANO/cyclowired.jp
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重たさを感じさせないフレーム設計が光る。どんな路面でも頼れる安心感が良いphoto:Makoto AYANO/cyclowired.jp