健康チェックシートの記入と提出が義務付けられていた
-
-
ケミカルの使用方法をレクチャーしてもらえるシュアラスターブース
-
Raphaではオリジナルステッカーをプレゼントしていた
-
スマートバイクの体験ブースは好評
-
トレックブースではトヨカツさんによるヒルクライム講座が開催
-
前日に行われたサイクルEXPO
-
チームパシュートでUCI世界チャンピオンになった選手たちが使用する(c)ライトウェイプロダクツジャパン
-
250ケイリンの機材認可を取得している"TK FRD"(c)ライトウェイプロダクツジャパン
-
トラック競技のチームパーシュートのために開発された"TA FRD"(c)ライトウェイプロダクツジャパン
-
フェルトがUSA Cyclingのトラックプログラムとのパートナーシップ継続を発表(c)ライトウェイプロダクツジャパン
-
シンクを突き放したマティアス・フルッキガー(スイス、トムスRNスイスバイクチーム)が勝利(c)UCI
-
ポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス、アブソリュートアブサロン)がスタート直後の登りでリード(c)UCI
-
圧倒的な走りで3連覇を飾ったロアナ・ルコント(フランス、マッシバイクス)(c)UCI
-
オンドレイ・シンク(チェコ、クロス・オーレンサイクリング)とアントン・クーパー(ニュージーランド、トレックファクトリーレーシングXC)が序盤リード(c)UCI
-
ワールドカップリーダーとなったマティアス・フルッキガー(スイス、トムスRNスイスバイクチーム)(c)UCI
-
男子エリートレース表彰台(c)UCI
-
女子エリートレース表彰台(c)UCI
-
4列目スタートのニノ・シューター(スイス、スコット・スラムMTBレーシング)は10位でフィニッシュ(c)UCI
-
1周目に独走態勢を築き上げたロアナ・ルコント(フランス、マッシバイクス)(c)UCI
-
MTBワールドカップ第3戦の舞台は昨年10月に世界選手権を迎えたオーストリアのレオガング(c)UCI
-
徐々に追い上げ2番手グループに入ったラウラ・スティッガー(オーストラ、スペシャライズドファクトリーレーシング)(c)UCI
-
2位争いを制したジェニー・リスヴェッツ(スウェーデン、チーム31:アウトライド)(c)UCI
-
先頭グループを形成するオンドレイ・シンク(チェコ、クロス・オーレンサイクリング)とマティアス・フルッキガー(スイス、トムスRNスイスバイクチーム)(c)UCI
-
沿道に数多く集ったレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)のファンphoto:CorVos
-
第5ステージ トップ選手たちによる競演となった集団スプリントを制したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ドゥクーニンク・クイックステップ)photo:CorVos
-
大会2連覇を果たしたレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)photo:CorVos
-
第3ステージ ラスト100mから圧倒的なスピードで勝利したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)photo:CorVos
-
エアロポジションを可能にするヤンウィレム・ファンシップ(オランダ、ビート サイクリング)の縦長ハンドルphoto:CorVos
-
第4ステージ チーム力で集団復帰し勝利したカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)photo:CorVos
-
第2ステージ 怪我から復帰後初勝利を挙げたレムコ・エヴェネプール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)photo:CorVos