JFF ♯701D こちらはバーテープが黄色、フレームがブルー
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ヴェノのリリーフバーにも注目が集まった
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ブラケットを上から握るとロングライドでも手が疲れにくいそう
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2008年ツール・ド・フランス。若きヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア)がRacing SPEEDを駆って山岳を駆けるphoto:CorVos
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ランプレはフルクラムと長いパートナーシップを組んだチームの一つ。新城幸也も当時フルクラムホイールを使用したphoto:Fulcrum wheels
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フランスのUCIワールドチーム、AG2Rも特別カラーのフルクラムホイールを使ったphoto:Fulcrum wheels
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Racing SPEEDは2015年にSPEEDシリーズへとモデルチェンジphoto:Fulcrum wheels
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話題を呼んだ東京オリンピックカラーモデルの実車も展示
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各ブースには消毒液も用意されていた
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最新モデルの実物を心行くまで観察し、試せる機会だ
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RIDE OUT/BMX エリアでは太陽の塔をバックにトリックを披露する
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晴天に恵まれたサイクルモードライドOSAKA
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オフロードバイクを試すための専用コースも用意される
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RIDE OUT/BMX エリア
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広大な試乗コースで最新モデルを試せる
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多くのサイクリストが集まったサイクルモードライドOSAKA
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創業直後のフルクラムは若きトム・ボーネンや、パオロ・ベッティーニの活躍をサポートphoto:CorVos
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トップレーサーを支えるイタリアンホイールブランド、フルクラム。4編に渡りその魅力を掘り下げる(c)カワシマサイクルサプライ
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カーボン地美しい、ツイル-カーボンフィニッシュのリム(c)カワシマサイクルサプライ
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スポークテンションの均一化を図る2:1スポークシステム(c)カワシマサイクルサプライ
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インパクト溢れるルックスのオーバーサイズフランジ(c)カワシマサイクルサプライ
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ライド後には洗車デモンストレーションも実施(c)Takeshi Hagiwara
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シュアラスターが川越いちご狩りライドと洗車セミナーを3月26日に開催(c)Takeshi Hagiwara
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インスタグラムやユーチューブで活躍する「team ENGINE」のバグかなさんとダイガクさん夫妻が同行する(c)Takeshi Hagiwara
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川越市内にある農園でイチゴ狩り(c)Takeshi Hagiwara
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トータル走行距離は40kmで参加しやすい(c)Takeshi Hagiwara
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ティレーノ〜アドリアティコ2022第6ステージphoto:RCS Sport
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ティレーノ〜アドリアティコ2022第4テージphoto:RCS Sport
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ティレーノ~アドリアティコ202コース全体図photo:RCS Sport
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開幕前の写真撮影に応じるサガン、チッコーネ、ポガチャル、ガンナphoto:RCS Sport