ルート選択から「公開ルート」を選択しよう
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1時間と1日の時限公開となるため、ある程度ルートを使える人が限られる
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ELEMNTアプリ内に用意されているルートであれば公開可能だ
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ルート選択からマイルートを公開することができる
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検出されたヒルクライムがリストアップされている
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クライム機能は頂上までのタイム計測やプロフィールを表示してくれる
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登り区間に突入したら「クライム!」というポップアップで知らせてくれる
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検出されたヒルクライムがリストアップされている
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クライム機能は頂上までのタイム計測やプロフィールを表示してくれる
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画面下のボタンの仕様が大きく変化している
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ワフー ELEMNT ROAM V2
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電源ボタンの配置なども微妙に変化している
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BOLTと同じようにエアロダイナミクスに配慮されている形状だ
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エアロシェイプが特徴のELEMNT ROAM V2
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サイドのボタンなどもクリック感などが変化している
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充電ポートはUSB-Cが採用されている
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専用のマウントを使うことでエアロシェイプを活かせる
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ELEMNT ROAM V2(左)のボタンは盛りあがり、第一世代(右)からアップデートされている
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シマノのペダリングベクトルなども表示することができる
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ワークアウトなどはカラー表示によって強度を感覚的に把握しやすい
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キューシートでも道順を知らせてくれる
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ルートナビは青色の矢印で道のりを表示してくれる
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ELEMNTアプリのルートのシェア機能によってライドの幅は広がるはずだ
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洗濯板状に続く凸凹のグラベルではリアのFutureShockの効果が最も実感できたphoto:Makoto AYANO
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スペシャライズド Diverge STRphoto:Makoto AYANO
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なるしまフレンド神宮店
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U23女子全日本ロード&XCチャンピオンの川口うらら(c)フタバ商店
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MTB XCOのレジェンドでもある山本幸平もサポート(c)フタバ商店
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東京オリンピックに出場した金子選手も愛用(c)フタバ商店
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宇都宮ブリッツェンもサポートしている(c)フタバ商店