今回のスリランカ縦断ツアーのルート図。総距離約850km、獲得標高は約8600m
-
-
今回使用したタイヤは、マキシス レセプター 700x 40cPhoto: Yuki Ikeda
-
町の食堂で絶品スリランカカレーライス定食。おかわり自由で約300円Photo: Yuki Ikeda
-
史跡とビーチの間を駆け抜けるライダー達Photo: Sri Lankan Airlines
-
スリランカ北部は、地平線も見えるほどの気持ちの良い平坦路が続くPhoto: Sri Lankan Airlines
-
1日目は土砂降りの150kmライド。動いていれば心地よい気温だ。Photo: Sri Lankan Airlines 14 野生の象を見かけることも珍しくないPhoto: Sri Lankan Airlines
-
南国なだけあってどのフルーツも最高に美味しい。珍しかったのは緑のバナナが甘くて柔らかくてとてもおいしかったことPhoto: Yuki Ikeda
-
私がビュッフェで取った食べ物一例。スパイスやハーブ、野菜、ココナッツなどがたっぷり入った炒め物や豆カレーがとにかく美味しいPhoto: Yuki Ikeda
-
出来立ての手作りチャパティ(全粒粉パン)にバナナを挟むと絶品!Photo: Yuki Ikeda
-
新鮮で瑞々しいフルーツが身体を潤わせてくれるPhoto: Sri Lankan Airlines
-
後ろに見える世界遺産シギリヤロックを登るPhoto: Yuki Ikeda
-
シギリヤロックの1200段以上続く階段を登り切ると、頂上には古代宮殿跡と絶景が待っているPhoto: Yuki Ikeda
-
今回グラベルセクションは少なかったが、ルート次第では十分な長距離も取れるとのことPhoto: Sri Lankan Airlines
-
美しい朝焼けの景色。うっすらとシギリアロックも見えるPhoto: Yuki Ikeda
-
野生の象を見かけることも珍しくないPhoto: Sri Lankan Airlines
-
今回使用したキャニオン Grizl CF SL8Photo: Yuki Ikeda
-
セイロンティーの茶畑を横目にクライミングPhoto: Sri Lankan Airlines
-
高地に広がる茶畑エリアの激坂がライダー達の脚を削るPhoto: Sri Lankan Airlines
-
世界7カ国から招待されたエリートライダー集合写真Photo: Sri Lankan Airlines
-
ミニバナナはトップチューブバッグに入れる補給食にピッタリPhoto: Yuki Ikeda
-
荘厳なラバナ滝の前で記念撮影Photo: Sri Lankan Airlines
-
どこの町も趣のあるゲートで迎えてくれるPhoto: Sri Lankan Airlines
-
(プロマウンテンアスリート)池田祐樹(TOPEAK ERGON RACING TEAM USA )Photo: Sri Lankan Airlines
-
スリランカ縦断の長い旅を終えて海へダイブするライダー達Photo: Sri Lankan Airlines
-
南国スリランカの大地を颯爽と駆け抜けるライダーたちPhoto: Sri Lankan Airlines
-
現地の方がナタでココナッツを割ってドリンクを振る舞ってくれたPhoto: Yuki Ikeda
-
ココナッツの内側の果肉もおいしく、栄養もたっぷりPhoto: Yuki Ikeda
-
電車と競争して勝ったとアピールして皆を笑わせるジョンPhoto: Sri Lankan Airlines
-
南アジアで一番高い「ロータスタワー」(356m)前で記念撮影Photo: Sri Lankan Airlines
-
チネリ PRESSURE COLPACK TEAM EDITION(c)ポディウム