第2エイドへ向けて走り出します
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走りやすい道を菜の花がデコレーション。走り出して10分もしないうちから最高のロケーションです。
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走りやすい土手上のルート。交通規制もかけられ、まさに自転車天国。
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望月市長が銅鑼を鳴らしてくれました
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今中さんを先頭にスタート!
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やまなしサイクルプロジェクトの青木理事長の姿も。
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桃?ハート?のポーズをとっていただきました!
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モデルの高瀬真奈さんもゲストライダーとして出走。自前のクロスバイクで挑戦されます。
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昨年に続きゲストライダーとして参加する石垣美帆さん。明るいキャラクターが人気の秘密。
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山梨のイベントには欠かせない、言わずと知れた今中大介さん。
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中央市の望月市長が登壇。このイベントにかける思いは誰よりも強く、1週間前から天気を気にされていたというほど。
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スタート前にお腹を満たせるのは嬉しい
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スタート前にはルヴァンのマフィンやプチトマトがふるまわれました
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男子エリート 表彰式photo:Satoru Kato
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勝利を喜ぶ吉岡直哉(さいたま佐渡サンブレイブ)photo:Satoru Kato
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2017年以来7年ぶりの勝利を決めた吉岡直哉(さいたま佐渡サンブレイブ)photo:Satoru Kato
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2017年以来7年ぶりの勝利を決めた吉岡直哉(さいたま佐渡サンブレイブ)photo:Satoru Kato
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フィニッシュ直前に後方を見る吉岡直哉(さいたま佐渡サンブレイブ)photo:Satoru Kato
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終盤、6名に絞られた先頭集団photo:Satoru Kato
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終盤、先頭集団との差を徐々に縮めるメイン集団photo:Satoru Kato
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残り3周、先頭集団からアタックする武山晃輔(宇都宮ブリッツェン)photo:Satoru Kato
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後半、メイン集団は愛三工業レーシングチームが中心となってペースアップphoto:Satoru Kato
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先頭集団からアタックするルーベン・アコスタ(宇都宮ブリッツェン)photo:Satoru Kato
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レース中盤に形成された9名の先頭集団photo:Satoru Kato
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レース中盤に形成された9名の先頭集団photo:Satoru Kato
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山桜と新緑が並ぶ5kmサーキットphoto:Satoru Kato
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ホームストレートから続く連続下りカーブを流れていく集団photo:Satoru Kato
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春の花と新緑が混じる日本サイクルスポーツセンターphoto:Satoru Kato
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女子U23 表彰式photo:Satoru Kato