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カーボンドライジャパンのビッグプーリーを愛用する
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ギア構成は52-36×11-30T。ペダルはスピードプレイ
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加藤大貴(COW GUMMA)スペシャライズド S-WORKS TARMAC SL8
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サドルはS-WORKS Toupe かなり年季の入った一品だ。
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スプリントスイッチを装着する
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ちくわ輪業のCHR55ホイールにヴィットリア CORSA PRO SPEED28C
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コックピットはウィアウィス純正の一体型バーステム。バーテープはルビーレッドジャージに合わせたカラーだ。
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リアは反応性重視でカーボンスポークを使用。フロントはエアロに配慮しCX-RAYを用いるという
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ハブも自由に選択可能なCHR。RYETハブをチョイス
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54-39T×11-34Tのギア構成。レースではアウターのみで踏み切る
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軽量なElilee XXEクランクにローターQリングを組み合わせる
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金子宗平(群馬グリフィン) ウィアウィス WAWS-PRO XP DISC
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2024第2ステージ コースプロフィールimage:A.S.O.
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ブリュッセル・サイクリングクラシック2024表彰台:2位ギルマイ、1位アブラハムセン、3位カーデンphoto:CorVos
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4秒差でスプリンターたちを退け、プロ初勝利を飾ったヨナス・アブラハムセン(ノルウェー、ウノエックス・モビリティ)photo:CorVos
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ミュール・カペルミュールを越える選手たちphoto:CorVos
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ツールに向かうビニヤム・ギルマイ(エリトリア、アンテルマルシェ・ワンティ)photo:CorVos
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初日勝利を飾り、マイヨジョーヌに袖を通したマッズ・ピーダスン(デンマーク、リドル・トレック)photo:CorVos
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盤石のリードアウトから勝利を掴んだマッズ・ピーダスン(デンマーク、リドル・トレック)photo:CorVos
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フィニッシュに向けて位置取り争いが激化するphoto:CorVos
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4月に骨折し、これが実戦復帰となったレムコ・エヴェネプール(ベルギー、スーダル・クイックステップ)photo:CorVos
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8日間のクリテリウム・デュ・ドーフィネがスタートimage:A.S.O.
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プロトンはリドル・トレックやデカトロンAG2Rラモンディアルがペースを作ったimage:A.S.O.
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マーク・ドノヴァン(イギリス、Q36.5プロサイクリング)とマティス・ルベール(フランス、アルケアB&Bホテルズ)による逃げimage:A.S.O.
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2024第1ステージ コースプロフィールimage:A.S.O.
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2024第8ステージ コースプロフィールimage:A.S.O.
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2024第6ステージ コースプロフィールimage:A.S.O.
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2024第7ステージ コースプロフィールimage:A.S.O.