大会終了後には、ファウスト社長から完走パーティに特別招待されるサプライズも!
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ゴール地点では家族や仲間が待ち、完走を果たした参加者を祝福!走る人も、応援する人も楽しむことができます
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ゴール後、鶴見辰吾さんとツアー参加者のみなさんで記念撮影。みなさんが着ているジャージは、大会オリジナルジャージです
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ゴール地点横に設けられたフードテントでは、パスタやビール、エスプレッソなどを楽しむことができます
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古都の雰囲気が漂うトレヴィーゾの城壁内、ピナレロショップ前にゴール!
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エイドステーションでは、地元のおじさんがワインボトルを片手に笑顔で迎えてくれることも(飲酒運転は厳禁ですよ!)
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“モンテロの丘”では、力尽きて歩いてしまう人も……。でも、ここを過ぎればあとは平坦な道を走って、ゴールは間近!
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最後の上り“モンテロの丘”。ここまで長距離を走ってきた脚には、この緩やかな上りがキツイんです……
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「Forza(がんばれ)!」「Vai Vai Vai(行け、行け、行けぇ)!!」。沿道から、地元の人が応援してくれる姿を目にします
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山岳コースを進み、緑の山と湖に寄り添うようにして点在する村々を通過。ここから再びトレヴィーゾへと戻っていきます
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女性ライダーも多数参加。お洒落なウエアを着て、みな笑顔で爽快な道を走り抜けていきます
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コース中盤には、ドロミテ山塊を遠望しながら、軽いアップダウンと山岳コースとを繰り返す絶景コースを進んでいきます
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エイドステーションでは果物やクッキー、パニーニ(イタリアのサンドイッチ)などを食べることができます
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09年大会には、俳優の鶴見辰吾さんもグランフォンドに参加。途中でパンクしたにも関わらず、見事、完走を果たした。
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走り方講座を受講する参加者の真剣な表情
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走り方講座を受講する参加者の真剣な表情
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走り方講座を受講する参加者の真剣な表情
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上半身はリラックスしながらもハンドルを引く力が十分活かせるスポーティな低さにセットしよう
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地図を見ながらHCR攻略のコツを伝授する今中さん、絹代さん
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今中大介さんと絹代さん
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HCR参加を検討中の方々がたくさん参加した
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今中さんはサドル下にサドルバッグを装備。中身は...
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バイクトープを企画した「デザインニッポンの会」事務局長の塚田貴之さん。柔らかな物腰で笑顔をたやさないナイスガイでした