ジロ・デル・フリウリのスターティングセレモニーで紹介されるTEAM NIPPOのメンバーたち
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鎖骨を骨折したヘルト・ステーグマン(ベルギー、レディオシャック)photo:Cor Vos
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アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、ケースデパーニュ)は29秒遅れの31位photo:Cor Vos
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フランスチャンピオンジャージを着るジャンクリストフ・ ペロー(フランス、オメガファーマ・ロット)は23秒遅れの20位photo:Cor Vos
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昨年怒濤の活躍を見せたフィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)は90位photo:Cor Vos
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新チームのエースとして挑んだリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、レディオシャック)は6秒遅れの3位photo:Cor Vos
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赤と黄色のスペインチャンピオンジャージを着て走るアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)は6秒遅れの4位photo:Cor Vos
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気迫溢れる走りで3秒遅れの2位に入ったイェンス・フォイクト(ドイツ、サクソバンク)photo:Cor Vos
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レース序盤の上りをこなすヘルト・ステーグマン(ベルギー、レディオシャック)、しかしこの後落車してしまうphoto:Cor Vos
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黄色いリーダージャージに袖を通したラース・ボーム(オランダ、ラボバンク)photo:Cor Vos
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個人総合成績、山岳賞、ポイント賞、新人賞を総なめにしたラース・ボーム(オランダ、ラボバンク)photo:Cor Vos
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2度目の大会制覇を目指すアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)は6秒遅れの4位photo:Cor Vos
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終盤にかけて追い込みをかけるラース・ボーム(オランダ、ラボバンク)photo:Cor Vos
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トップタイムを叩き出したラース・ボーム(オランダ、ラボバンク)photo:Cor Vos
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各賞ジャージ受賞者、山岳賞マクドナルド(ドラパック)、総合優勝ルハノ(ISD)、ポイント賞マナン(クムサン・ジンセン・アジア)、アジアンライダー賞ゴン(ソウルサイクリング)photo:Yufta Omata
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総合トップスリー、左から総合3位アスカリ(タブリス・ペトロケミカル)、総合優勝ルハノ(ISD)、総合2位ゴン(ソウルサイクリング)photo:Yufta Omata
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全日本チャンピオンジャージの西谷泰治(愛三工業レーシングチーム)、最終ステージは12位photo:Yufta Omata
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最終スプリントバトルを制したスチュアート・ショウ(オーストラリア、ドラパック・ポルシェ)photo:Yufta Omata
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チームメイトに守られて周回をこなすホセ・ルハノ(ベネズエラ、ISD・ネーリ)photo:Yufta Omata
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集団前方で周回をこなす盛一大(愛三工業レーシングチーム)photo:Yufta Omata
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総合リーダーのルハノ擁するISD・ネーリが集団をコントロールphoto:Yufta Omata
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1週間のランカウイを闘い終えた愛三工業レーシングチームのメンバー、スタッフ、そして観戦ツアーの参加者たちphoto:Yufta Omata
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最後を締めくくるのは首都クアラルンプールの周回コースphoto:Yufta Omata
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スタート前に和む愛三の選手たちphoto:Yufta Omata
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選手たちを見下ろすのは高さ452mのペトロナスツインタワーphoto:Yufta Omata
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サイレンス・ロット時代のダリオダヴィデ・チオーニ(イタリア)photo:Cor Vos
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趣味でオリーブを栽培してオイルを製造するダリオダヴィデ・チオーニ(イタリア)photo:Cor Vos
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2004年のイタリア選手権タイムトライアルで優勝したダリオダヴィデ・チオーニ(イタリア)photo:Cor Vos
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2004年ツール・ド・スイスで総合3位に入ったダリオダヴィデ・チオーニ(イタリア、右)photo:Cor Vos
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イタリア人最高位の4位でゴールするフィリッポ・ポッツァート(イタリア、カチューシャ)photo:Cor Vos