塗り分けした部分はどうしても段差が気になる
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ぼかし塗装を終えて最終のマスキングを施したフレーム
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グリーンの上に違うグリーンを重ねてボカしながら塗装していく
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マスキング完了。この上からさらに重色を塗装します
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パイプをグルッと一周まわすデザインはかなり面倒だ
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デザイン塗り分け用のマスキングを施していく。いつものように(?)真剣なカツリ
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ベース色の塗装を終えたフレームは所々にムラがある状態。でも問題ありません!
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59km地点から逃げ始めたジェイ・トムソン(南アフリカ、南アフリカチーム)、デーヴィッド・ペル(オーストラリア、ドラパック・ポルシェ)、トビアス・エルラー(ドイツ、タブリス・ペトロケミカル)photo:www.ltdl.com.my
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この日も沿道には観客の姿が絶えないphoto:www.ltdl.com.my
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この日も序盤からアタックが繰り返されるphoto:www.ltdl.com.my
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チームスタッフと勝利を喜ぶジェイ・トムソン(南アフリカ、南アフリカチーム)photo:www.ltdl.com.my
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4位争いの集団スプリントはリーダージャージのマイケル・マシューズ(オーストラリア、チームジェイコ・スキンズ)が穫るphoto:www.ltdl.com.my
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リーダージャージを獲得したトビアス・エルラー(ドイツ、タブリス・ペトロケミカル)photo:www.ltdl.com.my
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3名でのスプリント勝負を制したジェイ・トムソン(南アフリカ、南アフリカチーム)photo:www.ltdl.com.my
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左から山岳賞のピーター・マクドナルド(オーストラリア、ドラパック・ポルシェ)、リーダーのトビアス・エルラー(ドイツ、タブリス・ペトロケミカル)、ポイント賞のアヌアル・マナン(マレーシア、クムサン・ジンセン・アジア)photo:Yufta Omata
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区間2位に入りリーダージャージを獲得したトビアス・エルラー(ドイツ、タブリス・ペトロケミカル)photo:Yufta Omata
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西谷は12位。しかし手応えを感じ始めているphoto:Yufta Omata
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落車しながらもメイン集団でゴールした綾部勇成(愛三工業)photo:Yufta Omata
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トムソンは元ラグビー選手。がっちりとした体格で力強いスプリントを炸裂させたphoto:Yufta Omata
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3人のスプリントを制したジェイ・トムソン(南アフリカ、南アフリカチーム)photo:Yufta Omata
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今か今かと選手の到着を待つ。「マナンはまだか?」photo:Yufta Omata
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補給地点で選手を待つ赤星マッサー(愛三工業)photo:Yufta Omata
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逃げを決めた3人。左からジェイ・トムソン(南アフリカ、南アフリカチーム)、デーヴィッド・ペル(オーストラリア、ドラパック・ポルシェ)、トビアス・エルラー(ドイツ、タブリス・ペトロケミカル)photo:Yufta Omata
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逃げに積極的な動きを見せる鈴木謙一(愛三工業)photo:Yufta Omata
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品川真寛(愛三工業)の働きがエース西谷のスプリントにつながるphoto:Yufta Omata
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落車に巻き込まれ、膝と右手に怪我を負った綾部勇成(愛三工業)photo:Yufta Omata
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西谷の一日の労をねぎらう田中監督。徐々にコンディションは上向いてきているphoto:Yufta Omata
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ゴール地点には水が噴射され、暑さをしのぎに選手が集まるphoto:Yufta Omata
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外国メディアにインタビューを受ける別府匠(愛三工業)photo:Yufta Omata
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チームのために走ると語った五十嵐丈士(クムサン・ジンセン・アジア)photo:Yufta Omata