走っているときでも、遊びを忘れない。自転車ライドの基本
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山本カズさんも、一番好きなウルトラマンと一緒にパチリ
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バンダイ本社の前で記念写真。一番好きなキャラと一緒に
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サインだって、日本語で挑戦しちゃうよ!
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メさんからハッピを借りてハッピーなティム(c)Hideyuki Suzuki
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スカイツリーのでかさに驚く(c)Hideyuki Suzuki
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みんなで四股踏み。左のベンはいつでもマイペースだ(c)Hideyuki Suzuki
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国技館近くの道路にあったスモウレスラーの像に大喜びの、実は相撲ファンのティム(c)Hideyuki Suzuki
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回向院にある、鼠小僧の墓に詣でる。墓石を削って運を分けていただく(c)Hideyuki Suzuki
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)途中で、東京ローカル、『メ』さんと合流。ガイドしてもらうことに(c)Hideyuki Suzuki
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シクロワイアードで昨日のイベント記事を読むティム(左)とベン(右)。「おれカッコよく写ってるねえ」
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こんな感じで街中を疾走。みんなはレースを走ったシクロクロスバイク、カズは29erでの参加であった
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食べたもの3。お好み焼き。ハシの使い方はなかなかうまい
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食べたもの2。ごく一般的なベントー・ランチボックス
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ティムが東京で食べたもの1 寿司。まあ一度は食べますな
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会場の視線を集めていたモーモーガールズたちと
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アメリカのレースでの戦友、池田祐樹さん(こんなカッコですが)と
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ティム、砂地獄でもフルスロットル
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段差でもスムーズな身のこなしを見せる
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Cannondale スーパーXを駆るティム
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何かを呪っている?ゴール寸前のへろへろ編集長
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苦しそうな砂地獄を行く編集長
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出走前の無邪気にうれしそうな編集長
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東京オノボリ観光クロスに参加した面々。左からメカニックのチャンドラー・デリンクス、中央がティム・ジョンソン、左がキャノンデール・カズこと山本和弘(c) Hideyuki Suzuki
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ティムではないかもしれません
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ティムです
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ティムの人生初のケイリン勝利額。最初は勝っていたけれど
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レクチャーを受け、すっかりはまり始めたティムとチャンドラー
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自転車レースを見るとどうしても熱くなるティム
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キャノンデール スタイルデュアルバッグ(グリーン)(c)キャノンデール・ジャパン