アシンメトリックデザインを採用するパリ。フォーク、トップチューブ、シートステー、チェーンステーが左右非対称となる
-
-
iReady(電動コンポーネント用)フレームも用意される。バッテリーはダウンチューブ下側に装着するタイプ
-
フォークはもちろんオンダフォーク。2012モデルからヘッド下側のベアリングが1.5インチへと大口径化された
-
UCI認定フレームの証やピナレロのサインが入れられるチューブの集合部。ピナレロのこだわりがはんえいされる部分だ
-
かつてのプロ供給フレーム、プリンス・カーボンと同等の素材を用いたモノコックフレーム。鮮やかなペイントも魅力
-
ピナレロ パリ50-1.5
-
牧草地にはコースの跡がくっきりphoto:Kei Tsuji
-
C1のトップスリーと熱い声援を送った観客たちphoto:Kei Tsuji
-
C1表彰台photo:Kei Tsuji
-
C1 2位の小坂正則(スワコレーシング)と握手する竹之内悠(チームユーラシア)photo:Kei Tsuji
-
C1 独走のままゴールした竹之内悠(チームユーラシア)photo:Kei Tsuji
-
C1 独走のまま最終コーナーを抜ける竹之内悠(チームユーラシア)photo:Kei Tsuji
-
C1 9番手で競り合う山本和弘(キャノンデールレーシング)と前田公平(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)photo:Kei Tsuji
-
多くの観客が集まった滝沢牧場photo:Kei Tsuji
-
C1 歓声を受けてゴールを目指す竹之内悠(チームユーラシア)photo:Kei Tsuji
-
C1 歓声を受けてゴールを目指す竹之内悠(チームユーラシア)photo:Kei Tsuji
-
真っ赤に塗られた「スペシャライズド・フライオーバー」photo:Kei Tsuji
-
C1 先頭を走る竹之内悠(チームユーラシア)photo:Kei Tsuji
-
C1 フードコートを抜ける竹之内悠(チームユーラシア)photo:Kei Tsuji
-
C1 ピットに入る前田公平(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)photo:Kei Tsuji
-
C1 ほぼ最後尾からスタートしたブレナン・ウォットリ(ALL ACCESS RACING)が順位を上げるphoto:Kei Tsuji
-
C1 泥セクションをクリアする沢田時(ブリヂストンアンカー)photo:Kei Tsuji
-
C1 先頭パックを率いる小坂正則(スワコレーシング)photo:Kei Tsuji
-
C1 5番手を走る沢田時(ブリヂストンアンカー)photo:Kei Tsuji
-
C1 先頭は丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B)、小坂正則(スワコレーシング)、竹之内悠(チームユーラシア)photo:Kei Tsuji
-
C1 泥セクションを行く竹之内悠(チームユーラシア)ら4名photo:Kei Tsuji
-
C1 立体交差をクリアする小坂正則(スワコレーシング)と丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B)photo:Kei Tsuji
-
C1 立体交差をクリアする竹之内悠(チームユーラシア)photo:Kei Tsuji
-
C1 シケインをクリアする前田公平(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)photo:Kei Tsuji
-
C1 シケインをクリアするモリー・キャメロン(MetaFilter-Portland Bicycle Studio)photo:Kei Tsuji