チェーンステーは左右非対称とし、振動吸収性と剛性のバランス取りを行う
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曲線で構成された艶やかなBBシェル周りの造形
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フォークはストレート形状。トレイル量を45mmとすることで直進安定性を増している
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ボリューム感たっぷりのヘッドチューブ。1-1/8、1-1/2というベアリング径を採用する
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BBシェル幅いっぱいに広げられたハンガー部分は、高い剛性を誇る
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トップチューブ前半は緩やかにアールを描く流麗なフォルム
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チューブ集合部は奇をてらわないスタンダードな作りだ
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トップチューブに刻まれるRC4の文字
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C1表彰台photo:Kei Tsuji
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C1 優勝した竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji
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C1 バイクを担ぐ竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji
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C1 独走のまま最終周回に入る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji
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C1 3番手を走る中井路雅(岩井商会レーシング)photo:Kei Tsuji
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C1 2番手を走る沢田時(ブリヂストンアンカー)photo:Kei Tsuji
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C1 先頭を走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji
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C1 後続を引き離す竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji
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凍結路が解けて泥に変わり、掘り起こされて粘土にphoto:Kei Tsuji
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C1 先頭を走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji
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泥に覆われたコースphoto:Kei Tsuji
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C1 3番手を走る中井路雅(岩井商会レーシング)photo:Kei Tsuji
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C1 2番手を走る沢田時(ブリヂストンアンカー)photo:Kei Tsuji
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C1 滑りやすい泥の下りをこなす竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji
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C1 先頭を走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji
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C1 5番手を走る大渕宏紀(Team-NR/錦ロイヤル)photo:Kei Tsuji
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C1 4番手を走る松本哲(グランデパール播磨)photo:Kei Tsuji
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泥のキャンバーを駆け上がるphoto:Kei Tsuji
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C1 マスターズチャンピオンの筧太一(イナーメ信濃山形)photo:Kei Tsuji
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C1 バイクを押す徳田鍛造(鹿屋体育大学)photo:Kei Tsuji
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C1 バイクを担いで走る中根英登(チームNIPPO)photo:Kei Tsuji
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C1 乗車率の高い野口忍(TREK)photo:Kei Tsuji