自転車がつなぐ都会と田舎の交流をこれからも続けていきたい
-
-
沿道で鮎の塩焼きサービスの売店をだしていた地元の老舗旅館「枕川楼」の娘さん。「このイベントに関わるのが本当に楽しい」そうだ
-
沿道で鮎の塩焼きサービスの売店をだしていた地元の老舗旅館「枕川楼」の娘さん。「このイベントに関わるのが本当に楽しい」そうだ
-
暑さに耐えきれず(?)そのまま川へ飛び込む、阿部良之さんを先頭にしたアベルチーム
-
伝統建築物保存地区の茅葺きの集落では、多くのサイクリストが停まり景色を堪能した
-
大野のエイドステーションでくさもちに舌鼓のゲストの奥野史子さん
-
会場のバイクハンガーは、米作りの町美山らしく、刈った稲を干す稲木の脚が利用された
-
いよいよロングライド140のスタート。800名がその時を待つ
-
鮎つかみ体験では採った鮎をその場で塩焼きに!
-
農家体験では、両手に一杯の野菜をゲット!
-
前夜祭で素晴らしい歌声を披露してくれた地元のフォークバンド「あぜみち」
-
今回初めての試みのサイクル女子会では、自転車のことを忘れて話に夢中
-
サイクルクリニックでは、ゲストに様々な質問が寄せられた
-
大会を彩る豪華なゲスト陣
-
かやぶきの里美山町全体がコースとなる
-
ラファCEOのサイモン・モットラム氏(左)もディスクブレーキ装備のハンドメイドバイクで走る(c)Makoto.AYANO
-
ヨーロッパの道をハイスピードで駆け抜ける(c)Makoto.AYANO
-
拍手で迎えられる”ベルニー”アイゼル(c)Makoto.AYANO
-
チームスカイのベルンハルト・アイゼルがライドのスペシャルゲストに。左は元ゲロルシュタイナーの同郷オーストラリア人選手ベルンハルト・コール(c)Makoto.AYANO
-
ラファが用意したナイトライド チームスカイとのコラボ(c)Makoto.AYANO
-
日が沈んだ後、ライトを頼りにアップダウンをこなす集団(c)Makoto.AYANO
-
ライドの途中で休憩 すでに日が沈みかけている(c)Makoto.AYANO
-
ドイツのアップダウンに富んだ田舎道を走り抜ける(c)Makoto.AYANO
-
リアキャリパーはリアトライアングル内に直付けされる(c)Makoto.AYANO
-
フロントキャリパー ケーブルで引き油圧に変換される(c)Makoto.AYANO
-
TRPのデュスクブレーキを装備したピナレロ・ドグマをテストライド(c)Makoto.AYANO
-
リアトライアングルの内側にマウントされたキャリパー(c)Makoto.AYANO
-
シマノの油圧ディスクをマウント エンド部に強度を保つ秘密がありそうだ(c)Makoto.AYANO
-
キャノンデール シナプスHi-Modディスクがショーでお披露目(c)Makoto.AYANO
-
キャノンデールのレフティのような片持ちフォークにディスク仕様のバイクの展示も。パテントはクリアしているのだろうか?(c)Makoto.AYANO