ハネムーンで参加したご夫婦も、100マイルを完走
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仲間と揃ってゴール
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心地よい海風に吹かれながら、ゆったりとした時間を過ごす。HCRの醍醐味だ
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スワンジー・ビーチパークで補給。ホスピタリティはとても高い
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エイドステーションでは走行距離を示すシールを貼ってくれる
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ご家族3人で参加。お揃いのジャージも決まっていますね。
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75マイルの折り返し地点を過ぎた先がHCRのハイライト。どこまでも青い海が続く
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コース途中には鬱蒼とした原生林を駆け抜ける区間も
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マカプゥ湾に突き出した岬を、ほんの少しの登りでクリアする
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マカプゥ湾に突き出した岬を、ほんの少しの登りでクリアする
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朝日に染まるカラニアナオレ・ハイウェイを駆け抜ける
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ダイヤモンドヘッドの麓は、最初のビューポイントだ
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ダイヤモンドヘッドのビューポイントに着く頃に、辺りはオレンジ色に染まり始める
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タンデムバイクの参加者
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スタートを待つ1000人以上の参加者
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仮装しながら走るのもエンデューロイベントの楽しみ方
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バイシクルクラブの山口副編集長も気迫の走りを披露
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最後は体を目一杯使ってスプリント
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3時間の部を独走で制したのは風間博之選手(サイクルフリーダム)
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愛三の中島選手(右端)が制限時間ギリギリでゴールラインを通過した集団を鼓舞する
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ピット裏のブースには多くのメーカーが出展していた
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ブラーゼンによるレースクリニックでは集団走行をレクチャー
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マイペースで走るセクシーなナース姿のライダー
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黒いスーパーマンが90度コーナーを攻める
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仮装しながら走るのもエンデューロイベントの楽しみ方
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この日最も注目を集めていたウェディングドレスのライダーは婚活中?
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お父さんに見守られながら走るキッズレーサー
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夫婦やカップルで助け合いながらのレースを楽しんでいる方も多数
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ばっちりと機材とウェアを決めた女性ライダーが多かった
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青空の下、颯爽とサーキットを駆け抜けていく