「30〜40km/hの風抜けが良く、足を止めて下ればぐんぐん伸びる」高木三千成(シクロワイアード編集部)
ピナレロ F5
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「レースバイクの剛性感。紛れもなくレース志向のF」高木三千成(シクロワイアード編集部)
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「DOGMAに通じる乗り味。誰が乗っても乗りやすい一台」小畑郁(なるしまフレンド)
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「シッティングで踏めば確かな剛性感。スプリントでは伸びやかに加速する」小畑郁(なるしまフレンド)
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マッシブな造形のBB周りが剛性を生み出す
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ピナレロ F5
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ヘッドチューブもエアロを意識した造形となっている
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エアロキールデザインのBB周り
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くびれるダウンチューブによってエアロと剛性を両立させている
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ピナレロを象徴するONDAフォークが採用される
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ヘッドチューブもエアロ形状とされている
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ステムとハンドルが別体となっており、ポジションが出しやすい
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フォーク先端はエアロフラップが備えられている
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チェーンステーも滑らかにくびれさせて剛性バランスを整えている
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シートステーは曲線的に作り、剛性を整えている
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薄型のエアロシートポストが備えている
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シャープな造形のチューブ集合部
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ピナレロ F5
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ピナレロ F5