ジャパンカップは、残り37km地点の古賀志林道の登りでアタックを仕掛けたダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・トランジションズ)がそのままゴールまで独走し優勝を遂げた。畑中勇介(シマノレーシング)が日本人最高位の3位に入った。
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