開催日程 レース/イベント名 WEB
空に届くような高いジャンプが見られるだろう
マディソンは選手交代時に行われう「タッグ」が見物
「バイクのリズムに合わせてペダリングしてあげると、スムーズに加速していく」杉山友則(Bicicletta IL CUORE)
コルナゴ C-RS 105
コルナゴ C-RS 105
ワイヤー類はヘッドチューブ付近からフレームに内蔵される
ストレートフォークにより上位モデル譲りのレーシーなハンドリングを実現
シートクランプは臼タイプの内蔵式でスタイリッシュな印象に
シートステーの接合部分が少し下にずれ、コンパクトなリア三角になっている
シートポストは27.2mm径の物を採用し、快適性向上に貢献
チェーンステーはペダルからの力を推進力に変える
シートステー部分にはコルナゴのロゴマークがワンポイントとして入る
コルナゴ C-RS 105
ヘッドチューブにはカラーのコルナゴロゴが配される
プレスフィット86により横幅一杯まで広げられたBB部分
最新のデザインを取り入れた小さなリア三角だ
パイプ上面を角断面にしたダウンチューブにはコルナゴのロゴが大きく入る
上位モデルのC60に似た窪みが入るヘッドチューブ部分
「疲労が溜まりにくく、ロングライドなどのサイクリングに最適」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
ツール・ド・スイス2017
ツール・ド・スイス2017第1ステージ
ツール・ド・スイス2017第2ステージ
ツール・ド・スイス2017第3ステージ
ツール・ド・スイス2017第4ステージ
ツール・ド・スイス2017第5ステージ
ツール・ド・スイス2017第6ステージ
ツール・ド・スイス2017第7ステージ
ツール・ド・スイス2017第8ステージ
ツール・ド・スイス2017第9ステージ
デュムランやサガンが出場する「第4のグランツール」スイス一周まもなく開幕
E2 鈴木快彰(YOKOSUKA UNO RACING)が優勝
E1 武井裕(アーティファクトレーシングチーム)が優勝
F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が主導権を握る
F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が独走でフィニッシュを目指す
F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝
決勝は100人のレース
序盤は各チームの攻撃をマトリックスパワータグが抑える展開
前半はマトリックスパワータグが主導権を握る
会場はJR那須塩原駅前。各チームが攻撃を仕掛ける
レースは次第にマトリックスパワータグと宇都宮ブリッツェンの戦いに
中盤過ぎにできた9人の逃げ
20周目周回賞のタイミングでアタックした岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
ラスト2周、岡篤志(宇都宮ブリッツェン)先頭でホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)がマークする
ラスト2周後半、ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)がアタックする
最終周回、岡篤志(宇都宮ブリッツェン)が追走するが届かない
ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)が初開催のクリテリウムを制する
メイン集団は小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)先頭でフィニッシュ
4回ある周回賞は5万円!
上位3人のシャンパンシャワー
Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 岡篤志(宇都宮ブリッツェン)に移動する
初開催の那須塩原駅前クリテはホセ・ビセンテが岡篤志を下す
ケニャックがラルプデュエズ制覇 好調なポートが総合リード拡大に成功
デニスがスイス一周初日の6km個人タイムトライアルで勝利
リーダージャージを手にしたローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
ステージ5位に入ったトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
ステージ4位に入ったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
ステージ3位に入ったマティアス・ブランドル(オーストリア、トレック・セガフレード)
トップタイムをマークしたローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
トップタイムでフィニッシュするローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
逃げて山岳賞のリードを広げたクーン・ボウマン(オランダ、ロットNLユンボ)
メイン集団を徹底的にコントロールするBMCレーシング
超級山岳サレンヌ峠でアタックを仕掛けたロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
ラルプデュエズに単独でフィニッシュするピーター・ケニャック(イギリス、チームスカイ)
ピーター・ケニャック(イギリス、チームスカイ)と抱き合うベン・スウィフト(イギリス、UAEチームエミレーツ)
ポートから23秒遅れたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
総合ライバルたちを引き離してフィニッシュするリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
2級山岳ラルプデュエズでアタックを仕掛けるリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
メイン集団から飛び出したファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
アルプスの難関山岳ステージを走る新城幸也(バーレーン・メリダ)
アルプス山脈の山岳コースを走る
E2優勝は松井建太(エルドラード・エスペランサ)
E1 那須連山が見通せる好天に
E1優勝は嶌田義明(チームYOU CAN)
那須連山を望める那須町役場周辺がメイン会場だ
那須連山が初のJプロツアーレースを迎える
3周目にできた14人の逃げ
那須の青い空、きれいな水と緑がまぶしい
6周目後半、メイン集団から初山翔(ブリヂストンアンカー)がアタック
7周目、メイン集団から抜け出した追走5人
8周目、先頭14人に追走5人が追いつき19人に
Jプロツアーで初めてレース中のチームカー随行が導入された
9周目、攻撃とけん制を繰り返す先頭集団
11周目、ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)のアタックに阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)が反応
11周目後半に集団では牽制が始まった
ラスト2.5kmの坂をハイペースで牽引するダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカー)
”第二の故郷”那須で鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)がプロ初優勝を挙げる
鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が初開催のレースを制する
鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が強者だけ残ったレースを制する
Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
Fクラスタ 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が独走する
Fクラスタ 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝
Fクラスタ 表彰
アンカー鈴木龍が「第二の地元」那須でプロ初優勝を飾る
ボーナスタイム10秒が勝敗を分ける 最終山岳を制したフルサングが逆転総合優勝
1級山岳コロンビエール峠でアタックするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ポートらと1級山岳コロンビエール峠を登るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
レース序盤に形成されたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)らを含む逃げ
マヴィックのニュートラルサポートカーに乗るフランク・シュレク
アルプスを駆け抜ける115kmのショートステージ
先頭を走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
独走でフィニッシュするヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)
ポートとのタイム差をキープしながら独走するヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)
先頭とのタイム差をチェックするリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
自らライバルたちを追走するリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
最終表彰台 2位ポート、1位フルサング、3位マーティン
小集団スプリントでジルベールが勝利 デニス落車により総合首位の座はキュングに
ベルギーチャンピオンのフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)がステージ優勝
デニスからリーダージャージを引き継いだシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
57名の集団スプリントでフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)が勝利
メイン集団をコントロールするBMCレーシング
逃げグループを形成するニコラス・ドゥーガル(南アフリカ、ディメンションデータ)ら
逃げを追うメイン集団が縦に長く伸びる
大学選手権ロードレース 男子は武山晃輔、女子は谷伊央里が初優勝
法政大学の荒井佑太が選手宣誓
男子 スタート
レース序盤に形成された6人の逃げ集団
冨尾大地(鹿屋体育大学)を先頭に行く6人の逃げ集団
レース中盤 5人になった逃げ集団
9周目 樋口峻明(京都産業大学)と冨尾大地(鹿屋体育大学)の2人が先行
9周目 先行する2人を追うメイン集団
12周目 単独で飛び出した齊藤瞭汰(日本体育大学)
12周目 先行する齊藤瞭汰(日本体育大学)を追うメイン集団
14周目 武山晃輔(日本大学)らが先行する齊藤瞭汰(日本体育大学)を捕らえる。後方には集団
登りのホームスストレートに先頭で現れた武山晃輔(日本大学)
中井唯晶(京都産業大学)を振り切ってゴールした武山晃輔(日本大学)
ハンドルを叩いて悔しがる中井唯晶(京都産業大学)
メイン集団の先頭は岡本隼ら日本大学勢が占める
男子 表彰
田植えが終わった水田を横目に行く集団
蛙の鳴き声が響く水田の中を行く集団
ゆるやかな丘陵地にはぶどう畑などの果樹園が広がる
女子 選手宣誓する福田咲絵(慶應義塾大学)
女子 スタート
オープン参加の西加南子と樫木祥子を先頭に行く女子の集団
序盤に8人に絞られた女子の集団
2列の先頭交代を回しながら進む先頭集団
登り区間では西加南子(LUMINARIA)や福田咲絵(慶應義塾大学)らがペースをあげる
レース終盤に6人になった先頭集団
残り100m 谷伊央里(日本体育大学)が先頭。コースサイドから日体大の声援が飛ぶ
僅差ながら谷伊央里(日本体育大学)が先着
ゴールしてくる日本体育大学のメンバーが次々と谷伊央里を祝福する
女子 大学生上位3人表彰
女子オープン 表彰
吉川美穂がスペインカップでスプリント勝利 「自信を取り戻せた」
スペインカップのチーム総合成績で首位に立ったビスカヤ・ドゥランゴ
圧倒的なスプリントで勝利した吉川美穂(ビスカヤ・ドゥランゴ)
スペインカップ第7戦表彰台。吉川美穂(ビスカヤ・ドゥランゴ)が中央に立つ
ベルンの登りスプリントでサガンやデゲンコルブを下したマシューズが首位浮上
人気のスコットバイクが試せるチャンスだ
スコット試乗会はテントが目印だ
ルコックスポルティフ NYの自転車ショップCHARI&COとコラボした限定アパレル 
ルコックスポルティフ×CHARI&CO TEAM S/S TEE
ルコックスポルティフ×CHARI&CO TEAM LIGHT JKT
ルコックスポルティフ×CHARI&CO TEAM TRAINING JERSEY(9月発売)
ルコックスポルティフ×CHARI&CO TEAM ZIP UP HOODIE JKT(9月発売)
ルコックスポルティフ×CHARI&CO TEAM BIB PANTS
ルコックスポルティフ×CHARI&CO TEAM JERSEY
ルコックスポルティフ×CHARI&CO TEAM JERSEY
ルコックスポルティフ×CHARI&CO TEAM SNAP BACK CAP
カットオフ仕様の裾が採用される
パッドはデサント製とされる
ルコックスポルティフ×CHARI&CO コラボコレクション
「ミレショーツの肌触りは上位モデルと何ら変わらない」
メイン集団をコントロールするBMCレーシング
スイス北部に広がる緑の丘を越えていく
サガンとデゲンコルブを下したマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
イエロージャージを手にしたマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
残り1.5kmからの登りでペースを作るクーン・デコルト(オランダ、トレック・セガフレード)
逃げるラーセ・ノーマンハンセン(デンマーク、アクアブルースポート)とエルマー・レインダース(オランダ、ルームポット)
BMCレーシングを先頭にベルン旧市街の大通りを通過
「エアロフォルムだが登りも軽快で通常のロードバイクとして乗ることできる」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
ボッテキア T1 TOURMALET
ボッテキア T1 TOURMALET
角ばった形状のヘッドチューブによりフロント部分の剛性を強化
すらっと伸びたトップチューブにはフレーム形状に関する英文がデザインされる
シートチューブとシートステーは翼断面のチューブ形状
シートステーの接合部分は独特の形状を見せる
後輪に追従するようにくり抜かれたシートチューブ
パワーゾーンとなるチェーンステーはマッシブな様相
シャープなハンドリングを実現するストレートフォークだ
ダイレクトマウントブレーキを採用することにより制動力を向上させた
BB付近は非常にボリュームのある作りで入力した力を余すことなく推進力に変える
ワイヤー類はヘッドチューブ付近から内装される
ボッテキア T1 TOURMALET
リア三角はコンパクトな形状にすることによって、剛性を強化
エアロ形状のシートポストを採用している
「まさしくレースに勝利するためのピュアレーシングバイク」杉山友則(Bicicletta IL CUORE)
地元チームの那須ブラーゼンは吉岡直哉と下島将輝の両エースが逃げに入る
富士山頂を目指した1万人のサイクリスト 兼松大和が58分2秒のコースレコードで頂点に
エリート DRIVO ROSA 100°GIRO LIMITED EDITION
エリート DRIVO ROSA 100°GIRO LIMITED EDITION
エリートのサポートチームがジロ・デ・イタリアの個人総合表彰台を占めた
24点で計測する高精度パワーメーターの誤差は±1%だ
マリアローザカラーで彩られた限定ダイレクトトランスミッショントレーナー エリート DRIVO
90分切りを目指す「FR90チャレンジ」の攻略講座
受付は大会前日に行われる
多くの自転車関係のブランドが集まった
駐車場と会場を結ぶシャトルバスが定期的に巡回する
地元の名物料理の屋台もたくさん出展
明日に向けて意気込みをSNSに投稿できる