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メリダミヤタカップに集まった自慢のこだわりバイクをピックアップ |
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武江賢太さん(SUNNYDAYCYCLE)サーリー パグスレイ |
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ジョーンズバイクのマルチポジションバー |
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スペーサーもオレンジアルマイト |
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レリックのフラットペダル オレンジアルマイトが美しい |
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シングルスピードでの参戦だった |
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西川沙代子さん(チームミッチーズキッチン)キャノンデール F-Si |
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プロ選手にも評価が高いESIのグリップ |
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これは外せなかったんです!というキャノンデールのアイコン、LEFTY |
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ケチャップボトルもお気に入り |
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フロントシングル仕様だ |
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松田賢太郎さん(サイクラリー喜輪)メリダ BIG.NINE7000 |
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マジックワンのグリップを使用 |
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タイヤはIRCのMIBRO 空気圧は2気圧程度だったという |
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ペダルはクランクブラザーズのエッグビーター、クランク保護用のカバーも使用 |
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サイドスイングのFDを装備する |
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チーム横須賀UNOレーシングのみなさん ルック 765 & 586 |
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ルックのペダルにボトルケージを完全装備 |
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マヴィックのキシリウム記念モデルK10を使用 |
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短めのステムを使用する |
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ハンドルは女性や小さ目ライダー御用達のディズナ J-Fit |
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石悠太さん (SBC湘南藤沢)メリダ SUCLTURA 6000 |
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ホイールはDTのディープリム |
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ジップのステムを使用する |
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ローターの楕円リングを使用 |
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サドルはショートノーズのスペシャライズド POWER |
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CM2+3 表彰 |
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CL2 表彰 |
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C1 1周目、2番手の岩田祐樹(team36隊/cyclespeceHalo)ら |
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C1 1周目、10位グループ |
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C1 2周目、矢野大介(Speedvagen Family Racing)、柴田健太郎(TEAM QMAX)ら |
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C1 2周目、進藤潤(Grumpy CX team) |
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C1 2周目、酒井孝典(八ヶ岳CYCLOCROSSCLUB) |
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C1 2周目、約10番手で競り合う |
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C1 3周目、比護任(PAXPROJECT) |
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C1 3周目、柴田健太郎(TEAM QMAX)と箭内秀平(日本ろう自転車競技協会) |
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C1 3周目、競り合う10番手集団 |
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C1 4周目、松村孝一(Kamogawa T.C) |
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C1 6周目、担ぎ上げの後はぬかるんだ路面 |
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C1 6周目、担ぎ上げ区間からは海が見渡せる |
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C1 7周目、下関名物の壁は高く苦しい |
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カラフルなカラーラインアップ。左からグリーン、ピンク、ゴールド、ブルー |
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エヴァディオ RS25(レッド) |
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エヴァディオ RS25(左ブラック/レッド、右レッド/ブラック) |
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ストレートプルスポークにより剛性を高める。フロントはオーソドックスなラジアル組み |
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別売りにて販売されるクイックリリース。ホイールとのカラー相性もバッチリ(全8色) |
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エヴァディオロゴが光るハブ。鮮やかなアルマイト加工によりカラー処理される |
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モデル名を記載したステッカーがリム面1箇所に貼り付け |
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「軽快感の高い万能ホイール、豊富なカラバリも嬉しいところ」藤岡徹也(シルベストサイクル) |
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泥のオテゲムでファンデルポールが完全復活を示す ファンアールトは5位 |
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完全復活を示す圧勝を飾ったマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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2位トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)、1位マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)、3位ローレンス・スウィーク(ベルギー、エラ・サーカス) |
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3位に入ったローレンス・スウィーク(ベルギー、エラ・サーカス) |
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担ぎでバイクを受け取るトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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U23世界王者のエリ・イゼルビット(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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スタート準備を整えるワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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新しいベルギー王者キットでスタートラインに並んだワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)と、マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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カラフルなカラーラインアップ。左からブルー、ゴールド、ピンク、グリーン(製品版はハブもスポークと同カラーとなる) |
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リム・スポーク・ハブ全て赤く色付けられた「レッド」カラー |
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パネル形状をアップデートさせフィット感を向上させている |
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リアポケットにはジッパー付き防水ミニポケットを装備 |
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裾部分にはスタンダードなエラスティックグリッパーが施される |
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パネル縫合部分はフラットロック縫製が用いられ着心地の良い仕上がりに |
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チャンピオンシステム Tech ビブショーツ |
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チャンピオンシステム Tech ショートスリーブジャージ |
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2回開催へと規模拡大を遂げた人気ロングライド アルプスあづみのセンチュリーライド 1月15日より申込開始 |
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ビブ裾部分にはシリコングリッパーを配置しズレを防止 |
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伸縮性の高いテックメッシュ生地をサイドパネルに使用する「プロ」 |
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メッシュ度の高いディンプルライト生地をサイドパネルに使用する「サマー」 |
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ビブ背面にはプロさながらのラジオポケットが配される |
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チャンピオンシステム Performance ビブショーツ |
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チャンピオンシステム Performance ショートスリーブジャージ |
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リドレー FENIX 過酷な石畳にも対応、復刻した人気エンデュランスバイク |
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サイクルシーズンの開幕を告げる「THE KAIMAKU」 |
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年間ランキング1位の方にはチャンピオンジャージも |
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先頭集団はレースのような展開も |
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様々な入賞賞品が用意される |
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樹脂製のフットパネルは、力を掛けるのにちょうどいい大きさだ |
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空気圧ゲージは直径約7.5cmと大きく、かつ手元にあるためメモリを読みやすい |
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自然にフィットする樹脂製ハンドル |
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空気圧ゲージにエアプレッシャー調整ボタン(赤いボタン)が備えられているため、オフロードタイヤに求められる微調整を行いやすい |
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ヘッドは仏式(青)、米式(赤)両対応となっている |
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ヘッドを押し込むだけで固定できる仕様だ |
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仏式バルブにヘッドを押し込むと、赤い口金が押し出される。ヘッドをリリースする時は赤い口金を押し込むだけだ |
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パナレーサー ワンタッチポンプ |
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英式のアダプターも備えられているため、様々なものに空気充填することが可能となっている |
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重量は986g(実測値)という軽さ |
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バルブの出代が約13.5mmでも、しっかりとホールドしてくれるワンタッチポンプの口金 |
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口金をワンタッチで固定できるフロアポンプ パナレーサー ワンタッチポンプ |
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ヴィットリア RUBINO PRO Tubular エア抜けを気にせず使える、高性能ブチルチューブタイヤ |
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グラフェンを用い、さらに3種類のコンパウンドを使い分け理想的な性能を目指した |
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ヴィットリア RUBINO PRO Tubular |
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サイドラベルにはグラフェン使用を表す「G+」のロゴがあしらわれる |
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他のRUBINOシリーズ同様、センターがスリック、サイドが格子状のトレッドパターンを採用 |
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タイヤ裏側にはハンドメイドである証のスタンプが押される |
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シマノ RT5 |
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ベルクロとその延長部分、アキレス腱部分にリフレクターが配されている |
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3本ベルクロというクラシカルなクロージングシステムを採用したRT5 |
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アキレス腱部分を包み込むように配置されたクッション材によって、カカトのホールド力を高めている |
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つま先に近いベルクロにもパンチング加工とデザインを合わせたドットのリフレクターをあしらっている |
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タンにもパンチング加工を施すことで、通気性を確保している |
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ラバー製のアウターソールとすることで歩きやすさを、グラスファイバー強化シャンクプレートを配置することでペダリング効率を高めている |
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純白のカラーリングが施されたレディースモデル「RT5W」も用意されている |
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シマノ RT4 |
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クロージングシステムにシューレースを採用することで、カジュアルさを演出している |
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シューレースをまとめるバンドが備えられているため、チェーンリングに紐が絡む心配も少ない |
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レザーのような質感に演出されたアッパー |
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かかと部分にリフレクターを配置することで、後方からも見えやすくしている |
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つま先付近にもリフレクターを配すことで、前方と側方からの被視認性を確保した |
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ラバー製のアウターソールとし歩きやすさを追求。加えてグラスファイバー強化シャンクプレートを備えることで、ペダリング効率も獲得している |
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普段着にも似合うシンプルなデザインとしているシマノのツーリングシューズ |
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凹凸はない厚めのパッドを装備するAPEXのビブショーツ |
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腰上部にコンプレッション生地を配しフィット感を高める。肩紐は熱がこもらないアジャイル生地 |
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肩から背面にかけてディンプル素材が配される「エアロ」 |
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「エアロ」のレーザーカットされた袖口はフィット感が高く空力性能の良さを感じる |
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通気性の高い軽量生地のため下に履くビブの肩紐が透けて見える「サマー」 |
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素肌が透けて見えるほどメッシュ度の高いアジャイル生地をサイドに配した「サマー」 |
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「プロ」ジャージの襟部分には通気性の高いディンプルライト生地が配される |
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裾部分には全周にシリコンのすべり止めが施され、ジャージのズレを防止 |
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チャンピオンシステム APEXコレクション |
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171cm54kgの細身体型でジャージサイズXS、ビブサイズSを着用 |
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普段着との相性が良い洗練されたデザインのツーリングシューズ シマノ RT4、RT5 |
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アブソリュートブラック 楕円リングを美しく取り付けるクランクボルトカバー&チェーンキャッチャー |
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アブソリュートブラック チェーンキャッチャー |
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2ピース構造となっている |
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2ピース構造となっている |
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アブソリュートブラック クランクボルト+カバー(奥) |
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クランクとの段差を埋めすっきりとしたルックスに仕上げてくれる |
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FD台座に共締めする形式だ |
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FD台座に共締めする形式だ |
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チェーンキャッチャー部分を独立して調整可能 |
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荒木太さん(Team ARI) BMC SLR01 |
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アッセンブルされたZIPP404のステッカーも黄色に |
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コンポーネントは7900系デュラエース、ペダルはルックKEO ブレード2 |
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サドルはコンコールレーシングの限定カラーモデル |
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バーテープはリザードスキンズ。ガーミンのシリコンカバーもイエローだ |
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リドレー FENIX |
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リドレーロゴが目立つ大口径ダウンチューブ |
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角断面のチューブ設計を採用したダイアモンドシェープ形状 |
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PF30を採用し軽量化と剛性を強化 |
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途中で二股に分かれるシートステーを採用 |
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堅実な造りのリアエンド |
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シートステーとは対照的にボリュームを持たせたチェーンステー |
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パヴェでテストした証の「Tested on pave」ステッカー |
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リドレー FENIX |
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リドレー伝統のテーパーヘッドチューブを採用 |
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迫力あるエクステリアは圧巻だ |
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1月15日に開幕するダウンアンダーのスタートリスト発表 新城幸也は83番 |
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根元付近でベンドしたフォークは振動吸収性に貢献 |
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扁平形状にすることで振動吸収性を高めたシートステー |
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ヘッドチューブから内蔵されるオーソドックスなワイヤリング |
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「振動吸収性の高さが際立つオールラウンドバイク」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s) |
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「快適性が高く、初めてのカーボンバイクにもオススメ」山崎嘉貴(ブレアサイクリング) |
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アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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バルベルデが練習中に怪我 翌日のブエルタコースプレゼン参加は不透明 |
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「オランダ~ベルギー・フランダースin東京散走2017」が4月9日開催決定 |
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サイドのリアポケットは入り口が斜めにカットされておりアクセスしやすくなっている。深めの作りで携帯工具を入れるのにも良さそうだ |
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3タイプで異なる素材を配す袖口部分。「プロ」は程よいフィット感のディンプルライト生地となる |
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ファブリック 白と赤色LEDを搭載した前後兼用ライトと、減速の検知でモードが変化するライト |
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ボディの端部に設けられたボタンによって操作を行う |
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ファブリック 30Lumens(フロント) |
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ライトを抱き込むようにして固定する樹脂マウントが採用されている |
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充電はMicroUSBによって行う |
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ファブリック 30Lumens(リア) |
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30ルーメンモデルのマウントは、300ルーメンモデルと同様の仕様だ |
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シリコンバンドを用いるため、様々な径のチューブに対応する |
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ファブリック 300Lumens |
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上下左右まんべんなく光を届ける丸型レンズを採用している |
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レンズサイドに切り欠きを設けることで、サイドからの被視認性を確保した |
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ダイヤルによって発光パターンを変更する |
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LEDの切り替えや電源のON/OFFを行える |
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ライトを抱き込むようにして固定する樹脂マウントが採用されている |
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ファブリック 150Lumens |
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LEDも搭載されてる電源ボタンが採用される |
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X型のシリコンバンドが用いられる |
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ファブリック ライトラインアップ |
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リアライトとしても使用することができる |
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XCレースの頂点に立つリオ&世界選ウイニングバイク スコット Spark |
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ファブリック 300Lumensは視線の先を強く、ワイドに照らし出してくれる |
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ファブリック 150Lumensはフラットな配光とされている |
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サイドに切り欠きが設けられているため、サイドからの被視認性も確保されている |
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サイドに切り欠きが設けられているため、サイドからの被視認性も確保されている |
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ファブリック 300Lumensはリアライトとしても使用可能だ |
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ファブリック 30Lumens(リア) |
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ファブリック 150Lumensはリアライトとしても使用できる |
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シチリア島のワインディングでDOGMA F10をテスト |
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頂上付近に雪をかぶったエトナ火山。シチリア島の象徴とも言える存在だ |
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集団の先頭付近で走る筆者。ハイスピード域でもよどみはなく、どこまでもクリアに加速していく |
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ファウスト・ピナレロ社長ももちろんライドに同行した |
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モスコンとヴィヴィアーニの牽引で高速巡航する隊列。 |
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アタック合戦に加わるモスコン。彼へのインタビューは次章にて紹介します |
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ヘッド周辺の剛性感はF8同様に高い。フォークの横剛性増加によってか、倒し込みのフィーリングがやや速くなった |
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ずらりと揃えられたF10。前日は地下駐車場に隠されていた |
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チームスカイのヴィヴィアーニとモスコン用のバイク。ヘッドコラムスペーサーなどが微妙に異なる |
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ゲストとして参加したリオ五輪金メダリストのエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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筆者と、テストライドで乗ったF10。新型のデュラエースDi2が装着されていた |
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より勝つための機材としての価値を高めたF10。ディスクブレーキ版やKシリーズへの波及に期待したい |
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世界最大規模のライドイベント ケープタウンサイクルツアー説明会 1月18日開催 |
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スポーツジャーナリストのハシケンが大会の魅力を紹介する |
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