| |
男子マディソン ミケル・モロコフとラッセノーマン・ハンセンがペアのデンマークが金メダルに輝いた |
|
| |
山岳決戦でカーシー勝利 逆転総合優勝のランダがブエルタへ弾み |
|
| |
総合首位で最終決戦に挑むロマン・バルデ(フランス、チームDSM) |
|
| |
ローソン・クラドック(アメリカ、EFエデュケーション・NIPPO)ら、強力な6名がエスケープ |
|
| |
総合優勝したミケル・ランダ(スペイン)とチーム総合成績で優勝した新城幸也ら、バーレーン・ヴィクトリアスのメンバー |
|
| |
ルビオを引き離してフィニッシュしたヒュー・カーシー(イギリス、EFエデュケーション・NIPPO) |
|
| |
総合成績トップスリー。2位アル、1位ランダ、3位パデュン |
|
| |
ベルナルを抜き去るヒュー・カーシー(イギリス、EFエデュケーション・NIPPO)とエイネルアウグスト・ルビオ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
ブエルタ・ア・ブルゴス2021第5ステージ コースマップ&プロフィール |
|
| |
山岳区間でペースメイクを行うバイクエクスチェンジ |
|
| |
ライバル勢から遅れたロマン・バルデ(フランス、チームDSM) |
|
| |
女子オムニアムで梶原悠未が銀メダル獲得 男子ケイリンでケニーが圧巻の金 |
|
| |
女子オムニアム 第1レースのスクラッチで大きな落車が発生 |
|
| |
女子スプリント 決勝戦で勝利したケルシー・ミッチェル(カナダ) |
|
| |
男子ケイリン 圧巻の3周回逃げ切りで勝利したジェイソン・ケニー(イギリス) |
|
| |
男子ケイリン キャリア7つめの五輪金メダルを射止めたジェイソン・ケニー(イギリス) |
|
| |
男子ケイリン 銀アワン、金ケニー、銅ラブレイセン |
|
| |
女子オムニアム 第1種目で先着したジェニファー・ヴァレンテ(アメリカ)が総合優勝 |
|
| |
女子スプリント:金メダルを獲得したケルシー・ミッチェル(カナダ) |
|
| |
女子オムニアム表彰台 銀梶原悠未、金ヴァレンテ、銅ウィルト |
|
| |
女子オムニアム 順調な滑り出しを見せた梶原(左から2番目)だが、後半に失速 |
|
| |
前日に開催されたママチャリ耐久レース |
|
| |
兄の士揮と共にスパークルおおいたレーシングチームを立ち上げた黒枝咲哉 |
|
| |
兄の士揮と共にスパークルおおいたレーシングチームを立ち上げた黒枝咲哉 |
|
| |
五輪後初のレースとなった増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
スパークルおおいたレーシングチームを先頭にスタート |
|
| |
1周約5kmのオートポリスサーキットはアップダウン多めなコース |
|
| |
集団内の増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を中継カメラが捉える |
|
| |
レース序盤 コース最高点のヘアピンをクリアしていく集団 |
|
| |
3周目から降り出した雨 水しぶきをあげてダウンヒルしていく集団 |
|
| |
序盤からアタックが繰り返されるが決定打がなかなか出ない |
|
| |
6周目から単独先行した宮崎泰史(スパークルおおいたレーシングチーム) |
|
| |
3周にわたり単独先行した宮崎泰史(スパークルおおいたレーシングチーム) |
|
| |
メイン集団先頭に立つのは黒枝咲哉(スパークルおおいたレーシングチーム) |
|
| |
黒枝咲哉(スパークルおおいたレーシングチーム)が集団先頭に立って宮崎泰史を援護 |
|
| |
レース中盤 逃げる宮崎泰史(スパークルおおいたレーシングチーム)に追走が徐々に追いついていく |
|
| |
JCLのレースとして初めてチームカーが導入された |
|
| |
トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が飛び出す場面も |
|
| |
人数が絞られて牽制気味に進む先頭集団 |
|
| |
高低差のあるオートポリスサーキット |
|
| |
トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)が先頭集団をペースアップさせる |
|
| |
レース終盤 増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が先頭集団の分断を図る |
|
| |
レース終盤 増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がペースアップを図る |
|
| |
残り3周 アタックした畑中勇介(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
谷順成(那須ブラーゼン)を先頭に追う集団 |
|
| |
後続との差を広げて最終周回に入っていく畑中勇介(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
2017年全日本選手権以来となる優勝を決めた畑中勇介(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
2017年全日本選手権以来となる優勝を決めた畑中勇介(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
JCL第5戦を制した畑中勇介(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
山本大喜(キナンサイクリングチーム)が3位 |
|
| |
地元チームの意地を見せた孫崎大樹(スパークルおおいたレーシングチーム)が8位 |
|
| |
畑中勇介の優勝と、山本大喜3位を勝ち取ったキナンサイクリングチーム |
|
| |
畑中勇介が独走逃げ切りで2017年全日本以来の優勝 総合首位に立つ |
|
| |
異色のスプリンターチーム「スパークルおおいた」を立ち上げた黒枝咲哉に聞く |
|
| |
カペルミュール 長袖シャツジャージ受注イベントを実施中 |
|
| |
カペルミュールが長袖シャツジャージ受注イベント「私のお気に入り!しまシマカペル」を実施 |
|
| |
カペルミュール 長袖シャツジャージ |
|
| |
ヘリンボーンストライプ |
|
| |
ロンドンストライプ |
|
| |
安心のリフレクティブタブ付き |
|
| |
3分割バックポケットはボタン付き |
|
| |
ボタンダウン仕様の襟元 |
|
| |
胸ポケット付き(※受注ではライオンロゴが刺繡になります。) |
|
| |
JCL第5戦のチームプレゼンテーションに登壇したスパークルおおいたレーシングチームのメンバー |
|
| |
出走サインする黒枝咲哉(スパークルおおいたレーシングチーム) |
|
| |
サーキットクイーンをナンパ?いえいえ、キナンのポーズを教えています |
|
| |
JCL第5戦ではチームカーの運用が認められた。VC福岡は小さくても目立つ車を用意 |
|
| |
地元開催のレースにサポーターが駆けつけた |
|
| |
スタートラインに揃った各賞ジャージ |
|
| |
地元チームのスパークルおおいたレーシングチームが最前列に並ぶ |
|
| |
台風の接近で暑い雲がたれこめ、スタート直後乾いていた路面はこの後一気にウェット路面になる |
|
| |
表彰式 |
|
| |
畑中勇介(キナンサイクリングチーム)は、イエロージャージとブルージャージを獲得した |
|
| |
ティフォージ Crit SMART READER 拡大鏡付きサングラスをテスト |
|
| |
ライドのログデータも確認しやすい |
|
| |
モダン部分を自身に合わせてカスタムができる |
|
| |
レンズの下部に拡大鏡を配置 |
|
| |
ティフォージのSMART READERモデルのVeloce(左)とSwank(右) |
|
| |
日陰と日向を繰り返すシーンでも調光レンズが速やかに変化してくれる |
|
| |
スマホの文字が見えやすい |
|
| |
持ち運びに便利なハードケースとソフトケースも付属する |
|
| |
サイクルコンピューターの細かい数字も見やすい |
|
| |
レンズ上部に通気口があるおかげで走行中はレンズが曇らない |
|
| |
ティフォージ Crit SMART READER |
|
| |
ノーズパッドは調節可能 |
|
| |
飯山駅の中にある「信越自然郷アクティビティセンター」 |
|
| |
工具や空気入れも常備されている |
|
| |
E-BIKEやファットバイクなど様々なスポーツサイクルのほか、キャンプ用品などのレンタルもある |
|
| |
ブルーノ e-tool 様々な使い方で日常生活を彩ってくれる小径E-BIKE |
|
| |
ツールを走ったイスラエル・スタートアップネイションのバイクたち ファクター OSTRO VAM、HANZO、SLiCK |
|
| |
クリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・スタートアップネイション)のファクター OSTRO VAM |
|
| |
フルームのみノーマルハンドル+ステムの組み合わせ。ケーブル類がフルインターナル化されていることにも注目 |
|
| |
イスラエル・スタートアップネイションのOSTRO VAM。全ロードステージ使用された |
|
| |
4iiii(フォーアイ)のPRECISION PROパワーメーターを使う。大きなロゴを配したモデルも |
|
| |
ホイールはブラックインクのTHIRTYまたはSIXTYだが、山岳ではライトウェイトのMEILENSTEIN TUBULAR 24Dを使用した |
|
| |
こちらはダニエル・マーティン(アイルランド)のWattShop製ハンドル |
|
| |
ブラックインクの専用ハンドル。ハンマーヘッド社製のコンピュータマウントが見える |
|
| |
フルームのゼッケンには11勝を示すマークが入る |
|
| |
ブレーキローターはスイスストップのCatalyst Pro |
|
| |
セラミックスピードのビッグプーリーキット(未発売のブルー)を使用 |
|
| |
フルームの駆動系。愛用するオーシンメトリックの楕円チェーンリングなどこだわりが見て取れる |
|
| |
フロントにはローター社の1X13用と思われるブレーキキャリパーをセット |
|
| |
TTステージではロゴを塗りつぶしたヴィットリアのCORSA SPEEDタイヤが使われた |
|
| |
未発表の新型TTバイク「HANZO」。フルームとグライペルの二人が実戦投入した |
|
| |
現行のSLiCKよりも直線的なデザインが見て取れる |
|
| |
フルームのTTバイクのチェーリング歯数は58/46T |
|
| |
特徴的なカラーリング。シートステーは極めて幅広な設計だ |
|
| |
TTステージではヘッドのVanquish Proホイールも併用 |
|
| |
こちらはOSTRO VAMにTTハンドルをセットしたスペアバイク |
|
| |
TTステージで使用されたSLiCK |
|
| |
ブルーノ e-tool(GREEN)カスタム例 |
|
| |
シマノのSTEPS 5080Hというアシストユニットが搭載されている |
|
| |
50kgもの荷物を載せられるリアキャリアの活用幅は広いはずだ |
|
| |
荷物を載せた状態でも安定するスタンドが装備されている |
|
| |
チェーンカバーが装備されているため、足元を汚してしまう心配も少ない |
|
| |
ブルーノ e-tool(BLACK)カスタム例 |
|
| |
ブルーノ e-tool(BLACK) |
|
| |
ブルーノ e-tool(GREEN) |
|
| |
ブルーノ e-tool(SILVER) |
|
| |
ブルーノ e-tool(WHITE) |
|
| |
スラム /ロックショックス/ジップ XPLRシリーズ グラベルライドに最適化されたグループセット |
|
| |
ジップ 101 XPLR |
|
| |
ジップ 101 XPLR |
|
| |
ジップ 101 XPLR |
|
| |
ジップ 101 XPLR |
|
| |
XPLR XG-1271 スプロケット |
|
| |
ロックショックス Rudy Ultimate XPL |
|
| |
ロックショックス Rudy Ultimate XPL |
|
| |
ロックショックス Rudy Ultimate XPL |
|
| |
ロックショックス Rudy Ultimate XPL |
|
| |
ロックショックス Rudy Ultimate XPL |
|
| |
ロックショックス Rudy Ultimate XPL |
|
| |
ロックショックス Rudy Ultimate XPL |
|
| |
RED 1 クランクセット |
|
| |
RED 1 クランクセット |
|
| |
FORCE 1 クランクセット |
|
| |
FORCE 1 クランクセット |
|
| |
ジップ Service Course SL-70 XPLR |
|
| |
ジップ Service Course SL-70 XPLR |
|
| |
ジップ Service Course SL-70 XPLR |
|
| |
ジップ Service Course SL-70 XPLR |
|
| |
ロックショックス Reverb AXS XPLR |
|
| |
スラム RED XPLR eTap AXS RD |
|
| |
スラム RED XPLR eTap AXS RD |
|
| |
スラム FORCE XPLR eTap AXS RD |
|
| |
スラム FORCE XPLR eTap AXS |
|
| |
スラム RED XPLR eTap AXS |
|
| |
スラム RIVAL XPLR eTap AXS |
|
| |
スラム RIVAL XPLR eTap AXS RD |
|
| |
ジップ G40 XPLR |
|
| |
スラム XPLR XG-1251 スプロケット |
|
| |
7日間のポローニュ開幕 ホッジとの一騎打ちでバウハウスが勝利 |
|
| |
ツール・ド・ポローニュ2021 第1ステージ コースプロフィール |
|
| |
ミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド)をエースに据えるイネオス・グレナディアーズ |
|
| |
リーダージャージに袖を通したフィル・バウハウス(ドイツ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
ルブリンの街から第78回ツール・ド・ポローニュがスタート |
|
| |
逃げるエフゲニー・フェドロフ(カザフスタン、アスタナ・プレミアテック)、ショーン・ベネット(アメリカ、クベカ・ネクストハッシュ)、ミハウ・パルタ(ポーランドナショナルチーム) |
|
| |
アルバロホセ・ホッジ(コロンビア、ドゥクーニンク・クイックステップ)を追い抜くフィル・バウハウス(ドイツ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
長閑な郊外を走るプロトン |
|
| |
上りスプリントで勝利したフィル・バウハウス(ドイツ、バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
中間スプリントポイントで先着し、ボーナスタイムを稼いだエフゲニー・フェドロフ(カザフスタン、アスタナ・プレミアテック) |
|
| |
おどけるトーマス・マルチンスキー(ポーランド、ロット・スーダル)たち |
|
| |
3箇所目の中間スプリントポイントで先着したミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、イネオス・グレナディアーズ) |
|
| |
フィニッシュに向けてドゥクーニンク・クイックステップ先導で突き進む |
|
| |
新城幸也のブエルタ出場が決定 「期待に応える仕事を」 |
|
| |
ジロ・デ・イタリアに続く今年2度目のグランツール参戦となる新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
|
| |
アソス MILLE GT SUMMER BIB SHORTS GTO C2 優れた快適性と通気性を備えるビブショーツをテスト |
|
| |
センター部分に縫い目のないGTO C2 パッド |
|
| |
厚みがあるインパクトフォームパッド |
|
| |
アソス MILLE GT SUMMER BIB SHORTS GTO C2(BLACK SERIES) |
|
| |
シームレス構造のSUPER FLAT XBIB |
|
| |
絹のような肌触りが特徴であるOSSIDIA生地を採用 |
|
| |
リアバックのパネルにストラップが取り付けられる |
|
| |
+3cmのロングモデルが用意される |
|
| |
ウェアのズレを防ぐドット形状のシリコンを備える |
|
| |
腹部のパネルには新しい生地のLOSANGAを採用 |
|
| |
高級感あふれるゴールドのブランドマーク |
|
| |
深い前傾姿勢でもパッドを正しい位置に固定してくれる |
|
| |
ツールを走ったドゥクーニンク・クイックステップのバイクたち スペシャライズド TARMAC SL7、SHIV TT |
|
| |
MILLE GT SUMMER BIB SHORTS GTO C2を200kmライドでテスト |
|
| |
ビブストラップの締め付けとドットのシリコンによって高いフィット感を実現している |
|
| |
ドゥクーニンク・クイックステップのメインバイク、スペシャライズド TARMAC SL7 |
|
| |
ほぼ全ての選手が専用ステムを使用していた |
|
| |
サドルもスペシャライズド、カヴェンディッシュはS-Works Power with Mirrorを使用 |
|
| |
ゼッケンにはステージ優勝の数が示される |
|
| |
ゼッケンにはステージ優勝の数が示される |
|
| |
バーテープはスパカズ、専用のアウトフロントマウントが装備される |
|
| |
通常ケーシングのS-WORKS TURBOを使用する選手も |
|
| |
シューズもスペシャライズド。新型のARESの使用率も高い。 |
|
| |
手首にはリシャール・ミルが |
|
| |
手首にはリシャール・ミルが |
|
| |
カヴェンディッシュのバイクの計測チップカバー用のラテックスチューブはグリーンのものに変更されていた |
|
| |
TTではスペシャライズドのShiv TTを使用 |
|
| |
専用のDHハンドルをアセンブルする |
|
| |
ドゥクーニンク・クイックステップのメインバイク、スペシャライズド TARMAC SL7 |
|
| |
ドゥクーニンク・クイックステップのメインバイク、スペシャライズド TARMAC SL7 |
|
| |
他の選手は赤いラテックスチューブを使用 |
|
| |
急勾配の丘フィニッシュでアルメイダが勝利 総合でも首位浮上 |
|
| |
レース序盤から逃げを見せたタコ・ファンデルホールン(オランダ、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)たち |
|
| |
メイン集団から飛び出し山岳ポイントを加算したビニヤム・ギルマイ(エリトリア、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
|