開催日程 レース/イベント名 WEB
「値段以上に高性能、高い吸湿速乾性で夏場のライドに大活躍」B-Shop OCHI・中田さん
獲得標高3,500mの超級山岳ライドへ進化 信州のダイナミズムを感じる北アルプス山麓グランフォンド 7月7日開催
山岳コースでアスグリーンがプロ初優勝 ヴァンガーデレンが総合首位に立つ
登坂勝負を制し、プロ初勝利を挙げたカスパー・アスグリーン(デンマーク、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ツアー・オブ・カリフォルニア2019第2ステージトップスリー
214.5km先のフィニッシュを目指して出発する
ダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、アスタナ)らが含まれた序盤のエスケープ
アタック合戦の中、一時先頭グループに入ったローハン・デニス(オーストラリア、バーレーン・メリダ)
EFエデュケーションファーストのペースアップによって15名が先行した
アタック合戦の中で先行グループに乗り遅れたジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィズマ)
終盤、逃げ続けるダヴィデ・バッレリーニ(イタリア、アスタナ)やジャンニ・モスコン(イタリア、チームイネオス)ら
雪が多く残る標高2000mオーバーの高地を越えていく
山岳を目指して進むメイン集団
山脈からの雪解け水が流れる渓谷を越えていく
ツアー・オブ・カリフォルニア2019第2ステージ コースプロフィール
日本人アーティストが描くアグレッシブなアパレル ルコックスポルティフとCHARI&COコラボモデル
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM JERSEY(BLACK)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM JERSEY(RED)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM BIB PANTS(RED)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM BIB PANTS(BLACK)
パッドは前後のみ生地に縫い付けられている
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM CYCLE CAP
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM HALF FINGER GLOVE
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM WIND JKT(RED)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM WIND JKT(BLACK)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM WIND PANTS(BLACK)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM WIND PANTS(RED)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM CITY CAMO S/S TEE(RED)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM REVERSIBLE SHORTS(RED)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー TEAM REVERSIBLE SHORTS(BLACK)
サイクルジャージとカジュアルウェアが用意されたルコックスポルティフとチャリアンドコーのコラボモデル
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー(カジュアル)
ルコックスポルティフ×チャリアンドコー (サイクルジャージ)
コロンブス創設100周年 記念イベントで披露された限定チューブをビルダーに聞く
もてぎ7時間エンデューロで見つけた6名の愛車をピックアップ
カンファレンスで発表されたCENTO。コロンブスの技術を結集した限定チューブセットだ
冒頭で挨拶を行う、日直商会社長の日向八郎氏
コロンブス社の副社長を務めるアンジェロ・カッチャ氏
知られざる、鋼管メーカーとしてのコロンブス。写真の規模に圧倒される
トークに聞き入る安田マサテルさん(自転車工房アトリエ・キノピオ)
カンファレンスはパオロ・エルゼゴヴェージGMのトークで進行。その歴史やものづくり関するストーリーを聞くことができた
スチールフレーム全盛期の主要顧客と、レースでの勝ち星の数々
チューブのバテッドに関する専門的な話題にも触れられた
エルゼゴヴェージ氏は技術部門の中軸でもある。職人魂のこもったトークが行われた
会場には各地のフレームビルダーも来場。写真はCHERUBIMの今野真一氏
日直商会とコロンブスの関係は1976年にスタート。それ以来良好な関係を築き上げてきたという
「ブランドとしての姿勢を尊敬してやみません」
NAHBSでBest Columbus Awardを獲得したAirline
CENTOを前に議論を交わすビルダーの方々。インタビューは記事下部を参照してほしい
石垣鉄也氏(東洋フレーム株式会社取締役社長)
植田真貴氏(macchi cycles代表)
殿村秀典さんも来場。カッチャ氏と旧交を温めていた
アフターパーティーの会場は渋谷のサイクルカフェ「TORQUE SPICE&HERB、TABLE&COURT」
カンファレンスで発表されたCENTO。コロンブスの技術を結集した限定チューブセットだ
樽状の形状を持つBB。大口径チューブとの接合面積を確保するための工夫だ
こちらはシートチューブ。レーザーカットで鳩マークを表現したスリーブを被せることができる
ボトルケージ台座は8つのアールを持つブランドロゴを完全再現しているという
「コロンブスを愛してくれる日本の皆さんに感謝を。スチールバイクの良さに気づいてもらえたら嬉しいですね」
橋本裕太氏(岩井商会ビルダー)
100%「S3」 サガンが愛用する大型1眼レンズアイウェアの新作
100%「S3」Soft Tact White / HiPER Red Mulitlayer Mirror Lends
ゴーグルのような面積のレンズによってフレームが視界を妨げにくくなっている
シンプルな作りのテンプル周り
100%「S3」Matte Cool Grey / Smoke Lens
100%「S3」Soft Tact Black / Soft Gold Lens
100%「S3」Soft Tact Flume / HiPER Red Mulitlayer Mirror Lends
100%「S3」Matte Pink / HiPER Blue Mulitlayer Mirror Lends
2019年のクラシックレースよりペテル・サガンが着用を始めた「S3」
2019年のクラシックレースよりペテル・サガンが着用を始めた「S3」
飯島涼さん(オンボローズ) デローザ SK Pininfarina Disc
12速変速かつディスクブレーキ仕様の最新RECORD
カンパニョーロのBORA ONE 35に、ピレリのP ZERO VELO
カーボンのマーブル柄が美しいクランク
エアロロードに合わせて3TのエアロハンドルAERONOVAをチョイス
金城真理子さん ピナレロ GAN S
ピレリP ZERO VELOの限定イエローロゴモデルを合わせる
肩幅に合わせて幅360mmの狭めなデダハンドルをチョイス
新しくなったキャメルバックのポディウムボトル
160mmのショートアームも展開しているスギノのOXクランク
ピンクとブルーのネイルもバッチリ決まる
石下七恵さん(Divertire) フォーカス CAYO
ピンクの差し色が入ったアスチュートのレディースサドルMISS
パイオニアのカバーはマトリックスパワータグ色のグリーン
マグネットで着脱しやすいコアラボトル
ジャージとバイクに合わせたカラーリングのカブトSTEAIR
”Divertire”のチーム名ステッカーをトップチューブに配置
菊川実紀さん(Roppongi Express) ルック 785 HUEZ RS
制動力を重視しブレーキキャリパーはDURA-ACE
-17°ステムとドロップが深いシャローハンドルでポジションを出す
「コーナリングが圧倒的に速い」とチューブレスタイヤを絶賛する
Roppongi Expressオリジナルボトルと、カーボン製で軽量なボントレガーのXXXボトルケージ
スパカズのオイルスリックカラーで差し色を加える
150gを切るスペシャライズドのS-WORKS ROMIN EVOサドルを選択
吉田梨絵さん(グランディヴェル) リドレー NOAH
トライアスリートらしくISMのADAMOサドルをチョイス
細身のアームが特徴的なローターのアルミクランクAGILIS
アウターケーブルとバーテープでカラーコーディネート
スキンサイドのヴィットリアCORSAタイヤ
羽生哲裕さん(群馬ヴィクトリーワークス/アタック) スコット FOIL PREMIUM DISC
「転がりが抜群に軽い」と高評価なヴィットリアCORSA SPEED TLR
サイクルコンピュータはエクスプローバのX3、動画機能のないモデルだ
DTスイスのエアロホイールPRC 1100はチューブレス対応
コンポーネントはスラムRED eTap、見た目もスッキリに仕上がる
オルベテッロの駐車場に並ぶチームカー
NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネのマリオ・マンゾーニ第1監督と水谷壮宏第2監督
重量30gのコンパクトなテレビ中継用車載カメラ
スタート前にラジオのインタビューを受ける初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
ガゼッタ紙の特集ページと初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
出走サインに向かう初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
スタート時間ギリギリまでインタビューに応じるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
観客を避けて出走サインに向かうマリアローザのプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
逃げるダミアーノ・チーマ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)ら3名
マルコ・フラッポルティ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク)率いる逃げグループ
グルパマFDJを先頭に、ミッチェルトン・スコットが前を固めるメイン集団
ステージ前半の4級山岳を登るメイン集団
逃げグループに11分を超えるタイム差を与えたメイン集団
晴れ間の覗くラツィオ州を逃げるダミアーノ・チーマ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)ら
イタリア中部のラツィオ州を走るメイン集団
マリアローザのプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
ロングスパートを仕掛けたリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)の後ろにカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)が迫る
カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)を振り切ったリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)が勝利
2秒遅れでフィニッシュしたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
18秒遅れの集団内でフィニッシュしたサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)ら
膝から流血した状態でフィニッシュしたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
4分04秒遅れでフィニッシュしたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
遅れた選手たちが通り過ぎるのを見ながら表彰式を待つ
落車したマルコ・ハラー(オーストリア、カチューシャ・アルペシン)
ステージ優勝を飾ったリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
スプマンテを開けるリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)
危なげなくマリアローザを守ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
フラスカーティのヴィッラ(庭園)とマリアローザ
フィニッシュ後にインタビューを受ける初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
18分遅れで第4ステージを終えた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
登りスプリントでカラパスがユアンを下す 落車でデュムランが負傷&4分遅れ
カラパス「スプリンターを引き離すために早めのアタック」 デュムラン「避けようがなかった」
遅れてフィニッシュするサイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)ら
ステージ4位のパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
チームメイトと共にフィニッシュするトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
先頭グループでフィニッシュに向かうプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
ドゥクーニンク連勝 山岳ステージでカヴァニャが大逃げ達成
Liv LANGMA ADVANCED PRO 2 DISC ディスクブレーキ搭載のウィメンズカーボンレーサー
レースをコントロールするEFエデュケーションファースト
声援に応えながらフィニッシュするレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
カテゴリー山岳が連続するディアブロ山脈の中を進む
130km以上の逃げを成功させたレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
長いディアブロ山脈コースに突入するメイン集団
序盤に形成された17名による逃げグループ
EFエデュケーションファーストがメイン集団のコントロールを行う
地元スポーツチームのマスコットキャラクターと、ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ユンボ・ヴィズマ)
ツアー・オブ・カリフォルニア2019第3ステージ トップスリー
ツアー・オブ・カリフォルニア2019第3ステージ コースプロフィール
ガゼッタ紙1ページを独占した初山 相次ぐマリアローザ候補の脱落
Liv LANGMA ADVANCED PRO 2 DISC
武田和佳(Livアンバサダー)
「踏み込む度に素早く加速する高い反応性が気持ちの良い走りに繋がっている」
「しなやかで疲れにくい踏み味、ディスクロードながら軽い走りも魅力」武田和佳(Livアンバサダー)
Liv LANGMA ADVANCED PRO 2 DISC
手の小さな人も扱いやすいシマノ105のショートリーチレバーをアセンブル
コンポーネントはシマノ105、最新の油圧ディスクブレーキモデルだ
女性の体格に合わせてハンドル幅はやや狭め
女性向けに最適化されたCONTACT SL FORWARDサドルを合わせる
快適性と空力性能を両立する独自のVARIANTシートポスト
シートステーは細身の形状で振動吸収性を高めている
ヘッド上部はエアロなインテグレーテッドデザインを採用
空力性能に配慮されたカムテール形状のダウンチューブ
シェル幅の広いPOWERCORE BBがパワー伝達性を確保
フロントのブレーキホースはフォークに沿った外装仕様だ
フロントフォークは細身のストレート形状
ディスクブレーキは標準的な前後フラットマウントかつ12mmスルーアクスル
デュラセク、コレン、ボジッチ、ペタッキのドーピング違反が浮上 暫定活動停止処分に
クリスティアン・コレン(スロベニア、バーレーン・メリダ)
ボルト・ボジッチ(スロベニア、現バーレーン・メリダ監督)
アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア)
クリスティアン・デュラセク(クロアチア、UAEチームエミレーツ)
シマノが提供するニュートラルバイクはピナレロ
雨の中、きっちりスケジュール通りに出走サインに向かうボーラ・ハンスグローエ
雨の中、出走サインに向かう初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
クリアボードにサインする初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
ステージに上がるNIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ
出走サインを済ませたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)
選手たちを探して走り回る西勉メカニック
出走サインに向かうプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)
マリアアッズーラのジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
雨のフラスカーティをスタートしていく
逃げグループを形成するウンベルト・オルジーニ(イタリア、バルディアーニCSF)ら
ロッカ・ディ・パーパに向かう逃げグループ
逃げグループを率いるウンベルト・オルジーニ(イタリア、バルディアーニCSF)
丘の上のロッカ・ディ・パーパに向かう
雨の中を進むメイン集団
リタイアしてチームカーに乗り込むイエール・ファネンデル(ベルギー、ロット・スーダル)
フィニッシュラインを通過するプロトン
周回コースに入った初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
フェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ)の後ろからパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)が発進
フェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ)に並ぶパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
スプリントで先頭に立つパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
雨のスプリントを制したパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
両手を広げてフィニッシュするパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
グローブを握ると水が滴る
安全に雨のステージを終えた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)
ステージ2勝目を飾ったパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)