開催日程 レース/イベント名 WEB
倒れ込むタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
シエナの未舗装路に白い土ほこりが上がる
勝負どころのセクター8。集団前方でビッグネームが動き始めた
セクター8でアタックするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ストラーデビアンケ初制覇を遂げたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ストラーデビアンケ2022表彰台:2位バルベルデ、1位ポガチャル、3位アスグリーン
ポガチャルを追うアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とカスパー・アスグリーン(デンマーク、クイックステップ・アルファヴィニル)
サンテカテリーナ通りの急坂を駆け上がるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ストラーデビアンケ初制覇を遂げたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
残り100km地点のセクター5で落車発生。ジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップ・アルファヴィニル)が地面に激しく投げ出される
自ら逃げを追うアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
白い道」を駆け抜けるプロトン
レースは終始SDワークスによるコントロール下に置かれた
サンタカテリーナ通りの石畳坂を先頭で駆け上がるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
2位:アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)、1位:ロッタ・コペッキー(ベルギー、SDワークス)、3位:アシュリー・モールマン(南アフリカ、SDワークス)
ファンフルーテンを振り切りロッタ・コペッキー(ベルギー、SDワークス)が勝利
SDワークスが「白い道」を制圧 コペッキーがファンフルーテン下し初勝利
ティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)
落車から集団復帰を果たすも力尽きたジュリアン・アラフィリップ(フランス、クイックステップ・アルファヴィニル)
4度目の挑戦でストラーデビアンケ優勝を掴んだタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
キャリア最後のストラーデビアンケを笑顔で終えたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
バルベルデに離され、3位でフィニッシュしたカスパー・アスグリーン(デンマーク、クイックステップ・アルファヴィニル)
クラシックレーサーとしての片鱗を見せた20歳のクイン・シモンズ(アメリカ、トレック・セガフレード)
ポガチャル「美しく素晴らしい勝利」バルベルデ「優勝と同等の価値ある2位」
コルナゴ&チャレンジ ポイントアップキャンペーン オフィシャルオンラインストアで3月5日から開催中
タディ・ポガチャルの2年連続となるUAEツアー総合優勝を記念したキャンペーン
チャレンジがサポートするピドコックのシクロクロス世界選初優勝を記念したキャンペーン
スタートを待つプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)とダヴィド・ゴデュ(フランス、グルパマ・エフデジ)
今季既に5勝を挙げる好調振りを見せているファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
スタート前のインタビューに応じるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
青空の下、「太陽へのレース」パリ〜ニースが開幕
発煙筒の中を突き進むプロトン
プロトンはパリ〜ニースと相性の良いイネオス・グレナディアーズがメイン集団の牽引を担った
最終山岳でライバルをふるい落としたユンボ・ヴィズマの3名
勝利はクリストフ・ラポルト(フランス、ユンボ・ヴィスマ)の手に
ツールと同じマイヨジョーヌに袖を通したクリストフ・ラポルト(フランス、ユンボ・ヴィスマ)
パリ〜ニース初日にユンボの3名が逃げきり ラポルトがリーダージャージ獲得
アルバオプティクス DELTA ULTRA(グレー×グリーン/イエロー系ミラーレンズ)
レンズシェイプが曲線的、レンズ端部にボタンが設けられたULTRAシリーズ
DELTAシリーズは湾曲したテンプルデザインが特徴だ
テンプルの端部にはストラップ用の穴が設けられている
アジアンフィットのノーズパッドが備えられている
DELTAシリーズには様々なカラーのレンズとフレームが用意されている
アルバオプティクスのブランドモットーを体現するDELTAシリーズ
DELTA(左)とDELTA ULTRA(右)ではレンズ形状が異なる
レンズ上部にはベンチレーションホールが設けられている
アルバオプティクス DELTA(セコイア/ブラック)
DELTAのオリジナルモデルのレンズにも通気孔が設けられている
シンプルな造形のDELTAオリジナルレンズ
RIDE FOR ALBA
アルバオプティクス DELTA LEI
光が当たる角度によって色が変化するモデルだ
パープルやグリーンに変化するカラーが採用される
度付きレンズを後付できるOptical Clip
ノーズパッドにOptical Clipを備えられる
ミラーレンズから透けて見えるOptical Clip
ミラーレンズをはじめ様々な交換用レンズが用意されている
ALBA DELTA 21
革新のイタリアンホイール、フルクラムを掘り下げる
開幕前の写真撮影に応じるサガン、チッコーネ、ポガチャル、ガンナ
ティレーノ~アドリアティコ202コース全体図
ティレーノ〜アドリアティコ2022第4テージ
ティレーノ〜アドリアティコ2022第6ステージ
「2つの海」を結ぶレースが本日開幕 好調ポガチャルを止めるのは誰か
シュアラスター ENGINE夫妻と行く川越いちご狩りライド 3月26日開催
トータル走行距離は40kmで参加しやすい
川越市内にある農園でイチゴ狩り
インスタグラムやユーチューブで活躍する「team ENGINE」のバグかなさんとダイガクさん夫妻が同行する
シュアラスターが川越いちご狩りライドと洗車セミナーを3月26日に開催
ライド後には洗車デモンストレーションも実施
インパクト溢れるルックスのオーバーサイズフランジ
スポークテンションの均一化を図る2:1スポークシステム
カーボン地美しい、ツイル-カーボンフィニッシュのリム
トップレーサーを支えるイタリアンホイールブランド、フルクラム。4編に渡りその魅力を掘り下げる
創業直後のフルクラムは若きトム・ボーネンや、パオロ・ベッティーニの活躍をサポート
3年ぶりのフルスペック開催 全国から多くのサイクリストが集まったサイクルモードライドOSAKA
多くのサイクリストが集まったサイクルモードライドOSAKA
広大な試乗コースで最新モデルを試せる
RIDE OUT/BMX エリア
オフロードバイクを試すための専用コースも用意される
晴天に恵まれたサイクルモードライドOSAKA
RIDE OUT/BMX エリアでは太陽の塔をバックにトリックを披露する
最新モデルの実物を心行くまで観察し、試せる機会だ
各ブースには消毒液も用意されていた
話題を呼んだ東京オリンピックカラーモデルの実車も展示
Racing SPEEDは2015年にSPEEDシリーズへとモデルチェンジ
フランスのUCIワールドチーム、AG2Rも特別カラーのフルクラムホイールを使った
ランプレはフルクラムと長いパートナーシップを組んだチームの一つ。新城幸也も当時フルクラムホイールを使用した
2008年ツール・ド・フランス。若きヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア)がRacing SPEEDを駆って山岳を駆ける
ブラケットを上から握るとロングライドでも手が疲れにくいそう
ヴェノのリリーフバーにも注目が集まった
JFF ♯701D こちらはバーテープが黄色、フレームがブルー
ワンバイエスの最新CXバイク JFF♯807 急遽バーテープを巻き替えて、ウクライナ応援カラー(!)にしたのだという
ファクターの最新エアロモデルOSTRO
今年からダイアテック扱いとなったセラミックスピード
彫金仕上げのノグのベル。ちょっと音色も上品な気が。
ジロの注目作、ECLIPSE。AFで多くの人にフィットしそうな被り心地でした。
ブルーノのeToolはいろんな楽しみ方が広がる小径E-BIKE。うさぎのぬいぐるみを載せてどこへ出かけたいのでしょう?笑
サイクリストは一度はチャレンジしてみたくなる四国一周サイクリング。中でも熱いサイクリストが集まるのが愛媛県だ。
クロップスも新作ロックを多数展示
トップ選手からの信頼厚いイタリアのシディ。今だからこそ履いてみて欲しいブランドだ。
こちらがスイッチとなる。バーエンドに挿入して、手元にスイッチを持ってこれる。
内装2段変速でありながら外装変速も両立したクラシファイドのハブ。フロントシングルバイクでもダブル並みのギアレシオを実現しつつ、前後セットで約1,600g台という軽量なホイールだ。
デローザの戦略モデルとなる838DISC。MERAK譲りのシルエットに人気が集まった
ハンドルバッグやトップチューブバッグとの相性も抜群。ハンドルはデダのグラベルモデルだ
フカヤが、創業110周年を記念してリリースしてきたツーリングバイクたち。左がD-604、右がM-605。
スペシャライズドは高い評価を得るE-BIKEのTURBOシリーズを中心に展示
空力性能を高めるエアパスプレート。容易に着脱可能で冷却性能と空力のバランスを調整できる
カブトの最新作、AERO-R2。より優れた空力性能と安全性を両立させた新モデルだ
チャンピオンシステムブースにキナンの中島選手も来場!こういった出会いもあるのがサイクルモードだ
注目集まるカブトの新作、AERO-R2
多くの来場者が訪れていたウェイブワンブース。イチオシはこちらのガゼル3。エアロを意識した生地やパターンながらカジュアルなグラフィックに仕上げられた一着だ
ガーミンのペダル型パワーセンサー、RALLY。様々な解析機能があるスグレモノ
ブリッツェンやディレーブの選手も使うシュアラスター。物販もありブースには常に人がいっぱい。
新製品となるAGILESTシリーズを発表したパナレーサー。話題の製品について話を聞こうと多くの人が詰めかけた
用途によって、ノーマル、ライト、デュロの3モデルが用意される
ブルーノのe-toolにタックルボックスをボルトオン。パックロッドを2本搭載している。
シマノは自転車と釣り、両方を楽しむRide&Fishを提案。手に持っているのはジャッカルとシマノがコラボレーションしたバスロッド、ポイズンアルティマ。
シマノオンラインショップでのみ購入できるレーザーのMTBメット、インパラも実物を展示。アジアンフィットではないですが、意外に被りやすいのは流石レーザーといったところ。
新型DURA-ACEやULTEGRAのホイールは注目を集めていた
ワフーの新型トレーナー、KICKR ROLLER。ホイールを外すことなく漕ぎ出せる手軽さが魅力のトレーナーだ
ついに正式発表されたワフーのパワーメーター搭載スピードプレイペダル"POWRLINK ZERO"
トライスポーツが新たに取り扱うエンデューロのBBや工具
新作のエアロロード、"KOKO"を持ち込んだチャプター2。一番盛り上がっていたブースだったで賞はここかも?
BMCは長い試乗列が。実はMTBも得意で、東京オリンピックでもメダルを獲得している強豪ブランドでも。
足にピッタリと合うレーブメルトインソール。普段使い用のモデルも鋭意制作中とのことだ
綺麗な塗装が目を引くサーヴェロ Calednia。モダンロードというコンセプトが多くのライダーの心に刺さった一台だ。
2022モデルで一気にオフロードシューズも拡充したDMT グラベルからXC,エンデューロ向けシューズまで一通りそろう
コンチネンタルのGP5000シリーズ。転がり抵抗の軽さで話題となったチューブレスレディモデルの5000STR はブラックとスキンサイドが用意される
メットのフラッグシップモデルにMIPS AIRが搭載された最新作が登場。フィット感や重量は変わらず、安全性が向上している
フィジークの新作、DECOS CARBON。テンポシリーズ初のフルカーボンソール採用モデルとなる
アッパー素材も特徴的な質感。1BOAで脱ぎ履きもカンタンだ
エリートではスマートローラーに加え、バーチャルライドをより楽しめるステアリングデバイスを体験できた
サイクリストの憧れであるDOGMA。その最新作であるDOGMA Fの試乗車もずらり。
ティレーノ初日の個人タイムトライアルでガンナ圧勝 エヴェネプール2位、ポガチャル3位
ステージ3位:タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ステージ2位:レムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
長く暫定首位を守ったアレックス・ドーセット(イギリス、イスラエル・プレミアテック)
リード・ディ・カマイオーレを舞台にした13.9kmの個人タイムトライアル
圧倒的なタイムで走るフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
リッチー・ポート(オーストラリア、イネオス・グレナディアーズ)はエヴェネプールから40秒遅れ
ヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)エヴェネプールから42秒遅れ
西日を受けながら走るフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
総合優勝争いに向けて絶好のスタートを切ったレムコ・エヴェネプール(ベルギー、クイックステップ・アルファヴィニル)
青いリーダージャージを着用したフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
2度に渡るエシュロン(横風)が集団を分断した
スタートから僅か25km地点で落車が発生
序盤から逃げを打ったフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)ら3名
怪我なく集団に復帰を果たしたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
横風分断で先頭交代に加わるナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック)
パリ〜ニース初の区間優勝を飾ったファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
最終リードアウトを務めながらもマイヨジョーヌを保持したクリストフ・ラポルト(フランス、ユンボ・ヴィスマ)
ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)をスプリントで下したファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)
横風分断発生のパリ〜ニース2日目 30名のスプリントをヤコブセンが制す
ストラーデビアンケ2022
パリ〜ニース2022
ティレーノ〜アドリアティコ2022
キナンレーシングチームの畑中勇介と新城雄大・両選手によるインプレッションを紹介
Zwiftが女子パリ〜ルーベのタイトルスポンサーに
フルクラム AIRBEAT 400DB 2WAY-R
フルクラム SPEED 40 DB 2WAY-FIT
フルクラム RACING ZERO CARBON CMPTZN DB
登り集団スプリントでマイヨジョーヌ落車 ピーダスンがファンアールトを下す
ファンアールトたちを抑えてマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)が突き進む
後半の丘陵区間で2度アタックしたセーアン・クラーウアナスン(デンマーク、チームDSM)
前日勝者ファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)は登坂区間で脱落
ライバルチームのスプリンターを振り落とすべく、ユンボ・ヴィスマがハイペースを維持する
2日連続5位が続いたマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)が勝利
フィニッシュラインで両手を広げるマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
メイン集団のコントロールを担うアルペシン・フェニックス
逃げるアレクシー・グジャール(フランス、B&Bホテルズ KTM)やトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
総合上位を独占するユンボ・ヴィスマ
サントル=ヴァル・ド・ロワールのビエルゾンを出発する
非スプリンターチームがアタックを仕掛けるものの、全て引き戻された
マイヨジョーヌを着るクリストフ・ラポルト(フランス、ユンボ・ヴィスマ)
混沌の集団スプリント メルリールのスピードが炸裂
繰り下がりのマリアチクラミーノを着て現れたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
総合首位の証マリアアッズーラを着るィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
219km先のフィニッシュを目指し、プロトンが動き出す
少しずつ春が訪れるトスカーナ州を南下する
談笑するジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、イスラエル・プレミアテック)とエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)
集団前方を走るタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ダヴィデ・バイスとフランチェスコ・ガバッツィ(イタリア、エオーロ・コメタ)が逃げを継続
残り20km地点から飛び出したマルク・ソレル(スペイン、UAEチームエミレーツ)
集団スプリントを制したティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス)
今季初勝利を挙げたティム・メルリール(ベルギー、アルペシン・フェニックス)
オーリンズがトレイル用サスペンションに参入 120mm/130mmトラベルのRXF34 m.2をリリース
レースで実績のあるフローティングアクスルデザインを採用
軽量トレールバイク向けに開発された新設計ダンパー「OTX18」を採用
トレイルライディングのために設計された、軽量かつ高剛性シャーシ
オーリンズからデビューするRXF34 m.2
オーリンズが贈るダウンカントリー用サスペンション。取扱はダイアテック
タフなトレイルの下りにも対応。120mmと130mmが用意される
1,698gという軽さを誇る。登りもXCバイクに匹敵する動きを突き詰めた
トレンドのダウンカントリーにオーリンズが進出する
東京都青梅市でMTBヒルクライムレース「Mt. 高水MTBヒルクライム」は5月8日(日)に初開催
東京都青梅市の高水山を登る、チャレンジングな「Mt. 高水MTBヒルクライム」
長時間ホットシートに座ったローハン・デニス(オーストラリア、ユンボ・ヴィスマ)
近年ベストのTTだったと語るサイモン・イェーツ(イギリス、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
ゴールドヘルメットで登場したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)は2秒差で2位