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C1スタート |
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C1 後方スタートの沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 スタートともに飛び出した福田透(ナカガワAS.K'デザイン) |
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C1 後方から追い上げる沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 川村誠(スクミズマシンワークス) |
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京都府南丹市美山町の大野ダムで行われた関西シクロクロス第2戦 |
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C1 序盤にレースをリードする伊澤優大(岩井商会RACING) |
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C1 2周目に先頭伊澤に迫る沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 岡将行(TonicCXTeamJapan) |
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時間の経過とともに泥の質が変わっていく |
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C1 乗車で泥の登りをクリアする沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 徐々にポジションをあげる沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 木村吉秀(JPSTMASSAANDEX) |
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C1 松木健治((有)村上建具) |
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C1 ロードレースU23全日本チャンピオンの中井路雅(京都産業大学)が3位に浮上 |
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C1 ミスしながらも先頭に立つ沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 沢田のミスを突いて再び先頭に立つ伊澤優大(岩井商会RACING) |
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C1 菅原成典(662-496部) |
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C1 テクニカルな泥のダウンヒルに差し掛かる沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 沢田に先行を許した伊澤優大(岩井商会RACING) |
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C1 松木健治((有)村上建具) |
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C1 岡将行(TonicCXTeamJapan) |
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C1 久保伸次(岩井商会RACING) |
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C1 独走態勢に入る沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 キャンバーで後輪を滑らす沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 先頭の2名を追う中井路雅(京都産業大学) |
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C1 大渕宏紀(DECOJARACINGTEAM) |
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C1 村田憲治(tacurino.net) |
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C1 先頭で最終周回に入る沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 2番手で最終周回に入る伊澤優大(岩井商会RACING) |
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C1 メカトラで後退する中井路雅(京都産業大学) |
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C1 独走のままフィニッシュした沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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CL1 先頭を走る宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team) |
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CM1 後続を1分以上引き離した筧五郎 |
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C2スタート |
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C2 1周目から独走する田口純也(662CCC) |
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C2 独走のまま勝利した田口純也(662CCC) |
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パターゴルフ場の木々が色づく |
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選手たちを苦しめた泥コース |
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「聖地」京都美山を舞台にしたシクロクロス 沢田時が泥レースを制する |
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大型スーパーでの積載力と安全性を考えた「CHARI-OT(チャリオット)」 |
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インドの靴磨き職人をターゲットにした「SHOE SHINE」 |
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水道の整わない海外で、長い時間をかけて水汲みに出かける人の生活を改善するためのコンセプトモデル「FOUTAIN BIKE」 |
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野原を駆け回るアウトドアカメラマンのためのバイク「RAS」 |
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新たな自転車の楽しみ方を提案した3つのハイブリッドコーナー |
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トウバーマウントタイプの「Velo Compact 926」。3台積みながら未使用時はコンパクトに収納できる |
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自転車を積み、さらに室内のベッドで寝ることも可能なモデリスタのハイエースコンセプトモデル |
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居住空間とバイクスペースをうまく分けている。内部も広く使い勝手が良さそう |
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スポーツサイクル(2輪)とクルマ(4輪)を掛け合わせた生活を提案した「シックスホイールスタイル」。写真は三船雅彦さんのチームカー |
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カブト プリマト・アルファ 3つの機構で24通りのフィッティングを持つカスタムアイウェア |
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ARASHIROカラーのプリマト・アルファを装着する新城選手 |
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一つのサングラスで様々なフィッティングを試せるのだ |
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マットブラック |
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プリマト・アルファ700 ARASHIRO |
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カブトロジカルフィッティングシステム |
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独走でフィニッシュするケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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スーパープレスティージュ2015-2016第3戦 表彰台 |
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バイクを担いで階段を駆け上がるケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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砂のダウンヒルをこなすケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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6位に終わったラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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競り合いながらパウエルスを追うワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス)とスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク) |
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平坦コースに作られた人工的な細かいアップダウン |
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観客の声援が響くルッデルフォールデの会場 |
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ファンアールトを蹴散らしたパウエルスが今季初勝利 DNFの竹之内悠は帰国へ |
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ケモ KE-R5 エアロ形状を取り入れたもう一つのフラッグシップロード |
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エアロ形状のフロントフォーク |
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緩やかにベンドしたトップチューブは振動吸収性の確保に貢献 |
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ケモのアイコンとも言うべき独特な造形のシートチューブ集合部 |
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ヘッドチューブとフォークラウンのインテグレーテッド設計により空気抵抗を低減 |
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下側1-1/2インチのテーパードヘッドチューブ |
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空気抵抗を抑えた逆トライアングル断面のダウンチューブ |
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BB386規格を採用したボリュームあるボトムブラケットシェル |
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優れた駆動効率に貢献するボリューミーなチェーンステー |
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シートポストもエアロ形状だ |
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ケモ KE-R5(カーボンホワイト) |
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ケモ KE-R5(カーボングリーン) |
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ケモ KE-R5(カーボンイエロー) |
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ケモ KE-R5(カーボンオレンジ) |
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ケモ KE-R5(カーボンブラック) |
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ケモ KE-R4(レッドホワイト) |
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上位グレードのKE-R5と共通の形状を採用するKE-R5 |
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エアロ形状を採用したワンピース構造のフロントフォーク |
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エアロダイナミクスに貢献する逆トライアングル断面のダウンチューブ |
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スイスで設計されていることを示すSWISS engineeringのレターが入る |
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リアタイヤに沿った形状とされたシートチューブ |
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ヘッドチューブにはブランドロゴであるKの文字が描かれる |
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エアロ形状のシートポスト |
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優れた剛性に貢献するマッシブなBB周り |
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シンプルな形状のフロントフォーク。扱いやすさを重視してコラムはアルミ製としている |
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下側1-1/2インチのテーパードヘッドチューブ |
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スレッド式BBを採用する |
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シンプルなラウンド断面のダウンチューブ |
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トライアングル断面のシートステー |
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ケーブルは全て外装仕様とされている |
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ケモ KE-R1(カーボンレッド) |
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ケモ KE-R1(ホワイトレッド) |
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バイクサンドの展示 |
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沖縄ブースにはプチステージが設けられていました |
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三宅島はもう噴火の影響も抜け出して、自転車で走り回れるとか |
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ヤマハのブースには常に人がひっきりなし訪れていた |
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YPJ-Rに興味津々の来場者 |
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パワーユニットはBBと一体化しており、ギア側からみるとほとんど見えない |
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バッテリーも極力細くされている |
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ベスビーの最新モデル |
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子ども乗せ電動アシスト車のデモも |
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ヤマハの開発担当者によるトークショーも |
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石田ゆうすけさんによるトークショー |
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チーバくんとせんとくんの夢のコラボレーション |
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独自のパワーユニットに見入る |
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トップツアーのブースではホノルルセンチュリーライドの魅力を今中さんと絹代さんが伝えるトークショーが行われていた |
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オーストリッチ「OS-500」アンカー別注モデル |
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アンカーの選手らと参戦するチェンライMTBチャレンジツアー 参加者募集開始 |
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アスタナを含む11チームがワールドツアー登録完了 プロコン17チーム確定 |
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手首に装着するだけで心拍計測が可能なトレーニングウォッチ ポラール A360 |
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時計からトレーニング内容、スマホの通知などを表示してくれる |
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ポラール A360 |
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本体とリストバンドは別体となっているため、好みに合わせて変えることができる |
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心拍をベースとしたトレーニングに対応する |
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普段の生活から健康管理のために着用してもよいだろう |
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本体裏側の光学式心拍計によってハートレートを計測する |
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シクロクロスを始めよう! シンガーソングライター水越ユカの挑戦記 |
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来年も、そしてこれからも、「がんばっぺし!」 第4回 ツール・ド・三陸 |
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アスファルトが剥がれた道を全員が自転車を降りて押して歩きました。 |
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1日におよそ2万m³の土を運び出すことができる「希望のかけはし」と名付けられた巨大ベルトコンベア |
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ゼッケンには各々メッセージを書いて走ります。 |
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スタート前に全員で記念撮影 |
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久保田前副市長(右)も健脚マウンテンコースを走りました。 |
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参加者に快くサインをする片山右京ツールド三陸応援団長 |
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ツール・ド・三陸オリジナルジャージにサインを求める参加者と今中大介さん |
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ファミリーコースは解体が始まった「希望のかけはし」の横を走ります。 |
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ファミリーコースのエイドステーション |
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地元の方の優しさは変わりません。 |
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今年も開催された子供自転車教室 |
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真剣な表情の子供たち |
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今年は約1300名もの参加者が走りました。 |
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健脚マウンテンコースの山頂にて。左から、片山右京さん・日向涼子・今中大介さん・別府始さん。 |
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陸前高田名物のおやき「めぐ海焼き」が今年もエイドステーションで配られました。 |
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第2エイドステーション広田漁港の様子 |
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なんと、今年はエイドステーションに蒸し牡蠣が並びました! |
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毎年パワーアップしている「おばあちゃんズ」 |
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「おばあちゃんズ」は参加者に大人気! |
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走った後に開催されたゲストによるトークショー |
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今年も藤田崇文先生作曲の「奇跡の一本松」を高田高校吹奏楽部の皆さんに演奏していただきました。 |
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水越ユカさんと、Livのシクロクロスバイク「BRAVA SLR」 |
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シクロクロスに挑戦する水越ユカさんと、全日本王者の豊岡英子選手(パナソニックレディース) |
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「教えてもらった通りに練習頑張ります!!」「頑張ってくださいね!」 |
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「慣れないと担ぎはちょっと大変ですねぇ...」 |
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豊岡英子選手(パナソニックレディース) |
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「わーすごい!ヘルメットがキラキラ!」「そこかいな!(笑)」 |
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「最初は難しいけれど、繰り返し練習すれば誰にでもできるようになります」 |
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豊岡:「こんな可愛い子がシクロクロスを始めるなんて嬉しい!」水越「おっさんの意見じゃないですかそれ!(笑)」 |
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「難しく見えるからこそちゃんと走れるようになったらカッコイイですよね!」 |
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水越ユカさんと、Livのシクロクロスバイク「BRAVA SLR」 |
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「降りる際に左手でブレーキをコントロールしながら、右手はもうトップチューブを掴んでおく。これだけで時間を短縮できます」 |
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ルードル PACK COMPACT |
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付属ケースにはローラー用のポケットが備えられているため収納しやすい |
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バックパック型のケースとなっているため、レース会場での持ち運びも便利なはずだ |
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工具無しで組み立てられる |
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ルードル PACK COMPACT |
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ローラーを駆動させるゴムは丈夫な作りとなっている |
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バイクのホイールベースに合わせて5段階調整が可能だ |
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Satamisaki-001 |
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Satamisaki-006 |
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Satamisaki-034 |
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サイクリング佐多岬 |
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晴天の朝日にテンション上がる参加者 |
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愛媛県のアテンドスタッフのガイドスキルは高い |
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挨拶をいただいた上甲副知事と門田基志さん |
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号砲が鳴り響き、いよいよスタート |
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照り返しの朝日を浴びながらゆるやかなアップダウンを繰り返す。 |
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すでにみかんの収穫の始まった段々畑の中を抜ける |
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第一フィードポイント伊方町役場 |
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笑顔に癒されながら桃のシロップ漬けを頂く |
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伊方町役場を過ぎると一気に標高を上げていく。 |
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町見フィードで八幡浜市長の自転車好きの笑顔 |
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梅ジュースを振舞われる、サイクリストにはうれしい補給だ |
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旧道の下りが爽快だ |
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ショートコースのフィニッシュお出迎えのフィードスタッフ |
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往路中盤を過ぎさらに佐田岬先端に近づく |
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突如配られるしらすの袋詰めに地元愛を感じた |
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魚肉ソーセージと冷やし焼き芋、おいしいものが絶えない |
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地元の方の声援、参加者の一番の励みです。感謝 |
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三崎町に近づく旧道は一旦稜線まで標高を上げていく |
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折り返し&ランチポイントの佐田岬はなはな到着 |
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サポートスタッフも大満足 |
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走りも食も満たされたお昼休み |
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三崎町折り返しまでの苦労もスタッフの笑顔で心和みます |
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名物しらす丼。量もほどよくガッツリのイクラ乗せがまたいい |
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それほど勾配はきつくないが長くつづく頂上線 |
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頂上線ならではの両岸の海を堪能 |
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いよいよ佐田岬の付け根の戻ってきた。フィードポイントのきらら館 |
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名物じゃこかつでフィニッシュまでの最後のエネルギーを補給 |
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フィニッシュの八幡浜みなっとに到着 |
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91.8km完全走破に思わず万歳 |
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完走証は参加者の誇り |
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愛媛県庁の職員、藤原康芳さん(左)佐伯登志男さん(右)と門田基志さん。これからの自転車新文化を生み出していく |
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サポートライダーが最後までアテンド。愛媛県のイベントはハイスキルのガイドで安心して参加できます |
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フィニッシュで待つのは八幡浜名物のちゃんぽんと鯛めし |
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フィニッシュフラッグは漁業の町ならではの大漁旗 |
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「飛び乗りはリズムとタイミングが勝負!なるべく素早く乗車することがタイムアップの秘訣」 |
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