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食い入るように展示車を見つめる |
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試乗前にはビギナー講習会が行われる |
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グランフォンド軽井沢のブースではキャベツがてんこ盛りでした |
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電動バイクの展示が「E-bike」コーナーとして力を入れられていた |
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道路交通法に関するトークショーなども行われた |
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宇都宮ブリッツェンの広瀬GMと那須ブラーゼンの若杉GMによるトークショー |
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オーダーウェアブランドのチャンピオンシステムでは、オリジナルジャージの相談ができる |
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サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.1 |
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TA製チェーンリングは58T |
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世界王者の証、アルカンシエルのストライプがあしらわれる |
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見渡す限りDOGMA F8!18カラーが全て集った |
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2016年から新たに追加されたディスクブレーキモデル |
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ブラドレー・ウィギンズがアワーレコードを記録した際のスペアバイク、BOLIDE HR |
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ハンドルはワンオフのチタン製 |
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極限までフォークとホイールのクリアランスが詰められている |
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グロータックの新作 GT-Roller-FREEDOM |
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後ろのローラーは前後に可動し、ペダリングのムラを吸収してくれる |
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前の2本のローラーはスイングして角度が変わる |
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白い壁に包まれたミズタニ自転車のブース |
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カラフルなデフィートのソックスラインアップ |
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ブロンプトンもずらりと並べられた |
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ブロンプトン用の輪行箱 |
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スタンズの新型ホイール |
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セラSMPのカラーバリエーション |
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フィードバックの前輪固定型ローラー台 |
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フィードバックの前輪固定型ローラー台 |
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スタンズの新ホイール |
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開場まもなく、多くの人があつまったグロータック |
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GT-ROLLER-FLEX3(右)と同FREEDOMに試乗する |
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ピナレロブースではさまざまなピナレログッズの物販もあった |
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フラッグシップのシンセをはじめ多くのモデルにMipsを採用したジロ |
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シェルの内側にもう一つのレイヤーがインサートされる |
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こちらはミドルグレードの新作アトモス2 |
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アーバンスタイルなヘルメットも多くラインアップされていた |
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後部には再帰反射材が配置され、被視認性を高めていた |
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アドベンチャー系ライダーに人気が出そうなアクションカメラマウント可能なヘルメット |
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レース向けシューズからカジュアルモデルまで幅広いラインアップを持つジロ |
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全面に再帰反射材を使用したエンパイアACC |
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シンプルなデザインのグローブ |
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ソックスも主張しすぎない落ち着いたデザインだ |
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アドベンチャー系ライダーに人気のアクションカメラマウント付きのモデル |
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サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.2 |
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オーガニックな雰囲気が漂うジロのブース |
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日本オリジナルの獅子マークが入った4ZA製ショートステム。日本人用にステム長40〜60mmを揃え、実売は5000円ほどになる見込み |
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30mmハイトを持つFFWDの新型フルカーボンホイール「F3R」 |
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初めて実物が披露されたミドルグレードのTTバイク、DEAN |
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上位モデルからテクノロジーを踏襲しつつ、乗りやすさ、扱いやすさにも配慮したモデルだ |
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リドレーを中心に構えたジェイピースポーツグループのブース。ロット・ソウダルの選手写真が華を添える |
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大きな開口部を用意し、通気性にも非常に長けているという |
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アンドレ・グライペルがマイヨヴェールを着用した際に使用したものと同じカラーリングのNOAH SL |
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日本オリジナルペイントのFENIX SLの特別完成車 |
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フロントブレーキはノーマルタイプ。使いやすさに配慮されている |
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お馴染みのキャットアイブースは絶えず来場者でにぎわっていた |
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参考出品のVOLT6000はナイトトレイルライド用に開発された超強力ライト。赤い部分が空冷用のファンだ |
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ブースではちゃりん娘の和泉まいさんによる製品説明が行われる |
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左右それぞれのパワーを計測可能なSTEALTH evo |
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人気のVOLTシリーズはラインアップすべてがアップグレードしている |
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Smartシリーズはスマホをセンサー代わりに使用することで、GPSログが記録できるサイクルコンピューターだ |
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三船雅彦さんの実車にはVOLT700が2灯装備されていた |
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絹代さんコラボレートモデル BC-KINUYO |
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こちらは宮澤崇史モデルのBC-GLOSBE ブラボーマットブルー |
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こちらは宮澤崇史モデルのBC-GLOSBE ブラボーマットグレー |
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新色のドンナマットノーブルレッド |
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シックなレザーカラーのモデルも |
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後部にライトを装着したBRIGHT-J1 |
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PRIMATO-αのテンプル開度はこれだけの幅で調節可能 |
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テンプルにチタンプレートを着脱することで剛性感を調整できる |
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サーヴェロから限定発売中のチーム・ビグラ仕様のS3。落ち着いたツートンカラーが美しい |
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サーヴェロ初のディスクブレーキロード「R3 Disc」。アルテグラ完成車で720,000円 |
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ツール・ド・フランス直前に発表され、大きな話題を作ったMTNキュベカ仕様のS5。こちらは全て完売済みだという |
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サーヴェロ、ラピエール、MASIなどを扱う東商会のブース |
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大きく幅を広げたMASIのラインナップ。ADVENTUREシリーズが登場し、旅趣向を強めている |
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ロードバイク然としたフレームにMTBのコンポーネントを搭載したGIRAMONDO |
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クロモリフレームにカーボンフォークを搭載したグラベルロードのSPECIALE CXGR SUPREMO。鮮やかなグラフィックも魅力 |
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ダークガンメタリックのフレームにキャンディレッドの泥よけを組み合わせたSPECIALE RANDONNEUR |
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MASIで初となるカンパニョーロコンポーネント搭載完成車、GRAN CRITERIUM |
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アメリカ西海岸を思わせるグラフィックを多く採用している |
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ピストブームに送る一台、SPECIALE SPRINT。リーズナブルながらかなり本格的なパーツアッセンブル |
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絹代さんコラボレートモデル BC-KINUYO |
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PRIMATO-αは早速試着可能だ |
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展示されているヘルメットはすべて試着可能となっている。鏡も完備されているため、スタイルチェックもできる |
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新城幸也のフィードバックをもとに開発されたPRIMATO-α |
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サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.3 |
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ソニーのアクションカメラを説明してくれたお二方 |
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様々なマウント方法が提案されている |
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試乗を終えるとすぐにタブレットへデータが転送されるのだ |
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このように、その場で動画が確認できる |
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シマノブースを案内してくれた橘恭寛さん。手にするのはPROの新型3スポークバトンホイールだ |
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新型となった4700系TIAGRAと、M8000系DEORE XT |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)の大きな写真が飾られたホイールコーナー |
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フィッティングシステムのデモも随時開催 |
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リニューアルしたPLTシリーズ |
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サドルはシンプルなグラフィックに |
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カーボンソールを採用するカスタムフィット対応のRP9 |
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エントリーグレードのベストセラーSH-R088の後継となるRP3 |
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RP3にはレディースモデルもラインアップされる |
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勢揃いしたPROのパーツ/アクセサリー |
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リニューアルされるシマノのバック群。より洗練されたデザインとなった |
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新規に取り扱いを開始する韓国発のヘルメットKarmar |
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シマノブースの裏側ではシューズのフィッティングを行っている |
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7D3 2112 |
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ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)のキャニオン AEROAD CF SLXを展示中 |
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池田祐樹(トピーク・エルゴン)も使用する29インチXCバイクEXCEED CF SLX |
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ツール・ド・フランスのゼッケンがそのまま取り付けられている |
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ピンヒールの様に細いフロントフォーク |
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3Dプリンター製と思われるSRMのマウントが取り付けられていた |
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ニックネームであるPURITO(葉巻)に因んだ特別グラフィックのセライタリア製サドル |
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従来型フラッグシップと共通の形状を採用したセカンドグレードのULTIMATE CF SL |
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この夏に登場した新型モデルULTIMATE CF SLX |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)がツール最終ステージで駆ったULTIMATE CF SLXとキャニオン・ジャパン代表の石山幸風さん |
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スカンジウム添加アルミを素材に採用したSCANDIUM |
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芸術的な金属フレームの数々 |
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エントリーグレードに位置づけられるシマノ105搭載のPLANET |
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日本限定カラーのSK by Pininfarina |
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創業者ウーゴの孫であるニコラス・デローザ氏と新型モデルNick |
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SK by Pininfarinaとクリスティアーノ・デローザCEO |
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イタリアンスポーツカーにも通じるエレガントなデザインが最大の特徴だ |
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NIPPOヴィーニファンティーニ仕様のPROTOS |
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デローザ伝統のチタンフレームTITANIUM |
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新型となるシマノ105採用のカーボンバイクNick |
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大きな話題のなっているくまモンNick |
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シートーチューブの根本をはじめ、各所にくまモンのイラストがあしらわれる |
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ダウンチューブの裏にはKUMAMONのレターが記されている |
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クリスティアーノ・デローザ氏によるトークショー |
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サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.4 |
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チャンピオンシステムがジャージ製作を手がけるランプレ・メリダと弱虫ペダル シクロクロスチームのジャージが展示されている |
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LIGNE8はメンズとレディースともにおしゃれなデザインが特徴だ |
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ハイエンドジャージと各種アイテムが注目のチャンピオンシステムブース |
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各製品やオーダーの仕方などを各スタッフが教えてくれるはずだ |
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SERAC CX SANDと共通のトレッドパターンを採用するMTBタイヤMARBELLA |
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SERAC CX SANDにはクリンチャー仕様が登場 |
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チューブレス用の瞬間パンク修理剤FAST RESPAWN |
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NIPPOヴィー二ファンティーニのフィードバックを多く取り入れたプロトタイプのロードチューブレスタイヤ |
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新型TTバイクのKE-T8。前後ともダイレクトマウントブレーキとするなど、空力性能を追求している |
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大きな網目が特徴的なTexterem Superlightカーボンを使用する |
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フレームの各所にスイスの国旗があしらわれている |
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ランプレ・メリダが使用するスオミーのエアロヘルメットGUN WIND |
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多くのモデルにネオンカラーがラインアップされる |
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国内初お披露目となったスオミーのTT用ヘルメットGT-R |
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参考出展されたダウンヒル用ヘルメットJUMPER |
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塩野自転車のイチオシはケモのハイエンドモデルKE-R8 5KS |
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サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.5 |
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プロロゴではそれぞれにベストマッチなサドルを探せる「MY OWN」システムを体感できる |
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KUOTAやアルゴン18など人気ブランドを扱うインターマックス。常にギャラリーを絶やさない人気ブースの一つだ |
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MTNキュベカとのコラボレーションで登場したMETのエアロヘルメット、RIVALE |
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ポップなカラーリングに女性ファンも興味津々? |
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ツール・ド・フランスを走り注目を浴びているアルゴン18 |
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SILVAのバーテープを実際に握って試せる展示も |
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最大25%の勾配を再現可能ながら圧倒的な静音性を実現したTACXのダイレクトドライブ式ローラー「NEO SMART」も試乗可能 |
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ポップで女性からの支持も高いカステリ。実際に試着もできる |
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ノグのパンク修理パッチPORNO PATCHESがもらえるアンケートキャンペーンを実施中 |
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アソスでは同ブランドの人気アイテム「S7」ショーツをメインとしたブースを展開 |
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最新テクノロジー満載のS7パッドを見て触って確認できる |
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優れた防塵性により、泥の中でも問題なく作動するレザインのライト |
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レザインのイチオシは明るさと価格のバランスに優れるライト「MACRO DRIVE」シリーズ |
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天然ゴムをベースに用いた「CAMBIUM」シリーズには、初のカーボンレール採用モデル「CAMBIUM C13」が登場 |
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センサー類をシャフトに内蔵したローターの新型パワーメーター「inPower」 |
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ローターブースではinPowerを用いたチェーンリング形状の乗り比べを実施 |
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楕円チェーンリングQ-Ringsには軽量バージョンが登場 |
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ポッドの中で光らせることで高い防水性をアピールしたノグのライト |
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明るさに加え、照射角度が選択可能なノグの新型ライトBlinder MOBシリーズ |
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柔らかな風合いがおしゃれなブルックスのバックパック |
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カレラとブルックスのコラボレーションヘルメットには新色が登場 |
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ペダレッドデザイナーである鈴木秀人さん(右)のおすすめは、優れた防風・防水性を実現したKAZE ACCESS VEST |
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ドッド柄のキュートなソックス |
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本格的なライドから街乗りまで幅引く着こなせるペダレットのウェア |
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7D3 2392 |
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7D3 2397 |
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タイヤ交換TT選手権は真剣勝負だ |
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多くの観客が集まったタイヤ交換TT選手権 |
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優勝した方にはなんとタイヤがプレゼント! |
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新型CORSAが装着されたヴィットリアホイール 両方を手掛けるブランドだからこそ最高のマッチングを実現できる |
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こちらはタイムトライアル用のCORSA SPEED コンパウンドのパターンを変更している |
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rh+の新作エアロメット Z alpha |
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ヘルメットとウエアをともに作るメーカーだからこそ、最高のマッチングができるようになっている |
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モデルチェンジしたタイヤがずらりと揃えられた |
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ラウンド型の座面形状を採用したアスチュートの新作STARLITE |
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こちらは前方を幅広にしたTT用のTIMELITE |
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清潔感あふれるブースに多くの人が集まったヴィットリアジャパン |
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新作のCORSAシリーズやアスチュートのサドルが今回の目玉商品だ |
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新しいCORSAと、ヴィットリアジャパンの藤井さん |
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スタイリッシュなデザインとカラーリングがフィジークのシューズの特徴だ |
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プロファイルデザインのDHバーを試す来場者は数多い |
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セラ・ロイヤルは使用用途別に3種類のラインアップが揃えられている |
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新型のホームトレーナーVOLANOをはじめとする注目の製品が並べられている |
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エリートの体験試乗に並ぶ列や、チャレンジを観る人たちでエリートのブースは絶えず人がいる |
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優勝者はローラー台がプレゼントされるトーナメントの参加者は全力を出し尽くすようだ |
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エリートがサポートするプロチームのボトルがずらっと並べられていた |
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エリートの新型ボトルケージRACE CUSTOM PLUSが展示されている |
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フィジークのサドルはすべてのラインアップが揃った |
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eggbeaterなどクランクブラザーズの主要ペダルを見ることができる |
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フィジークブースではためし履きもできる |
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今までラインアップになかった2.5mm厚のバーテープが新たに加わった |
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フィジークのサドルはすべてのラインアップが揃った |
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ゲラント・トーマスが迎えてくれるフィジークブース |
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ゲラント・トーマスが迎えてくれるフィジークブース |
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ピナレロのTTバイクGRAALにプロファイルデザインのパーツアッセンブルされたバイクが展示されていた |
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真っ赤なブースが特徴的なフルクラム |
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ホイールの回転性能を確かめる来場者は数多い |
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最も注目を集めていたのはRACING ZEROシリーズだ |
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