開催日程 レース/イベント名 WEB
ガノー COURSE SPEEDZONE VEST
ガノー X-LITE JAKET(023)
襟のポケットに収めることができ、携帯も行いやすい
ガノー X-LITE JAKET(278)
ガノー X-LITE JAKET(350)
ガノー X-LITE JAKET(775)
ガノー COURSE SPEEDZONE VEST
バックポケットにアクセスしやすい大きな開口部が設けられた
ガノー CARGO JERSEY(8H4)
ガノー CARGO JERSEY(8H5)
ガノー CARGO JERSEY(8H6)
ガノー COURSE RACE 2 JERSEY(5V7)
ガノー COURSE RACE 2 JERSEY(8I2)
ガノー COURSE RACE 2 BIB(5V7、8I2)
ガノー X-LITE JAKET(左から775、023、278、350)
オープニングロードがスタート
オープニングロード 2周目
オープニングロード 全体トップは大町健斗(広島・安芸府中)
オープニングロード 2位以下ゴール
オープニングロード 2位以下、中学生ゴール
男子シード選手の沢田桂太郎(宮城・東北)と中村圭佑(東京・昭和一学園)
個人ロードレース男子がスタート
個人ロードレース女子がスタート
男子1周目 会場のあんずの丘を駆け上がる集団
女子1周目から独走する梶原悠未(埼玉・筑波大坂戸)
オープニングロード 高校生表彰
オープニングロード 中学生表彰
オープニングロード 一般表彰
男子3周目へ 沢田桂太郎(宮城・東北高)スプリント賞獲得
男子3周目へ 中村圭佑(東京・昭和一学園)がメイン集団先頭
女子最終周回へ 梶原悠未(埼玉・筑波大坂戸)が独走を続け優勝
女子最終周回へ 2位の細谷夢菜(埼玉・浦和工)と3位古山稀絵(東京・昭和一学園)
女子最終周回へ 4位集団
男子4周目、上り区間で中村圭佑(東京・昭和一学園)、日野竜嘉(愛媛・松山聖陵)、石上優大(神奈川・横浜)らがペースアップし分断
山鹿市での新コースになって4年目。沿道からの応援が暖かい
男子5周目、石上優大(神奈川・横浜)らのペースアップで上りでも一列棒状に
男子5周目、有力選手たちが前方を固める
男子5周目、メカトラの沢田桂太郎(宮城・東北高)が1分以上遅れる
男子最終周回へ、先頭は24人の集団
ゴール前、石上優大(神奈川・横浜)が仕掛ける
ゴール前、石上優大(神奈川・横浜)が伸びる
石上優大(神奈川・横浜)が3人のスプリントを制する
徳田匠(京都・北桑田)ら4位以下ゴール
「今日の石上は120点の出来」と評価する柿木孝之JCFコーチ
個人ロード女子表彰
個人ロード女子 すべてのスプリント賞と山岳賞を獲得の梶原悠未(埼玉・筑波大坂戸)
個人ロード男子表彰
個人ロード男子 スプリント賞と山岳賞
高校別女子総合表彰
高校別男子総合表彰
レースを作った石上優大が完璧な勝利 女子は梶原悠未が独走連覇
ミラノ〜サンレモ2015表彰台
パオリーニに引かれてポッジオを登るアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
先行するダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング)とゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
チプレッサで飛び出したグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
ポッジオでアタックするフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシング)
平坦区間でアタックを仕掛けるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)
フィニッシュラインで両手をあげるジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)
優勝トロフィーにキスするジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)
雨のサバイバル6時間46分 デゲンコルブがミラノ〜サンレモ初制覇
遅れてフィニッシュするミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)ら
スプリントを繰り広げるジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)ら
雨に濡れたコーナーが落車を誘発する
逃げるマーティン・チャリンギ(オランダ、ロットNLユンボ)ら11名
デゲンコルブ「魔法にかかったみたい」クリストフ「限界でパワーが出なかった」
7位でレースを終えたファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング)
チプレッサの登りに差し掛かるプロトン
雨のリグーリア海沿いを走る
雨の平坦路でプロトンが縦に伸びる
ツール・ド・台湾開幕 ウィッパート勝利、窪木と中島がトップ10フィニッシュ
台北市庁舎を背に走るプロトン
記者会見に出席するワウテル・ウィッパート(オランダ、ドラパックプロサイクリング)
圧倒的なスプリントを決めたワウテル・ウィッパート(オランダ、ドラパックプロサイクリング) 
プレゼンテーションを受けるチーム右京
集団内で走る増田成幸ら宇都宮ブリッツェン
アタックを吸収を繰り返しながらハイペースで進んでいく
台北市の中心街で開催されたツール・ド・台湾第1ステージ
ボルタ・ア・カタルーニャ2015第3ステージ
ボルタ・ア・カタルーニャ2015第4ステージ
ボルタ・ア・カタルーニャ2015第5ステージ
チネリ 2015モデルのバイクからインスピレーションを受けたデザインのキャップ
コンタドールとフルーム再び激突 別府史之出場のカタルーニャ一周開催
CHOOSE YOUR WEAPON キャンペーン
CHOOSE YOUR WEAPON
トレックがニュースレター登録で最大100万円分のロードバイクをプレゼント 4月26日までキャンペーン中
チネリ ヴィゴレッリ カレイド(キャップ)
チネリ ストラートファスター(キャップ、ホワイト)
チネリ ヴィゴレッリ カレイド(キャップ)
チネリ ヴィゴレッリ カレイド(キャップ)
チネリ ストラートファスター(キャップ、ブラック)
チネリ ストラートファスター(キャップ、ブラック)
チネリ ストラートファスター(キャップ、ホワイト)
チネリ ストラートファスター(キャップ、ホワイト)
西フランスでショレ・ペイ・ド・ロワール開催 6位フィニッシュの新城幸也がUCIポイント獲得
独走で2年ぶりの勝利を飾ったピエリック・フェドリゴ(フランス、ブルターニュ・シェセ)
レース終盤に形成されたセドリック・ピノー(フランス、FDJ)、ピエリック・フェドリゴ(フランス、ブルターニュ・シェセ)、トマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)の逃げ
同日開催の女子レースに参戦する全日本王者の萩原麻由子(ウィグル・ホンダ)と新城幸也(ユーロップカー)
アタックに反応する新城幸也(ユーロップカー)
103km地点で先頭40名から飛び出した新城幸也(ユーロップカー)ら7名の逃げ
チネリ ブートレッグ ツールドアフリカTシャツ
チネリ ブートレッグ ロゴステッカー
チネリ ブートレッグ ツールドアフリカキャップ
チネリ ブートレッグ HOBO アルミマグカップ
チネリ ブートレッグ HOBOリバーシブル
チネリ ブートレッグ ソックス(左からマンブル、スケルトン、ウイルス)
チネリ ブートレッグ ロゴTシャツ
チネリ ブートレッグ アパレルラインアップ
カレラ NITRO SL限定完成車(ブラック)
ボッテキア 8AVIO EVO
ストレートフォークが装備される
トップチューブはヘッド周辺に近付くにつれボリュームを増す
ダウンチューブの裏側にもロゴが大書される
樽型のヘッドチューブから弓なりに弧を描くトップチューブ
トップチューブのシートチューブ側にはオッタビオ・ボッテキアのネームが入る
チェーンステーは左右非対称設計
複雑に形を変えるダウンチューブ
プレスフィットBBを採用する
リアディレイラーワイヤーの処理も考えられている
細身のリア三角
ボッテキアのロゴが大きくペイントされるシートチューブ
ワイヤーがスムースに内蔵される
ボッテキア 8AVIO EVO
「とても高級感のある雰囲気を持ったバイク」山崎嘉貴(ブレアサイクリング)
「淡々と一定ペースで巡航し続けるような走り方が向いている」小畑郁(なるしまフレンド)
「中速以降で真価を発揮するバイク」小畑郁(なるしまフレンド)
「一定ペースで高い速度を保って走ることが得意」山崎嘉貴(ブレアサイクリング)
スウィフトカーボン ULTRAVOX TI ドラパックが使用 バランス際立つピュアレーシングマシン
スウィフトカーボン ULTRAVOX TI
ボリューム感ある造りのダウンチューブ
XXSサイズでは84mmと非常に短いヘッドチューブ
エアロ形状のフロントフォーク。ヘッドチューブとのインテグレーテッドデザインとあわせて空気抵抗を低減している
すらっと伸びたトップチューブ。新興ブランドながら伝統的なホリゾンタルスタイルを採用する
レーシングバイクと位置付けながらグラフィックは手が込んでいる
チェーンステー後端をややオフセットさせることでトラクションを稼ぎだす
左右非対称設計のチェーンステー
PF30規格のBBシェルにあわせて目一杯拡幅されたダウンチューブとシートチューブ、チェーンステー
ツイストされたシートステーの先端によって垂直方向の柔軟性と横剛性を両立
シートチューブ、トップチューブ、シートステーの接続部を風船の様に拡げることで強度を高めている
縦方向の柔軟性を高めた細身のシートステー
過剛性を抑えるべく中央付近から断面積を拡大させたシートチューブ
「バネ感のあるバランスが特徴の1台 クリテからアップダウンに富んだラインレースまで幅広く対応してくれる」小畑郁(なるしまフレンド神宮店)
「一言で例えるならばピュアレーシングマシン あらゆるタイプの乗り方に対応する懐の広い1台」山崎嘉貴(ブレアサイクリング)
スウィフトカーボン ULTRAVOX TI
オークリー“PRIZM”レンズテクノロジー概念図
オークリー PRIZM ROADレンズ
ロードレースの遠征にも最適なトライアスロン用バッグ エリート TRI BOX
豪雨と落車で荒れたステージ アヴァンティのベヴィンが山岳制覇、土井雪広が総合7位に
3賞ジャージの表彰。中央がリーダージャージのパトリック・ベヴィン(オーストラリア、アヴァンティレーシング)
トラヴィス・メイヤー(オーストラリア、ドラパックプロサイクリング)がゴールラインで落車。土井雪広(チーム右京)が9位でフィニッシュ。
ゴール勝負を制したパトリック・ベヴィン(オーストラリア、アヴァンティレーシング)
リーダージャージを獲得したパトリック・ベヴィン(オーストラリア、アヴァンティレーシング)
ステージ2位のホセイン・アスカリ(イラン、ピシュガマン・ヤズド)
峠を登る中島康晴(日本ナショナルチーム)
逃げグループを形成するオスカル・プジョル(スペイン、チーム右京)ら
宇都宮ブリッツェンや日本ナショナルチームが集団を牽引する
落車した入部正太朗(日本ナショナルチーム)
桃園市内をスタートしていくツール・ド・台湾第2ステージ
ゴールに向けてスピードを増す集団。後方に土井雪広(チーム右京)の姿が見える
山岳をハイペースで登るメイン集団。先頭付近をイラン勢が固める
オスカル・プジョル(スペイン、チーム右京)が逃げグループ内で走る
リーダージャージを獲得したパトリック・ベヴィン(オーストラリア、アヴァンティレーシング)
XCレースのシーズンインを告げる第2回CSC Classic エリートは小野寺健が勝利
スペシャライズド S-WORKS ROAD SHOES  プロ供給仕様のTEAM COLORが限定発売
縫製を用いず熱圧着で各パネルを接合したアッパー
スペシャライズド S-WORKS ROAD SHOES TEAM COLOR(チームイエロー/ブラック、上:アッパー、下:ソール)
スペシャライズド S-WORKS ROAD SHOES TEAM COLOR(チームイエロー/ブラック)
スペシャライズド S-WORKS ROAD SHOES TEAM COLOR(チームブルー/ブラック、上:アッパー、下:ソール)
スペシャライズド S-WORKS ROAD SHOES TEAM COLOR(チームブルー/ブラック)
エティックス・クイックステップもチームブルー/ブラックのS-WORKS ROAD SHOESを使用
チャレンジクラスのスタート 
CSCサーキットのホームストレートとメインスタンドを見上げる広場が会場だ
林間をつづら折れでダイナミックに下る難コースだ
平坦区間もカーブやバームが設定されて休むところが少ない
ホームストレートへの登り。普段は常設MTBコースになっている
チャレンジ男子の走り
チャレンジ男子は岩波 信二(CROSS信州)が優勝
マスターズは竹田佳行(KEI's Power)がスタートからゴールまで先頭を譲らなかった
豪華メンバーが集ったエリート男子のスタート
エリート男子がスタートしていく。1時間弱のスピードレースだ
スタート直後はサーキットへのスロープを登っていく
林間のダウンヒルをいく5位の松尾純(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
器用にマシンをコントロールする前田公平(BiORACER)
沢田 時(ブリヂストンアンカー)が下りをこなす
小野寺 健(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)がリードして2周めへ。徐々にペースを上げる
積極的にジャンプする前田公平(BiORACER)のテクニックが光る
5kmサーキットの脇にコースが設定される
バームを利用してダイナミックに下るスピードコースだ
独走状態に入った小野寺 健(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
池田祐樹(TOPEAK ERGON RACING TEAM USA)が松尾純(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)をパスして4位に浮上
登り勾配も厳しく、かつテクニカルだ
3位をキープした沢田 時(ブリヂストンアンカー)
6位の小笠原崇裕(THE BIKE JOURNAL)
小野寺 健(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)が後続を大きく離して優勝
2位の前田公平(BiORACER)は観客のリクエストでウィリーフィニッシュを決める
突然投入した29インチフルサスマシンが勝因と語る小野寺 健(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
シングルスピードクラスは2.5時間ソロに限定。13人が参加
仲間と一緒に楽しむのがエンデューロ。エリートから耐久まで最大勢力のMilePost BMC Racing
スタートしていく2.5時間エンデューロの選手たち
エンデューロソロ・SSクラスともに総合優勝した池田祐樹(TOPEAK ERGON RACING TEAM USA)
エンデューロハンドルのシングルスピードバイクで走る!