| |
シマノ パフォーマンスウインドブレークジャージ(ライトニングブルー/ブラック) |
|
| |
背中の一部分だけ通気性に優れる素材を採用した |
|
| |
シマノ パフォーマンスウインドブレークジャージ(ホワイト/ブラック) |
|
| |
シマノ パフォーマンスウインドブレークジャージ(レッド/ブラック) |
|
| |
シマノ パフォーマンスウインドブレークジャージ(ブラック) |
|
| |
シマノ サーマルプリントロングスリーブジャージ(ホワイト) |
|
| |
シマノ サーマルプリントロングスリーブジャージ(エレクトリック グリーン) |
|
| |
シマノ サーマルプリントロングスリーブジャージ(エレクトリック グリーン、背面) |
|
| |
シマノ サーマルプリントロングスリーブジャージ(SHIMANO ブルー) |
|
| |
CW-PAPW-LS15ML-1-2 |
|
| |
カペルミュール カジュアルソックス アーガイルブラウン |
|
| |
チネリ×GIRO 限定グローブ イタロ'79 |
|
| |
チネリ×GIRO 限定グローブ SHREDDER |
|
| |
ベルトによって締め付け具合の調整を行える |
|
| |
シンプルデザインながらもロゴはパンキッシュに縫い付けられた |
|
| |
チネリ 限定キャップCHROME HAT |
|
| |
チネリ 限定TシャツCHROME |
|
| |
チネリ 限定CHROME ユーティリティケース |
|
| |
ピストカルチャーにインスパイアされた限定製品登場 チネリのアパレル&グッズ |
|
| |
メリダ WARP TRI TTマシンベースのロングディスタンス向けトライアスロンバイク |
|
| |
メリダ WARP TRI 7000-E |
|
| |
ブレーキはダイレクトマウント。リアはBB下に設けられている |
|
| |
WARP TTから踏襲するコンパクトなリア三角のデザイン。ダウンチューブにはエアロボトルに対応するデザインを採用 |
|
| |
ヘッドスペーサーなどエアロダイナミクスの追求は細部にも |
|
| |
76°~80°の間でシート角を調整可能とした「FLIP-FLOP HEAD」テクノロジー |
|
| |
翼断面状のチューブの後ろを切り落としたような「NACA FASTBACK」チューブ形状 |
|
| |
タイヤとのクリアランスをギリギリまで詰めたシートチューブのデザイン |
|
| |
メリダ WARP TRI 5000 |
|
| |
カチューシャが新ジャージ発表 U23世界王者ビストロムやマシャド加入 |
|
| |
スペイン・カルペに集合したカチューシャの選手たち |
|
| |
新しいチームジャージを着るホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)ら |
|
| |
チームマネージャーのヴィアチェスラフ・エキモフ氏 |
|
| |
エースを担うホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
|
| |
新ジャージを着てチームプレゼンテーションに出席した選手たち |
|
| |
試乗にレースにコスプレに 彩湖を自転車一色に染め上げた1日 スポーツバイクデモin埼玉2014 |
|
| |
全日本1週間前の飯山2Days 雪を制した横山航太が2日間ともに圧勝 |
|
| |
土曜日 照明が一面雪に覆われたコースを照らす。 |
|
| |
土曜日 L1で圧勝した今井美穂(CycleClub.jp) |
|
| |
土曜日 マスターズ表彰台 |
|
| |
土曜日 優勝した横山航太(シマノレーシング)を祝福 |
|
| |
土曜日 野辺山シクロクロスオーガナイザーの矢野大介(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)は7位に |
|
| |
土曜日 L1表彰台 |
|
| |
土曜日 L2表彰台 |
|
| |
土曜日 地元出身の斎藤亮(ブリヂストン・アンカー) |
|
| |
土曜日 雪に手を焼く小坂正則(スワコレーシング) |
|
| |
土曜日 C1表彰台 |
|
| |
土曜日 C3表彰台 平野星矢(ブリヂストン・アンカー)がMTBで圧勝 |
|
| |
土曜日 6位に入った松本駿(SCOTT) |
|
| |
土曜日 2位をキープし続けた沢田時(ブリヂストン・アンカー) |
|
| |
土曜日 優勝した横山航太(シマノレーシング) |
|
| |
土曜日 4位の濱由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM) |
|
| |
土曜日 圧倒的なスピードでひた走る横山航太(シマノレーシング) |
|
| |
土曜日 前田公平は3位に食い込んだ |
|
| |
土曜日 一人段違いの速さで下りを駆ける横山航太(シマノレーシング) |
|
| |
土曜日 難コースに手を焼く選手たち |
|
| |
日曜日 L1で2日連続優勝を決めた今井美穂(CycleClub.jp) |
|
| |
オーガナイザーの小林輝紀さん |
|
| |
日曜日 C1スタート前 |
|
| |
日曜日 好スタートを切った丸山厚(BOMA) |
|
| |
日曜日 乗車を阻むコースにランニング大会と化した |
|
| |
日曜日 先頭を追いかける小坂光(宇都宮ブリッツエンシクロクロスチーム) |
|
| |
日曜日 雪をいとわずクリアしていく横山航太(シマノレーシング) |
|
| |
日曜日 追い上げて2位に入った沢田時(ブリヂストン・アンカー) |
|
| |
日曜日 斎藤亮(ブリヂストン・アンカー)と恩田祐一(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)の同郷コンビが5位争い |
|
| |
日曜日 テクニカルな下りを慎重にこなす横山航太(シマノレーシング) |
|
| |
日曜日 2位パックを作る小坂正則(スワコレーシング)と小坂光(宇都宮ブリッツエンシクロクロスチーム) |
|
| |
日曜日 山田誉史輝(PAX PROJECT)は10位 |
|
| |
日曜日 2日連続で圧勝した横山航太(シマノレーシング) |
|
| |
日曜日 C1表彰台 |
|
| |
DARE VSR 2種類のブレーキに対応するラグジュアリーエアロバイク |
|
| |
BE・ALL BNF 20(LIGHT BLUE) |
|
| |
BE・ALL BNF 20(LIGHT YELLOW) |
|
| |
BE・ALL BNF 20(LIGHT YELLOW) |
|
| |
BE・ALL BNF 26(CHOCOLATE) |
|
| |
BE・ALL BNF 26(YELLOW) |
|
| |
細いながらも高い強度を持つクロモリが使用されるフレーム |
|
| |
天候や路面状況から影響を受けにくいディスクブレーキを採用 |
|
| |
BE・ALL BNF 26(CHOCOLATE) |
|
| |
BE・ALL BNF 20(LIGHT BLUE) |
|
| |
チョコレートには黄色いアウターケーブルの差し色を使っている。アウター受けも独特なデザインだ |
|
| |
BE・ALLのヘッドバッチもお洒落に決まっている |
|
| |
軽量化を図り肉抜き加工された太いリム |
|
| |
極太タイヤのためスペーサーを入れて調整を行うフロントディレイラー |
|
| |
ユニークな20インチホイールのファットバイク ビー・オール BNF 20 |
|
| |
DARE VSR |
|
| |
特長的な形状のヘッドチューブ |
|
| |
フロントフォークはストレートブレード |
|
| |
コンパクトなリアバックはシートチューブ付近で曲げられ、衝撃吸収性を向上させる |
|
| |
トップチューブと一体化したヘッド小物 |
|
| |
オリジナルカーボンハンドルなどもラインナップされている |
|
| |
臼式のシートクランプはトップチューブに埋め込まれ空気抵抗を削減 |
|
| |
シートステーも急激にベンドさせられ快適性の向上に寄与している。 |
|
| |
左チェーンステーにはフラットマウント規格のディスクブレーキ台座が設けられる |
|
| |
パーツを入れ替えることで130mmと135mmのエンド幅を選択できる |
|
| |
セットバックを変更できる専用ピラーが付属 |
|
| |
エアロ形状のダウンチューブ |
|
| |
ダイレクトマウントブレーキ用に考え抜かれたケーブルルーティング |
|
| |
「快適性と高い巡航性能を併せ持っているロングライド向けバイク」藤野智一(なるしまフレンド) |
|
| |
「快適性に優れ、速度が高くなるにつれて伸びていくバイク」山本雅道(BICYCLE FACTORY YAMAMOTO) |
|
| |
DARE VSR |
|
| |
スペシャライズド・ラウンジにてツール覇者・ニーバリが石畳ステージで駆った実車を展示中 |
|
| |
ツール・ド・フランス2014第5ステージを走るヴィンチェンツォ・ニーバリ |
|
| |
ニーバリが駆ったS-WORKS ROUBAIX SL4が展示されている |
|
| |
ステージ終了後の状態で保存されており、泥も付着したままだ |
|
| |
コスプレパフォーマンスショーには多くの観客が詰めかけた |
|
| |
ラブライブ!のコスプレでダンスを披露してくれた3人 |
|
| |
人気漫画「BLEACH」の舞台を演じてくれた |
|
| |
市場最軽量完成車として話題のエモンダSLR10にも試乗できた |
|
| |
次の方どうぞ!キャノンデールのバイクラックは常に空っぽ。 |
|
| |
MCの綾川さんとゲストの3人で |
|
| |
アウトレットブースには長蛇の列が。 |
|
| |
サンタコスプレのポタガールさいたまのみなさん |
|
| |
ワコーズのメンテブースも満員御礼 |
|
| |
多くのブランドが集まったスポーツバイクデモin埼玉2014 |
|
| |
デローザのKING XSを試乗する |
|
| |
スコットのADDICTを試乗する人も |
|
| |
みなさん思い思いに試乗を楽しまれてました |
|
| |
仲間の帰りを待つ |
|
| |
大賑わいのピットエリア |
|
| |
レッドカーペットの上を出発していきます |
|
| |
ワイズカップの勝負どころの登り坂 |
|
| |
メイドさんも走ってました! |
|
| |
苦し楽しそうなみなさん |
|
| |
箱学も激走中! |
|
| |
南側にかかる橋も攻略しがいのあるポイントです |
|
| |
応援にも熱が入ります |
|
| |
箱学ジャージのお二人 |
|
| |
ヤッターマンにショッカーが混ざってます |
|
| |
メーカーの担当者から直接話を聞ける貴重な機会だ |
|
| |
メリダバイクに興味津々 |
|
| |
総北と京都伏見の二人。ライバルですね! |
|
| |
痛車で参加する人も多かったです |
|
| |
きちんと自転車歴などをヒアリングしながら、サドル高などを調整してくれるので安心して試乗できます |
|
| |
敢闘賞でハイエンドカーボンフレームをもらって大喜び! |
|
| |
スペシャライズド DEMO 8 左右非対称設計を取入れ生まれ変わった650bのDHバイク |
|
| |
チームタイムトライアル 3位 TEAM 光魂 +09秒35 |
|
| |
チームタイムトライアル 2位 T-carsCyclingTeam +01秒60 |
|
| |
チームタイムトライアル 1位 大垣ピストンズ 梅 ウエサカ 21分22秒202 |
|
| |
チームタイムトライアル 表彰 |
|
| |
チームタイムトライアルは半数以上がTTバイク使用 |
|
| |
60分エンデューロ スタート |
|
| |
60分エンデューロ 10分経過の第2グループ |
|
| |
60分エンデューロ 20分経過の先頭グループ |
|
| |
60分エンデューロ 45分経過の先頭グループ |
|
| |
60分エンデューロ ゴール、今村和弘が優勝 |
|
| |
60分エンデューロ 表彰 |
|
| |
個人タイムトライアル 2位の藤田久司(CARO SPORT) |
|
| |
個人タイムトライアル 1位の吉原健太郎(手前、DESTRA) |
|
| |
個人タイムトライアル 3位の福田佑紀(OKDJP/ACCEL) |
|
| |
ビギナーⅡ 中盤 |
|
| |
ビギナーⅡ 三文字慶太(Team DTK)が優勝 |
|
| |
ビギナーⅠ 2組 中盤 |
|
| |
ビギナーⅠ 1組 中盤 |
|
| |
ビギナーⅠ 1組 松邨優一(松邨柔道クラブ)が優勝 |
|
| |
ビギナーⅠ 2組 中村友哉(チームナカムラ)が優勝 |
|
| |
スポーツⅡ 2組 中盤 |
|
| |
スポーツⅡ 1組 中盤 |
|
| |
スポーツⅡ 1組 秋葉裕司(CUBE)が優勝 |
|
| |
スポーツⅡ 2組 川嶋祐輔(チーム中村)が優勝 |
|
| |
スポーツⅠ 中盤 |
|
| |
スポーツⅠ 終盤 |
|
| |
スポーツⅠ 伊東佑梧(朝明高校自転車競技部)が優勝 |
|
| |
スポーツⅠ 伊東佑梧(朝明高校自転車競技部)が優勝 |
|
| |
アンダー12 中盤 |
|
| |
アンダー12 佐藤真那也(三崎レーシング)が優勝 |
|
| |
アンダー9 スタート |
|
| |
アンダー9 橋本のこ(エキップあづみの)が優勝 |
|
| |
アンダー9 2位争いのゴールスプリント |
|
| |
アンダー6がスタート |
|
| |
ネックス杯ラウンド1 中盤 |
|
| |
ネックス杯ラウンド1 中條雅文が優勝 |
|
| |
ネックス杯ラウンド2 中盤 |
|
| |
ネックス杯ラウンド2 川嶋祐輔(チーム中村)が優勝 |
|
| |
ネックス杯ラウンド1 表彰 |
|
| |
ネックス杯ラウンド2 表彰 |
|
| |
エリート マトリックスパワータグの選手たちがレースをリード |
|
| |
エリート 逃げる先頭集団 |
|
| |
エリート 所司純一(右、C.C.じゃがいも)が優勝 |
|
| |
ネックス杯ラウンド3 スタート |
|
| |
ネックス杯ラウンド3 中盤 |
|
| |
ネックス杯ラウンド3 佐藤大紀(知立高校)が優勝 |
|
| |
エリート 表彰 |
|
| |
ネックス杯ラウンド3 表彰 |
|
| |
お楽しみの大じゃんけん大会 |
|
| |
ジャパンカップクリテリウムにも登場した熱い応援バナー |
|
| |
清水裕輔「おきなわで掴んだチームの勝利」 |
|
| |
フェラーリ医師と接触?渦中のアスタナに組織ぐるみのドーピング疑惑浮上 |
|
| |
ドーピング指南役として、多くの選手をコーチングしたミケーレ・フェラーリ医師 |
|
| |
トライアスリート向けパワートレーニングセミナー パワータップ・セミナーライド in 淡路島 Vol. 2 12月14日開催 |
|
| |
講師を務める清水辰生(しみずたつお)氏 |
|
| |
最大4レース出場できる長良川クリテ TTバイクも活躍の2日間 |
|
| |
清水裕輔監督(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
東日本ロードクラシック大会2014、優勝した鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)を祝福する清水裕輔監督 |
|
| |
レース後、ファンの皆さんとともに |
|
| |
清水裕輔監督(宇都宮ブリッツェン)が選手に指示を伝える |
|
| |
レース後のミーティングを行う清水裕輔監督(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
チーム総合優勝を勝ち取り、胴上げされる清水裕輔監督(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
レースの状況を見守る清水裕輔監督(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
マスコットキャラクターの「カンクロー20周年バージョン」がお披露目 |
|
| |
関西シクロクロスを引っ張る矢野夫妻 |
|