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下から見るとそのダイナミックな姿に少し心躍る |
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コースの途中にいきなり現れるエース栗原さんは全力で応援してくれる |
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第4エイドのほたるみ館では温かいおまんじゅうが出る |
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自家製ジャムを使用したクラッカーも |
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味噌おでんは甘じょっぱい味付けが懐かしく美味しい |
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ほたるみ館にはチャリたぬピンクが出現! |
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甲府盆地に望みながらのダウンヒルだ |
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ゴール後、道の駅ではエース栗原さん、佐藤綾衣さん、今中大介さんによるトークショーが行われていた |
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富士川エリアの郷土料理みみにに舌鼓を打つ |
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冷えた身体にお温かいみみが染み渡る |
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南アルプスロングライド2017初日お疲れ様でした。また明日も楽しもう! |
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スタート地点では第0エイドと称してねじりがしとコーヒーが頂ける |
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ゲストライダーとして参加する今中大介さん |
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チャリダーの坂バカ女子部、佐藤綾衣さんもゲスト参加だ |
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今中大介さんエース栗原さん含む第1グループがスタートしていく |
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朝比奈彩さん宮澤崇史さん達チャリダー隊も第2グループとしてスタート |
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全部で7体いるというチャリたぬのイエローがスタート地点に出没 |
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秋めく吉無田高原で行われたDOWNHILL SERIES第6戦 井出川直樹がニューバイクのデビューウィンを飾る |
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Rapha ブラックフライデーセールを東京、大阪のクラブハウス、野辺山CX会場で開催 |
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野辺山シクロクロスでは限定グッズを販売する |
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Raphaがブラックフライデーセールを開催。最大で50%オフになる製品も |
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晴天に恵まれた会場メインエリア |
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吉無田名物である「恐竜リフト」降車したあとには恐竜の像がお出迎え |
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大会特設のスタートヒルからコースイン |
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ダウンヒルでは一人ずつ、単独でスタートしていく |
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コース上部、スタート直後のストレートを走る |
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他のダウンヒルコースとは一線を画する吉無田の全景 |
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フィニッシュ前には2つのジャンプエリア。今季エリート昇格を決めた郷丸勝範(NAGI BIKE 飯南 Test Team/ちゅう吉福山) |
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コーナーの数は少ないが走行ラインは無数に存在した。国武正一(焚き火スターズ☆彡) |
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地元熊本の大会とあって、毎年顔をだしてくれる福田佑二郎(YsRoad nustyle/R R) |
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上部ジャンプを軽やかに飛ぶ福地楽人(Nu Style 吉無田MTBクラブ) |
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吉無田の空をいい色に染めに来た松下壽(S-TRAIL) |
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フィニッシュ前はギャラリーも多くアピール度は高い。田中将之(伝説のFOG bikes/チキン☆ヒーローズ) |
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ラストジャンプをクリアしたらフニッシュは目前にある |
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過去のDHS全戦に参戦し、皆勤を続ける阿藤寛(Acciarpone bikes) |
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レース期間中は素晴らしい晴天に恵まれた。鉄塔の向こうに光るのは有明海 |
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安定の当日入りにして、念願のエリート初優勝を決めた本村貴之(desol/cleat/十種ヶ峰) |
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インドネシアの小話も聞かせてくれた井本はじめ(Sram/Santacruz) |
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DHS常勝の勢いは止まらず、KONA2018モデルのデビューウィンとなった井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER) |
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夕方、コースウォークを終えて談笑する富田敬子(Acciarpone bikes)と松下壽(S-TRAIL)。メインエリアにはRedBullのイベントカーも登場 |
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「ハイスピード」をテーマに設定したという今年の吉無田高原ダウンヒルコース |
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およそダウンヒルコースとは思えないロケーション |
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スタートに鳴り物を用意する盛り上げ役、三浦勉(Van-Quish)。今回はレースにも参戦 |
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太陽の光を浴びてススキの中を走る。 |
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今回、最も攻略要素のあったコーナー。観客もコース脇の参加者も、全員のラインをチェック |
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本戦ではホットシートが登場、中盤以降、ライダーが丸見えのコースに緊張感も高まる |
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半袖にノーグローブ、良い子は真似してはいけません。プロクラスで走る田丸裕(Acciarpone bikes) |
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誰もが苦戦した溝つきの左コーナー、そこをまさかのラインで溝を全カットした井本はじめ(Sram/Santacruz)の本戦。直後のジャンプにズレた角度で進入しクラッシュした |
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黄金に輝くススキの中を走る井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER) |
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本戦、難コーナーのイン側ギリギリを飛んでいく井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER) |
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あまりにも美しい吉無田高原。未体験のライダーにはぜひ体感してもらいたい雄大な土地 |
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本戦表彰式終了後の集合写真。また来年、集まりましょう |
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東京ヴェントスの下部チームがトライアウトを実施 申し込み締め切りは12月1日 |
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東京ヴェントスの下部チームであるヴェントスフレッチャがトライアウトを開催する |
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東京ヴェントスは東京・立川を拠点に活動している国内プロチームだ |
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ジャパンカップオープンレースを走る高岡亮寛(Roppongi Express)。雨のレースで落車してしまう |
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イナーメ信濃山形で走った元チームメイトのライバルたちに祝福される |
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おーりとーり!大寒波迫る本島を抜け出し南のグルメと自然を味わう豪華な前夜祭&ワンデイライド |
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グレートアースの常連参加者からサプライズで、ご懐妊祝いをプレゼントされたMCの片岡由衣さん。有志一同との記念撮影も |
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声をかければ気軽にサインをしてくれる新城幸也 |
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大会10周年ということで地元で開催されるグレートアースに駆けつけた新城幸也 |
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ツール・ド・おきなわ実行委員長である森兵次さんも駆けつけた |
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宴の本格的なスタートは酒樽の鏡割りより |
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豪華な料理が並んだビュッフェを楽しむ |
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沖縄の名物である豚の3枚肉などは大好評 |
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ナビゲーターの平野由香里さんを囲んでの乾杯! |
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グレートアース石垣島は前夜祭よりはじまる。今回は過去最大の人数が集まったという |
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ツール・ド・おきなわのチャンピオンレースで2位のカーズ・ヨルン・コースもたまたま居合わせ、急遽前夜祭に飛び入り参加! |
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ルーマニアのナショナルコーチとともに会場にやってきたカーズ・ヨルン・コース。多くの参加者から注目を集めた |
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11月が誕生月の参加者をサプライズで祝う。ナビゲーターの白戸太朗さんも11月生まれ |
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全員でロウソクの火を吹き消す! |
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琉球音楽バンドがあの歌この歌を唄いあげ会場を温める |
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セルフィーにも気軽に応えてくれる新城幸也 |
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各テーブルを周り、ほぼ全員と記念撮影をする |
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激務の土曜を過ごした中山・石垣市長も駆けつけ、ジョークを交えつつ挨拶をする |
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駆けつけ乾杯をする中山・石垣市長 |
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今年開催されたグレートアース全てに参加した方を表彰。「完全制覇」と書かれた表彰状を持ち、記念に1枚! |
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グレートアースを立ち上げ、10年間大会を牽引してきた坂口代表 |
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2018年よりグレートアースを牽引するのは、グラフィックデザイナーのカズさん |
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グレートアースに携わった元スタッフより、プレゼント?の目録が渡された |
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グレートアース石垣島に10年間休まず参加した2名を表彰 |
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産休に入る片岡さんに向けてのサプライズムービーで、涙を流しながら感謝する片岡さん |
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各スタッフ渾身のプレゼントが用意されたじゃんけん大会 |
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豪華景品がプレゼントされるじゃんけん大会は白熱した |
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大会には八重山高校の生徒たちがボランティアとして手伝ってくれていた |
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仲間内でゼッケンを張り合うのは自転車イベントあるあるな光景だ |
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ラジオ体操で体を温めてからライドが始まる |
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ナビゲーターたちがお手本となってくれるため、ラジオ体操の動作を忘れてしまっても大丈夫だ |
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新城幸也もずらりとスタートラインに並ぶサイクリストたちを撮影する |
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参加者全員でいくぞー!おー!の掛け声でテンションをあげる |
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新城幸也を先頭に平久保崎を目指してスタートする |
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沖縄らしい石垣と瓦屋根のリゾートホテル横を駆け抜けていく |
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背の高い防風林によって守られながら足を進めていく |
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トレック Boone 5 Disc デュアルIsoSpeed搭載のレーシングCXバイク |
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新城幸也×飯島美和 〜トークと写真のコラボレーション〜 |
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写真とトークショー「飯島美和が撮った新城幸也の2017」 東京・ボルボスタジオ青山で11月30日開催 |
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トレック Boone 5 Disc |
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油圧ディスクブレーキのスラムRivalコンポーネントをアセンブル |
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シートチューブがトップチューブと分離した構造のリアIsoSpeed |
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昨今のレースでは標準となったフロントシングルギアを装備 |
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ダウンチューブにバッテリーを内蔵できる仕組み |
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前後にしなることで振動吸収性を高めるIsoSpeed |
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ボントレガーのチューブレスレディホイールを合わせる |
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ヘッドは短めのレーシングジオメトリーが採用される |
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リアのスルーアクスル化は今作でのアップデートの一つ |
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フロントフォークもフラットマウントに対応した形状へ変更された |
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泥はけを考慮した広めのタイヤクリアランス |
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チェーンキーパーは標準でアセンブルされる |
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衝撃吸収性を高める扁平形状のシートステー |
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「全方向に正統進化を遂げたシクロクロスバイクの完成形」影山善明(オンザロード) |
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「前後に搭載されたIsoSpeedのおかげでバイクのトラクション性能が抜群に良い」 |
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「担ぎ」がしやすいフロントトライアングルの専用設計を採用する |
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トップチューブもバイクを持ち上げやすい形状へ最適化されている |
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影山善明(オンザロード) |
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鮮やかなオレンジで彩られた街乗りとレース兼用ピストバイク チネリ Tipo Pista |
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チネリ Tipo Pista(オレンジ Limited Color) |
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レースからアーバンライドまで対応するTipo Pista |
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キャリパーブレーキ用の台座が設けられている(画像は通常モデル) |
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フリーと固定のどちらも装着できるハブを採用する(画像は通常モデル) |
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ヴィットリア Terreno グラフェンコンパウンド採用で刷新されたシクロクロスタイヤ |
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デローザ IDOL Revo&PLANET 老舗イタリアンブランドのミドルグレードコンプリートバイク |
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ダウンチューブにはデローザのロゴが光る |
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ヘッドチューブは下側ベアリング径が1-1/4インチのテーパードデザインで剛性を強化 |
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シートステー部分もRevo柄を取り入れる |
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デローザ IDOL Revo(Silver Revo Glossy) |
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デローザ PLANET(Silver White Glossy) |
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トップチューブにはPLANETのロゴマークが入る |
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デローザロゴの入った特製のセライタリアサドルも付属 |
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ホイールはカンパニョーロのKHAMSINとなっている |
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デローザ PLANET(Red White Glossy、フレームセット) |
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デローザ IDOL Revo(Light Blue Revo Glossy) |
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トップチューブ上にはRevoデザインが入る |
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シートステーのRD側にもワンポイントでRevo柄を挿入 |
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フォークは全体をRevo柄とせず後ろ部分だけ |
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セライタリア製のデローザサドルが付属する |
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コンポーネントはカンパニョーロのPOTENZAだ |
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デローザ PLANET(Black Terra Matt) |
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C4スタート 晴れ渡る野辺山高原・滝沢牧場へと走り出していく選手たち |
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朝の冷たい空気のなかスタートしていく第1レースのC4 |
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名物フライオーバーを越える。勢いをつけた先には段差が待ち構える |
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朝一番のC4クラスの頃はまだ路面が凍ったままだった |
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C4で優勝した菊地悠介(東京VENTOS)がフライオーバーを下る |
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フライオーバーの背景は雪化粧した八ヶ岳連峰 |
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NOBEYAMA・泥マグカップは好評のノベルティグッズだ |
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C4表彰 優勝は菊地悠介(東京VENTOS) |
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第2レースのC3スタート |
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ジャイアントブースでは「あなたのTCX&BRAVA見せてください」を展開。参加者にはアンダーウェア等をプレゼント |
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C3のトップを行く金子隆亮(SAUCE CX) |
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C3表彰式 優勝は金子隆亮(SAUCE CX) |
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カウベルを手にしたC3入賞者たち。優勝は金子隆亮(SAUCE CX) |
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女子シクロクロッサーによるCL(CL2+CL3)のスタート |
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女子シクロクロッサーによるCL(CL2+CL3)のスタート |
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第3レースのC2のスタート |
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C2でトップを独走する日野泰静(松山城南高校) |
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C2表彰式 優勝はロード&TT&シクロクロスジュニアチャンプの日野泰静(松山城南高校) |
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C2でカウベルを手にした選手たち。優勝は日野泰静(松山城南高校) |
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会場では美味しいALL PRESSのコーヒーが楽しめる |
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シングルスピードクラスの常連、つっつんサンタがお菓子を配りながら走る |
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流行りの顔パネルで応援! 普通の人です。 |
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マスターズに続きシングルスピードも制した筧五郎(56Cycle)。テーマは「松本スイマーズ」 |
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シングルスピード名物、仮装したライダー達によるレース後の記念撮影 |
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シングルスピード覇者の筧五郎(56Cycle)のテーマは「松本スイマーズ」 |
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シングルスピードクラスは仮装して走るのがなかばお約束になっている |
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野辺山シクロクロス一般カテゴリー 澄み渡った高原で繰り広げられた熱き戦いDay-1 |
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マスターズ表彰台 |
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独走勝利した筧五郎(56cycle) |
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バニーホップでシケインを越える伊澤一嘉(Tonic CX Team Japan) |
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ホールショットを決めた小田島貴弘(マイヨシーナック)は2位 |
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コールに応える筧五郎(56cycle) |
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エリート女子 エミリー・カチョレック(Squid Bikes)を先頭に第1コーナーに突入 |
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エリート女子 サミエル・ルーネルズ(Squid Bikes)ら5名が先頭パックを形成 |
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エリート女子 サミエル・ルーネルズ(Squid Bikes)や今井美穂(CO2 bicycle)が先行する |
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エリート女子 泥のついたバイクをピットで交換するサミエル・ルーネルズ(Squid Bikes) |
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エリート女子 乾き始めた泥区間を走る今井美穂(CO2 bicycle)とサミエル・ルーネルズ(Squid Bikes) |
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エリート女子 ピット横を通過する今井美穂(CO2 bicycle)とサミエル・ルーネルズ(Squid Bikes) |
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エリート女子 4番手を走る與那嶺恵理(FDJ Nouvelle Aquitaine Futuroscope) |
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エリート女子 レースをリードするサミエル・ルーネルズ(Squid Bikes) |
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エリート女子 サミエル・ルーネルズ(Squid Bikes)を先頭に最終周回へ |
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エリート女子 追いすがる2名を振り切ったサミエル・ルーネルズ(Squid Bikes) |
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エリート女子 優勝カウベルをゲットしたサミエル・ルーネルズ(Squid Bikes)ら |
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エリート男子 110名の選手たちがスタートに並ぶ |
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エリート男子 オーストラリアチャンピオンのクリストファー・ヨンゲワールド(Flanders JBlood)が飛び出す |
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エリート男子 1周目から独走するクリストファー・ヨンゲワールド(Flanders JBlood) |
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エリート男子 大きくリードを広げたクリストファー・ヨンゲワールド(Flanders JBlood) |
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エリート男子 勢いよく追い上げるエミル・ヘケレ(Stevens Bikes Emilio Sports) |
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エリート男子 独走のまま後半に入るクリストファー・ヨンゲワールド(Flanders JBlood) |
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エリート男子 オーストラリアチャンピオンのクリストファー・ヨンゲワールド(Flanders JBlood)が前半からリード |
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エリート男子 3番手パックを形成する前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)ら |
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エリート男子 クリストファー・ヨンゲワールド(Flanders JBlood)の後ろにエミル・ヘケレ(Stevens Bikes Emilio Sports)が迫る |
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エリート男子 3番手を走る沢田時(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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エリート男子 ついに先頭に立ったエミル・ヘケレ(Stevens Bikes Emilio Sports) |
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エリート男子 4名で3番手パックを形成するアンソニー・クラーク(Squid Bikes)ら |
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エリート男子 後半に独走に持ち込んだエミル・ヘケレ(Stevens Bikes Emilio Sports) |
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エリート男子 3位争いを繰り広げる竹之内悠(東洋フレーム)とアンソニー・クラーク(Squid Bikes) |
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エリート男子 併走したまま最終周回に向かう竹之内悠(東洋フレーム)とアンソニー・クラーク(Squid Bikes) |
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エリート男子 独走のまま最終周回を走るエミル・ヘケレ(Stevens Bikes Emilio Sports) |
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エリート男子 独走でフィニッシュするエミル・ヘケレ(Stevens Bikes Emilio Sports) |
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エリート男子表彰台 エミル・ヘケレ(Stevens Bikes Emilio Sports)が頂点に立つ |
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三つ巴の接戦でルーネルズ勝利 海外勢に食らいついた今井美穂が3位表彰台 |
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スタートを待つサミエル・ルーネルズ(アメリカ、Squid Bikes) |
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