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ヘッドチューブにはブラック、トップチューブにはレッドのリドレーロゴが挿入される |
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シートステーの接合部をさげることで振動吸収性を向上させている |
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リアディレイラー始めドライブトレインには新型アルテグラを搭載 |
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シートチューブ裏にもロットチームデザインが入る |
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ロット・ソウダルのチームバイクに採用されているデザインを踏襲 |
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クランセットはグレードを下げることでコストカットしているが、シマノ製なため変速性能は信頼出来るだろう |
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フラットマウントのスルーアクスルとディスクロードの標準規格に準拠 |
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トップチューブ後部にはFENIX SLXの文字がブラックグロッシーで入る |
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リドレー FENIX SLX DISC |
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東京オリンピックロードレースコース案が発表 東京都調布市から富士スピードウェイへ向かう270km |
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2020年東京五輪ロードレースコース案 |
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ジャパンカップ2017期間中にオープンしていたRapha宇都宮のズイフトコーナーでレクチャーを受けるムラタ |
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出走しているサイクリストの直ぐ側に出現できるため、友達やプロ選手を見つければ一瞬で合流することができる |
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佐藤さんの説明を受ける |
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ライド中に続々と現れる機能を聞きながらペダルを回し続ける |
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今回のテストライドで使用したローラー台はワフーのKICKER。勾配によって負荷が自動調整されるスマートトレーナーだ |
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別府史之選手もズイフトでトレーニングを行うプロの1人だ |
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ジロ PROLIGHT TECHLACE&EMPIRE E70 KNIT 最新素材を投入した新作ロードシューズ |
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ジロ PROLIGHT TECHLACE(White) |
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テクニカルモノフィラメントメッシュで構成されるアッパーが軽量化に貢献 |
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クロージャーはシューレースのしなやかさと利便性を合わせ持つTECHLACE |
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通気性確保のためのメッシュホールが多数開けられている |
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アウトソールはより薄く軽量かつ高剛性なTextreamカーボンだ |
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ジロ PROLIGHT TECHLACE(Bright Red) |
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ジロ PROLIGHT TECHLACE(Black) |
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ジロ EMPIRE E70 KNIT(Multi-Colored Heather) |
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つま先部はTPU素材によりコーティングすることで耐久耐摩耗性を向上 |
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アッパーは全体が柔軟性がありしなやかなXnetic Knitにより覆われる |
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かかと部分もTPU素材によりコーティングが施されている |
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もちろんクロージャーはEMPIREの代名詞、シューレースだ |
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アウトソールは剛性と快適性のバランスが取れたイーストン製のEC70 |
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ジロ EMPIRE E70 KNIT(Bright Red/Dark Red) |
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ジロ EMPIRE E70 KNIT(Black/Charcoal Heather) |
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ジロ EMPIRE E70 KNIT(Grey Heather/Highlight Yellow) |
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寒い本州を抜け出して南国でロングライドを楽しもう! 美ら島オキナワセンチュリーラン 1月14~15日開催 |
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NIPPOヴィーニファンティーニ |
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ツール・ド・おきなわ NIPPOヴィーニファンティーニ アフターパーティー開催 |
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シマノ PD-R9100&R8000 より軽量化を果たした最新ロードペダル2種 |
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シマノ PD-R9100、PD-R8000 |
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【新旧比較表面】新型(右)は踏み面に肉抜きが施されたほか、ステンレスプレートにもアップデートが加わった |
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【サイド面比較】新型(上)はロゴがないシンプルなルックスに変更 |
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【新旧比較裏面】肉抜きの箇所や細部の形状が改良されている |
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ULTEGRAペダル比較。新型(右)はわずかながらスタックハイトが低くデザインされている |
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旧型(左)と新型(右)の各グレードペダル。DURA-ACEグレードはスピンドルが独自の形状となっているのが分かる |
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クリートの着脱テンションは従来通りペダル後部にて調整できる |
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クリート着脱のテンションを示すインジケーターも健在だ |
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軽量化のためスピンドルも内部まで細かく中空加工される |
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【DURA-ACEペダル重量比較】PD-9000(左)248g、PD-R9100(右)234g |
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モデルチェンジによって軽量化が図られたPD-R9100とPD-R8000 |
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軽くなっているのにも関わらず剛性感は変わらず、シマノらしい安心感のある作りを感じられる |
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今秋からラインアップに加わった新作のPD-R8000 |
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ペダルの内部構造。DURA-ACEとULTEGRAでそれぞれベアリングの位置やサイズが異なる |
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【ULTEGRAペダル重量比較】PD-6800(左)258g、PD-R8000(右)247g |
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TIMBUK2 東京・表参道に旗艦店「TIMBUK2 TOKYO」を12月7日オープン |
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東京・表参道に旗艦店「TIMBUK2 TOKYO」オープン |
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エリート パワー計と自動負荷調整機能を備えたDIRETO、フルード式ダイレクトドライブのTURNO |
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ダイレクトトランスミッションを採用しているため、スッキリとした見た目となっている |
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エリートが得意とするフルード式負荷ユニットが装備される |
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持ち手が備えられているため、使用しない時の持ち運びが容易だ |
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エリート TURNO Direct Transmission Trainer |
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3本脚で支持しているため安定感が高い |
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収納時はスリムになるため、保管場所のスペースを取りにくい |
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左右、後ろに伸びた脚により高い安定感を実現している |
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自転車のドライブトレインを直接トレーナーに固定するダイレクトトランスミッション方式を採用する |
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エリート DIRETO Interactive Trainer |
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伊豆大島で初開催されたマスターズTT選手権 東京都大島三原山ヒルクライム大会も併催 |
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フィニッシュ地点からの眺め |
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フィニッシュ地点付近から三原山山頂を望む |
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コースレコードは岡部祐太の19分42秒86 |
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つづら折れを行く、絶景を楽しめるコースレイアウト |
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海と町を見下ろすヒルクライム |
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男子マスターズB 表彰 |
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全日本学生RCSのリーダージャージを守った岡部祐太(日体大) |
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折り返し地点付近にて |
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171105 0289 D5B 0773 |
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折り返し地点付近にて |
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折り返し地点付近にて |
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各クラスのチャンピオンと大島町長 |
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シーズンを締めくくる最長レース ツール・ド・おきなわ国際レース展望 |
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高岡亮寛の5勝目なるか? 亜熱帯の市民レース最高峰の栄冠は誰の手に |
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高い精度を誇るエイトの六角レンチ |
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エイト ボルトキャッチ ヘキサレンチ |
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ボールポイントに備えられたスナップリングによりボルトをキャッチしやすくなっている |
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ボールポイント側はテーパー形状となっている |
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キャノンデール 入門用ロードバイク購入でヘルメットプレゼントキャンペーン開催 |
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プレゼント品のキャノンデール TERAMO |
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キャノンデール CAAD12 Tiagra |
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六角レンチ専門メーカー「エイト」 専用素材を採用したハイクオリティな工具を紹介 |
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壁に立てかける際に活躍する簡易スタンド バイサイクロジカル GRIPSTER |
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リドレー FENIX C ULTEGRA |
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5色展開のGRIPSTER |
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差し込むこともできるため、MTBなどにも利用可能だ |
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ハンドルバーに装着するタイプの簡易スタンド「GRIPSTER」 |
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パンダーニ Venga! Pandani ウインドブレイクジャケット(ブルー) |
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パンダーニ Venga! Pandani 春秋用薄長袖ジャージ(チェックブラック) |
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パンダーニ Venga! Pandani 春秋用薄長袖ジャージ(チェックブラック) |
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パンダーニ Venga! Pandani ウインドブレイクジャケット(ブラック) |
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パンダデザインが可愛らしいジャケット&薄長袖ジャージ パンダーニ Venga! Pandaniシリーズ |
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高知の豊かな自然が生み出す景色と食を堪能する 安芸・室戸パシフィックライド 12月3日開催 |
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山の幸が詰まった田舎寿司が振舞われる |
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お遍路さんの応援も |
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美しい水を湛える奈半利川 |
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太平洋沿いを走っていく |
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スタート地点に集まった参加者達 |
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海沿いまで迫る岩塊の横を抜けていく |
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女性も気軽に参加できる |
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押し寿司の一種であるこけら寿司 |
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太平洋沿いを進んでいく |
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キンメダイをふんだんにつかったキンメ汁 |
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キンメダイをふんだんにつかったキンメ汁が振舞われる |
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太平洋の雄大な景色を眺めて走ればあっという間の145kmになるだろう |
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太平洋の雄大な景色を眺めて走ればあっという間の145kmになるだろう |
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ズイフト 日本初の大規模インドアバイクパーティー 11月15日東京、20日大阪にて開催 |
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Zwift主催オフラインインドアバイクパーティー「Zwift On Tour」東京と大阪で開催 |
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MCは栗村修さんとサッシャさんが務める |
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ローラ―台にセットされた自転車にまたがり皆と一緒にズイフトを楽しむパーティーだ |
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ずらりとディスクブレーキロードが並ぶ |
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独走態勢を築くトップの2人 JPTは強い……。 |
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2コーナーまでの下りで頑張るヤスオカ |
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ローターがまばゆく輝く |
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一斉にスタート |
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クラウチングで下りを攻めるヤスオカ |
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こんな辛い1周は初めて… |
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時代はディスクブレーキですよ!みなさん!(ダイレクトマーケティング) |
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ビッグローラーにはフルード式の負荷装置が備えられる |
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無段階でホイールベース調整を行うことができる |
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様々なフロントフォーク規格に対応するマウント部 |
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アダプターを反転することで100mm幅と110mm幅に対応する |
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シャフトも9mmと12、15mmに対応している |
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高さも4段階で調節可能だ |
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幅広いスタンスとなっているため、安定感が非常に高い |
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折りたたみ時は非常にコンパクトになる |
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収納時はゴムバンドで括ることができる |
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付属のケースにピタリと収納することができる |
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ケースを使用すればレース会場での持ち運びも便利だ |
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ロードバイクやシクロクロスバイク、MTBに対応 ブラックバーン RACEDAY PORTABLE TRAINER |
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ブラックバーン RACEDAY PORTABLE TRAINER |
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シルバーパーツとコッパーカラー、ブラックでまとめられたスタイリッシュなデザインが特徴だ |
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フルード式負荷装置を搭載したハイブリッドローラー ブラックバーン RACEDAY POTABLE TRAINER |
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プロレースやライドイベンドが盛り沢山の香港サイクロソン 高速道路サイクリングを楽しんだ絹代さんがレポート |
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「ディスクブレーキロードのおかげでもう一度自転車に乗ろうと思えた」と語る佐藤さん(Du Bon Temps) |
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エイト ボルトキャッチ ヘキサレンチ5 |
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各サイズにスナップリングが備えることで、ボルトをキャッチしやすくしている |
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テーパードヘッドとなっており、様々な角度でのフィット性能を高めている |
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エイトのために開発された特殊合金鋼を採用している |
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日本で生産した高品質さが特徴だ |
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高い精度を誇るエイトの六角レンチ |
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ボールポイント側のスナップリングにより、ボルトを保持することができる |
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ストーンカッターズ大橋からは摩天楼が望める |
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香港サイクロソン50kmの部へレッツゴー |
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選手たちが力強く駆け抜けたチームTTも観客には大人気だった。 |
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スペシャルなコースを走り抜けた参加者たちは九龍の中心へとゴール! |
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サイクリングながら、レースのような疾走感 |
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希望者全員がスポーツバイクの貸し出しを受け、交通規制した中心街のサーキットを走った。走るキッズたちは満面の笑顔! |
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市民レースで大歓声を受けて走るフェンチュンカイ |
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次第に市街地に近づいてくる。ゴールは近い |
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チップはゼッケンの裏側に貼られたシール。なんと使い捨て! |
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バイクを担ぎ、地下道へと下っていく参加者たち |
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地下鉄は前輪を外せば先頭、最後尾車両には乗車可能。多くの参加者がウェアのまま地下鉄で帰って行った |
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市民レースも公道サーキット。大声援を受けながら気持ちよく走る |
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補給はパープルのパラソルで |
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各所に設置された中継カメラが迫力ある映像を狙う |
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常に好位置で積極的に走った入部選手 |
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キャノンデール カーボンキラーと称されるCAAD12の特設ページをオープン |
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CAAD12の特設サイトがオープンした |
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市民210kmは高岡 亮寛(Roppong Express)が6人のゴールスプリントを制し3連覇を達成、通算5勝目を挙げた |
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市民210kmは高岡 亮寛(Roppong Express)が6人のゴールスプリントを制し3連覇を達成、通算5勝目を挙げた |
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おきなわ市民210kmで高岡亮寛が6人のスプリントを制し優勝 140・100・50km各クラス結果速報 |
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ツール・ド・おきなわ男子チャンピオンレースを制した佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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ツール・ド・おきなわ男子チャンピオンレースを制した佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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女子国際ロードはエレン・ファンダイク(WTC de アムステル)が優勝 |
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ジュニア国際ロードレースは細田悠太(南大隅高校)が優勝 |
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ロングスパートを仕掛けた佐野淳哉がチャンピオンレース優勝 国際レース各クラス速報 |
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市民210km優勝 高岡 亮寛(Roppongi Express) |
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市民100kmアンダー39 藤田涼平(サイタマサイクルプロジェクト) |
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市民レディース50km優勝 盛永 母映 F(t)麒麟山レーシング |
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市民50kmアンダー39優勝 渡部 雅友 |
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市民50kmフォーティ― 白鳥 興寛(ARCC) |
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中学生50km 津田 悠義(EQADS) |
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市民レース50kmオーバー60 茅木 孝(内房レーシング) |
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市民レース140km 西山 琢馬(Pedalist) |
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市民50kmフィフティー優勝 小野 忠(パインヒルズ90) |
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沖縄出身の内間康平(NIPPOヴィーニファンティーニ)の応援団 |
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沖縄出身の内間康平(NIPPOヴィーニファンティーニ)の応援団 |
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チャンピオンレースは朝6時45分のスタートだ |
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引退レースとなる西薗良太(ブリヂストンアンカー) |
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逃げグループに遅れること16分差のメイン集団も徐々にペースを上げていく |
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メイン集団内に引退レースとなる西薗良太(ブリヂストンアンカー)の姿 |
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曇り空に冴えない色の海を横目に走るメイン集団 |
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メイン集団内の佐野淳哉(マトリックス・パワータグ) |
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与那の登り前に居た悪魔おじさん |
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1回目の与那の登りでメイン集団の前方に位置する佐野淳哉(マトリックス・パワータグ) |
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1回目の与那の登りを行くメイン集団。逃げグループに遅れること16分 |
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1回目の与那の登りを行くメイン集団。逃げグループに遅れること16分 |
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メイン集団に16分差をつけて逃げる逃げグループ。先頭を牽くのはおきなわ出身の普久原奨だ |
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シダ植物のヒカゲヘゴ繁る2回目の与那の登りを行くメイン集団 |
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シダ植物のヒカゲヘゴ繁る2回目の与那の登りを行くメイン集団 |
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2回めの与那の登りを行くメイン集団 |
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普久川ダム頂上を通過する女子国際の先頭集団 |
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普久川ダム頂上を通過する女子国際の先頭集団。横一線でメンバーと人数を確認し合う |
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