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店内の高い壁面にディスプレイされるアパレルとグッズ |
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天井にあるライティング設備は自転車のホイールを模したものになっている |
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トレックのロードバイクが壁面、フロアにディスプレイされる |
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店内は開放的で広々とした空間だ |
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トライアスロンバイクCeepo(シーポ)も。上萩代表はトライアスリートだ |
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アパレルやヘルメット、シューズも充実している |
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ライドや通勤に必要なグッズやアクセサリーが揃う |
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店舗前にはバイクラックが備わる。道路からのアクセスは容易だ |
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レストランやカフェなども充実した複合商業施設グローバルゲート1Fが店舗だ |
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カミハギサイクルささしま店 店舗外観 |
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ピナレロの主要ラインアップをほぼすべて揃える。ツール・ド・フランス制覇モデルも展示 |
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レディースモデルを揃えたディスプレイ。これから始めたい女性に嬉しい |
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グローバルゲート1Fに入るカミハギサイクルささしま店 道路に面している |
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カミハギサイクルささしま店スタッフ 左から上萩泰司代表、椙村恭之店長 |
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トライアスロン用品も充実。ガーミン製品はフィットネスからパワーメーカーまで取り揃え |
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ピナレロDOGMAF100とトレックMADONE9別府史之モデル |
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都市型ユーザーにすすめられるトレックのクロスバイク |
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壁面ディスプレイもおしゃれだ |
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入り口にはカミハギサイクルのメッセージ「RIDE WITH US(一緒に乗ろう)」 |
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27mmに拡幅した北のクラシック用決戦チューブラー ヴェロフレックス VLAANDEREN |
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トレッドパターンは全面ダイヤ目を採用する。センターノブは低く、サイドは高くすることで転がり抵抗を調整している |
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ヴェロフレックス VLAANDEREN |
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実測重量300g |
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タイヤ幅は27.2mmだ |
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成年男子ケイリン決勝 寺崎浩平 福井(福井県体協)が伸びる |
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成年男子ケイリン決勝 寺崎浩平 福井(福井県体協)が優勝 |
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女子ケイリン表彰 |
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少年男子ケイリン表彰 |
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成年男子ケイリン表彰 |
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女子ケイリン7-12位決定戦 |
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女子ケイリン決勝 最終周回へ |
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女子ケイリン決勝 児玉碧衣 福岡(日本競輪選手会)が優勝 |
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少年男子ケイリン7-12位決定戦 |
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少年男子ケイリン決勝 最終周回へ |
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少年男子ケイリン決勝 田仲駿太 大分(別府翔青高)が優勝 |
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少年男子ケイリン決勝 田仲駿太 大分(別府翔青高)が優勝 |
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成年男子ケイリン7-12位決定戦 |
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成年男子ケイリン決勝 序盤の並び |
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成年男子ケイリン決勝 最終周回へ |
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マドリード付近の高速道路を爆走するボーラ・ハンスグローエのチームカー |
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出走サインを書くステージまで続くバリケード。各チームの旗が飾られる |
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サンティーニのブースではブエルタ限定アイテムを販売していた |
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民族衣装に身を包んだ集団がバグパイプやドラムを演奏し会場を盛り上げる |
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カラフルなチームスカイの車列 |
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マンションからチームバスの様子を窺う地元の住民 |
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多くの人が集まっていたトレック・セガフレードのチームバス周辺 |
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チームカーの上に乗る選手の自転車を撮影する人も |
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遂にコンタドールがチームバスから出てきた |
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レーススタート直後はチームカーの渋滞が起こる |
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伊藤さんはコンタドールのサインをゲットした |
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スタート後にガソリンスタンドで給油しているアージェードゥーゼールのチームバスと遭遇 |
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アングリル峠の麓ではヒッチハイクをして山頂まで登ろうとしている人も多い |
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念願のアングリル峠に到着 |
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ヴィラージュにある施設の下で雨風を凌ぐ |
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今日もヴァラージュではサンドイッチが振る舞われた |
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崩壊したレース観戦ブースの残骸で暖を取るおじさん |
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激坂区間には人垣が出来上がる |
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激坂区間には人垣が出来上がる |
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アングリル峠を登る一般サイクリストも応援されるので、自転車を降りて押すことは叶わない |
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国や言葉が違ってもコンタドールを応援する気持ちは一緒だ |
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路面にはスプレー塗料でペイントがされる。1番多かったのはコンタドールの名前だ |
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シマノカーが登ってきたらそろそろ先頭選手がやってくる |
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先頭はコンタドール含む3名 |
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サイモン・イェーツが激坂区間をクリア |
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険しい顔でファビオ・アルが登る |
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大歓声を受けながらアングリル峠を登るコンタドール |
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フルームは激坂が連続するアングリル峠でも冷静な表情だ |
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エステバン・チャベスが目の前を通過する |
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完走を目指すグルペット集団にも惜しみない歓声が送られる |
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コンタドールのアシストとして多大な貢献をしたパンタノ |
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アングリル峠は強い風が吹く荒れ気味の天候 |
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今日の夕食はサンドイッチとコーラだ |
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スバルブースではフェイスシールを貼ってSNSに投稿するフォトコンテストの実施を呼びかけた |
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道端カレンさん、中西哲生さん、宮澤崇史さん、安藤隼人さんらによるステージ |
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会場にはさっそく石巻のグルメ屋台が軒を連ねた |
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さっそく焼き牡蠣串にサンマのつみれ汁をいただき、舌鼓をうつ |
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決起集会で明日の走りについて話すリーダーの河口まなぶさん |
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参加者一人一人が参加した動機や明日の抱負を話した |
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ユニフォームとなるSUBARUジャージを着た河口まなぶさん、一戸恵梨子さん、須田晋太郎さん |
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須田晋太郎コーチから安全な走り方のアドバイスを受ける |
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スバルのフェイスシールが仲間の目印だ |
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まだ降り出さない曇り空のもと、皆で出走前の一枚を |
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出発前に黙祷を捧げる参加者たち。震災の日の出来事に思いを馳せる |
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河口まなぶさんを先頭に石巻専修大学をスタートしていくSUBARUチャレンジプロジェクトチーム |
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一戸恵梨子さんが率いるグループはゆっくりで楽しそうだ |
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沿道でツール・ド・東北の一行に声援を送る地元の方々 |
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走りに来たことを感謝される。そんなメッセージがあちこちに見られる |
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楽天イーグルスの被り物をして応援する地元の人たち |
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沿道で応援してくれる人たちの応援が走りながら心にしみる |
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コース上には工事箇所が本当に多い。復興はまだまだだ |
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女川駅エイドに着くと大漁旗をもった人々が迎えてくれた |
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つみれ汁をいただいてゴキゲンなSUBARUチーム |
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女川エイドではサンマのつみれ汁を地元の女子学生から頂いた |
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なんとも美味しいサンマのつみれ汁 |
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カモメの着ぐるみキャラ「シーパルちゃん」。青いハッピに黄色い足。まるでSUBARUチームの一員? |
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まだ全面的な工事が続いている女川港を横目に走る |
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工事の続く被災地を走り抜ける。倒壊した建物はもう見当たらないが、復興はまだ遠い |
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短い距離でも精一杯走りたいと上り坂でアタックする河口まなぶさんたち |
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ブルーラインでもっとも展望の開けたスポットで休憩 |
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スマホで写真を撮ってハッシュタグを付けてSNSに投稿しよう |
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自転車初心者のスバルの岡田取締役は脚の痙攣で大変な状況に |
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沿道で旗を振って応援してくれる地元の方々 |
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沿道に見事な大漁旗がはためく。壮観な眺めだ |
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応援してくれる人と積極的に話す参加者。コミュニケーションが楽しい |
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殻ごと豪快に焼く雄勝のホタテを楽しみにしていた人は多いだろう |
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震災の日に濁流が押し寄せた光景を浮かべながら北上川に沿って走る |
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信号で停まると地元のおじさんがキャンディーを配ってくれた |
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東北最高! 横断幕をもってフィニッシュする参加者たち |
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走り遂げた参加者に笑顔が弾けた |
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全員揃ってフィニッシュするSUBARU100kmチャレンジプロジェクトの参加者たち |
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ゴール地点ではスタート時に撮影された写真の新聞の号外が配布された |
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全員無事に走りきり、記念撮影。このときすでに雨は降り出していた |
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山形と宮城を繋ぐおとぎ街道をご当地麺を求めて走った120km |
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エイドの全てが予想以上 グルメライドの決定版はここにあり |
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SPコネクト 安全にスマホをホールドしてくれるマウントブランドの国内展開始まる |
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スバル ネクストストーリー推進室主幹・高橋幸一さん(左)と、Yahoo! JAPAN社長の宮坂学さん |
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萩原麻由子が来季イタリアのトップ女子チーム アレ・チポッリーニに移籍 |
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イタリアの強豪女子チーム、アレ・チポッリーニ |
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2018シーズンはイタリアのアレ・チポッリーニで走る萩原麻由子 |
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伝統ある北イタリアのクラシック 少人数スプリントでピノとニーバリを下しジェニエスが勝利 |
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97年目を迎えたトレ・ヴァッリ・ヴァレジーネ2017 |
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トレ・ヴァッリ・ヴァレジーネ2017 表彰台 |
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ジロ覇者のトム・ドュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)もスタートラインに並んだ |
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アレクサンドル・ジェニエス(フランス、アージェードゥーゼール・ラモンディアール)が4名に絞られたスプリントを制した |
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ヴァレーゼを中心とした12.8kmを周回する |
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アレクサンドル・ジェニエス(フランス、アージェードゥーゼール・ラモンディアール)が4名に絞られたスプリントを制した |
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バーレーン・メリダが集団をコントロールする |
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ケイデンスセンサーとペアリングすると自動的に画面に項目が増える機能も備えられている |
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スピードセンサーも用意されている |
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ブライトン Rider530 |
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薄型でスマートなデザインのRider530。左右どちらの側面にもボタンが2つ備えられる |
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デバイス下部にもボタンが備えられ、計6つで操作を行う |
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Rider530は記録したライドのルートやデータのログを確認することができる |
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ライドルートのプロフィールも表示可能 |
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スピードのグラフも確認することができる |
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ルートナビゲーションは線で行き先を案内する |
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ワークアウトも備えられており、トレーニングの相棒としても活躍する |
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シンプルだが確実にホールドしてくれるマウントシステム |
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ブライトン Rider10 |
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デバイス下部のボタンでページを送る |
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裏側にもボタンが備えられる |
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主要な項目は大きな文字で、真ん中は色分けされるなど読み取りやすくなる工夫が採用されている |
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シンプルな機能と画面表示だが、アイコンによって大まかな説明はされている |
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ブライトン Rider310 |
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本体下部に備えられた3つのボタンで操作を行う |
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ハンドルバーやステムに取り付けるマウントが標準。右側のアウトフロント型もオプションとして用意されている |
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ブライトン Riderシリーズ |
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「長距離を乗っても疲れにくく、ロングライドを楽しむことが出来る」奥村貴(正屋) |
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快晴のハワイに気分もアガる ハナウマビーチとヌウアウパリ峠を満喫した大会前日ライド |
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至れり尽くせりの機能を備える高コストパフォーマンスのサイクルコンピューター ブライトン Riderシリーズ |
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パソコン上でファームウェアのアップデートを行う |
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アクティブブライトンスポーツというPCサイトでもログの管理が行える |
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ルート作成も連携している |
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ログデータはスマホアプリで管理する |
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ルート作成もスマホ上で可能だ |
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ライド後はスマホで走行データを確認できる |
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スピードなど各種データもチェック可能 |
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コンタドールが使用したトレックÉmonda SLRチャリティー販売決定 本人より直接受け渡しの特典も |
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フレームにはサインが入るほか、使用したゼッケンもそのまま付属する |
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コンタドールが実際にツールで使用したホワイトカラーのÉmonda SLR |
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エイドステーションでスタンプを押してもらうカードをゲット |
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朝顔が参加者を見守ってくれていた |
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土井雪広選手のファンが集まったチームも参加 |
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スタート前に皆さんで一枚! |
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10人くらいのグループでスタートしていく |
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スタート会場は高畠町の文化ホールまほら |
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田園風景の中を行く |
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少し靄がかかった朝の風景 |
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まつたけ山へ向かっていく |
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メカトラブルが起きてもサポートライダーがいてくれるので安心だ |
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まつたけ山を登っていく |
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ピークには悪魔おじさんが! |
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もう少しで山頂だ |
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もう少しで山頂ですよ! |
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下り途中で見つけたのは日本の原風景ともいえそうな景色だった |
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豊かに実った稲穂の海の横を行く |
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黄金色に染まる東北の道を駆け抜けた グル麺ライド2017 |
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山形の道路の横は彩りに満ちている |
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朝もやがかかる山々 |
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宮城県へ向かって標高を上げていく |
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サポートライダーがペースを作ってくれる |
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ループ橋からは走ってきたエリアを見下ろすことができた |
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もう少しで登りも終わりだ |
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片側交通規制がかけられており、暗いトンネルでも安心だ |
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七ヶ宿へようこそ! |
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緩やかに下っていく長閑な田舎道 |
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最初の休憩ポイント くらけんcafeへ到着 |
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瑞々しい林檎が待っていました |
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秋らしいコスモスの花の横を走り抜ける |
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農業用の重機とすれ違うシーンも |
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茅葺の古民家の前を通っていく |
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おばあちゃんたちが応援してくれる、東京から来たんですよ、と言うと喜んでくれるのだ。ただ東京から来ただけなのに。それだけなのに。 |
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第1エイドの道の駅七ヶ宿 |
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栄えある一つ目のスタンプをゲット! |
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こちらがグル麺第一号、七ヶ宿の蕎麦である |
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うまーい!こちらのお二方も思わず笑顔に |
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細い道だが交通量が少なく走りやすい |
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七ヶ宿湖の南岸を行く |
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湖に掛けられた橋を渡っていく |
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