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足を運べばお気に入りのバッグが見つかるかも |
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夏場はボディバッグが人気だという |
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ビンディング対応シューズも用意されている |
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アウターソール、ミッドソール、インソールという構造とすることでペダリングパワーに対応している |
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STORMは完全防水のスニーカーだ |
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カメラバッグシリーズ「ニココレクション」は手前のF-stopが注目プロダクト |
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背面からメインコンパートメントにアクセスする。これは背面が汚れないための工夫だ |
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小物類を収納するスペースも用意されており使い勝手に優れる |
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一眼レフ1台とレンズ1本を入れるのに最適なNIKO HOLDも登場 |
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マジックテープで脱着可能な仕切りが備えられている |
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手荷物を入れるのにピッタリなスリーブもラインアップされている |
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バックルにクロームのアイコンが描かれる |
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クロームハブにはスクリーンプリントの設備が用意されている |
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カスタマイズすることができるという |
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日本限定のタンブラーなども手に入れることができるクロームハブ |
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スウェットなども揃うクロームのアパレルラインアップ |
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ずらりと並んだレギュラーモデル |
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今流行のキャップ類も用意されている |
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自転車グローブも揃う |
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今回新製品を紹介してくれた橋本渉さん。手に持つのはトレッドウェルコレクションのVEGA |
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今回新製品を紹介してくれた橋本渉さん。手に持つのはトレッドウェルコレクションのVEGA |
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キャットストリートの奥まったところにあるクロームハブ |
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スコット FOIL DISC ディスクブレーキを手に入れて更なる進化を遂げたエアロロード |
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スコット FOIL 10 Disc |
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整流のために設けられたフォークフラップ |
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ディスクブレーキホースも内蔵される |
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リアエンドはノーマルとダイレクトマウントを交換できる(写真はノーマル) |
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左側のフォークフラップはディスクブレーキキャリパーを覆うような大きさに |
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リアのディスクブレーキキャリパーの後ろにもフラップが設けられた |
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フォーククラウンの上部からホースが内蔵される |
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フォークブレード末端が左右で異なる形状となる |
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スコット FOIL RC PREMIUM DISC |
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スコット FOIL 10 DISC |
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スコット FOIL 20 DISC |
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スコット FOIL RC PREMIUM DISC |
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エアロダイナミクスを追い求めつつディスクブレーキを手に入れた |
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高速ダウンヒルでも大きな武器となるはずだ |
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初の函館拠点の北海道 NIPPOや右京が覇権を競う |
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ロットNLユンボがブリテン個人TTでワンツー ボームが総合首位に立つ |
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ステージ12位/25秒差 プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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ステージ3位/7秒差 ヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ) |
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ステージ21位/41秒差 ヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター) |
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ステージ2位/6秒差 ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロットNLユンボ) |
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ステージ13位/26秒差 オウェイン・ドゥール(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ7位/17秒差 ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ステージ9位/21秒差 アレックス・ドーセット(イギリス、モビスター) |
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ステージ8位/17秒差 ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ4位/8秒差 シュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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ステージ2位/6秒差 ヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロットNLユンボ) |
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ステージ6位/12秒差 トニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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ステージ11位/25秒差 ライアン・ミューレン(アイルランド、キャノンデール・ドラパック) |
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ステージ7位/17秒差 ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ステージ優勝を飾ったラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ4位/8秒差 シュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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ステージ38位/1分10秒差 アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン) |
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ステージ16位/30秒差 エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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ステージ6位/12秒差 トニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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ステージ113位/3分57秒差 カレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ステージ46位/1分23秒差 エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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ステージ優勝を飾ったラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ16位/30秒差 エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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ステージ46位/1分23秒差 エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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バイクを交換してフィニッシュを目指すカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ステージ優勝に輝いたラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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グリーンジャージに袖を通すラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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一騎打ちを制したアルメがプロ初勝利 ライバルを封じたフルームが総合リードを広げる |
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Flandrien Barend Plug |
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Flandrien CC-Stopper |
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フランドリアンシリーズのシートクランプ、バーエンドプラグ |
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ジェイピースポーツグループ フランドルの獅子を描いたシートクランプとバーエンドプラグ発売 |
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バレンシア第1ステージで新城雄大と岡篤志がワンツー勝利 渡邉歩はスプリント賞を獲得 |
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地面に落ちている釘やボルトを拾ってしまっても対応できるという |
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ユーロバイク2017では釘の上を走行するという驚きのデモンストレーションが行われていた |
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約6mmの貫通穴でも塞いでくれるという優れた性能を備える |
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リムストラップは裂くことで様々なリム幅に適応させる |
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リムストリップを使用することで空気漏れなどを防ぐ |
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リムストリップを使用することで空気漏れなどを防ぐ |
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U23ナショナルチャンピオンジャージを着用し、スタートサインを行う横山航太(日本U23/シマノレーシング) |
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スタート前にミーティングを行う日本代表メンバー |
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バレンシア州で4日間に渡り開催されるボルタ・シクリスタ・バレンシア |
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スタート前にくつろぐ新城雄大ら日本代表メンバー |
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スタート前にくつろぐ横山航太、岡篤志、新城雄大 |
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集団の中ほどを走る横山航太(日本U23/シマノレーシング) |
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スタートに向かう新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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ポディウムに登壇した日本代表チーム |
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スプリントジャージを着用し、笑顔の渡邊歩(日本U23/EQADS/LA BANDE) |
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リーダージャージを獲得した新城雄大(日本U23/ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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表彰台に上がる新城雄、岡、渡邊ら第1ステージの入賞者たち |
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12分ものリードを得て逃げた20名 |
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マイヨロホのリードを再び広げたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ルツェンコを置き去りにしてフィニッシュに到達したサンデル・アルメ(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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サンデル・アルメ(ベルギー、ロット・ソウダル)がキャリア初勝利を飾る |
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長い逃げで総合8位に上がったファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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フルームグループから4秒遅れたウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ)とイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン) |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)、マイケル・ウッズ(カナダ、キャノンデール・ドラパック)が同タイムフィニッシュ |
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プロキャリア初の優勝を掴んだサンデル・アルメ(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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オザルバ峠から長い独走を開始したファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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総合ジャンプアップを狙って逃げを続けるファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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フィニッシュ直前で猛烈にペースアップするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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応援メッセージと共に写真に収まるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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白い石灰岩の山肌を縫うように走るブエルタ・ア・エスパーニャ2017第17ステージ |
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オザルバ峠でアタックしたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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2級山岳ラホス峠で抜け出したダビ・デラクルス(スペイン、クイックステップフロアーズ)は遅れ、トップ10から脱落 |
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最前列でスタートを待つクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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アルメ「人生最高のステージだ」コンタドール「アングリルに全力を注ぐ」 |
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総合3位 ウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ) |
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中国のシクロクロスレース第2戦で竹之内悠が4位 唐見実世子もUCIポイントを獲得 |
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今回の中国遠征2連戦に臨んだ11名の日本選手 |
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男子エリートレースがスタート。ベルギーのトップチームに所属するヨルベン・ヴァンティヘルト(ベルギー、エラ・サーカス)がホールショット |
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集団に食らいついて3位争いを展開する竹之内悠(Team Toyo Frame) |
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「セッティングの経験値が足りない部分を今後修正していきたい」竹之内悠(Team Toyo Frame) |
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スタート直後の織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と小坂光(宇都宮ブリッツエンシクロクロスチーム) |
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昨年に続く参戦で48位の向山浩司(SNEL CYCLOCROSS TEAM) |
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男子エリート表彰式 |
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女子エリートは1戦目に続いて3名のトップ争いが繰り広げられた |
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1戦目より順位を上げ、8位に入った唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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女子エリート2連勝を飾ったジョイス・ファンデルベーキン(ベルギー、スティーブンスプロサイクリング) |
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女子エリートトップ3 記者会見 |
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連続アシスト距離115km ミヤタサイクルのE-クロスバイク CRUISE |
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メルマガ登録でチームキットが当たる、トレック・セガフレード応援キャンペーン |
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トレック・セガフレードのチーム応援キャンペーン実施中 |
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レプリカジャージ、ヘルメット、ボトルがそれぞれ抽選で当たる |
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シマノALIVIOのシフター、DEOREのブレーキレバーを採用しているため信頼感は高い |
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11.6Ahという大容量バッテリーが採用される |
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ミヤタサイクル CRUISE |
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サイクルコンピューターでバッテリー残量などを把握し、人間工学に基づいたデザインのスイッチでモードチェンジを行う |
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油圧ディスクブレーキが採用されているため、あらゆるシチュエーションで安心してスピードコントロールすることができる |
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シマノSTEPSをユニットに採用し、115kmというアシスト距離を実現した |
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CRUISEのために開発されたクッション性の高いスポーツサドル |
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昨年優勝した増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が、テレビの取材を受ける。隣は2010年総合優勝の清水都貴 |
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開会式に勢ぞろいした今年の出場チーム |
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昨年個人総合優勝の増田成幸(宇都宮ブリッツェン)から、優勝トロフィーが返還される |
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序盤に形成された6人の逃げ。先頭は草場啓吾(日本大学) |
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函館湾沿いの道を行く集団。後方に見えるのは、第3ステージのゴール地点となる函館山 |
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3人のハンドルの投げ合い。鈴木龍(ブリヂストンアンカー:写真右)が、横を見る |
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僅差のスプリント勝負 |
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北斗市のゆるキャラ「ずーしーほっきー」に祝福される鈴木龍(ブリヂストンアンカー) |
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ブリヂストンアンカーのOBである清水都貴も祝福 |
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第1ステージ表彰 上位3名 |
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山岳賞は、この日が誕生日の草場啓吾(日本大学) |
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ポイント賞 鈴木龍(ブリヂストンアンカー) |
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リーダージャージを着た鈴木龍(ブリヂストンアンカー) |
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レースからツーリングまで 全国のサイクリストが南国へと集う2日間 ツール・ド・おきなわ2017 |
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僅差のスプリント勝負を制した鈴木龍が第1ステージ優勝 草場啓吾が山岳賞獲得 |
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モドル企画とコラボレーションしたバイクスタンド ミノウラ Lusso-mM、S+W-mM |
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ミノウラ×モドル企画 Lusso-mM |
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ミノウラ×モドル企画 Lusso-mM |
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ミノウラ×モドル企画 S+W-mM |
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ミノウラ×モドル企画 S+W-mM |
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92km地点、ペースを上げ始めたメイン集団 |
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1つ目のKOMは草場啓吾(日本大学)が取る |
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130km地点、メイン集団を強力にけん引するブリヂストンアンカー勢 |
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95km地点、2つめのKOMへ上るメイン集団はNIPPOがペースを作る |
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ラスト8km、逃げていた3人に集団が追いつく |
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ラスト6km、集団はNIPPOがハイペースで引く |
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20km地点、ようやく決まった6人の逃げ |
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ホットスポットを先頭通過するのは草場啓吾(日本大学) |
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63km地点、逃げを率いるのは阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン) |
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83km地点、逃げ続ける6人 |
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85km地点、日本海側を北上するメイン集団 |
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スペアバイクを積み込んだカチューシャ・アルペシンのチームカー |
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バリー・セントエドマンズの街中を駆け抜ける |
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イギリス田舎町特有の茅葺民家を通過する |
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雨の中でも沿道からは声援が飛ぶ |
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ステージ3勝目を飾ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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スペシャルペイントが施されたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)のバイク |
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一人だけピナレロF10XLIGHTに乗るミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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ニューマーケットのメイン通りがスタート地点 |
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スタート直前に雨が降り始める |
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逃げグループを形成するハリー・タンフィールド(イギリス、バイクチャンネル・キャニオン)ら |
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ロットNLユンボとチームスカイを先頭に進むメイン集団 |
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リーダーチームのロットNLユンボがメイン集団をコントロールする |
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ロットNLユンボだけでなくオリカ・スコットやBMCレーシングも集団前方に位置 |
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レインジャケットを着て走るカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ヨーロッパチャンピオンのアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン) |
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噛み合わないクイックステップフロアーズのトレインを利用して先頭に立つカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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極めて低いポジションでスプリントするカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ガビリアやフルーネウェーヘンを振り切るカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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ステージ3勝目を飾ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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安全に集団内でフィニッシュしたラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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トップスプリンターが集まる今大会で3勝目を飾ったカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット) |
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グリーンジャージを守ったラルス・ボーム(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ポイント賞ジャージはアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)の手に |
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勝負を左右した危険な最終コーナー ユアンがハットトリックを達成 |
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「タイムの新しい時代を感じさせるグラフィックを採用した」とR&D担当グザヴィエ氏 |
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タイム SCYLON(完成車イメージ) |
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タイム FLUIDITY DISC(完成車イメージ) |
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タイム SCYLON(カスタムカラーイメージ) |
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タイム IZON DISC(完成車イメージ) |
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デヘント逃げ切りでロット・ソウダルは4勝目 コンタドールのアタックは不発に終わる |
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地元のダニエル・ナバーロ(スペイン、コフィディス)が敢闘賞を獲得 |
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圧倒的なスプリントで勝利したトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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パンタノを1車身以上離してフィニッシュするトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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逃げグループを率いるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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前半2つの山岳を首位通過してポイントを伸ばしたダヴィデ・ヴィレッラ(イタリア、キャノンデール・ドラパック) |
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クラッシュして骨盤骨折を負ったマトヴィ・マミキン(ロシア、カチューシャ・アルペシン) |
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積極的に逃げを打ったイヴァン・ガルシア(バーレーン・メリダ) |
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並んでフィニッシュするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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ジャンニ・モスコン(イタリア、チームスカイ)を先頭にメイン集団がフィニッシュ |
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静かな1日を過ごしたマイヨロホのクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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